祭り・イベントの記事一覧

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人気漫画『ファミレス行こ。』と東急プラザ蒲田が3月12日~31日、コラボイベント「ファミレス行こ。×カマタしようぜ!」を開催!
『東急プラザ蒲田』と蒲田も舞台となっている漫画『ファミレス行こ。』とがコラボレーションしたイベント「ファミレス行こ。×カマタしようぜ!」が、春休み期間の2026年3月12日(木)から31日(火)まで開催される。このイベントは、『東急プラザ蒲田』が“街や住民の皆様とさらに強い絆を結ぶこと”をテーマに、2024年末に策定したスローガン「カマタしようぜ!」の活動の一環として実現したものだ。
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危険生物の謎に迫れ! 特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」が3月14日~6月14日、上野『国立科学博物館』で開催
超危険生物たちの強大なパワーである、鋭い牙、猛毒、電撃のメカニズムに迫る特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」が2026年3月14日(土)~6月14日(日)、東京都台東区の『国立科学博物館』で開催される。TOP画像=ロロン(Lolong) 大型の成体のオスのイリエワニ 『フィリピン国立自然史博物館』蔵。
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都内随一の桜の名所・上野恩賜公園で「第77回うえの桜まつり」が3月14日~4月5日に開催。不忍池の桜ライトアップも!
東京都台東区の上野恩賜公園では、桜の見頃に合わせて、2026年3月14日(土)~4月5日(日)に「第77回うえの桜まつり」を開催。園内では約800本の桜が頭上を彩り、さまざまな催しも行われる。春の上野公園散策を楽しもう!
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『旅の手帖』4月号、特集「ローカル線ひとり旅」は3月10日発売! 付録はふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は、ローカル線で行く、春のひとり旅。車窓の美しさやレトロ駅舎など、鉄道旅としてのおもしろさはもちろんのこと、途中下車での町歩きの楽しさにも重きを置いたラインナップに。特集2では、北海道新幹線開業10周年企画として、青森と、函館を含む道南を結ぶ旅へ。プラスして、13年後?に新幹線の延伸先となる札幌の旅も。付録は100ページボリュームで、ふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック!
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商売繁昌や家内安全を願って「初午大祭」が箭弓稲荷神社で3月9日に開催。前日には火伏神事も!
埼玉県東松山市の箭弓(やきゅう)稲荷神社では、月遅れの「初午(はつうま)大祭」が2026年3月9日(月)に開催。商売繁昌や家内安全を願って多くの参拝者が訪れる。前日の8日(日)には火の災禍がないことを願って「火伏神事」も行われるので、現地で見学しよう。
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厳しい冬を乗り越え、秩父路に春を呼ぶ祭り!「山田の春まつり」が恒持神社周辺で3月8日に開催
埼玉県秩父市では、恒持(つねもち)神社の例大祭「山田の春祭り」が2026年3月8日(日)に行われる。のどかな山里で3台の山車(だし)が勇壮に曳き廻され、秩父地方に春を告げる祭りといわれている。山車の美しさにもぜひ注目を!
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多彩な仕掛けで「安野ワールド」を体感!「生誕100周年記念 安野光雅展」が3月4日~5月10日、立川『PLAY! MUSEUM』で開催
貴重な初期作品を含む代表作から原画約130点が紹介される「生誕100周年記念 安野光雅展」が、2026年3月4日(水)~5月10日(日)、東京都立川市『PLAY! MUSEUM』で開催される。
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咲き誇る花の絵画に包まれる特別展「花・flower・華 2026 ―横山大観の桜・川端龍子の牡丹・速水御舟の梅―」が2月28日~5月10日、恵比寿『山種美術館』で開催
花を描いた絵画で彩られる華やかな特別展「花・flower・華 2026 ―横山大観の桜・川端龍子の牡丹・速水御舟の梅―」が2026年2月28日(土)~5月10日(日)、東京都渋谷区の『山種美術館』で開催される。TOP画像=荒木十畝《四季花鳥》大正6年(1917) 絹本・彩色 『山種美術館』蔵。
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歴史ある街並みと雛人形を楽しむ!「越ヶ谷宿の雛めぐり~宿場のまちあそび~」が旧日光街道沿いや越ヶ谷小学校ほかで3月1日に開催
雛(ひな)人形の産地として知られる埼玉県越谷市の旧日光街道沿いや越ヶ谷小学校ほかでは、「越ヶ谷宿の雛めぐり~宿場のまちあそび~」が2026年3月1日(日)に開催される。越谷駅東口の施設や旧日光街道沿いの店舗では雛人形が飾られるほか、街のあちこちで多彩な催しも! 歴史ある街並みを散策しながら楽しもう。
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アメリカから名品が里帰り!「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」が5月24日まで『三菱一号館美術館』で開催中
「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」が2026年5月24日(日)まで、東京都千代田区『三菱一号館美術館』で開催中。ワシントン『スミソニアン国立アジア美術館』のコレクションから選りすぐりの浮世絵・新版画・写真など130点が来日する。TOP画像=小林 清親《東京新大橋雨中図》明治9年(1876)『スミソニアン国立アジア美術館』蔵 National Museum of Asian Art, Smithsonian Institution, Robert O. Muller Collection。
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知る人ぞ知るコレクション! 企画展「英姿颯爽―根津美術館の武器・武具―」が3月29日まで、表参道『根津美術館』で開催中
企画展「英姿颯爽―根津美術館の武器・武具―」が2026年3月29日(日)まで、東京都港区の『根津美術館』で開催中。実業家・光村利藻(みつむらとしも)のコレクションを中心に、『根津美術館』に収蔵されている質の高い武器・武具コレクションを楽しむことができる。TOP画像=重要文化財 黒韋肩取威腹巻 日本・室町時代 16世紀 『根津美術館』蔵。
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日本の美術館で初となる回顧展「大西茂 写真と絵画」が3月29日まで、『東京ステーションギャラリー』で開催中
東京都千代田区の『東京ステーションギャラリー』では、2026年3月29日(日)まで「大西茂 写真と絵画」が開催中。数学・写真・絵画を越境する思索と創作で国際的に活躍した戦後日本美術の鬼才、大西茂(1928–1994)の表現と作品世界に迫る。TOP画像=《題不詳》1950年代。(C)Estate of Shigeru Onishi, courtesy of MEM。
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泥まみれになって豊作を祈る奇祭!「和良比はだか祭り」が四街道市の皇産霊神社ほかで2月25日に開催
千葉県四街道市の皇産霊(みむすび)神社ほかでは、「和良比(わらび)はだか祭り」が2026年2月25日(水)に開催。なんでも裸衆が田んぼに入って騎馬戦や泥の投げ合いを行うことから、通称「どろんこ祭り」ともいわれる奇祭だ。寒空の下、泥まみれになって五穀豊穣を願う神事を見学してみては。
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90s英国美術の軌跡がここに!「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」が5月11日まで六本木『国立新美術館』で開催中
「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」が、2026年5月11日(月)まで東京都港区の『国立新美術館』で開催されている。英国を代表するミュージアム、『テート美術館』のコレクションを中心に、1990年代英国美術の革新的な創作の軌跡が多角的に紹介される。TOP画像=ヴォルフガング・ティルマンス《ザ・コック(キス)》2002年、テート美術館蔵。(C)Wolfgang Tillmans, courtesy of Maureen Paley, London; Galerie Buchholz; David Zwirner, New York。
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高さ約7mのひな壇にびっくり仰天!「鴻巣びっくりひな祭り2026」が『エルミこうのすショッピングモール』ほかで2月20日~3月7日に開催
埼玉県鴻巣市の『エルミこうのすショッピングモール』ほかでは、桃の節句に合わせて「鴻巣びっくりひな祭り2026」が2026年2月20日(金)~3月7日(土)に開催。“日本一高いピラミッドひな壇”と称される、迫力満点の雛飾りをぜひ見に行こう。
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渋谷を舞台にしたテクノロジー×アートの祭典「DIG SHIBUYA 2026」が2月13~15日、渋谷公園通り周辺エリアで開催!
渋谷区内にある公共空間や街路、電子看板デジタルサイネージなどを活用した、街歩きを楽しみながら参加できるアートイベント「DIG SHIBUYA 2026」が2026年2月13日(金)~15日(日)、東京都の渋谷公園通り周辺エリアで開催される。ドローンショー、プロジェクションマッピングが登場し、渋谷の街が最新テクノロジー×アートにジャックされる。TOP画像=「DIG SHIBUYA THEATRON(ディグシブヤ テアトロン)」by ALTEMY。2月14日(土)13〜17時、公園通りが1日限定で「屋外都市劇場=テアトロン」に。
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これぞ猫尽くし! 大佛次郎の愛した猫コレクション展「大猫展」が4月19日まで、横浜『大佛次郎記念館』で開催中
愛猫家として知られる作家・大佛次郎(おさらぎじろう/1897~1973)。彼の“猫コレクション”が一堂に会する「大猫展」が、2026年4月19日(日)まで神奈川県横浜市の『大佛次郎記念館』で開催中!
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板橋の国指定重要無形民俗文化財「田遊び」が2月11日に徳丸北野神社で、2月13日に赤塚諏訪神社で開催!
東京都板橋区の徳丸・赤塚地域に古くから伝わる神事「田遊び」が開催。2026年2月11日(水・祝)には徳丸北野神社で、2月13日(金)には赤塚諏訪神社で行われる。両方とも国の重要無形民俗文化財に指定されている民俗行事。ぜひ現地で見学しよう。TOP画像=徳丸北野神社の田遊びの様子。
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ねり美・ふる文コラボ企画「もっと浮世絵で行こ! 幕末明治の暮らし、娯楽、事件…」が3月8日まで、『練馬区立石神井公園ふるさと文化館』で開催中
「もっと浮世絵で行こ! 幕末明治の暮らし、娯楽、事件…」が2026年3月8日(日)まで、東京都の『練馬区立石神井公園ふるさと文化館』で開催されている。『練馬区立美術館』と『練馬区立石神井公園ふるさと文化館』が、“浮世絵”の収蔵品をそれぞれ持ち寄り、コラボレーションした本展。幕末、明治の風俗や暮らしぶりがうかがえる。TOP画像=歌川国芳《人をばかにした人だ》弘化4年(1847)頃 大判錦絵 『練馬区立石神井公園ふるさと文化館』蔵。
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『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。

祭り・イベントのスポット一覧

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井上ぶどう園(いのうえぶどうえん)
元禄年間から立川で農業を営み、14代目菊男さんの時代からブドウ栽培を開始したぶどう園。ブドウ棚の下を実験農場やイベント会場とするなど、農地の新たな可能性を生み出す活動も行う。ブドウ棚の下で開催される「ART in FARM」のイベント時のみ、園内でのブドウ狩り(要予約)を楽しめる。2024年から販売を開始した自家栽培のブドウによるワインは、立川のイタリアン『momento』で提供するほか『のーかるバザール』でも購入可能だ。
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