パンの記事一覧

401〜420件(全514件)
noimage
まんまるパンにもっちり食パン。吉祥寺『エペ』はシェフのテクニックが光るパン屋さん
売り場を見渡し、味を想像しながらあれやこれやと迷う楽しさはパン屋通いの醍醐味。吉祥寺『エペ』で発見したのはボールのように丸い濃厚クリームパンに、一度食べると病みつきになるもっちりとした食パン。ほか、お食事パンからスイーツ系、お惣菜系まで、シェフの技術と遊び心を感じられるものばかり。さまざまな工夫が詰まった『エペ』でお気に入りを見つけよう。
noimage
門前仲町・清澄白河・豊洲の地域密着優良ベーカリー3店
今日のランチに、明日の朝食に。パンは生活の原動力だ。毎日食べるなら、気張らない味と価格が絶対条件。深川エリアの地元で愛されるパン屋を紹介します!
noimage
週3日、夜にだけ開くパン屋さんを知っていますか? 神楽坂『夜のパン屋さん』が1周年
神楽坂の書店『かもめブックス』の軒先を借りて、週3日、夜にだけ開くパン屋さんがあるのをご存じだろうか。やわらかな明かりに吸い寄せられるようにして、仕事帰りの人々や近隣住民が次々とパンを手に取り購入していく。
noimage
愛されて70年。三鷹市『トーホーベーカリー』は名作パンを求めるお客さんで大にぎわい
2021年12月で創業70年を迎えたパン屋『トーホーベーカリー』。特に注目なのは1日1000個も売れるGOLD塩バターロールや、コンテスト上位入選の常連・自家製サクサクカレーパン、あのブランドの信用を勝ち取って誕生した明太フランス。吉祥寺駅からも三鷹駅からも少し歩くけれど、わざわざ買いに行きたい絶品ぞろいのお店。
noimage
“丹波栗のモンブラン”から“老舗たい焼き”まで出来立てスイーツを楽しむ~黒猫スイーツ散歩 麻布十番編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の上野編をまとめてみました。紹介する4店舗のモンブラン、たい焼き、パンケーキ、玉子サンドは、すべて出来立てが楽しめますよ。
noimage
経堂『パン工房キムラヤ』創業70年、昔からの商店街だからこそのふれあいと優しいパンの味
新宿駅から急行で15分ほどと都心にほど近いうえ、どこか落ち着いた雰囲気もあって「住みたい町」として人気の世田谷区経堂。そんな経堂の商店街に、住民から長く愛されているベーカリー『パン工房キムラヤ』がある。
noimage
浅草橋を盛り上げる期待の新星。カフェ『Pretty Good – coffee & donut』
浅草橋で長年カバンの製作や修理に携わってきた企業が業態変更し、2019年にホテルをオープン。その一部として、翌年新たにオープンしたのが今回紹介する『Pretty Good – coffee & donut(プリティグッド コーヒーアンドドーナツ)』だ。自家製食パンで作るサンドイッチや全国各地のクラフトビールなど、多様なメニューを提供する同店だが、今回は看板メニューであるドーナツとコーヒーに焦点を当てて紹介する。
noimage
吉祥寺『リールオパン』はフランス育ちの店主が手掛ける小さなお店。フランスの風を感じるシンプルなパンに異国の暮らしを思う
吉祥寺にある『リールオパン』はフランス育ちの店主が切り盛りする小さなパンのお店。バターがたっぷりと織り込まれたパン ヴィエノワや、2種のドライフルーツが楽しめるレーズン&アプリコット デニッシュは、ほどよい甘さで親しみやすく、大人も子どももうれしくなるような味わい。気さくな店主の自由な人柄が見え隠れする、ブリオッシュ みかんも美味。気取ったところのない、等身大のパンたちは暮らしの中のささやかな喜びになってくれるはず。
noimage
名物の出来立て“玉子サンド”と“手作りプリン”の美味しさに悶絶『天のや』~黒猫スイーツ散歩 麻布十番編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の麻布十番編の第四弾です。
noimage
ふんわりモチモチのベーグルが魅力的な、三鷹『ちいさいパンカフェよつば舎』は憩いを求める女性の隠れ家だ
カフェが点在する三鷹には、意外とベーカリーカフェが少なかったりする。そんなこの街では『ちいさいパンカフェよつば舎』がおすすめだ。店主が一人で全て作り上げるパンと焼菓子は、一見客からリピート客まで多くの人を魅了する。
noimage
東京で美味しいコッペパンを食べるなら。おすすめ3店を紹介します。
「フランスパンの“クーペ”がなまってコッペになった」という説もあるが、日本的な素朴さで郷愁すら誘うコッペパン。一時は街場の古いパン屋さんでしか見なくなったが、近年、コッペの逆襲がとまらない。専門店が続々と現れだしたのだ。コロッケやハムカツ、あんこやジャムなど王道の味に加え、独創的なアレンジで新たな可能性を提案する店も。また、地方でソウルフードと化したコッペが東京に新しい風をも呼び込んだ。小さな子供から老紳士までを引き寄せる、パン界のご近所アイドル。ほのぼのと幸福感に包まれる、陽だまりのような懐かしくて新しいパンなのだ。
noimage
あってほしいパンが優しくそろう『すずめベーカリー』。心癒やされる素朴なパンは吉祥寺から足を延ばす価値あり!
『すずめベーカリー』は毎日の食卓に上るパンを地域の人々に提供する小さなお店。決して派手ではないが、お子さんからお年寄りまで立ち寄れる親しみやすさがある。ぜひ食べたいのは北海道こしあんぱん。やさしい甘さで気持ちもホクホク。毎日食べても安心・安全の素材と製法にこだわるお店。吉祥寺駅からのお散歩ルートに加えよう。
noimage
ずっしりおいしいドイツパン! 吉祥寺『リンデ』でライ麦の恵みを噛みしめる
吉祥寺にドイツパンの専門店『リンデ』がある。ドイツのパンといえば、くるんとかわいいブレッツェルにずっしり重たいライ麦パン。『リンデ』には他にも常時70種ほどのパンや伝統的な焼き菓子がそろっており、本場の味をたっぷりと堪能できる。奥深いドイツパンの楽しみ方を教えてもらった。
noimage
蔵前『Marked(マークト)』は厳選された良いモノが揃う街のコミュニティマーケット。
2021年7月末、蔵前と両国の中間に位置する住宅地の中にオープンした『Marked(マークト)』。手作りのパンや新鮮なオーガニック野菜、そして目利きのプロがセレクトした調味料類などが一堂に会したグローサリーショップ兼カフェだ。そして、オープンから数ヶ月のうちに“街のコミュニティマーケット”としての役割も果たすほどに。その秘密をスタッフの樋口茂寛さんに伺った。
noimage
江古田『マザーグース』創業105年の老舗が大事にしてきたパンと街の幸せな関係
コロナ禍によって学生の姿が消え、一時は寂しかった江古田駅周辺にも、だいぶ人が戻ってきた。あちこちでイベントが催され、文化的な雰囲気が漂う江古田だが、それには今回、紹介する『マザーグース』の貢献が大きいのだ。
noimage
厳選素材の妥協なきパン。吉祥寺『ダンディゾン』の食パンからオーナーの哲学に触れる
美しくディスプレイされたパンを、光を取り込んだ静謐なムードの中で選ぶことができるのが吉祥寺『ダンディゾン(Dans Dix ans)』。店頭のスタッフと会話を重ねながら、パンを吟味するひとときは特別な時間に思えるだろう。定番商品のBE20、BL30は何でもない日常にそっと寄り沿ってくれる食パンだ。「今日は『ダンディゾン』のあのパンを食べよう」。そんな意志で足を運びたくなるお店。
noimage
中目黒『トラスパレンテ 中目黒』は、目黒銀座商店街に息づく、愛されパン屋さん!
東京には、「〇〇銀座」と銀座という名前のついた商店街をよく見かける。今も昔も東京の繁華街である銀座にあやかって、銀座のように人が訪れて欲しいという思いから名づけられた、という言い伝えがある。ここ中目黒駅にも、「目黒銀座商店街」がある。飲食店だけではなく、昔からの八百屋さんや薬局、和菓子屋、郵便局などがある、地元住民になくてはならない商店街。『トレスパレンテ 中目黒』は、そんな目黒銀座商店街の一角にあるパン屋だ。
noimage
創業73年、板橋区志村坂上『マルフクベーカリー』変わり続ける坂の街で愛されてきたちくわのパン
町パンならではのメニューにちくわパンがある。半分に切ったちくわの溝にツナを詰め、マヨネーズをかけ焼いたもので、北海道は札幌を中心としたチェーン店『どんぐり』が発祥だ。しかし、その『どんぐり』よりも早く、ちくわのパンを始めた店がある。今回、紹介する『マルフクベーカリー』だ。
noimage
中目黒駅から徒歩0分!『THE CITY BAKERY(ザ シティ ベーカリー)』でニューヨーク仕込みのパンを楽しむ!
中目黒駅の改札を出ると、カフェやレストランが連なっている「中目黒高架下」がある。その中目黒高架下にあり、すぐ正面に見える店舗が『THE CITY BAKERY』。1990年ニューヨークに開業し地元のニューヨーカー達から愛されてきたベーカリーで、あの人気ドラマ「セックスアンドザシティ」にも登場した有名店だ。ニューヨークの雰囲気を味わいながらパンを試してみたい。
noimage
目黒区東山『オーバカナル 東山』フランスの雰囲気漂う空間で、ひと味違うリッチな味わいのパンを楽しむ
中目黒駅の改札口を出て、左手に山手通りをしばらく進むと、東山というエリアに行き着く。池尻大橋駅からも歩いて行ける場所で、この『オーバカナル 東山』もある。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ