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上野・浅草の記事一覧

61〜64件(全64件)
上野の喫茶店はハイレベル! わざわざ足を運びたくなる名店をご案内
東京の玄関口であり、美術館や動物園などの観光地、そしてさまざまな商店も数多く立ち並ぶ上野は、際立つ個性を放つ喫茶が林立する、まさに喫茶王国。そんななか、風情や味わいに「あっぱれ!」と、思わず声を上げたくなるお店をご案内。都会の喧騒(けんそう)から逃れて、のんびり、 じっくり、お茶の時間を楽しむことができること間違いなし。
第1回 「酸辣湯麺」/十八番[浅草]
数々の名店を取材してきた町中華探検隊が、中華にとどまらず和食や洋食も併せ飲む、「町中華」の気になるメニューを研究。第1回は、いきなり町中華にとってはニューフェイス(?)な「酸辣湯麺」に迫る。
浅草駅からはじめる浅草・入谷散歩~外国人観光客にも人気の下町王道コース
東京のおさんぽコースを紹介していくこの連載、今回は浅草駅から始める王道の下町散歩。招き猫発祥の神社や夫婦和合と金運アップの神社を参詣すれば運気上昇も期待できそう。外国人観光客も多いかっぱ橋道具街には時代劇ファン必見の池波正太郎記念文庫があり、根岸の里には俳人と落語家の二人の風流人の資料館も。
鶯谷『鍵屋』 ~江戸から続く居酒屋文化の残る店~
大衆酒場とは、我々庶民が懐具合をあまり気にせず、気楽に酒を飲んで楽しめる店のことをいう。しかしながら、長い歴史のある酒場文化。創業から時を重ねれば重ねるほど、店に威厳や風格が出てしまうことは必然のことだろう。いわゆる老舗、名酒場と呼ばれる店に敷居の高さを感じ、その戸を開けることを躊躇してしまう酒飲みの方は、意外と多いのではないだろうか?ただ、考えてみてほしい。酒場の歴史が長く続いているということは、単純に、それだけ客が途切れずに店の存在を守り続けてきたということ。つまり、「いい店」であるということだ。そこでこの連載では、各地の名店と呼ばれる酒場を訪問し、大将や女将さんに、その店を、酒場を、楽し...

上野・浅草のスポット一覧

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あんですMATOBA
創業大正13年(1924)、お得意先は関東一円のパン屋や和菓子店という『的場製餡所』が直営するあんぱん専門店。窓際の棚に...
満願堂
芋きんでお馴染みの浅草・満願堂。サツマイモを練った餡を四角にし、1面ごとに生地を薄く付けて焼き上げる。香ばしい皮も餡もし...
鳥越おかず横丁(とりごえおかずよこちょう)
かつては町工場も点在する職人の町であったが、共働き世帯も多く、おかずを扱う店が増えて、おかず横丁と呼ばれるようになった。...
Pâtisserie Tante Marie(パティスリー タント マリー)
カマンベールチーズケーキはフランス・ノルマンディー産のAOPカマンベールを使用。真っ先に感じるのはその濃厚な風味だが、や...
浅草東武ホテル
東武スカイツリーライン東武浅草駅からすぐ、地下鉄銀座線浅草駅からも徒歩1分と、アクセス抜群のホテル。2020年10月8日...
ヨシカミ
“浅草六区興行街”エリアにある、1951(昭和26)年創業の老舗。ランチタイムや休日には行列もできる人気の洋食屋。
長命寺桜もち
享保2年(1717)、初代山本新六が隅田川土手の桜葉を塩漬けにして餅を包み、長命寺門前で売ったのが始まり。小麦粉を焼いた...
海老屋總本舗
創業明治2年(1869)。店内には約30種類の佃煮が並ぶ。甘辛く煮付けた小えび佃煮はご飯にも酒の肴にもよく合う。従来より...
駒形どぜう
創業1801年。ウナギの約9倍のカルシウムを含むドジョウは、江戸時代より滋養食として親しまれてきた。鍋にすると身が柔らか...
ジンギスカン霧島 御徒町店
元大関・霧島の陸奥親方がプロデュースするジンギスカン専門店。自慢の生ラムは脂と赤身のバランスが絶妙。ジューシーな脂の甘さ...
あまざけ 糀屋 壽之助(こうじや じゅのすけ)
色々な飲食店や雑貨などのお店が並ぶ人気スポット浅草の“花やしき通り”に、2020年7月22日にオープンした甘酒専門の甘酒...
Coffee Shop ミモザ
浅草の路地裏にある人気の喫茶店『Coffee Shop ミモザ』。お店の入口には、店名にもなっているミモザの木があり、素...
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