千葉県の記事一覧

121〜140件(全268件)
noimage
流山さんぽ~鼓動高鳴るフロンティアスピリット~
劇的進化を遂げたつくばエクスプレス沿線のにぎわいと、流鉄やアーバンパークライン周辺のローカルな温かみ。古今さまざまな要素が入り交じる現在の流山は、新たな地元を作るための活気に満ちあふれていた!
noimage
“街の便利屋さん”はどこへ行く!?謎すぎる電気屋『北柏デンキ』に突撃!
一見、普通の街の電気屋さん。だが、冷凍食品の無人販売を営んでいたりドローン教室を開いたり……と、+αが多すぎる『北柏デンキ』。なぜこんなことになっているのか!?
noimage
柏さんぽ~オレの街から街のオクへ~
百貨店が見下ろす、ダブルデッキの先。路地から路地を歩くと、My Wayをゆく若き店主が路面文化の花を咲かせる。さらに布施や沼南まで足を延ばすと、空は広く大地も広い。独自色全開のオレ流・柏へ、ようこそ。
noimage
野田さんぽ~古きを守り、活かした街へ~
千葉県北西の先っぽ、チーバくんで言うならちょうど黒い鼻の部分に当たるのが野田市。その市街地は明治時代から醤油産業で発展した歴史ある街だ。派手さも刺激もないけれど、古きを守る思いや誇り、地元愛は満タンです。
noimage
流鉄流山線。“町がつくる、町の鉄道”の軌跡
常磐線馬橋駅の向かいのホームに2両編成の車両が停まっている。あのカラフルな電車はいったいどこへ行くのだろう?その名は流鉄流山線。馬橋駅と流山駅をつなぐ5.7kmの路線は2023年、開業して107年を迎えた。
noimage
もうすぐ春本番!花いっぱいの南房総へ春を先取りしに出かけてみませんか?
厳しい寒さの冬も終わりを迎え、やわらかな日差しから少しずつ春の訪れを感じられるようになってきました。ですが、都内でサクラの見ごろを迎えるのはもう少し先です。「お花見が待ちきれない」というあなたにおすすめしたいお散歩スポットが、千葉県・南房総です。首都圏で一足早く春を迎える南房総で、花いっぱいの風景を楽しみに出かけてみませんか?
noimage
房総の突端は神話の里で、絵画の聖地だった【ニッポン面影散歩/布良(めら)の海岸】
今から二千数百年前、房総半島の南の突端に海から上陸してきた人たちにより、神話が生まれた。随分と時が流れた後、画家たちがこの地に惹かれて訪れ、絵を描いた。それからさらに百年後、風景はそのまま残っていた。
noimage
潮風を感じながら、大黒山から保田の海岸へ【東京発日帰り低山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り低山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。この「低山をきわめる」シリーズでもきわめつきの低山が大黒山だ。なにせ標高は100mもない。正確には75mしかない。75mもあるともいえるが、この大黒山は海のそばの山なので、なぜか高い。海から屹立しているので不思議と高く感じるのである。<千葉県・鋸南町>
noimage
富里市の『東京湯楽城』は、スパをはじめ、各種エンターテインメントが詰まった大型施設
『東京湯楽城』は、成田空港に近く、無料送迎バスも運行されている。露天風呂から内風呂、サウナ、さらには岩盤浴もそろい温浴施設は充実。明治時代の町並みが再現された館内には各種お食事処をはじめ、ショーが行われるエリアや神社まである充実の大型温泉スパ施設だ。京成成田駅からシャトルバスを運行しているので、成田山新勝寺の参拝と合わせて訪ねるのも一案。
noimage
太平洋一望の『三日月シーパークホテル勝浦』で機能浴、遊び心満載のスパを体験!
勝浦中央海水浴場や勝浦漁港にも近い、オーシャンビューのスパホテル。『三日月シーパークホテル勝浦』として、2022年3月1日にリブランドオープンした。自慢の屋内外にある大型スパや展望温泉はそのままに、趣の異なる湯浴みと効能豊かな天然温泉を満喫できる。
noimage
野田市にあるサウナー垂涎の『野天風呂 湯の郷』。ナノ水使用の風呂も好評
東武アーバンパークライン梅郷駅から徒歩15分、常磐自動車道柏ICや流山ICからも車で15分(無料駐車場完備)と利用勝手のいい『野天風呂 湯の郷』。2022年9月にサウナエリアをリニューアルし、サウナーから熱い注目を浴びている。平日ならば700円という格安料金で利用できるスーパー銭湯でこだわりのサウナを体感しよう。
noimage
大多喜町『滝見苑けんこう村 ごりやくの湯』で、極上の温泉と絶景を心ゆくまで楽しむ
房総半島のほぼ中央に位置する養老渓谷は、房総随一の滝ともいわれる粟又(あわまた)の滝をはじめとした渓谷美が堪能できる。渓谷地沿いに養老渓谷温泉郷があり、旅館や民宿などが点在し「房総の奥座敷」とも呼ばれる。そんな温泉郷にある『滝見苑けんこう村 ごりやくの湯』は、養老温泉の人気宿『秘湯の宿 滝見苑』が運営する日帰り温泉施設。養老渓谷のハイキングだけ出なく、鴨川市や勝浦市からも車で1時間程度なので、海のレジャーを楽しんだ後や観光の後に、山の中の温泉でゆったりとするのもいいだろう。
noimage
東京湾と三浦半島を望む眺望を求め、伊予ヶ岳から富山へ【東京発日帰り低山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り低山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。 相対する三浦半島と房総半島には、それぞれ湘南妙義と房総のマッターホルンと呼ばれる岩峰がそびえている。こちら房総側には、安房の妙義山という名もある。どちらも低山を代表する低い山で、日本アルプスのほぼ10分の1という低さを誇っている。三浦のそれよりはこちらのほうが難度の高い岩峰といえる。<千葉県・南房総市>
noimage
西船橋『マルキンベーカリー』。中身のギュッと詰まったあんぱんに宿る「こだわらないこだわり」
駅や繁華街から離れていて、なおかつ大通りのロードサイドでもないのに繁盛しているお店には、なにかある。今回、紹介する『マルキンベーカリー』も、周囲に人の集まるようなポイントのない立地で人気店なのだが、やはりそこには繁盛する理由があった。
noimage
潮風を感じる房総半島エリア、館山野鳥の森へ【東京発日帰り低山さんぽ】
『散歩の達人 日帰り低山さんぽ』より、旅先で気軽に楽しめる散歩コースを紹介。歩行時間や歩行距離も明記しておりますので、週末のお出かけにご活用ください。館山市にある野鳥の森は「日本森林浴の森100選」などにも選定されているように、自然豊かな深い森の中に登山道というか、ハイキングコースが整備されている。<千葉県 館山市>
noimage
銚子電鉄、路線存続への迷走譚~絶対にあきらめない魂の叫び!~
房総半島の先端を走る小さな路線には、とかくエピソードが多い。常に赤字と闘い、ぬれ煎餅など鉄道以外の自社製品でやりくりしている。鉄道部・運輸課長の鈴木一成さんに、その試行錯誤の日々を聞いた。
noimage
小湊鐵道を推したくなる理由~知れば知るほど愛おしい、鉄道会社の日常~
千葉県は内房の五井駅から房総半島の真ん中・上総中野駅まで39.1㎞、18駅を結ぶ小湊鐵道。2021年度はコロナ禍に加え水害の影響で3年前より3割強の減収だったとか。だが、それでもめげない里山ローカル線は今日もガッツでエンジン音を響かせ走る。
noimage
千葉県匝瑳市 ~海と里山が並び立ち、随所で植木が出迎える~
千葉県北東部、雄大な太平洋に面した匝瑳(そうさ)市。大海原を思い浮かべて足を運んだところ〝植木のまち〟と知り、意表を突かれた。聞けば温暖な環境が植木育成に向いているため、大正末期から生産が本格化し、今や国内屈指の栽培面積を誇るという。市内を巡ると造園業者の多さや一般家屋の槇塀(まきべい・生け垣)の見事さは目を見張るばかりで、なるほど納得だ。さらに海から離れた市北部に目を向けると、起伏のある台地が複雑に入り組み、風景にアクセントを与えている。里山の自然と触れ合いながらの散策や寄り道を楽しめるスポットも各所に点在していて興味深い。
noimage
野田の『メヘマーン・サラエ』で本場すぎるパキスタン料理を楽しむ
【パキスタン・イスラム共和国】南アジアに位置するイスラム教の国。日本にはおよそ1万9000人が住むが、その多くが中古車や中古の重機、製造機械などの輸出業。中古車や中古機器オークション会場のある千葉県や埼玉県、栃木県、茨城県といった北関東に集住している。
noimage
首都圏お笑い劇場案内 ~「笑い」は「現場」で起きているのだ!~ 〔第二幕〕 よしもと幕張イオンモール劇場 × レインボー
お笑い劇場と芸人と街。その三者の素敵な関係を、そこで活躍する芸人自身の言葉からひも解く連載の第二回。卓越した人間描写で唯一無二のコントを作り上げるコンビ・レインボーが案内するのは『よしもと幕張イオンモール劇場』。ツッコミのジャンボたかおは幕張出身。地元ゆえに照れ臭さがあるジャンボと、便利さに幕張ラブなボケの池田直人の対照的な幕張トークでインタビューは始まった。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ
新規会員登録
こんな方におすすめです!
発掘したスポットを
みんなにも知ってほしい!
共通の趣味の仲間と繋がりたい!
ブログなどで発信している情報を
さんたつでも掲載したい!
ログイン