目黒・五反田・白金の記事一覧

41〜60件(全90件)
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【閉店】目黒『支那そば 勝丸』。ノスタルジックなコレクションに囲まれて懐かしい醤油ラーメンを
かつてテレビ番組でも何度も取り上げられ、『新横浜ラーメン博物館』にも出店し大行列。人気を博した『支那そば 勝丸(しなそばかつまる)』は1972年に屋台から始まったラーメン店だ。今も目黒で、店主自慢の醤油ラーメンを提供している。
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目黒『aunt MIMI』で食べるカフェごはん。家族が40年以上営む飲食店をリニューアル
『aunt MiMi(アントミミ)』は、家庭的な料理がおいしいと評判の店。目黒駅東口の路地にオープンしたのは2003年のことだが、オーナー姉妹はもう40年もこの場所で飲食店を続けている。丁寧に作る家庭的なカフェごはんはそのまま、2021年に行ったリニューアルで開放的な雰囲気に生まれ変わった。
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【閉店】目黒『辛麺屋 一輪 目黒店』で味わう宮崎ご当地麺。好みを探求できる麺と辛さ
『辛麺屋 一輪 目黒店(からめんや いちりん めぐろてん)』は宮崎県のご当地麺である辛麺を東京で広めたいと2017年にオープン。目黒駅西口前からほど近い場所にあり、ランチタイムには周辺の会社員が多く訪れる。徐々に全国で認知度が向上している辛麺の魅力を『辛麺屋 一輪 目黒店』で確かめた。
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目黒『中華そば 竹むら』で食べる昔懐かしさと現代的なギミックが同居する中華そば
小さなお店がひしめく目黒・権之助坂はラーメンの激戦区のひとつ。『中華そば 竹むら』は、その名の通り中華そばが売りの店だ。懐かしさを象徴するようなナルトが目を引く一杯には、時流に沿った仕掛けが麺やスープにも仕掛けられている。
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『Ramen Break Beats』はトロント帰りのシェフが目黒の住宅街に開いた洗練されたラーメン店
2022年1月にオープンしたばかりの『Ramen Break Beats(ラーメンブレークビーツ)』。最寄り駅である東急東横線祐天寺駅から徒歩なら15分ほどのうら寂しい商店街にある。隣は銭湯というのんびりした立地ながら、洗練された雰囲気のあるラーメン店だ。
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目黒でグルメバーガーをランチに。手頃な価格でボリュームたっぷり『Hungry Heaven 目黒店』
目黒駅から大鳥神社方向に目黒通りを歩く途中にあるビル「セザール目黒」。地下から2階に飲食店がいくつも入っている。その2階でランチタイムに営業しているのがグルメバーガーの店『Hungry Heaven 目黒店(ハングリーヘブンめぐろてん)』だ。夜は別の店名で焼肉店として営業する二毛作の店にお邪魔してみた。
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目黒でローマにCIAO!『A REGA』でローマスタイルの四角いピザとマリトッツォを
2021年の日本で爆発的なブームとなったマリトッツォ。2017年のオープンからマリトッツォ・コン・パンナを販売する『A REGA(ア・レガ)』は、日本では数少ないローマスタイルの四角いピッツァも食べられるバールスタイルの店だ。ヨーロッパの街中のデリやスタンドを思い出す店構えも印象的だ。
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豚骨から一転。中華そばの魅力に取り憑かれた店主が作る目黒『中華そば むら田』の一杯
目黒川と並行した山手通りに面した場所にある『中華そば むら田(ちゅうかそば むらた)』。とんこつラーメンの店があった場所に、中華そばの店としてオープンしたのは2013年のことだ。実は店主は以前の店と同じ。まったく違うラーメンを作ることになった、その背景とは?
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ルーツは創業者の祖父が作った味、『中国ラーメン揚州商人目黒本店』。揚州の街を思わせる店内でスーラータンメンを。
目黒駅から西側に下る権之助坂は、こぢんまりとした飲食店や商店、ライブハウスなどが並ぶ。坂を半分ほど下ったところにあるのが『中国ラーメン揚州商人目黒本店(ちゅうごくラーメンようしゅうしょうにんめぐろほんてん)』だ。チェーン店の1号店として、1990年にオープン。ランチはもちろん、飲んだシメやライブ鑑賞後など気軽に入れるお店だ。
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東京都内を中心に、個性的な一品を提供するキッチンカー7選。神出鬼没だけど、やっぱりまた食べたい!
街角でしばしば見かける、キッチンカー。その数は近年右肩あがりで、あちこちでオーナーのこだわりが光る料理が手軽に気軽に味わえる。今回は、レストランともお弁当ともちょっぴり違う、キッチンカーならではの個性的な一品を提供する7店をご紹介。盛り方も彩りも、車の見た目や出店地も多種多様。思わず見つけに行きたくなるユニークな魅力、ご堪能あれ!
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今日も立ち寄りたくなる!日本酒好きが集まる大衆居酒屋『目黒ほろよい党』。
「行きつけの居酒屋を作りたい」そう思っている人は多いのではないだろうか。この『目黒ほろよい党』は、敷居の低さやアットホームな雰囲気、リーズナブルな価格と、行きつけにしたい条件を全て満たしている居酒屋と言える。しかも、それが山手線の目黒駅から徒歩2分という、好アクセスな場所にあるのだ。
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店主のこだわりが生んだ、最高鮮度のもつ焼きが味わえる目黒『スタミナ串焼き 仲垣』。
日本が誇る、大衆食文化の1つでもある「もつ焼き」。実は、鮮度によってかなり味が左右される食材なのだ。今回ご紹介するのは、目黒駅から東口に出て、居酒屋が密集している地帯にあるビルの2階にある『スタミナ串焼き 仲垣』。目黒でもつ焼きと言えば名の知れたお店であり、モツの鮮度にも店主が人一倍こだわりを持っているお店である。
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東急池上線の沿線縦断、わざわざ行きたいおすすめ居酒屋4店
蒲田、五反田はもちろん、沿線各駅でも赤提灯が誘いをかけてくる。ふらり吸い寄せられれば、そこにあるのは、いい酒肴と味な店主。くれぐれも、最終電車に乗り遅れないように。
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東急池上線沿線の極上グルメ14選。和食から世界のグルメまで揃っています!
各駅に商店街が直結する東急池上線。路地には穴場や隠れ家的な店が点在しています。そんな中から極上グルメが食べられる14店を厳選してピックアップ! どの店も人懐っこい店主の気骨と優しさがギュッと詰まっています。
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東急池上線のおすすめ手みやげ7選。商店街で見つけた魅惑の品々が揃っています!
“池上線らしいみやげ”なら、各駅の商店街の味をぜひ! ぶらり沿線旅の思い出話に花が咲くような7品を、散達スタッフが歩きに歩いて見つけてきましたのでご紹介します。
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“パケ買い”必至なカップ酒26選! 手のひらサイズの“愛でたい”酒たちに釘付けです
鮮やかな色彩に目を奪われ、思わず売り場に釘付け。幾多の絵柄は見ていて飽きず、コレクター魂が揺さぶられる。日本酒初心者もツウもうならせる、ビジュアル重視でセレクトしたカップ酒をカテゴリ別にご紹介!
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ワンカップやりすぎ自由研究! 割り材ニュースタンダードを探せ&容器アレンジレシピ考案
見ていて飽きない幾多の絵柄が魅力のカップ酒、その新しい楽しみ方を提案したい! Dr.ワンカップこと散歩の達人ライター・高橋健太が、酒と合う新しい割り材を探し求め、空きカップを活かした簡単レシピを考えてみた。
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散歩の途中に寄りたい東京ミュージアム&ギャラリー12選。のびのび一流品を鑑賞
アートは「ありがたく鑑賞する」ものでしょうか? 断じて否。それじゃ肩が凝ってしかたないでしょ。散歩の途中に「こんないいとこ見つけちゃった」ぐらいの気持ちで優れた作品に触れられるミュージアムとギャラリーをご紹介。誰でも気軽に、のびのびと鑑賞できちゃいます!
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目黒でカトマンズのお母さんの味に触れてほっこり『ネパール料理 バルピパルkitchen』
目黒駅から歩いてすぐ、飲食店が多く入る雑居ビル2階にある『ネパール料理 バルピパルkitchen』。ネパール人シェフが作る本格的ながら、どこかやさしい味のネパール料理が堪能できる。テーブルや装飾品など、ほとんどをネパールから取り寄せたという店内は、さながらカトマンズの街のレストランにトリップした気分にさせる。インド・ネパール料理店が多い目黒にあって、ハズせない注目店だ。
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カレーとおかずがワンプレートに乗ったお母さんの味。目黒『ラクシュミー』でいただくネパール・タカリ族のダルバート
目黒駅西口からほど近い雑居ビルの中にあるインド・ネパール料理店『ラクシュミー』。オープンから2021年で17年、地元で長く愛される人気店だ。料理上手として知られるネパールの少数民族・タカリ族出身の店長に、インド料理とネパール料理の違いやそれぞれへのこだわりを聞いた。
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