博物館・美術館の記事一覧

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『旅の手帖』10月号、特集「観光列車、どれに乗る?」は9月10日発売!
2024年春に運転を開始したJR九州の新しい観光列車や、2024年秋にデビュー予定のJR西日本の新観光列車をはじめ、グルメ、車窓、おもてなしなどに力を入れた、おすすめの列車を案内します。特集2は、東海道新幹線開業とともに誕生した「こだま」で新幹線各駅停車の旅へ。
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仏像写真を芸術の域に高めた活動を振り返る「小川晴暘と飛鳥園 一〇〇年の旅」、9月11日~11月24日に『半蔵門ミュージアム』で開催!
写真家・小川晴暘が創立し、2022年に創立100年を迎えた仏像撮影専門の写真館『飛鳥園』の歩みを紹介する「小川晴暘と飛鳥園 一〇〇年の旅」が2024年9月11日(水)~11月24日(日)に東京都千代田区の『半蔵門ミュージアム』で開催される。
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『千葉市科学館』でトークイベント「トコロジストってなんだ?~ご近所を歩いてその場所の専門家になろう」が9月23日に開催!
『千葉市科学館』で2024年9月23日(月・休)、日本野鳥の会の箱田敦只(はこだあつし)氏を講師に迎えるトークイベント「トコロジストってなんだ?~ご近所を歩いてその場所の専門家になろう」が開催される。
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世界大戦の狭間の約20年間に焦点を当てた「両大戦間のモダニズム:1918-1939 煌めきと戸惑いの時代」、9月14日~12月1日に『町田市立国際版画美術館』で開催
モダニズムの時代を版画に表したアーティストたち。その作品約230点を展示する「両大戦間のモダニズム:1918-1939 煌めきと戸惑いの時代」が2024年9月14日(土)~12月1日(日)、東京都『町田市立国際版画美術館』にて開催される。
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年に一度の旧朝香宮邸の建物公開展。港区『東京都庭園美術館』で「建物公開2024 あかり、ともるとき」が9月14日~11月10日に開催
旧朝香宮邸の内部を年に一度公開する建物公開展が、2024年9月14日(土)~11月10日(日)、港区の『東京都庭園美術館』で開催される。今回は「建物公開2024 あかり、ともるとき」として、旧朝香宮邸の照明をテーマに、調度品を含めて邸宅空間の再現展示が行われる。
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【青春18きっぷおすすめ旅】札幌発2泊3日、目指すは北の秘境駅・廃線跡(宗谷本線・函館本線ほか)
旭川から日本最北の稚内(わっかない)まで全長259.4㎞を北上する宗谷本線。最果ての絶景と秘境駅と出合い、折り返しはバスで廃線跡を辿る。雄大な自然とノスタルジーが交錯する、忘れがたい旅路が待っていた。
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まだ間に合う、夏の名古屋の楽しみ方!『西の丸御蔵城宝館』と『名古屋市科学館』を案内!
皆々、夏は楽しんでおるか?8月も終わりに近づいて参ったが、まだまだ暑いわな。夏の盛りを避けてあえて9月に長期の休みを取る者もおると聞く。特に今年はえらく暑かったで外に出られなかったという者も多いのではなかろうか。故に此度は、名古屋の観光地を二つ紹介して参ろうではないか!暑い日でも楽しめる場所故、夏の思い出つくりの参考にしてほしい!いざ参らん!!
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【京都散歩コース】仁和寺・龍安寺・金閣寺、3つの世界遺産をめぐる~衣笠山麓の緑豊かな贅沢な散歩道
世界遺産である3つの名刹をつないでいるのが「きぬかけの路(みち)」だ。仁和寺(にんなじ)からスタートして龍安寺(りょうあんじ)に向かう途中は竹林や神社など緑の多いゾーン。大きく右にカーブする道は、歩くにつれて変化する風景が楽しめる。龍安寺をお参りした後はいったんきぬかけの路をはずれ、龍安寺の参道を抜けていこう。距離は短いものの、緑が濃く美しい。立命館大学をかすめつつ、『堂本印象美術館』から再度きぬかけの路へ。衣笠山を見ながら金閣寺(鹿苑寺<ろくおんじ>)まで一直線。徐々に店が増え、にぎやかさが増してくる。格式の高い仁和寺、深い禅の思想を感じさせる龍安寺、締めくくりは黄金に輝く金閣寺。3つの世界遺産めぐりが楽しめる贅沢な散歩道だ。
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巨大地震の謎を探る地球深部探査船「ちきゅう」の活動を紹介。特別企画「地震のほしをさぐる」が9月9日まで『日本科学未来館』で開催中
世界最高レベルの科学掘削能力をもつ地球深部探査船「ちきゅう」。その模型展示や、研究者の紹介を通して地球科学研究の壮大なスケールと情熱に迫る「地震のほしをさぐる ―地球深部探査船『ちきゅう』再び 東北沖7000mの深部へ!」が、2024年9月9日(月)まで東京都江東区の『日本科学未来館』にて開催されている。
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「館蔵品展 もっと魅せます! 板橋の前衛絵画 シュルレアリスムとアブストラクト・アート」が8月22日~9月23日、『板橋区立美術館』で開催
戦前から戦後にかけて日本の画家たちを魅了したシュルレアリスムとアブストラクト・アート。所蔵する作品と資料から日本におけるシュルレアリスムとアブストラクト・アートを検証する「館蔵品展 もっと魅せます! 板橋の前衛絵画 シュルレアリスムとアブストラクト・アート」が2024年8月22日(木)~9月23日(月・休)、東京都・西高島平の『板橋区立美術館』にて開催される。
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ゴヤが後半生に手がけた銅版画を紹介する「コレクション展ゴヤ版画『気まぐれ』『戦争の惨禍』」が『神奈川県立近代美術館 鎌倉別館』で10月20日まで開催
ゴヤが後半生に手掛けた銅版画の四大版画集から『気まぐれ』と『戦争の惨禍』それぞれ80点を、前後期に分けて紹介する「コレクション展ゴヤ版画『気まぐれ』『戦争の惨禍』」が神奈川県鎌倉市『神奈川県立近代美術館 鎌倉別館』で2024年10月20日(日)まで開催されている。 
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公共空間や路上でアートプロジェクトを展開するSIDE COREの個展「SIDE CORE展 コンクリートプラネット」が『ワタリウム美術館』+屋外にて12月8日まで開催
「都市空間における表現の拡張」をテーマに、屋内・野外を問わず活動する今注目のアートチームSIDE CORE(サイドコア)。その作品群を紹介する「SIDE CORE展 コンクリートプラネット」が、2024年12月8日(日)まで東京都渋谷区の『ワタリウム美術館』+屋外で開催される。
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『旅の手帖』9月号、大特集「熊野 謎めく聖地へ」は8月9日発売 ~特別付録は「熊野御朱印帳」!
険しい峰々が連なる山地を擁し、南の荒々しい海に突き出す紀伊半島。熊野三山や古道は、2004年7月に世界文化遺産に登録された「紀伊山地の霊場と参詣道」を構成する資産だ。2024年は登録20周年のメモリアルイヤー。改めて熊野を知る旅へ。
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【青春18きっぷおすすめ旅】札幌発2泊3日、いまへと続く北海道1万年の縄文文化を辿る(函館本線・室蘭本線ほか)
およそ1万5000年前から2000年前。森や海、川などで食料を確保し、1万年以上も定住生活を続けた日本の縄文時代は、世界的に見てもユニークな文化。「北海道・北東北の縄文遺跡群」は、そんな縄文人の生活と精神文化が伝わる貴重な遺跡として、2021年に世界文化遺産に登録された。その一部の遺跡をめぐってきた。
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【青春18きっぷおすすめ旅】大阪発日帰り、鉄道で琵琶湖を一周! テツ“ビワイチ”の旅(東海道本線・北陸本線・湖西線)
自転車で琵琶湖を一周する“ビワイチ”ならぬ、鉄道で琵琶湖を一周するテツ“ビワイチ”なんていうのがあるらしい。滋賀県を東西南北ぐるりと一周すれば、日本一の湖沿いで培われてきた歴史や文化が見えてくる。
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「日本現代美術私観:高橋龍太郎コレクション」展が8月3日~11月10日『東京都現代美術館』で開催。コレクターがとらえた現代日本アートの変遷をたどる
これまでに3500点を超え、質・量ともに日本の現代美術において重要な蓄積として知られる高橋龍太郎コレクション。草間彌生、会田誠、奈良美智など現代美術を代表する作家から最新の若手作家まで、総勢115組の作品により日本の戦後現代美術史の全貌を表す「日本現代美術私観:高橋龍太郎コレクション」展が2024年8月3日(土)~11月10 日(日)、江東区の『東京都現代美術館』にて開催される。
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「浮世絵お化け屋敷」が8月3日~9月29日に原宿『太田記念美術館』で開催。美術館がお化け屋敷と化す!?
歌川国芳の代表作『相馬の古内裏』をはじめ、人気浮世絵師たちが手掛けた妖怪や幽霊が大集結する展覧会「浮世絵お化け屋敷」が2024年8月3日(土)~9月29日(日)に東京都渋谷区の『太田記念美術館』にて開催される。
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「いわいとしお×東京都写真美術館 光と動きの100かいだてのいえ―19世紀の映像装置とメディアアートをつなぐ」が7月30日~11月3日に開催!岩井俊雄のメディアアートの原点に迫る
日本を代表するメディアアーティストであり、人気絵本『100かいだてのいえ』シリーズの作者でもある岩井俊雄の作品と、その原点となる19世紀の映像装置をつなぐ展覧会「いわいとしお×東京都写真美術館 光と動きの100かいだてのいえ―19世紀の映像装置とメディアアートをつなぐ」が2024年7月30日(火)~11月3日(日・祝)、恵比寿の『東京都写真美術館』で開催される。
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「夜間特別開園 たてもの園 下町夕涼み」が8月3・4日に小金井市『江戸東京たてもの園』で開催。レトロな町並みにあかりが灯り、復元建造物でお店が開店!
風情ある建造物にあかりが灯り、夏の夕べのひとときが楽しめる「夜間特別開園 たてもの園 下町夕涼み」が、2024年8月3日(土)・4日(日)、東京都小金井市の『江戸東京たてもの園』で開催される。
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「Come on! 九曜紋―見つけて楽しむ細川家の家紋―」が7月27日~9月23日に文京区『永青文庫』で開催。ゆかりの品々に潜む家紋を探せ!
武器武具、調度品、染織品などの品々に潜む、九曜紋はどこに? 細川家では2代忠興が織田信長から拝領したと伝わる九曜紋をテーマにした「Come on! 九曜紋―見つけて楽しむ細川家の家紋―」が、2024年7月27日(土)~9月23日(月・休)に東京都文京区の『永青文庫』にて開催される。
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