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明大前・下高井戸・千歳烏山の記事一覧

1〜5件(全5件)
明大前駅の旧駅名は「火薬庫前」。その痕跡を古地図で探してみた ~街の歴史は“旧駅名”にあり!~
賛否両論を呼ぶことが多い駅名の改称。しかし、その裏には街や産業の変化があり、駅名の変遷を追うと街の歴史も見えてくる。今回は、京王線・明大前駅の旧駅名の痕跡を探しつつ街を歩いた。
巣鴨駅からはじめる巣鴨・駒込散歩 〜おばあちゃん御用達の商店街と寺社、庭園を巡るエリア〜
スタート:JR山手線・地下鉄三田線巣鴨駅ー(4分/0.3㎞)→眞性寺ー(すぐ)→巣鴨地蔵通り商店街ー(2分/0.2㎞)→髙岩寺(とげぬき地蔵)ー(9分/0.7㎞)→猿田彦大神庚申堂ー(7分/0.5㎞)→妙行寺ー(1分/0.1㎞)→善養寺ー(10分/0.7㎞)→本妙寺ー(2分/0.2㎞)→慈眼寺ー(2分/0.2㎞)→染井霊園ー(23分/1.6㎞)→六義園ー(8分/0.6㎞)→ゴール:JR山手線・地下鉄南北線駒込駅今回のコース◆約5.1㎞/約1時間10分/約6800歩
所蔵雑誌は80万冊超! 知の宝庫『大宅壮一文庫』が開館から50年
ジャーナリスト・大宅(おおや)壮一(1900~1970)の雑誌コレクションをもとに、日本初の雑誌専門図書館として設立された『大宅壮一文庫』が、開館から50年目を迎える。
下北沢・明大前のそば屋は、麺食いも唸る、素材と製法にこだわった店が勢ぞろい。
人気のエリアが点在する井の頭線沿線には、地元で暮らす人々の支持を得た、激しい競争の中で生き残ってきた店が少なくない。原料の選び方から、独自の製法、出汁へのこだわりまで、細部にわたる店主の情熱が結実した一枚。心して味わえば笑みもこぼれる。他の追随を許さないこだわりと味自慢の店を訪れて、その真髄を堪能あれ。
一見さんにも温かい。世田谷線沿線ローカル酒場
どこかローカル線風情のある世田谷線沿いの酒場は、地元密着の店が多い。けれど一度店に入れば、カキやビオワイン、鮮魚などにこだわった各店の個性にハマルこと間違いなし。セタセン地元民の店だけにはサセマセン!

明大前・下高井戸・千歳烏山のスポット一覧

1〜3件(全3件)
大宅壮一文庫 (おおやそういちぶんこ)
ジャーナリスト・大宅壮一(1900~1970)の雑誌コレクションをもとに、日本初の雑誌専門図書館として設立された。大衆誌...
茶そば いな垣
世田谷区松原の住宅街にひっそり佇む隠れ家的存在。銀座にあった老舗の流れを汲む茶そば専門店が生み出す、宇治産の抹茶を打ち込...
恋々風塵(れんれんふうじん)
「音楽や映画を語り合える立ち飲みがこの街にほしい」と2010年に開店した酒場。気さくな店員や常連の織り成す空気感が楽しい...
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