カレーの記事一覧

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品川『サルマ ティッカ&ビリヤニ』。32種のスパイスで本場インドを完全に再現したビリヤニランチ
インド料理店『サルマ ティッカ&ビリヤニ』は品川駅から徒歩5分の静かな住宅街にある。黒を基調とした落ち着いた店内では、ゆっくりと本格的なインド料理を楽しめる。とくに人気なのがインドと同じレシピで調理されるビリヤニだ。ふわふわ食感のバスマティライスと32種類のスパイスの香りは、一度は味わいたい逸品だ。
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【東京ひとりさんぽ】新宿 ~繁華街の静寂を楽しむ~
世界有数の乗降客数を誇り、にぎわい絶えぬ街並み。そんな新宿では、ふとしたところで静寂と出合う。喧噪の中でエアポケット的に存在するそれらは、多様性が育んだ新宿の進化の歴史に深く関わっていた。
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神保町のそば屋『まれびと』でランチ。キーマカレーと十割そばは、どちらもやさしい口あたりで絶品!
「そば屋のカレーは旨い」と言われて久しいが、神保町のすずらん通り沿いにある『まれびと』のカレーは、そば屋定番のカレー南蛮やカレー丼ではなく、甘みと旨みがたっぷりのキーマカレー。出汁をほんのり効かせた和風のキーマカレーはドリンク付きで630円、大盛り無料というリーズナブルな価格も魅力だ。手打ちの十割そばとセット1180円でいただくとしよう。
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埼玉食材を堪能できるおすすめ5店。季節の実りを味わい深くいただこう!
住宅地を抜けると畑が広がる埼玉はまさに農業王国。そこで、旬の味を取り入れ、他にはない料理を生み出すお店に注目し、ピックアップしました。店主の人柄もにじむ味わい深き料理揃いで、体はもちろん、心も健やかになれます!
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新宿中村屋『カジュアルダイニング Granna(グランナ)』で伝統のインドカリーを食す。“幻の米”を探し当てた先人の努力と執念
レトルトカレーや中華まんなど、お家の食卓でもおなじみの『中村屋』。明治34年(1901)創業の老舗だ。まだ日本に欧風カレーしかなかった時代に、初めて本場のインドカレーを発売したといわれている。昭和2年(1927)に発売して現在まで、時代ごとに変わる素材に工夫を凝らし、常に原点に立ち返って、その伝統の味を継承してきた。
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ホスピタリティも設備も抜群の飲食店14選。バリアフリー対応なので安心して食事が楽しめます!
大型の商業施設は安心だけど、たまには違う場所で食事したい! 今や一軒家レストランや、おしゃれな内装のカフェだって、安心して食事が楽しめる時代です。バリアフリー対応の使い勝手の良い15店を厳選してご紹介します。
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バリアフリー対応のいいグルメ店13選。使い勝手がよくてゆっくり過ごせる店を集めました。
食べる楽しみは、生きる喜び。苦手な食材があっても快く相談に乗ってくれたり、食べやすいサイズに切ったり、柔らかく調理したり、ミキサーにかけてくれる、使い勝手のいいバリアフリー対応のグルメ店を厳選して紹介します。
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【鎌倉って、どんな街】鎌倉殿の13人の舞台は人気№1の観光地。海と山と寺と江ノ電があるいわば散歩のテーマパークなのだ。
2022年の大河ドラマの舞台となった街だが、ドラマがあってもなくても一年じゅう人影が絶えないのが鎌倉。「散歩の達人」も2年に1度は特集でお世話になっている、掘っても掘っても尽きることのない散策ネタの宝庫だ。丸ごと散歩のテーマパークのような街、何度でもじっくり歩いてほしい。
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目黒『Cachette de meguro』の、花の存在が当たり前になる空間でグリーンカレーを
『Cachette de meguro(カシェット・ドゥ・メグロ)』は目黒駅から北東方向の住宅街にできた花屋兼カフェ、つまり花カフェだ。商品以外にも花やグリーンがあちこちに飾られた店内では、ハーブティーやグリーンカレーなどがいただける。身近に花のある生活を作りたいと願う店主のセンスが光る。
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目黒のカレーおすすめ10選。インドやネパールのカレーから個性派カレーまでがそろいます
駅周辺のビジネス街の様子と少し歩くだけで閑静な住宅街と、2つの顔を持つオシャレな街・目黒。実は個性的なカレー店が多い。正統派インドカレーやネパール料理など世界のカレーはもちろん、日本人に合うよう工夫された個性豊かなカレー店が数多くある。さらに各店メニューが豊富。奥深いカレーという料理&調理人たちの思いを知ると、どうしても次は違うメニューを食べたくなるようなリピート必至なお店を紹介!
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