蒲田・大森の記事一覧

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【料理で居酒屋を選びたいあなたへ】やきとん・煮込みが安くておいしい!東京のおすすめ居酒屋9選
とろりとほどける牛煮込みや豚のモツ煮込み、香ばしさがたまらないやきとん。伝統の味を守り続け、仕入れにもこだわる名店は、おいしさはもちろん、手頃な価格も魅力だ。
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【料理で居酒屋を選びたいあなたへ】焼き鳥が自慢の東京の酒場7選
串打ちや焼きに料理人の技が生きる焼き鳥。地鶏や野菜などの食材はもちろん、塩や醤油など素材にもこだわり、備長炭の火加減に目を光らせた自慢の1本を、うまい酒とともにどうぞ。
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週末はビュッフェにズンバ! 蒲田のフィリピン料理店『Cindy’s restaurant』は食べて踊って楽しめる、歓楽街の陽気なオアシス
なんとも雑多で庶民的な、僕にとっては居心地のいい街である。蒲田に来るたびそう思う。おしゃれさのぜんぜんない、肩の力を抜いて歩けるゆるい空気が心地よい。飲み屋街バーボンロードを流すのも楽しいし、東口の歓楽街のいかがわしさもたまらないが、なによりアーケード商店街サンライズモールをのんびり冷やかすのが好きなのだ。
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東京都指定無形民俗文化財の「七草こども流鏑馬祭」が大田区の六郷神社で1月7日に開催。子供たちの本格的な射手装束にも注目!
子供たちの開運や健やかな成長、立身出世を願う新春行事で、都指定無形民俗文化財の「七草こども流鏑馬(やぶさめ)祭」が東京都大田区の六郷神社で2025年1月7日(火)に行われる。本格的な射手装束に身を包んだ子供たちが的を射る姿に思わず笑顔になること間違いなし。新年からほっこりとした気分を味わおう。
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【地理を楽しむ箱根駅伝:総集編】注目したい地形ポイントまとめ! 観戦がさらに楽しくなる
東京~箱根間を往復10区間に分け、10人で襷(たすき)をつなぎながら走るリレー形式のレース・箱根駅伝。スポーツとしてのおもしろさは言わずもがな、レースの展開を左右する「地理」も箱根駅伝の大きな魅力のひとつだ。土地勘があれば中継に見知った景色が映って楽しい。距離感がわかれば選手たちの“速さ”を実感できる。地形を理解すると勝負どころもより深く理解できる。さらに、コースの大もとである旧東海道の歴史を知れば、その道のりがより立体的に見えてくるはずだ。本記事は、箱根駅伝のコースを「散歩の達人」目線で紐解くシリーズの総集編。各区の地理的な見どころやポイントをまとめて紹介する。
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酉の市、神社の最寄り駅に飾られる「大熊手」を鑑賞したい
東京近辺では、11月になるとあちらこちらの神社で「酉の市(とりのいち)」がおこなわれる。江戸時代から続く酉の市は、日本武尊(やまとたけるのみこと)を祀る大鳥神社(大鷲神社、鷲神社)が、11月の酉の日に市を出したことに由来する。
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東京都内のおすすめ独立書店6店。店主が紡いできた物語の先で作られる、唯一無二の空間へ
いま、チェーン店ではない、少人数で運営し、店主自らの意思で本を並べる本屋さんが着実に増え続けている。扱うのは本だけではない。雑貨類はもちろん、イベントスペースがあったり、カフェが併設されていたり。ひと口に「本屋さん」といっても枠にとらわれない気ままな形で、穏やかな雰囲気の店ばかりだ。店主も十人十色。ある店主は編集者として、ある店主はバンドマンとして、またある店主は縁起熊手の職人として活躍した過去を持つ。自由自在な空間は、彼らが紡いできた物語の先で、確かに作られているのだ。今回紹介するのは、移転オープンを含む2021年以降に扉を開いた都内の本屋さんたち。楽しみ方は無限大。さて、どこから巡る?
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神社で卓球や洞窟探検!? ちょっとギョッとするようなユニーク神社を一挙紹介!
日本には8万8千もの神社があります。そに中には、出雲大社や伊勢神宮などの大きくて有名な場所だけでなく、「なんで神社にこんなものが!?」や「他の神社で見たことない!」と思えるようなちょっと変わった神社も。今回は、東京都内からすぐにお出かけできるちょっと変わった神社をご紹介します!
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蒲田のおすすめラーメン11選。塩の名店から魚介系つけ麺、家系の人気店まで!
ラーメン・つけ麺の激戦区としても知られる蒲田駅周辺。その中にあって、行列が絶えず、話題をさらう11店を紹介する。魚介を使った塩系から、極太濃厚なつけ麺、そして豚骨醬油のラーメンまで、自分好みの一杯が見つかるかもしれない。
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東急池上線沿線の極上グルメ13選。和食から世界のグルメまで揃っています!
各駅に商店街が直結する東急池上線。路地には穴場や隠れ家的な店が点在しています。そんな中から極上グルメが食べられる店を厳選してピックアップ! どの店も人懐っこい店主の気骨と優しさがギュッと詰まっています。
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【地理を楽しむ箱根駅伝:大手町〜鶴見】街の変化が楽しい1区・10区を歩く
東京箱根間往復大学駅伝競走、通称「箱根駅伝」。東京から箱根という長距離を往路・復路合わせて10区間に分け、10人で襷をつなぎながら走るリレー形式のレースで、正月の風物詩といっていいだろう。スポーツとしてのおもしろさは言わずもがな、レースの展開を左右する「地理」も箱根駅伝の大きな魅力のひとつだ。土地勘があれば中継に見知った景色が映って楽しい。距離感がわかれば選手たちの“速さ”を実感できる。地形を理解すると勝負どころもより深く理解できる。さらに、コースの大もとである東海道の歴史を知れば、その道のりがより立体的に見えてくるはずだ。というわけで、箱根駅伝のコースを「散歩の達人」目線で地理的に紐解くシリーズ第1回。今回はまず、1区・10区にあたる大手町~鶴見を歩いてみよう。
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わら筒に入った男たちに水をぶっかける!? 約700年の歴史をもつ奇祭「水止舞」が7月15日に大田区・厳正寺で開催
大きなわら筒に入った男たちが、ひたすら水を掛けられながら、道路を転がされていく。そんな目を疑うような光景が繰り広げられるのが、2024年7月15日(月・祝)に東京都大田区の厳正寺(ごんしょうじ)で行われる「水止舞(みずどめのまい)」だ。この奇祭は一体、どのような経緯で行われるようになったのか。
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大森で一息つけるおすすめカフェ10選。芸術的なパフェ、海鮮丼、おいしいパンも!
海が近く公園も多い街、大森。散歩にぴったりの街には、素敵なカフェもあるのです。カフェめぐりが好きな方はもちろん、街歩き中にふらっと立ち寄りたい方にもおすすめのカフェをご紹介。
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期間限定メニューが熱い要望で人気の定番に!『蒲田いっ家』の牛乳ラーメンと煮干し豚骨ラーメン
2014年創業の『蒲田いっ家』。横浜家系の豚骨ラーメンが看板メニューだが、1カ月限定で始めた牛乳ラーメンと煮干豚骨ラーメンが人気となり、常連客から「やめたらもう来ない」とまで言われレギュラーメニューになったという。その人気の秘密を探るべく店を訪れた。
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【閉店】サクサクのかつは胃もたれ無縁!? とんかつ激戦区・蒲田で老若男女が愛する『とん清』の京風とんかつを味わう!
とんかつと言えばパンチのある食べ応えの揚げ物料理。それだけに毎日のように食べられるものではないというのが定説だが……蒲田で50年以上、京風とんかつを銘打って営業している『とん清』の特上ひれかつ定食はサクサクとした食感で食べやすく毎日でも食べられると評判。果たしてどんな味わいなのだろうか……?
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蒲田で一麺入魂!の味噌ラーメン。強力な火力で旨味と香りを引き出す『らーめん蓮 蒲田本店』
蒲田駅南口から徒歩3分、入り口を囲むように配置されている室外機がまず目につく。その室外機に隠れるように「らーめん蓮」の看板。中に入ると思ったより奥行きの広い店内で、味噌の香りが漂ってくる。早速一番人気の味噌らーめんを作ってもらうと、その室外機の秘密がすぐにわかった。
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生姜焼きをとことん追求した、蒲田『生姜焼き専門店 いかがで生姜?』
高知県産の黄金(こがね)生姜をたっぷり使った生姜焼きを提供する『生姜焼き専門店 いかがで生姜?』。スタンダードな豚の生姜焼きから、ステーキのような厚切り豚の生姜焼き、サバや鶏の生姜焼きまでさまざまなバリエーションの生姜焼きを揃えている。そもそも、なぜ生姜焼きだったのだろう? オーナーの神崎真由美さんに聞いてみた。
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和食も洋食もオススメ! 大森の魅力を発見できるランチ9選
決して賑やかな街ではないが、歩けば魅力的なお店が見つかる大森。この街に来ることがあったらぜひ立ち寄ってほしいランチのお店をご紹介。
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これが更科の味。昔ながらのスタイルを守る大森『布恒更科』の真価
大森の住宅地の中に現れる瓦屋根のお店。どこか昔ながらの雰囲気を漂わせるここが、そば屋『布恒更科』だ。店で手打ちしたそば、伝統的な製法で作られるそばつゆがイチオシのお店だ。
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【蒲田って、どんな街?】羽根つき餃子、とんかつ、高レベルの飲み屋、黒湯銭湯など独自文化が集結する、「城南の風」の吹き溜まり
蒲田は、城南を代表する繁華街である。と書くと、それは品川では? いや大井町や中目黒じゃないの? という声が上がるかもしれない。しかし、城南に生まれ育った人間なら知っている。蒲田こそが城南を代表する繁華街であり、城南文化、つまり渋谷や目黒、品川あたりから吹いてくる城南の風の吹き溜まりの街であることを。
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