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4561〜4590件(全6293件)
焼いても焼いても追いつかない!『アルテリア・ベーカリー浅草店』の食べ歩きメロンパン
浅草といえば日本を代表する観光地であり、気軽に楽しめるワンハンドグルメが目白押しのスポットでもある。多くの観光客や修学旅行生が各地から訪れるその激戦区にあって、行列が絶えないという『アルテリア・ベーカリー浅草店』。そこで見たのは次から次へと焼き上がってくる熱々メロンパンたちだった。
#浅草
#パン
【書評/サンポマスター本】『神林先生の浅草案内(未完)』神林桂一 著 ほか4冊
『散歩の達人』本誌では毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は2022年1月号に書評を掲載した“サンポマスター本”4冊を紹介する。
連載:今月のサンポマスター本
#全国
#その他
公園に残存する国内初の常設型西洋式競馬場「根岸競馬場一等馬見所」。
新年早々の根岸森林公園は、数日前に積もった雪が広場に残り、子供たちが雪やボールで遊び、笑い声の絶えない憩いの場となっています。時刻は西日が眩しい夕刻時。子供たちの歓声の向こうに、背の高い建造物のシルエットが逆光の光から浮かび上がります。公園内には不釣り合いなほど巨大な建造物。近づいてみると、柵に囲まれて入れない廃墟です。いよいよ不思議な光景に出会しました。正体は「根岸競馬場一等馬見所」。そう、ここは競馬場の跡地だったのです。
連載:廃なるものを求めて
#横浜・みなとみらい
#散歩
そもそも温泉ってなんだ!?知ってるようで案外知らないその由来
かつては温泉地まで足を運んで入るものだった温泉は、今や都心でもあちらこちらに。湧水でもただのお湯でもない、日本人の活力の源「温泉」を徹底解説だ。
#温泉
吉祥寺『メルシー』の鮮やかなサンドイッチに夢中! カラフルな断面にときめきが止まらない
鮮やかな断面でお客さんを虜にする手作りサンドイッチのお店『メルシー(Merci)』。食事向けからデザート系まで、種類も豊富で目移りしそう。看板メニューのMerciオリジナルや定番のBLT、バスクチーズケーキを丸ごと挟んだサンドは特に人気だとか。お店の厨房でひとつひとつ手作りするから味もピカイチ。何層にも重ねる食材が織りなすハーモニーは目にも舌にも幸せを届けてくれるはず。
#吉祥寺
#サンドイッチ
虎にまつわるエトセトラ~2022年版十二支ライダー・動物初詣の巻~
2022年、寅年の新年を迎えた。ライダーの格好をして干支の動物の遊具に跨り、新年の挨拶画像とする「十二支ライダー」、干支の動物にちなんだ寺社に初詣に行く「動物初詣」を個人的に実施しているため、年末年始になると干支の動物について考える機会が多くなる。
連載:さんぽの壺
#散歩
千葉県茂原市 ~利便性と自然が共存する、天然ガスの灯るまち~
東京湾アクアラインの開通(1997年)と圏央道の延伸(2013年)に伴い、東京方面からのアクセスが飛躍的に向上した房総半島中部の茂原(もばら)市。平地と里山が混在する風景には、どこか懐かしさが漂う。際立った観光施設や見どころが多いわけではない。しかし丹念に歴史をたどり、地域を訪ね歩けば、随所に埋もれた魅力があることを茂原の“散歩の達人”(後述)から教わった。「点と点をつなぐ線、さらには広がりのある面として捉えると本質が見えてくる」と散歩の極意を口にしていた達人の言葉を思い返しながら、市内各所を巡ってみた。
連載:ツウ旅
#千葉県
#旅行
浅草の食べ歩きスイーツなら『舟和 仲見世3号店』。お芋の和スイーツが乙女ゴコロを掴んで離さない!
『舟和』といえば芋ようかんである。「伝統の味を守り続ける和菓子の老舗」というイメージがまず頭に浮かぶ。しかし驚くなかれ。じつはお洒落なカフェやイートインスイーツ店も展開しているのをご存じだろうか。今回訪れたのは浅草の『舟和 仲見世3号店』。取材では女子のハートをくすぐる和スイーツとの出合いだけでなく、企業としての『舟和』の意外な一面を垣間見ることもできた。
#浅草
#和菓子
【閉店】高円寺のトゥンカロン専門カフェ『The Sugar Forest』は最新韓国スイーツ&カフェカルチャーの発信基地
世界を席巻する韓国カルチャー。若者が集まる東京のあちこちにその波が及び、もちろん高円寺も例外ではない。『The Sugar Forest(ザ シュガー フォレスト)』は韓国版マカロン、トゥンカロンのお店だ。バリエーション豊かなトゥンカロンを店内で味わいながら、人気の背景を探ってみた。
#高円寺
#カフェ
絶品のスタンダードチェダーチーズバーガー!浅草の『THE BURGER CRAFT』の王道を征くハンバーガーで心をわしづかみ!
ハンバーガー専門店が少ない街だったという浅草に敢えて本格ハンバーガー専門店『THE BURGER CRAFT』。オーナーのこだわりをふんだんに盛り込んだ看板メニューのスタンダードチェダーチーズバーガーが人気を博しているが……果たして人気メニュー誕生の裏側にはどんなエピソードがあるのだろうか?
#浅草
#洋食・西洋料理
東京都日の出町『生涯青春の湯 つるつる温泉』で美肌の湯と地産地消の料理を満喫
近年ハイカーに人気が高い日の出山の玄関口に佇む温泉施設。深山の緑と山里の風情で心が落ち着く。地下1500mからくみ上げる温泉はph値が10.0という高アルカリ性で、施設名の通り、肌がツルツルになると評判。のんびりとした雰囲気の中で温泉に浸かろう。
#奥多摩・青梅・五日市線
#温泉
高円寺『SPOT』は、店主のクローゼットのような古着店。大人の女性が長く着られるアイテムが揃う
線路脇の道沿いにある『SPOT』は2019年7月にオープン。界隈の古着店では新しい方だ。主に大人世代のレディース古着を扱う小さなお店は、店主がお気に入りをセレクトしたクローゼットをイメージしているという。
#高円寺
#ショップ
ハウンドドッグを笑う奴は誰だ
あれは高1のときだった。頭の悪い学校に通い、担任の小井戸がいる社会科の教員室に呼ばれた。小井戸は朝日新聞を読んでいた。番組表の横にハウンドドッグのライブの広告がデカデカと載っていた。そこにはこんなキャッチコピーがあった。“ハウンドドッグ日本武道館10DAYS”その下には長いセリフキャッチ。“武道館10daysオレはかりたてられる武道館10daysあきらめない大友康平“小井戸の前ではおくびにも出さなかったが、軽く面食らった。だってロックミュージシャンの夢である武道館を10日間もやるっていうんですよ? しかもこの後1日追加され、その日はファンに無料で開放したと知ってグッときた。小井戸が何を話したかまるっきり覚えていないけど、ハウンドドッグのその広告は脳裏にはっきりと焼き付いている。ハウンドドッグはこの前年、日清カップヌードルのCMに「ff(フォルティシモ)」が起用されてブレイクした。“愛がすべてさ 今こそ誓うよ 愛を込めて 強く強く”わかりやすい歌詞ですね。ちなみにこの頃カップヌードルのCMに使われた主題歌はすべて大ヒットしていた。大沢誉志幸の「そして僕は途方に暮れる」、中村あゆみの「翼の折れたエンジェル」、鈴木雅之の「ガラス越しに消えた夏」(作曲とプロデュースが大沢誉志幸)。みんなブレイクした。ハウンドドッグはこれより前に一応売れていたのだけれど、全国区になって「夜のヒットスタジオ」など歌番組に頻繁に出るようになったのはここから。ハウンドドッグは売れた。売れた。まあ売れた。ハウンドドッグを仕掛けた事務所はMOTHER。MOTHERは所謂「ギョーカイ」に興味がなかった素人の僕でさえ「あそこは他と一線を画す」という認識を持たせた。なんせハウンドドッグの他に尾崎豊、ストリート・スライダーズ、レッド・ウォリアーズ、LOOK(!)、泉谷しげるなど。みんな男臭い。みんな大好物。栄華を極めていた。ハウンドドッグの戦略はカリスマ性を持つボーカリストの大友康平はもちろん、先述した煽りの広告と「●days」で、次々とライブの動員数を増やしていくもの。「応援したい」とファンを駆り立てるものだった。はい、僕もその動員にまんまと貢献しましたよ。あー小っ恥ずかしい。僕の初ハウンドドッグライブは、記憶が正しければ1988年8月26日。「西武球場5days」の中日だった。超満員。入場曲は「炎のランナー」。花火の代わりに巨大スポットライトで空を照らす大掛かりな演出。「ff」の最中ずっと腕を振り上げなければならないので右肩が疲れたことぐらいしか覚えていない。あ、もう一個思い出した。同じ日にチェッカーズが東京ドームでライブだったの。それで当日夜、とんねるずがフジテレビの番組(「プロ野球ニュース」の特別版?)で、見慣れないキャスター仕事を務めていた石橋と木梨が「西武球場まで野球を観に行ったらハウンドドッグがライブをしていました」「僕は東京ドームに行ったらチェッカーズがやってました」とニヤニヤしながらコメントしていた。なんでこんなくだらないことを覚えているのだろう。悲しくなってきた。翌年、ハウンドドッグは「首都圏30days」なるツアーを企画する。友達の椿くんに誘われて横須賀まで足を延ばした。あと1日は確か千葉。両方とも小さいハコで、大友康平が舞台袖までやってきたので見ていた2階から階段を駆け下りた。この頃だろうか、この連載に何度となく出てくるTBSラジオ「サーフ&スノー」に、女性リスナーから送られてきたハウンドドッグのライブ感想のハガキが読まれた。平たく言うと「みんなで一糸乱れず拳を振り上げる様子が、我にかえると怖い感じがした」。今よりずっとアホだった僕は「なんじゃそりゃ」と反感を抱いた。もちろん今はわかる。その後U2が敢行したワールドツアーで、ライブがいかにヒトラーの演説と同じ構造を持つか、観客を熱狂に駆り立て、ファシズムや全体主義を生み出すかをシニカルに実証した。それにしてもあのハガキを選び、読みあげたDJの松宮一彦はなんと賢者だったことか。
連載:大江千里と渡辺美里って結婚するんだとばかり思ってた
#音楽
飯田橋駅130年の歴史を歩く~江戸もバブルも感じる多層的な歴史の街~
地下鉄4路線とJRが交わる都心交通の要衝のひとつ、飯田橋駅。2020年のホーム移設と西口駅舎リニューアルで変貌を遂げたが、過去を遡りつつ周辺を歩くと、その歴史の豊かさに驚くはずだ。
#飯田橋
#鉄道
高円寺『SHINTO』は、豊富なカラーバリエーションで流行の古着ファッションを提案
高円寺駅南口から3分ほど中の方向に歩いたところ、気象神社の向かい側にある古着店『SHINTO(シント)』。1990年代から2000年代のメンズ古着と新品を半々ぐらいの割合で扱っている。入り口の階段には立派なサボテンが立っていて、訪れる人を迎えてくれる。
#高円寺
#ショップ
パリから上陸したハイレベルな街のパン屋さん! 吉祥寺『リベルテ』は100年続くお店を目指し街に寄り添う。
『リベルテ』はEUの厳格な基準をクリアしたAOPバターたっぷりのクロワッサンや、フランスの製粉会社から直接仕入れる高品質の小麦粉を使用したバゲットなど、こだわりのパンばかりが並ぶお店。2018年にフランス本国から吉祥寺に上陸して以来、100年続くお店を目指し街に寄り添っている。
#吉祥寺
#パン
まんまるパンにもっちり食パン。吉祥寺『エペ』はシェフのテクニックが光るパン屋さん
売り場を見渡し、味を想像しながらあれやこれやと迷う楽しさはパン屋通いの醍醐味。吉祥寺『エペ』で発見したのはボールのように丸い濃厚クリームパンに、一度食べると病みつきになるもっちりとした食パン。ほか、お食事パンからスイーツ系、お惣菜系まで、シェフの技術と遊び心を感じられるものばかり。さまざまな工夫が詰まった『エペ』でお気に入りを見つけよう。
#吉祥寺
#パン
夏目漱石が晩年の9年を過ごした地・神楽坂。彼がこの街にいた頃を思う
漱石は大正5年(1916)12月、49歳で生涯を閉じる。晩年を過ごした新宿区早稲田南町の自宅は「漱石山房」と呼ばれ、芥川龍之介や内田百閒など、多くの門下生が訪れた。
#神楽坂
#博物館・美術館
リニアも望める富士見の山、高川山【東京発日帰り山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。御坂山地の東の外れにある高川山は、初狩駅から2時間程度で上がれ、山頂からの展望は360度。もちろん富士山も。おまけにリニア実験線も見える。<山梨県・大月市>
#山梨県
#旅行
古今亭菊之丞がつなぐ神楽坂と落語のえにし~丞さま、小粋な街で問わず語り~
落語界屈指の着物姿が似合う噺家、古今亭菊之丞さんは、神楽坂で落語会を続けている。粋とモダンが交錯(こうさく)する伝統の街との浅からぬ関係を、ちょいと披露してくれた。
#神楽坂
#落語
日本茶喫茶で選べるお茶請けと美味しいお茶に癒やされる『つきまさ』~黒猫スイーツ散歩 下北沢編①~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の下北沢編の第一弾です。
連載:黒猫スイーツさんぽ
#下北沢
#スイーツ・甘味
週3日、夜にだけ開くパン屋さんを知っていますか? 神楽坂『夜のパン屋さん』が1周年
神楽坂の書店『かもめブックス』の軒先を借りて、週3日、夜にだけ開くパン屋さんがあるのをご存じだろうか。やわらかな明かりに吸い寄せられるようにして、仕事帰りの人々や近隣住民が次々とパンを手に取り購入していく。
#神楽坂・本郷・飯田橋
#パン
銭湯のサウナでワールドカップを見る日
これまで数えきれないほど銭湯に通ったのに、いまだに銭湯のルールが体になじみ切っていない。「タオルを湯船に浸けないでください」や「髪染め禁止」など注意書きに書かれているような基本的なルールは遵守しているつもりだが、はっきりと明文化されていない微妙なルールがそれぞれの銭湯にあって、自分は放っておくとすぐその暗黙の了解に抵触してしまいそうで危なっかしい。四国の実家近くには銭湯がなかった。銭湯というのは、ある程度の都会にしかないのかもしれない。いわゆる銭湯ではないが、食堂や休憩所などが備え付けられている健康ランドや町の温浴施設みたいなものはそこそこあったし、よく友達の親に連れて行ってもらったりもした。そこで公共の風呂のルールは覚えた気になっていた。18の時に上京し、初めて近所の銭湯に行ったらいきなり激しい洗礼を受けた。おい、体を洗ってから湯船に浸かれよ! 汚えだろ! と常連っぽいおっさんに怒鳴られたのだ。決して服を脱いでそのまま湯船に飛び込んだわけではない。一応掛け湯で体を流し、股間をゴシゴシやってから入ったのだが、どうやらそれだけではダメだったようだ。地元ではそれで特に何も言われなかったし、健康ランドにも「掛け湯をしてから入ってください」としか掲示されていなかったのに、都会の銭湯はこんなに厳しいのか。確かに周りを見回すと、みんな最初に洗い場へ行ってシャワーで体や頭を洗ってから風呂に入っている。それからは毎回最初に洗い場へ行くようになった。怒られたくないので、はい、いま体洗いましたよ、という証拠作りのためにやっている部分もある。まあ、掛け湯だけするよりはシャワーで体を綺麗にしてから湯船に入るに越したことはないのは確かだ。ただ他にも、いまいち納得のいっていない銭湯のルールもある。まず、浴場の隅にプラスチックの椅子が重ねて置いてあり、使うたびいちいち取って来なくてはならないタイプの銭湯。あのシステムの意味がよくわからない。現に、各シャワーの前に椅子が常に並べられている銭湯もある。取って来たり片づけたりするのが面倒くさいので、どこの銭湯もそうやっていつも椅子を並べておいてくれたらいいのではないか。
#銭湯
下北線路街にミニシアターがやってくる!『シモキタ-エキマエ-シネマ「K2」』が1月20日に開館予定
小田急線東北沢駅~世田谷代田駅の地下化に伴い、全長約1.7kmの線路跡地を利用して2020年に生まれた新しいエリア「下北線路街」。カフェや温泉施設、コミュニティスペースなど続々と新施設がオープンしているこのエリアに、2022年1月20日にミニシアター『シモキタ-エキマエ-シネマ「K2」』が誕生する。コロナ禍で厳しい状況を強いられた映画界にとって、なんとも明るいニュースだ。
#下北沢
#映画
1月だし神社仏閣めぐりでもしない? 根岸・入谷・竜泉で年始めにふさわしい宅建デートコースを。
「1月だし神社仏閣めぐりでもしない?」1年の始まりにふさわしいデートコースだ。いや、散歩コースか。この間「デートはしていない」って言われた!!! けど、オレ的にはデートなんだ!!!諦めないぜ。今回は待ちに待ったラブホ街。鶯谷駅で待ち合わせだ。そして土地柄「ラブホとホテルの差って何なん?」みたいな話もしようじゃないか。待ってろよ、エルボー!!!
連載:宅建デートは突然に!
#鶯谷
#散歩
愛されて70年。三鷹市『トーホーベーカリー』は名作パンを求めるお客さんで大にぎわい
2021年12月で創業70年を迎えたパン屋『トーホーベーカリー』。特に注目なのは1日1000個も売れるGOLD塩バターロールや、コンテスト上位入選の常連・自家製サクサクカレーパン、あのブランドの信用を勝ち取って誕生した明太フランス。吉祥寺駅からも三鷹駅からも少し歩くけれど、わざわざ買いに行きたい絶品ぞろいのお店。
#吉祥寺
#パン
電車のドアの「イテテテ」デザインについて考える
「自分が痛いわけではないが、見るからに痛そう」という状況がある。タンスの角に足の小指をぶつけた人などはその典型的な例で、見ているこちらが思わず「イテテテ」と声をあげてしまう。そのような「イテテテ案件」が、街の中には潜んでいる。私が子どもの頃から、見るたびに「イテテテ」と呟いてしまうのが、電車のドアに貼られている「開くドアーに注意」というステッカーだ。
連載:さんぽの壺
#散歩
豊田駅からはじめる豊田・日野・高幡不動さんぽ〜新選組のふるさとを訪ね歩く歴史の道〜
黒川段丘の緑豊かな公園を歩き、新選組ゆかりの地へ向かう。日野宿は、近藤勇や土方歳三、沖田総司らが出会った天然理心流の道場があった地で、都内で唯一残る江戸時代の本陣跡や資料館でその歴史にふれることができる。幕末ロマン幕開けのエリアを歩く。
#八王子・高尾
#散歩
注文ごとにねりあげる本わらび餅はぷるんつるり。西千葉『甘味処 楓』
久しぶりに、高校時代を過ごした西千葉へ行った。JR西千葉駅の南口からまっすぐに伸びるマロニエ通りには、特別な日にケーキを買ったフランス菓子店「アトリエ・ポン・ヌフ」が、高校へ向かう北口のゆりの木通り沿いには、当時は敷居が高かったコーヒー店「珈琲舎 古時計」があったけれど、どちらも閉店してしまった。でも今は『甘味処 楓』がある。極上の本わらび餅に上生菓子、あんみつやかき氷を求めて、わざわざ西千葉まで出かけたくなる。
連載:街の愛され和菓子店
#千葉
#和菓子
埼玉県和光市の『おふろの王様 和光店』。若い女性をターゲットにしたゴージャスな雰囲気もたまらない。
東武東上線・有楽町線和光市駅から徒歩12分の場所にある日帰り入浴施設。和光市初の公民連携事業により誕生した複合施設『わぴあ』に2021年12月4日にオープンした。9種類のお風呂と2つのサウナがある男女別の大浴場に加え、“ご褒美”をコンセプトにした休憩ラウンジがある。和光市内で採れた農産物を使ったメニューを提供しているレストランエリアもあるので、思いっきり楽しもう。
#埼玉県
#温泉
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