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1〜24件(全36件)
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天冨久(てんふく)
JR大森駅から徒歩約5分程の場所に位置する、1957(昭和32)年創業の老舗江戸前天ぷら屋『天冨久』。ランチタイムは天丼メニューのみを提供しており、中でも江戸前活〆穴子入り天丼2000円が人気。行列必須の店なので、少し時間を外して来店するのがおすすめ。
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尾張屋(オワリヤ)
プチトマトやブロッコリーなど変わり種のこだわり国産野菜を使用した天ぷらと、シンプルながら、だしの味の濃い、それでいて飽きの来ないそばを提供するそば屋さん。創業は昭和30年で、現在は3代目の店主がお店を営んでいる。
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蔵前いせや(クラマエイセヤ)
安くても質の高い江戸前天丼が食べられる『蔵前いせや』。とてもアットホームはお店で、店員のみなさんとお喋りしたり、常連さんとのお喋りを聞きながら、天丼を頬張る幸せなひとときを過ごすことができる。2階には座敷もあり、家族連れも安心だ。
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饂飩酒場もちこし(うどんさかばもちこし)
目黒銀座商店街にあるうどんと日本酒が豊富なお店。うどんは店内に製麺機を置く自家製麺で、武蔵野うどんと讃岐うどんの中間の食べやすさ。出汁は関西風で昆布と煮干しがメイン。サクッと揚がった天ぷらも種類豊富。
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浅草製作所(あさくさせいさくじょ)
浅草西参道商店街にある天ぷらチップス専門店。メニューは全5種類で、すべてワンコイン程度で食べることができる。特注品の機会で作る天ぷらチップスは、熱した鉄板の上に天ぷらをのせてあとは圧縮するだけというのも。わずか2分で完成するので、できたてを味わえる。かぼちゃ天300円、えび天600円、かき揚げ天500円は、塩、抹茶塩、わさび塩、激辛デビルの4種類味変アイテムとのマッチングもよい。デザート感覚ならば、大福600円もおすすめで、薄いが大きさもあり、お腹の満足度も高い。
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天丼 はなぶさ
錦糸町駅南口から徒歩5分、伝説の天ぷら店「天丼いもや」で20年修行したご主人が営む『天丼 はなぶさ』がある。大ボリュームの天丼850円の天ぷらの衣は伝統の胡麻油で揚げられ香りが高く仕上げられ、タレは濃すぎず甘すぎない。週5日で通うファンもいるという大満足の一品だ。
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そば家 麦藁(そばや むぎわら)
香り・風味・甘みで高い評価を受ける常陸秋そばを提供しているそば店。そばはもちろん、店主自ら地元の野菜を厳選し、市場に足を運んで鮮魚を仕入れるなど、料理の食材にもこだわる。ざるそば750円をはじめ、盛りが多めなのも店主の粋な心意気だ。
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天ぷら山の井
1998年に荒木町で開業して、2010年にこの地で再開。エビに始まり、アユ、イカなど、旬の魚、野菜、山菜を取り混ぜた全8品がいただける天ぷら定食は絶品だ。
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神田 天麩羅 はちまき(かんだ てんぷら はちまき)
「おいしい天丼を手頃な価格で食べたい!」という身勝手な欲望を満たしてくれるのは、神保町にある『神田 天麩羅 はちまき』。昭和の時代から続く老舗は江戸川乱歩が贔屓にしていたことで知られ、気前のいい江戸っ子店主の人柄もあって多くの客でにぎわっている。
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一心 金子(いっしん かねこ)
飯田橋プラーノ1階にある『一心 金子』は、天麩羅専門の調理士の団体である一心会が手がけるお店。贅沢なイメージがある天麩羅だが、伝統ある江戸前の味を多くの人に広めたいという店主の思いから、リーズナブルな価格でランチを提供している。
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お休み茶屋 響(ひびき)
国道122号沿いに立つ「名水コーヒー」の看板に導かれ、枝道を進んだ先にある素朴な茶屋。明るいテラス席でゆったり過ごせる。名水コーヒー500円のほか、食事メニューは、ひと口大のこねた小麦粉に野菜や山菜が入ったちぎりっこ900円や、季節の天ぷら500円などがある。
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花坊(はなぼう)
もちっと弾力のある手打ちうどんは水で締めるとツヤピカ。これを、長野県坂城町産ねずみ大根の「とびっきりの辛さ」ですする。天ぷらで一杯の後に締めで味わうのが通だ。
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天丼専門店 天丸(てんどんせんもんてん てんまる)
都営浅草線戸越駅から第2京浜に沿って五反田方面に歩くこと約5分の場所にある『天丼専門店 天丸』。店頭のインパクトある丼のイラスト看板が目印。天丸イチオシの特上天丸天丼は、丼からはみ出すアナゴやエビ、トロトロ玉子の天ぷら、イカが入って1000円とリーズナブル。天ぷら屋らしからぬシェリー酒も愉しめる。
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天ぷら食堂若鷹(てんぷらしょくどうわかたか)
戸越駅からすぐの第二京浜国道沿いにある『天ぷら食堂若鷹』では、都内では希少な博多スタイルの天ぷらが味わえる。リーズナブルなのに正真正銘の揚げたてサックサクッで、気取らず自由に過ごせるのも魅力。子供も大歓迎のアットホームな店だ。
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やまぐち
薄くて口当たりが軽い衣の天ぷらと、50種類以上揃えている焼酎が店のイチオシだ。また研究し続け、現在の焼き方にたどり着いただし巻き玉子で「宇宙を感じてほしいんです」と店主の山口典孝。
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旬料理 一心
店の二大看板は黒毛和牛のみすじのステーキと天ぷら。「自分が大好物なものこそ、一番おいしく作れると思ったから(笑)」と店主の及川一登(かずと)さん。身がやわらかく脂が甘いミディアムレアのみすじは、旨口の地酒と好相性。胃もたれしにくい貴重な手搾りゴマ油と菜種油をブレンドして揚げる天ぷらは、ハートランド600円や角ハイ490円を誘引!「冬はカキや春菊の天ぷらもおすすめです」。
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和食すずき
銀座の和食店で料理長を務めたという主人が営む店。新鮮な野菜や米を近所の農家から仕入れているから安くて旨い。迫力満点の天丼は、海老2本に穴子、白身魚、大きな春菊が立ち上がる。
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天ぷら割烹 天山
麻の暖簾(のれん)に不釣り合いな、フレンチみたいな一皿も提供している店。天山風スパイシー冷やしカレーは、少量限定の特別感にカレー通も注目している。
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串天ぷら 段々屋
元祖冷し天丼が味わえる店。「出汁とジュレと器をキンキンに冷やすから、揚げ物いけるでしょ」と店長。鰹(カツオ)・昆布・干し椎茸(シイタケ)で取る濃い目の出汁をゼラチンで固めたジュレが、味と涼の決め手だ。
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大黒家天麩羅(だいこくやてんぷら)
浅草・伝法院通りの老舗天ぷら屋。看板メニューは、秘伝の甘辛いつゆが決め手の海老天丼。
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土手の伊勢屋(どてのいせや)
明治22年(1889)創業。天ぷらは、上質のごま油を使って高温で一気に揚げるためサクッとした食感。天丼(イ)1600円、(ロ)2100円、(ハ=写真)2600円。昭和初期建築の建物は国の登録有形文化財。
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天婦羅 もゝ瀬(ももせ)
店主の津田広敏さんと彩子さん夫妻が営む天ぷら専門店。ゴマとコーンを合わせた油でサックリ揚げる海老かき揚げには、秋口からはシラウオも入る。大判だが、大根おろしをたっぷり絡めると後味も軽い。
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川千家(かわちや)
安永年間(1772 ~ 1781)創業以来、うなぎ、鯉、川魚料理を専門とする老舗。なかでも肉厚の国産ウナギをふっくらと焼き上げ、甘さ控えめのタレで仕上げた蒲焼きに定評がある。蒲焼き「梅」3200円。鯉あらい・鯉こく各780円、どじょう柳川1500円。映画『男はつらいよ』でもたびたび登場している。
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秋光(あきみつ)
日本堤の名店『土手の伊勢屋』の五代目・谷原秋光さんが「伝統にあぐらをかきたくない」と2015年、浅草に開店。衣は一般的な店より10倍近く卵を使い、カラッと揚げている。
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