流山の記事一覧

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流山・守谷・つくばで持ち帰りたい地元の味4選。手みやげにもおすすめの産直ハントへ!
野菜も果実も季節ごとにたわわに実り、水田も広がるつくばエクスプレス沿線は、ファーマーズマーケットの宝庫。さらには、酪農や畜産などの生産者が丹精込めて加工した直売も点在。唯一無二の味を見つけに、出かけよう。
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流山おおたかの森でオオタカ探し。会い“たか”った、君に……
流山おおたかの森。その名の通り、この近辺にはオオタカが生息しているという噂が、目撃情報が、多々ある……。その名に“鷹”を冠する男、鷹光健太郎。知識はねえが、好奇心はある。いざ、オオタカ探しにレッツトライ!
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流山=みりん化計画進行中!? その奥深さを探るべく、いざ『流山市白みりんミュージアム』へ
きれいに透き通った淡い色味と上品な甘さが特徴の白みりん。流山の名産品で、江戸の食文化に大きな影響を与えたという。知っているようで知らない白みりんのすごさを学ぶため、『流山市白みりんミュージアム』へ行ってみよう!
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宝の山を守って、ビールで乾杯! 森と共に生きる流山『のろし醸造』
流山おおたかの森駅から少し歩くおおぐろ地区は、森や畑が広がるのどけし里。その森に手を入れ、周辺農家と連携し、流山の恵みを醸すブルワリーがある。場所は農家の旧納屋。週末になると、にぎやかに人が集う場になっている。
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流山でおすすめのまんぷくグルメ5選!食べ盛りの子供もグルメな大人も大満足のひとときを
せっかくの外食だから、おいしくてお腹もいっぱいになるお店に出かけたい。性別や年齢を問わず、みんなの期待にしっかり応えてくれる5 店舗を厳選。味、量、価格、サービス……。すべてを満たしてくれる最高の一軒が、流山にあります。
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流山の子育てを変える?コミュニティーの挑戦。街と共に子供を支援する
「子育てしやすい街」とは、どんな街だろうか。地域の特性を生かしたコミュニティーの挑戦は、ただいま、流山の子育てをアップデート中。
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流山市江戸川台にある『えにしの本屋』は、散歩好き店主が営むシェア型書店
2026年3月、江戸川台駅のすぐ近くにシェア型書店『えにしの本屋』が開店した。店主の町田紗季子さんは、実は『散歩の達人』の元・編集部員! その知見を生かして、この店ではどのような「縁」を創り出しているのだろうか。
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流山さんぽのおすすめ8スポット。そこはきらめくアーバンカントリー
つくばエクスプレス開通前の流山を知る筆者としては、ここ10年ほどの圧倒的進化に現実味がない。しかし、そこで営んでいる人々の懐っこさときたら、まるで農村のように牧歌的。半分都会で、半分田舎。そんな“ちょうどよすぎる街”に引き込まれていく。
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つくばエクスプレス沿線(流山~つくば)にあるおすすめ喫茶店5選。扉の向こうに穏やかなひととき
広い空、豊かな自然、人々の笑顔。三拍子揃ったつくばエクスプレス沿線エリアには、居心地の良さを自分らしく追求する店が点在している。漂う空気は穏やかで、訪れる人にも優しい。今日は、そんな場所でのんびりしたい。
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【手塚理美のガチロケハン】流山おおたかの森~屋上テラスに『森の美術館』、そしてクラフトビールで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』の特集予定エリアをガチ(=本気)でロケハンする本企画。今回は【流山おおたかの森】を月刊『散歩の達人』編集部H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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水辺で夏の夕べを楽しむ!「水辺で乾杯!利根運河2026」が7月3~5日に流山市の運河水辺公園で開催
水辺に親しむイベント「水辺で乾杯!利根運河2026」が、2026年7月3日(金)~5日(日)に千葉県流山市の運河水辺公園で開催。3日(金)の「乾杯フェス」をはじめ、期間中はさまざまな催しが行われる。爽やかな水辺で楽しいひとときを過ごそう。
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『散歩の達人』2011年3月号「柏・松戸・流山・我孫子」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求!今回は、つくばエクスプレス沿線を特集した2026年7月号「流山・守谷・つくば」にちなんで、2011年3月号「柏・松戸・流山・我孫子」をプレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
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散歩の達人スペシャルメニュー第7弾!『流山市白みりんミュージアム』のソフトクリーム【創刊30周年記念】
2026年は『散歩の達人』創刊30周年イヤー。2026年1月号から12月号までの1年間にわたり、特集エリアのお店にご協力いただき毎月異なる「散歩の達人スペシャルメニュー」が登場!第7弾は、『流山市白みりんミュージアム』で提供されるソフトクリーム「白みりんさんぽ ~ひとさじのこぼれ梅~」!
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10月14日は「鉄道の日」!さんたつ読者&編集部おすすめの「トレインビュースポット」13選
10月14日は「鉄道の日」! そこで、さんたつサポーター&さんたつ編集部がおすすめするトレインビュースポットをまとめました。文化財の駅舎からの眺めや、自然と融合した絶景など、各地の列車風景が盛りだくさん。列車を楽しむ散歩や旅のきっかけとなれたらうれしいです。
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白みりん発祥の地・流山に街歩きの拠点が誕生!『白みりんミュージアム』が3月29日にオープン
千葉県流山市に2025年3月29日(土)、『白みりんミュージアム』がオープンする。白みりんについての展示のほか、キッチンスタジオなども備えた体験型ミュージアムが誕生する流山本町エリアを散歩してみよう。
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野田・流山のおすすめ地のものグルメ6選~地産地消の“ち”は、ごちそうの“ち”~
近年、千葉県は「千産千消」を掲げ、地元食材の底力をさまざまな形で発信しており、このエリアも例外ではない。各店舗が趣向を凝らした“地(ぢ)ものグルメ”には、予約や行列もいとわず絶対に食べたい一皿があるのだ。
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『火の鳥』の死生観に通じる「お寺ヨーガ」とは? お坊さんの「印」に隠された秘密とは? 流山・円東寺で楽しく密教を学ぶ!
今回お参りした円東寺さんは、400年超の歴史を持つ真言宗のお寺です。真言宗というと空海の超人的なイメージもあって、近寄りがたい印象を持つ方もいるのではないでしょうか。円東寺ご住職の増田俊康(ますだ・しゅんこう)さんは、そのイメージとは裏腹にとっても楽しいお方。身近な例えを交えながら、硬派な仏教のお話をたっぷりお聞かせいただきました!
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この週末はフィンランドゆかりのスポットで幸せをかみしめよう!【バスケW杯歴史的勝利記念企画】
いや~盛り上がりましたね、バスケワールドカップ。ついにカーボベルデを破って、パリオリンピック出場権を獲得しました。おめでとうございます。しかし8月27日のE組第2戦、日本×フィンランドは最高でした。最大18点差を付けられ絶対絶命のピンチから3ポイントの連発であれよあれよと同点、そして逆転していく様は、本当に夢のよう。W杯での17年6カ月ぶりの勝利、さらにヨーロッパ勢には初勝利という快挙。日本人に生まれてよかった~!と幸せをかみしめた人も多かったと思います。でもちょっと待って。フィンランドといえば、世界で幸せ度第1位といわれた幸せ大国。ムーミンやサウナが有名ですが、ほかにも我々日本人が見習うべき文化や風習が数多くあるに違いありません。ということで、勝って兜の緒を締めつつ、今週末は近場のフィンランド・スポットにお出かけ。骨の髄まで幸せをかみしめる散歩はいかがですか?
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流山のラーメン店は街の食堂・酒場なのだ!地元民の談笑も隠し味に
柏・松戸といった“激戦区”同様、ラーメン店の多いこの界隈。専門店も多けれど、つまみや酒が充実している店にも目を引かれる。もちろん麺の味も抜群。不思議な魅力を持つ流山ラーメンを巡る。
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本屋は街のターミナル~柏・流山の駅チカ書店~
本屋さんは、その街の空気や行き交う人たちに合わせて、品揃えを考えている。柏・流山エリアで街歩きの前に、まずは駅前の本屋さんをチェックしてみよう。周辺エリアのみならず、千葉県を深く知るヒントが見つかるはずだ。

流山のスポット一覧

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番匠夢工房
店頭に並ぶのは定番の糯(もち)米に加え、うるち米や、うるち米の玄米から作ったおかき。自家米を使用し、油で揚げている。醤油、ゴマ、七味、塩など、味の種類も豊富で手が止まらなくなるおいしさだ
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のろし醸造
農道の奥、畑のおかあさんが手を振る先に、森でのろしを上げるように週末だけ火が灯る醸造所がある。庭のヒノキやユズ、落花生を惜しみなく使い、季節ごとに表情を変える一杯は、代表・入江匠さんが森を未来へつなぐために掲げた狼煙そのもの。常連が倒木を伐り、果実を摘み、作業後にみんなで乾杯する時間には、森の息吹と人の営みがゆっくり混ざり合い、グラスの中で静かに立ちのぼっていく。
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うどん竜禅(うどんりんぜん)
讃岐うどんの本場・香川県で経験を積んだ店主が2024年に開業。白みりん粕、無添加の関西風出汁に白みりんを加えた自家製麺は店内で製麺している。人気のとり天タルタルも麺とよく合い絶品だ。
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ビストロ ミナミンカゼ
ジューシーな国産鶏モモ肉を使用した存在感あるチキン南蛮は甘酸っぱさもちょうどいい塩梅(あんばい)で、流山市民からの絶大な人気を誇る一品だ。ローストチキンやパスタなど、他の料理も鉄板揃い。
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鳥おやじ
食事も酒も楽しめる焼き鳥居酒屋で、週末は家族連れでにぎわう。ランチは鶏肉料理がメインの定食、そばとミニ丼が選べるセット、味噌ラーメンとバラエティに富んだメニューから選べる。夜営業では酒のお供にぴったりな料理も充実。
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pâtisserie&café LIANTIQUE 南流山本店(パティスリーアンドカフェ リアンティーク みなみながれやまほんてん)
看板メニューのサラダチキンプレートは日替わりスープとパントーストもセットで、ボリューミーながらヘルシーで罪悪感ゼロ。全7種類のパスタは、ソースに合わせて生麺・乾麺を使い分けている。キッシュプレートのキッシュ、8種類のサンドイッチやケーキ、トーストの食パンは併設するパティスリーと食パン専門店で購入可。
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銚子漁港直送 さかなめし
毎朝銚子漁港から届く鮮魚のみを破格の値段で提供。その日入荷した5〜9種類の刺し身をびっしりと詰めた海鮮重定食や、本日の銚子漁港直送地魚盛り合わせと選べるメイン膳のほか、お子様専用ミニ丼880円も。味付け魚や海藻類が並ぶ物販コーナーもお見逃しなく。
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えにしの本屋(えにしのほんや)
流山市『ギャラリーぶらっと・えにし』内にあるシェア型書店。かつて『散歩の達人』の編集部員だった店主が、2026年3月に開店。リンゴ箱を再利用した本棚の棚主は、大学教授や元司書、主婦など幅広く、選書も多彩。
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茶房 香(さぼう こう)
流山市にある『京料理 かねき』のカフェタイム『茶房 香』。店主が考案した甘味のレシピには、どれも京料理の技術が生かされている。茶碗蒸しの要領で蒸すながれやまプリンは、柔らかいが絶妙に食感が感じられる。地元の万上本みりんとしょうゆで作るカラメルは、みりんの甘みが余韻を残す。
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流山市白みりんミュージアム(ながれやまししろみりんミュージアム)
2025年3月29日に千葉県流山市にオープンした体験型ミュージアム。流山市特産の白みりんについて学び体験できる展示やキッチンスタジオのほか、無料で入れるエリアにはショップや観光案内も。
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流山万華鏡ギャラリー&ミュージアム(ながれやままんげきょうギャラリーアンドミュージアム)
流山市在住の万華鏡作家・中里保子氏をはじめ国内外約20人の作家の作品が並ぶギャラリー&ミュージアム。国登録有形文化財に指定された明治時代の住居兼店舗建物をリノベーションした建物も見どころ。
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一茶双樹記念館(いっさそうじゅきねんかん)
俳人・小林一茶と「天晴味醂」で知られる秋元家の5代目・三左衛門の交友の地に、幕末期の商家を再現。俳句教室やお茶会、邦楽コンサートなども開催される。秋元家の新座敷棟を復元した双樹亭からは枯山水の庭園が見渡せ、お抹茶(落雁付き)や白玉ぜんざいも注文できる。
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