ワインの記事一覧

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小岩でおすすめの個性派酒場6選。新鮮魚介からイタリア現地の味まで、この地は夜からが本番です!
「端っこがおいしい」の法則でいうと、東京最東端の小岩には良い酒場があるはず。路地を彷徨(さまよ)えば、昭和プライスでおいしく飲める個性派酒場が、やはりそこかしこに。「小岩は濃いわ」を臆せず言えるほど、酩酊(めいてい)しました~。
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蒲田・大森・池上のあったかグルメおすすめ4選。火鍋からおでんまで、湯気に包まれハフハフもぐもぐ!
手足がギュッと縮こまりがちなこの季節。冷えきった胃袋を温めたいならぜひこの界隈へ。釜めし、鍋に、うどんやおでん……、旨味がたっぷりの出汁とスープが決め手です。「あぁ、おいしい」。しみじみとつぶやきたくなる4軒がお待ちかね。
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富士山の南東に広がる静岡県裾野市で一喜一憂の旅【徒然リトルジャーニー】
富士山の南東から箱根外輪山にかけ、細長く広がる静岡県東部の裾野(すその)市。市名が示す通り、日本一の雄大な裾野には気になるスポットが点在し、どこもかしこも眺望自慢の場所だらけだ。傾斜に沿うように徐々に高度を下げながら、市内を巡ってみた。
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気軽に飲める丸の内の名店おすすめ6選。和洋中さまざまなジャンルがそろっています!
洗練された街・丸の内にも、実は気軽に飲める懐(ふところ)深い名店が点在。和洋中さまざまなジャンルの店がそろい、意外なほど懐深い酒場文化が息づく。パーティーライクな大箱から大衆店まで、丸の内をもっと自由に楽しみたい。
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目白・雑司が谷さんぽのおすすめ6スポット。健やかな空気で、ごきげんよう
池袋駅の南東に広がるこのエリア。新宿・豊島の区境で文教地区と高級住宅地が織りなす目白と、寺社地で下町情緒のある雑司が谷は異なる趣き。土地の高低差も激しいけれど、わざわざ歩きたい。
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東京駅周辺の至福のベーカリー6店。モーニングや手土産にもおすすめのショップをピックアップ!
人を幸せな気持ちにさせてくれる焼きたてパンの香り。その香りや食感をお持ち帰りできる人気のベーカリー、ワインとともに味わえるレストランやバーをご紹介。差し入れやパーティーに喜ばれる、華やかなサンドイッチもお見逃しなく!
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東長崎・新大塚の通いたくなるおいしい店3選。イタリアンに和食にビストロ、日々の暮らしを豊かにする期待のホープたち
近所にあったらいいなぁと思うのは料理もお酒も、メニューの一つ一つに愛があって、店主の好みとか人柄が染み出しているようなお店。池袋周辺にももちろんありますよ。通いたくなる、おいしいお店が。
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柏で旬素材を生かしたパスタランチ『ワイン&クラフトビール肉バル ティグリ』
柏駅東口の路地裏にたたずむ『ワイン&クラフトビール肉バル ティグリ』。原価に近い価格で楽しめるワインと、骨付きのローストチキンなど肉料理が自慢の、イタリアンをベースにした隠れ家的なレストランだ。ランチではすべてにおかわり自由のサラダが付き、自家製ラザニアや季節のパスタが人気。昼も夜もおいしい時間が待っている。
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秩父でワイン、飯能でビール。電車でふらり、秋の埼玉へ
埼玉は、四季折々の風景とともに楽しめる美酒の宝庫! 電車でふらりと、秩父のワイナリーと飯能のブルワリーへ。埼玉の個性豊かなお酒&紅葉スポットを巡る、秋の‟のんのん飲み旅”へ出かけよう。
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国分寺・立川のワインがおいしい小粋な酒場5選。地元民おすすめの隠れ家店へ!
多摩地域のターミナルである立川、国分寺エリアには、その自然豊かな土地柄も相まってか、良質な野菜やワインと出合える隠れ家が点在している。今夜は街の片隅の小粋な酒場へ。地元民お墨付きの5店をご紹介。
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『旅の手帖』11月号、特集「美味しいニッポン旅」は10月10日発売!
いまや都市部では世界中のものが食べられて、ネットではお取り寄せができる。でもだからこそ、旅に出て、土壌や人や空気を感じながら、その土地の料理を食べることがいかに貴重なことか。各地では地域の力が見直され、その場所でしかできない食体験が生まれている。旅だからこその食体験へ。特集2はご当地牛乳。その土地ならではの個性が光る、さまざまな牛乳を案内。
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古民家カフェにリノベーション横丁、山梨県韮崎市で出合った意欲に満ちた注目スポット【徒然リトルジャーニー】
四季折々に表情を変える山並みが迫る山梨県北西部の韮崎(にらさき)市。アクセスに恵まれ、登山拠点としても知られる地だ。これまでは山あいの地方都市と認識していたが、深掘りすると、意欲に満ちた面々が集う注目度の高いスポットであることに気づいた。
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長野県小諸に広がるヴィンヤード。実りの丘に造り手集う“千曲川ワインバレー” 
川沿いにワイナリーやヴィンヤード(ワイン用のブドウ畑)が点在し、近年話題の“千曲川(ちくまがわ)ワインバレー”。その主要地の一つ、計十数軒が集まる小諸(こもろ)で里山のテロワールを感じる旅へ。里山だけでなく町なかにも楽しい変化が!
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国立公園にある憧れの『奥入瀬渓流ホテル by 星野リゾート』で錦繍の絶景を! 大自然に包まれた空間で、心ほどける贅沢&癒やしのひととき
十和田八幡平国立公園を流れる奥入瀬(おいらせ)渓流沿いに立つ、唯一のリゾートホテル『奥入瀬渓流ホテル by 星野リゾート』。「渓流スローライフ」がコンセプトで客室、温泉、アクティビティなど、あらゆる角度から自然の美しさを感じられるのが魅力。この秋は日常をちょっと離れた国立公園の中で、心をときほぐす贅沢なひとときを過ごしてみたい。
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立川で300年以上、「井上ぶどう園」の秘めたる力。バトンはつながり、ワインの醸造も開始!
農家として300年以上の歴史をもつ井上ぶどう園。先々代からはじめたブドウ棚は生産地としてだけでなく、新たな魅力を生み出す空間に。昨年からは自家栽培のブドウによるワインの販売もスタート。立川ならではのテロワールとは。
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日比谷の看板のない隠れ家『ウラドラ』で絶品スイーツ付きのディナー〜黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編8〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日比谷・有楽町編第8弾です。
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墨田区で佳い酒とニクい肴が味わえる名店4選。蕎麦割烹やおでんなど、今宵は白のれんのその先へ
ひらひら風に揺れるのれんは魅惑の誘い。結界の先では、グルマンもうなる料理と良酒が出迎え、店主の人生も垣間見えてきたりして。今夜こそ、少しの勇気を出してみよう。気になっていたのれんをくぐり、いざ天国へ。
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大磯さんぽのおすすめ7スポット。海と山に挟まれたのどかな街で、個々の面白い感性がつなぐ輪
静かな海と低山に挟まれのんびりのどか、自由な空気感と包容力が漂う。家々の垣根が低く、自宅で商いをする「住み開き」が似合う街だ。が、人々の距離が近くてもはや街全体が開かれているような……。移住組も多いと聞くが、どんな人がどんな時間を紡いでいるのだろう。
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通いたくなる!大磯のおすすめ酒場『CANCAN』と『日々の料理』。日常の先の心ほどける瞬間を
大磯の夜は早い。チェーン店の酒場は見当たらず、外飲みが浸透しないって!? そんな中、おいしい料理とお酒に親しみくつろげる場所は、超とっておきの存在だ。が、とっておかずに日常の延長線上に! 通いたくなる2軒を案内したい。
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茅ケ崎『SEEKER』『Lotus』は旅情を味わえるダイニング。海を渡ったローカル・キュイジーヌに舌鼓!
海と山、都会とローカルの狭間に位置する茅ケ崎は食文化も実にミックスで、ボーダレス。街角には異国情緒を感じさせる酒場がちらほらと。今宵の行き先は? まずは、オーストラリアとアジアへのショートトリップから。

ワインのスポット一覧

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アンドゥ―マ
イタリアを渡り歩いて腕を磨いた兄と、ワイン専門店を営む弟がタッグを組むこの店では、物語をまとった一杯が待っている。イワシのマリネやトリッパなど、現地の味を丁寧にトレースした料理は、ワインと寄り添うように広がる余韻が魅力。肩肘張らず「楽しく飲むのが一番」という店主の言葉どおり、気軽に杯を重ねたくなる酒場だ。
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フレンチバル FujiTaka(フレンチバル フジタカ)
小岩で11年、フレンチの技を土台にしつつ、誰もが楽しめる品書きへと進化させてきた店主の料理は、定番のレバームースから月替わりの創作メニューまで魅力が尽きない。肉厚椎茸ステーキや紀州豚ラグー入りコロッケなど、遊び心あふれる一皿は盛りもたっぷりで満足度抜群。食べることが大好きなシェフの楽しさが、そのまま皿にのって届く酒場だ。
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酒とつまみと魚屋と(さけとつまみとさかなやと)
小岩の鮮魚店『魚ケイ』の一角で生まれた小さな酒場。ショーケースに並ぶ刺し身は200円追加で持ち込み可能で、さばきたての刺し身や殻打ち直後のつぶ貝に純米酒やワインが進む。親子で受け継ぐ“魚のうまさ”に触れたくて、ふらりと立ち寄りたくなる店だ。
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焼とり・鍋 炭トマ(やきとり・なべ すみとま)
イタリアンと和食の職人が腕を振るう店。看板メニューは、特製トマトソースと3種のピリ辛合わせ味噌が融合した唯一無二の鍋だ。中央のトマトがほどよく溶けたら食べごろで、炭火で炙った地鶏やつみれ、野菜やキノコが甘みとコクのあるピリ辛スープにからみ、旨味があふれ出す。トマトハイやワインなどとあわせて楽しみたい。
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福屋酒店(ふくやさけてん)
個性的な品揃えの面々が待ち構える酒販店。名の通った酒や蒸留酒は見当たらず、燗に合う山陰の日本酒や滅多に見かけないクラフトビール、高価格帯の自然派ワインが店を埋め尽くす。
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THE ROAST KOBE Meat House(ザ ロースト コウベ ミート ハウス)
肉の巨匠・和知(わち)徹シェフとコラボした、バルスタイルのレストラン。チキンの丸焼きやスペアリブ、ローストビーフなどを豪快に盛り合わせた爆盛りプランはボリューム満点だ。ワインにクラフトビール、ウイスキーなどドリンクも種類豊富に用意されている。
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クアトロ・スタジオーネ
地元客から愛され、家族で営んでいるイタリアンレストラン。店内はテーブル席やカウンターのほか、小上がりもある。地元柏・流山産の朝採れ野菜の、力強い味を活かしたサラダやパスタが特色。ワインのお供にも最高だ。
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Vishamonte(ビシャモンテ)
本八幡にあるイタリアンのお店。イタリアを始め、数多くのレストランで修業を積んだ店主の料理を堪能するならコースで決まり。
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BISTRO nombre(ビストロ ノンブル)
市川にあるビストロ。店主が毎週船橋市場などで吟味した、旬の食材を使ったビストロ料理やワインを提供する。
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旭軒(あさひけん)
昭和11年(1936)創業。3代目の笹原詳司さんはフランス料理とスペイン料理のミシュラン二ツ星店で修業をした。きめが細かい肉質と、脂の甘みなどがある岩中豚(SPF)を使用。ヒレカツ定食では、肉質の柔らかさと赤身本来の味わいを堪能できる。脂と肉のおいしさを一緒に味わえるロースカツ定食。
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浅草ワイン屋 VINO ABE(あさくさわいんや ヴィーノ アベ)
イタリアンレストランでのキャリアをもつ店主が営むワインバー。イタリア産のワインを豊富に揃え、熟成のベストなタイミングを見極め提供。生産者を招いたセミナーや試飲会も多く開催している。極薄に切る生ハムやサラミの盛り合わせと合わせれば、一杯がさらにおいしく感じられる。
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MIYAUCHI(ミヤウチ)
メニューは居酒屋のようなラインナップ。和洋中が揃い、モツ煮やアジフライのほか、グラタンや炒飯もある。しかも500円前後が中心の安さにも驚きだ。
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