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1〜24件(全26件)
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DRAWING HOUSE OF HIBIYA(ドローイング ハウス オブ ヒビヤ)
地下鉄日比谷駅から地下直結の、東京ミッドタウン日比谷6Fにあるカフェレストラン。ランチ、カフェ、ディナーとシーンを選ばず使え、空中庭園に面した眺望も魅力だ。テラス席もあり、店内でもゆったり過ごせる。セットランチはもちろん、美しく作り込まれたスイーツも絶品。旬の果物に合わせた限定メニューもおすすめだ。
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PARK MARCHE YURAKUCHO(パークマルシェ ユウラクチョウ)
有楽町駅前の有楽町マルイ1階に、2023年12月に新オープンしたスイーツスポット。常設8店舗とイベント出店のスイーツ店が並び、テイクアウトはもちろん、中央のスタンディングの共通イートインコーナーでもスイーツを楽しめる。スコーンやカヌレ、クロワッサンスイーツやバターサンドなど、それぞれの店舗の特色あるスイーツが存分に選べる。まさにパラダイスのような空間だ。
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パティスリー&カフェデリーモ 東京ミッドタウン日比谷店(Pâtisserie & Café DEL'IMMO)
全国に8店舗展開している、ショコラティエでもある江口和明シェフが立ち上げたパティスリー。この店舗はスイーツはもちろん食事メニューも充実していて、土日は常に行列のできる人気店だ。ショコラメゾンなどのプティガトーや焼き菓子も魅力だが、カフェではビジュアル・味ともに精緻に組み上げられたパフェが絶品でおすすめだ。
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珈琲館 紅鹿舎(コーヒーカン ベニシカ)
日比谷駅、有楽町駅のどちらからでもすぐ近くにある、歴史ある喫茶店。ドリンクとフード合わせて240種類以上のメニューがあり、ランチやディナーにも便利。中でも、発祥として知られる元祖ピザトーストは、具材もチーズもたっぷりで必食のおいしさ。盛りの美しさも際立つチョコレートパフェもおすすめだ。
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坐来 大分(ざらい おおいた)
アンテナショップには珍しくレストランをメインにした施設だ。大分県産の食材やお酒が楽しめ、床材や照明、器など細部に至るまでオール大分。大分の職人技が光る空間で、関あじ、関さばやおおいた和牛のほか、季節の食材も楽しめる。高級食材だけでなく、中津唐揚げなどのB級グルメもいただける。店舗の入り口には名産品の並ぶギャラリースペースがあり、アンテナショップ巡りにふらりと訪れるのもおすすめ。
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竹むら
落ち着いた雰囲気の蕎麦店。それでいながら注文を捌く手際は早く、上階にあるお笑い劇場の芸人さんにも好まれている。
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よしもと有楽町シアター
よしもとのお笑い劇場。2020年に、映画館だった元スバル座をリニューアルしてオープンした。座席数は205席。ニッチで深めな、または何が出るかわからない緊張感すら伴う笑いが楽しめる。建物は古きよき雰囲気が漂い、地下には各種飲食店が立ち並び都会のオアシスとなっている。
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カフェ&ブックス ビブリオテーク 東京・有楽町
本や雑貨なども扱う人気のブックカフェ。ルミネ有楽町店ルミネ1の中にあり、おしゃれで落ち着いた店内はランチ、ティータイム、ディナーともに人気だ。特にパンケーキは、誕生20周年ということで2022年4月から2023年3月まで、アニバーサリーパンケーキが毎月内容を変えて登場中。また熊本県産の和栗を使った生モンブランも、なめらかで一体感のある味わいでおすすめだ。
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ザ・博多 有楽町店
小ぢんまりした店内に博多名物が所狭しと並び日本酒も豊富。店長の藤嶋久美子さんは「博多の方が好む日本酒を押さえています」と胸を張る。
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有楽町 ひらど商館
長崎でも手に入りにくい地酒がそろう。郷土食に加え、地元産猪肉を用いたジャーキーやソーセージなども販売。
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わかやま紀州館(わかやまきしゅうかん)
『わかやま紀州館』は、有楽町のアンテナショップのメッカでもある交通会館に構えている。名産品の梅や柑橘、魚介を使ったアイテムに加えて、なかなか手に入らないローカルグルメも。販売スペースの横には和歌山県の観光や移住の相談コーナーも併設している。6月中旬から7月初旬までは名産の梅が旬を迎え、10月から5月頃までの季節限定で郷土料理のさんま寿司も入荷するなど、季節の品も見逃せない。
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ひろしまブランドショップTAU(ひろしまぶらんどしょっぷたう)
有楽町のアンテナショップ激戦区にある、広島県のアンテナショップ。2フロアに分かれていて、1階は生鮮をはじめとした食品、2階はお酒と工芸品、多くの県民が愛する広島カープグッズを揃えている。2階は試飲コーナーもあり、広島県の魅力をじっくり楽しめる。金土日曜日限定のはっさく大福は売り切れ覚悟の人気商品だ。
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鍛冶屋 文蔵 有楽町店(かじや ぶんぞう ゆうらくちょうてん)
飲んべえの聖地、有楽町高架下で、100人ほど入れるにぎやかな雰囲気の店。口に入れると肉がとろけ、続けてガツンと辛味が襲う文蔵焼きは、キレのいいビールが味覚を中和し、ヤミツキになる。
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おいしい山形プラザ(おいしいやまがたぷらざ)
山形県のアンテナショップ『おいしい山形プラザ』は、有楽町駅から歩いて5分ほど。交通会館や銀座・有楽町周辺のアンテナショップをはしごするのにもぴったりだ。店内BGMでスポーツ県民歌「月山の雪」が流れ、県産の海の幸も山の幸も揃う。低価格のアイテムも豊富でフラリと立ち寄ったら、売り上げトップのじんだん大福やオランダせんべい、山形青菜を使用したおみ漬けなど……、あれもこれもカバンに詰めて帰ることになるだろう。
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甘味おかめ 交通会館店
有楽町駅からすぐの交通会館の中にある店舗。昔ながらの甘味処は不思議と心安らぐ空間。あんみつも磯辺巻きも好きだけれど、ここはやはり焼きそばを。極めてスタンダードで普通の焼きそばと思いきや、肉は挽肉で、全体的にとろみがある完全独自路線。
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とんかつ あけぼの
昼夜ともに客足が絶えない名店で、粗挽き生パン粉の衣がさくさく、肉質やわらかなとんかつが看板。分厚い国産豚肉は赤身と脂のバランスがよく、高温のラードで揚げて旨味を閉じ込める。カツ丼ファンも根強い。
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バーデンバーデン
有楽町のガード下で1980年から営業を続けるビアホール。ホフブロイミュンヘンから直輸入した絶品の樽生ビールをはじめ、ドイツビールの品揃えが自慢。毎年スタッフがドイツで研修しているとあって、ソーセージやムール貝のドイツビール蒸し、バイエルン州の郷土料理オバツダなど、本格的なドイツ料理が食べられる。中でも豚肉料理は絶品で、本場より手間暇をかけて作っているというアイスバインは必食の一皿だ。
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かごしま遊楽館(かごしまゆうらくかん)
有楽町駅から徒歩3分ほどの場所にある「かごしま遊楽館」は、25年以上ここに店を構える鹿児島の大使館的存在。1階は物販「さつまいもの館」、2階はレストラン「遊食豚彩いちにいさん」になっている。1階は鹿児島県出身者のお客様も多く、甘い醤油や豚味噌など東京ではなかなか手に入らない品を求めてやってくるのだそう。人気商品はさつまあげや、かるかんなど。2階のレストランでは鹿児島産の黒豚を使用したしゃぶしゃぶなどが楽しめ、デザートには夏にぴったりのローカルフード「氷・白くま」も味わえる。
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相田みつを美術館
書家で詩人の相田みつをの作品を展示。「人生の2時間を過ごす場所」をコンセプトに、作品をじっくり楽しめる。鑑賞後はカフェでくつろぎのひとときを。
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丸の内仲通り
オフィス街を縦断する街路樹が美しい通りには、国内外の有名ブランドショップをはじめ、ハイセンスなレストランやカフェがある。ランチタイム前後には通りと一体となったオープンカフェ空間「アーバンテラス」として歩行者に開放されている。時期によりイルミネーションなどイベントが開催される。
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日比谷しまね館
日比谷駅から徒歩2分ほど。「しまね館」は日比谷シャンテの地下一階にある。島根の銘品が販売され、店内の一角ではイベントを行うことも。日本酒の飲み比べができるスペースでは4種類の酒を楽しむことができる。
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銀座かずや
銀座の路地で生まれた1坪ほどの煉り菓子店。究極の煉り菓子を目指し日々進化中。ゆずわらび スティックには多摩地区で採れた稀少な「澤井ゆず」の刻んだ皮が練りこまれている。
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新日の基(しんひのもと)
復員兵の宿舎を改装した歴史ある居酒屋。店内には何本もの梁はりがアーチを描き、隠れ家のような趣だ。旬の魚を手軽に食べられるとあって、足しげく通う常連も多い。
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【閉店】ミルクワンタン 鳥藤(とりふじ)
10品前後の料理が勝手に運ばれてくる独自ルール(料理だけなら3000円程度)で、シメに登場する「ミルクワンタン」は戦後の貧しい時代に「少しでも栄養があるものを」と初代が考案。
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