グルメの記事一覧

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“日本酒の聖地”大塚で行くべき5店。新生名酒場、名物酒販店を巡り、熟成し続ける夜を体感しよう
長年、「日本酒の街」として君臨している大塚。果たして、いまの大塚の日本酒はイケているのか。名物酒販店と、2020年以降に誕生した酒場4軒に、忖度なし“無濾過生”の想(おも)いを語ってもらった。
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町田市役所『~町田の台所~ キッチンパチパチ』の、どでか唐揚げランチ!地元の魅力を発信し続ける食堂へ
都心にも横浜にもアクセスのよい町田市。そんな町田市役所の2階に、地元の食材を積極的に取り入れたメニューを提供する食堂『~町田の台所~ キッチンパチパチ』がある。ここでは地元愛にあふれたスタッフが、食を通して町田の魅力を発信する。
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大塚はどう変化した? 街を“カラフル”にする仕掛け人「ironowa」に聞いてみた
2018年5月、大塚駅北口に星野リゾートの都市型ホテル『OMO5 東京大塚』が開業。そこから、街の景色がダイナミックに変わっていく。あれから7年、大塚はどう変化した?街の流れを変えた仕掛け人ironowaさんに聞いてみた。
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大塚さんぽのおすすめ6スポット。再開発で存在感上昇中! 止まり木のような店が増えている?
大塚駅南口、都電荒川線がガタンゴトンとのんびり横切る先には古きよき商店街が広がっている。一方北口は、いつの間にか近未来的な駅前広場とピカピカのビル群。懐かしさと新しさが入り混じり、過渡期を迎えた大塚をいざ散策!
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神田・神保町のカレー店おすすめ28選。絶対食べておきたい!マニアも唸る名店教えます
言わずと知れたカレー激戦区の神田・神保町。現在、カレーを提供する店はおよそ400店と言われ、2011年からは年に一度「神田カレーグランプリ」も開催されるなど年々そのイメージは高まることに。また、インド式カレーから欧風カレー、日本式カレーなど、ひとくちにカレーと言ってもさまざまなジャンルの店がしのぎを削っているのも面白いところ。都内でも有数の人気店がひしめき独自に研究した最高の一杯で勝負する「カレーの街」から、さんたつ編集部推薦、マニアも唸る絶対に行きたい28店をご紹介。心地よく刺激的なスパイスの香りに誘われるがまま、カレー欲を満たしましょう!
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『旅の手帖』1月号、特集「縁起のいい旅、不思議な旅」は12月10日発売! 付録は花絶景カレンダー
歴史、風習、眺望……さまざまな面から「縁起のいい」おすすめポイントのある旅を、ビジュアルも楽しく提案。年の初めに、気持ちいい旅をしませんか。特集2では、独特の非日常体験ができる旅館やホテルを掲載。きっとあなたの目的に叶う宿があるはず。
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柏『THE LIFE』のサラダバーランチで、新鮮野菜とシェフ自慢の日替わりデリ&デザートを思う存分味わう!
JR常磐線のホームからも見える2017年創業のカフェ&ビアバー『THE LIFE(ザ・ライフ)』。ランチは地元野菜を使うサラダバーと日替わりデリが人気で、夜は15TAPのクラフトビールと自家製ソーセージが主役に。立ち寄るだけで“一日が少し良くなる”ような、暮らしに寄り添う存在だ。
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南柏『食堂endo』の名物・ローストポークオーバーライス! ひと皿に手仕事が光る絶品ランチ
南柏の住宅地にある『食堂endo』は、公園に寄り添う2階の小さな創作イタリアン。夫婦で営む温かな食堂で、昼は光あふれるランチスポット、夜はワインと旬の食材を生かした料理が楽しめるバルに変身する。手作りと地元食材を大切にした親しみやすい味わいが人気だ。ランチはワンプレートで提供され、どれもボリュームたっぷり。 
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新宿のおすすめランチ13店。昼ごはんに食べたい!有名店から大衆酒場までコスパいいグルメ集めました。
高層ビルが建ち並び、ビジネスパーソンをはじめ多くの人が集まる国内屈指の繁華街・新宿には、飲食店もひしめきあう。ディナーでは敷居が高くても、ランチでなら足を運んでみようと思えるお店も。新宿の高級店から大衆酒場まで、コスパの高いランチが食べられる13店をご紹介!
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東長崎・新大塚の通いたくなるおいしい店3選。イタリアンに和食にビストロ、日々の暮らしを豊かにする期待のホープたち
近所にあったらいいなぁと思うのは料理もお酒も、メニューの一つ一つに愛があって、店主の好みとか人柄が染み出しているようなお店。池袋周辺にももちろんありますよ。通いたくなる、おいしいお店が。
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【上野駅】クマボトルが人気の『COFFEE & BAR gg KURAMAE』でチーズケーキとペリカン食パンのたまごサンドを!〜黒猫スイーツ散歩 上野編8〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の上野編第8弾です。
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名物のビュッフェをともに食べ、クルドの人々を知ってほしい。川口『AZEL(アゼル) RESTAURANT&BAR』へ
日曜、朝8時30分。すでに『アゼル』はたくさんのクルド人でにぎわっていた。うわさ通りの人気のようだ。家族連れが目立つ。みなさんお皿を手に手に物色しているのは、なんとも豪華なビュッフェコーナー。目にも鮮やか、色とりどりの料理が、数えてみれば50種類以上もズラリと並ぶ。
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ここも東京!? 長谷川平蔵ゆかりの地、佃島から石川島へ江戸湾島散歩。大河ドラマ『べらぼう』ゆかりの地を歩く【其の九】
『べらぼう~~蔦重栄華乃夢噺~』の時代、すでに百万都市という世界最大の人口を誇っていた江戸の町。その治安維持を担っていたのが南北の町奉行所である。ドラマには火付盗賊改長官の長谷川平蔵は登場するが、南北の奉行は出てきた記憶がほとんどない(見逃したか!?)。両奉行所が置かれた場所は思いのほか近く、JR山手線で見るとひと駅違い。今回はこのふたつの奉行所跡を、まずは訪ねてみた。
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藤沢の大箱総合酒場『宗平』へ。元ヤンに切符を握らされた湘南で、今はホッピーを握ってる
3カ月……いや、2カ月に一度は、無性に行きたくなる“大箱総合酒場”というジャンルがある。それは、中規模ローカルチェーンでも、小さな個人経営店でもない。過去の記事でも触れたが、ちょっと大きめの駅前ビルに、必ずといっていいほど存在する──昼から飲める、広くて、なんでもある、あの空間。昼から大酒を飲む酒場ナビ読者なら分かると思うが、あの感じ……イイよねえ。
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東海道五十三次の宿場町として栄えた桑名宿。美し国・三重の玄関口で時をなぞる旅へ 
東海道五十三次の42番目の宿場として栄え、いまもおおよそ1㎞四方のめぐりやすい範囲に史跡が点在する桑名。ハマグリをはじめ、名産品も多い美(うま)し国・三重の玄関口で“新旧のいいもん”を訪ねた。
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紅葉も見頃! 山梨県南部町で極上ぬる湯に浸(つ)かり、奥まった地で魅力と出合う【徒然リトルジャーニー】
山梨県の南西端に位置し、町の東・南・西が静岡県に接する南部(なんぶ)町。2021年に新清水ジャンクションと双葉ジャンクション間の中部横断自動車道が全線開通し、中央道・新東名双方から直接アクセスできるようになった町の横顔を探る旅に出た。
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吉祥寺のおすすめランチ16選。定食、中華、イタリアン、ハンバーガーまで、多彩な料理を味わおう!
住んで良し、歩いて良しの街・吉祥寺には、多くの飲食店や雑貨店、古着店などさまざまな店が軒を連ねる一方で、どこか落ち着いた雰囲気を漂わせるエリアも存在する。そんな吉祥寺でランチにおすすめの店を、商店街の一角、住宅地、昭和の雰囲気が残るエリアなど各所からピックアップし、ご紹介します。地元のお客さんに愛される店から、海外からの観光客も訪れるような店まで、バラエティー豊かな料理が待っています!
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高円寺のカフェ『UPLIFT coffee&breakfast』で絶品モーニングを。金物店跡に家族で開いた街への愛あふれる店
高円寺の庚申(こうしん)通り商店街に2025年7月にオープンした『UPLIFT coffee&breakfast(アップリフト コーヒーアンドブレックファースト)』は、その名の通り1日中モーニングが食べられるカフェ。店主の田中有希(たなかゆき)さんとバリスタで息子の響大(ひびき)さんが、親子2人で営む。お店のある場所は、響大さんにとって父方の曽祖父が開いた金物店があった場所だ。
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小竹向原のベーカリーカフェ『まちのパーラー』。子供から大人まで、誰もが安心できる“街の居場所”へ
『まちのパーラー』があるのは、最寄りの地下鉄小竹向原駅からほとんどお店も見かけない道を5分ほど歩いた住宅地。近くにある有名店『パーラー江古田』の2号店だ。2店に共通する“パーラー”という名前は、沖縄にいくつもある小さな軽食スタンドに由来している。『まちのパーラー』は子供からお年寄りまで誰でも立ち寄れて、食事もできる開かれた空間だ。
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『旅の手帖』12月号、特集「近場の秘湯・名湯」は11月10日発売!
これまで『旅の手帖』で取材してきた温泉の中から、主に首都圏・京阪神エリアでアクセスと泉質のよさを条件に、編集部が選りすぐりをピックアップ。日帰りもよし、ゆっくり宿泊もよし。近場の名湯をずらりと総覧します。第2特集はカニ。冬になるとカニを食べに行く臨時列車やツアーバスも出る、特に関西では定番行事だ。なるほど多様に楽しめる、カニ旅へ。
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