祭り・イベントの記事一覧

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華やかな山車が春の風情を感じさせる!「小鹿野春まつり」が小鹿神社、小鹿野市街地で4月17・18日に開催
埼玉県小鹿野町では、小鹿(おしか)神社の例大祭「小鹿野春まつり」が2026年4月17日(金)・18日(土)に開催。豪華絢爛な4台の山車が市街地を曳き廻されるほか、17日(金)の夕方には屋台歌舞伎の上演も。現地でぜひ見学しよう。
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サザエさんから昭和のファッションを学ぶ!サザエさん生誕80年記念「サザエさんとファッション」が7月5日まで、桜新町『長谷川町子記念館』で開催中
昭和のファッションの歴史を振り返るサザエさん生誕80年記念「サザエさんとファッション」が2026年7月5日(日)まで、東京都世田谷区の『長谷川町子記念館』で開催中。時代ごとの流行を敏感に取り入れたファッションをまとうサザエさんに改めて着目していく。TOP画像=『サザエさん』第51巻表紙原画 1968年。
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成田山新勝寺をバックに迫力ある太鼓演奏を楽しめる!「第36回成田太鼓祭」が成田山新勝寺、成田山表参道で4月18・19日に開催
日本屈指の太鼓の祭典「第36回成田太鼓祭」が、2026年4月18日(土)・19日(日)に千葉県成田市の成田山新勝寺および成田山表参道で開催。関東一円から実力派の和太鼓演奏者が集まり、躍動感あふれるパフォーマンスを披露する。
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日本屈指の飲み屋街で大道芸が繰り広げられる!「第51回野毛大道芸」が野毛地区一帯で4月18・19日に開催
日本三大大道芸のひとつに数えられる大道芸イベント「第51回野毛大道芸」が、2026年4月18日(土)・19日(日)に神奈川県横浜市の野毛地区一帯で行われる。日本屈指の飲み屋街で、食べ歩きとともに迫力満点のパフォーマンスを楽しもう。
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走る馬の上から弓矢で的を射抜く!「第42回浅草流鏑馬」が台東区立隅田公園で4月18日に開催
浅草の春の伝統行事「第42回浅草流鏑馬(やぶさめ)」が、2026年4月18日(土)に東京都台東区の隅田公園で開催。疾走する馬の上から弓矢を引いて的を狙う姿は迫力たっぷり! 現地で観覧して、その生の迫力を体感しよう。
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今この時代に「感じること」の重要性を問う「TOPコレクション Don’t think. Feel.」展が6月21日まで、恵比寿『東京都写真美術館』で開催中
3万9000点におよぶ収蔵品から選ばれた作品が登場する「TOPコレクション Don’t think. Feel.」が2026年6月21日(日)まで、東京都目黒区の『東京都写真美術館』で開催されている。AI時代における「感触」をテーマに、写真・映像作品をさまざまな切り口で紹介する。TOP画像=川内倫子《M/E》2022年 2チャンネル・ヴィデオ 『東京都写真美術館』蔵。
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リトアニアを代表する芸術家、チュルリョーニスの34年ぶりの大回顧展「チュルリョーニス展 内なる星図」が6月14日まで、上野『国立西洋美術館』で開催中
「チュルリョーニス展 内なる星図」が2026年6月14日(日)まで、東京都台東区の『国立西洋美術館』で開催中。リトアニアのカウナスにある『国立M. K. チュルリョーニス美術館(カウナス)』が所蔵する、主要な絵画やグラフィック作品、約80点が紹介される。TOP画像=ミカロユス・コンスタンティナス・チュルリョーニス《祭壇》 1909年 テンペラ/厚紙 『国立M. K. チュルリョーニス美術館(カウナス)』所蔵。M. K. Čiurlionis National Museum of Art, Kaunas, Lithuania.。
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番組に登場した“美”の魅力に触れる「NHK日曜美術館50年展」が6月21日まで上野『東京藝術大学大学美術館』で開催中
1976年の放送開始から2500回を超える長寿番組、NHK「日曜美術館」が2026年に50年を迎えるにあたり、「NHK日曜美術館50年展」が2026年6月21日(日)まで、東京都台東区の『東京藝術大学大学美術館』で開催中。番組を彩ってきた120点を超える名品が多彩な出演者の言葉とともに紹介される。TOP画像=ポール・セザンヌ 《水浴》 1883-87年 公益財団法人大原芸術財団『大原美術館』蔵。
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約100種3000株が色鮮やかに!「第55回文京つつじまつり」が根津神社で4月1~30日に開催
都内屈指のツツジの名所として知られる東京都文京区の根津神社では、「第55回文京つつじまつり」が4月1日(水)~30日(木)に開催。境内にあるつつじ苑では色とりどりのツツジが咲き誇り、色鮮やかなじゅうたんを広げたような光景を楽しめる。
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桜色のアイテムを身に付けて出かけよう!「桜咲くマルシェ」が春日部市の古利根公園橋と川沿いで3月29日に開催
「桜」をテーマに街を知ってもらい、街歩きを楽しむイベント「桜咲くマルシェ」が、埼玉県春日部市の古利根公園橋と川沿いで2026年3月29日(日)に開催。春風に誘われるように、おいしい飲食やすてきな雑貨がズラリと並ぶ川辺に出かけてみよう。
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桜とチューリップの絶景を楽しむ!「はむら花と水のまつり2026」が羽村市の桜づつみ公園周辺、根がらみ前水田ほかで3月28日~4月15日に開催
春を代表する2つの花、桜とチューリップ。美しい花々と多摩川の景観を楽しむイベント「はむら花と水のまつり2026」が、東京都羽村市の桜づつみ公園周辺、根がらみ前水田ほかで3月28日(土)~4月15日(水)に開催。都心から約1時間、喧騒から離れた場所でのんびりと春を満喫してみては。
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用水沿いの両岸に咲く約450本の桜が壮観!「草加さくら祭り」が葛西用水沿いで3月28・29日に開催
用水沿いの両岸に咲く約450本の桜の見ごろに合わせて、「第38回草加さくら祭り」が2026年3月28日(土)・29日(日)に埼玉県草加市稲荷地区の葛西用水沿いで開催。穏やかな水辺に映える桜の美しさを現地で堪能しよう。
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桜と菜の花のコントラストが美しい!「第93回幸手桜まつり」が「森田鉄工所 権現堂桜堤 Mirai Park」で3月27日~4月12日に開催
約1000本の桜と菜の花が織りなす絶景を楽しめる「第93回幸手桜まつり」が、埼玉県幸手市の「森田鉄工所 権現堂桜堤 Mirai Park」で2026年3月27日(金)~4月12日(日)に開催。どこを切り取っても絵になる風景は一見の価値あり。春を満喫しに出かけよう。
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“激動の昭和”を振り返る「昭和100年と江戸東京たてもの園」が6月21日まで、武蔵小金井『江戸東京たてもの園』で開催中
昭和の年号が定められてから満100年の節目の年を迎えた令和8年(2026)に合わせ、東京都小金井市の『江戸東京たてもの園』では、2026年6月21日(日)まで「昭和100年と江戸東京たてもの園」を開催。『江戸東京たてもの園』内にある施設の変遷を手掛かりに、この地が歩んだ“ 激動の昭和”をたどる。TOP画像=紀元二千六百年奉祝式典 記念絵葉書 附花電車 式典式場『江戸東京博物館』蔵。
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千年の美に挑んだ稀代の天才に迫る「下村観山展」が5月10日まで、竹橋『東京国立近代美術館』で開催中!
関東で13年ぶりとなる大回顧展「下村観山展」が5月10日(日)まで、東京都千代田区の『東京国立近代美術館』で開催中。日本画家・下村観山(1873-1930)の代表作から彼の画業を通観するとともに、最新の研究成果も盛り込みながら、日本の近代美術史における観山芸術の意義を検証する。TOP画像=《弱法師》右隻 部分 1915年 重要文化財 『東京国立博物館』蔵。Image: TNM Image Archives。前期展示3月17日(火)~4月12日(日)。
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マイルス・デイヴィスやダリも集ったマンハッタン“ロフト”の時代に着目した「W. ユージン・スミスとニューヨークロフトの時代」が6月7日まで、恵比寿『東京都写真美術館』で開催
20世紀のドキュメンタリー写真を代表するアメリカの写真家、W.ユージン・スミス(1918-1978)。スミスと多彩な芸術家たちの交流をとらえたロフトの時代とその前後の作品を中心に展示する「W. ユージン・スミスとニューヨークロフトの時代」が2026年6月7日(日)まで、東京都恵比寿の『東京都写真美術館』で開催される。TOP画像=W. ユージン・スミス 〈私の窓から時々見ると…〉より 1957-59年頃 東京都写真美術館蔵 (C)2026 The Heirs of W. Eugene Smith。
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さよなら留萌本線! SLとあんどんに魅了されたあの頃……
大正10年(1921)に全線開通し、2016年以降、段階的に廃止が進んでいた北海道の留萌(るもい)本線がいよいよ2026年3月末に全線の鉄道営業を終える。廃線間近の路線の思い出を、小樽在住の鉄道ライター・佐藤正樹さんに振り返ってもらった。
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大正・昭和の旅を追体験! 春期企画展「モダーン・ジャーニー 大正・昭和期の旅行広告でたどる旅の近代史」が3月20日~5月17日、王子『北区飛鳥山博物館』で開催
春期企画展「モダーン・ジャーニー 大正・昭和期の旅行広告でたどる旅の近代史」が2026年3月20日(金・祝)~5月17日(日)、王子『北区飛鳥山博物館』で開催。鉄道の開通によって旅の形が大きく変わった大正から昭和時代の“乗って”旅する大衆旅行を、当時の広告から楽しむことができる。TOP画像=『旅はクーポン』(個人蔵)。
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大阪・関西万博のエッセンスが詰まった「みゃくみゃくとつなぐ展~万博とひらく未来~」が4月13日まで、お台場『日本科学未来館』で開催中
大阪・関西万博で紹介された、未来の食やヘルスケアなどの先端科学技術が東京初公開! 万博の成果を未来へとつなぐ企画の第一弾「みゃくみゃくとつなぐ展~万博とひらく未来~」が4月13日(月)まで、東京都江東区の『日本科学未来館』で開催中だ。TOP画像=「EXPO2025 Design System」 WORLD コアグラフィック「Inochi」。
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秩父で12年に一度の「午歳総開帳」が3月18日にスタート! 秘仏公開にアルフィー歌朱印など盛りだくさん!
秩父の霊場文化を象徴する「秩父札所34ヶ寺巡り」は、埼玉県秩父地域に点在する約790年の歴史をもつ観音霊場を訪ね歩く巡礼のこと。2026年は、干支の午(うま)に合わせて、12年に一度行われる「午歳総開帳」の年。34ヶ寺全てで、通常は公開されない秘仏本尊が一斉に御開帳される極めて特別な機会だ。
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