千葉県の記事一覧

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柏で愛され続ける『串あげ処 しの』。軽やかな揚げたて串に、手が止まらない!
柏駅東口にある『串あげ処 しの』は、1998年創業の串揚げ専門店。店主が1本ずつ揚げる串揚げは、ストップをかけるまで提供される“おまかせ”スタイルが名物だ。親子2代で通う常連も多く、春はタケノコ、夏はハモなど旬の素材を使った串が楽しめる。日本酒やビールとともに揚げたてアツアツを堪能したい。
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【手塚理美のガチロケハン】流山おおたかの森~屋上テラスに『森の美術館』、そしてクラフトビールで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』の特集予定エリアをガチ(=本気)でロケハンする本企画。今回は【流山おおたかの森】を月刊『散歩の達人』編集部H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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オーセンティックだけど肩肘張らない。柏『Bar Trias』で大人のバーの楽しさを知る
「バーは格式が高そう」「何を頼めばいいかわからない」。そんな人でも自然と肩の力が抜けるのが、柏駅西口近くにある『Bar Trias』だ。約300本の酒が並ぶオーセンティックバーでありながら、店主は一人ひとりの好みや経験に合わせて一杯を提案してくれる。季節のフルーツカクテルやウイスキーを片手に、ゆったりと大人の時間を過ごしたい。
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柏のおすすめ喫茶・カフェ12選。産地の個性を生かしたコーヒーからシフォンケーキ、ピザトーストまで、街のオアシスへ
「東の渋谷」ともいわれる柏とその周辺エリアのおすすめ喫茶店・カフェをご紹介。アンティーク調など心地のいい空間、素朴でやさしい味の食事、飾らぬ店主から得るローカル情報や他愛のないおしゃべりもまた楽し。住宅地にひそむオアシスには、朗らかな時間が流れている。
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水辺で夏の夕べを楽しむ!「水辺で乾杯!利根運河2026」が7月3~5日に流山市の運河水辺公園で開催
水辺に親しむイベント「水辺で乾杯!利根運河2026」が、2026年7月3日(金)~5日(日)に千葉県流山市の運河水辺公園で開催。3日(金)の「乾杯フェス」をはじめ、期間中はさまざまな催しが行われる。爽やかな水辺で楽しいひとときを過ごそう。
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おとぎ話に息づく「モード」の世界が出現する、「おとぎの国のモードをさがして/Fairy Tale MODE」が6月27日~8月30日、『千葉市美術館』で開催
妖精や魔法使い、森、変身といった象徴的なモチーフに彩られながら、挿絵やファッションなどの視覚文化を通して豊かなイメージを形づくってきた「おとぎ話」。そのイメージの中に息づく「モード」をさぐる「おとぎの国のモードをさがして/Fairy Tale MODE」が2026年6月27日(土)~8月30日(日)、千葉県の『千葉市美術館』で開催される。TOP画像=ウォルター・クレイン「赤ずきん」(『赤ずきんの絵本』より) 1898年 『鶴見大学図書館』蔵。
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“シェア型書店”ってなんだ⁉︎ (3)地域のいとなみ交差点 <いとなみ書店2.5 千葉県千葉市>
最近、街で見かけるようになったシェア型の本屋。そもそも何なの? どんな人がやっているの? 元・散歩の達人編集部員としてさまざまな本屋を取材してきた記録、新たに聴いた話、そして自身でも2026年春にシェア型書店『えにしの本屋』の開業した実体験を交え、その実態を大解剖!シリーズ3回目は、千葉県は西千葉の『いとなみ書店2.5』に伺いました。
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『散歩の達人』2011年3月号「柏・松戸・流山・我孫子」を振り返る【プレイバック30年】
1996年の創刊以降、首都圏のさまざまな街を紹介してきた『散歩の達人』は2026年で30周年。「散歩の達人 プレイバック30年」では、360号に迫るバックナンバーから1号を振り返り、街の変化や懐かしいスポットを探求!今回は、つくばエクスプレス沿線を特集した2026年7月号「流山・守谷・つくば」にちなんで、2011年3月号「柏・松戸・流山・我孫子」をプレイバック! 思わぬ発見や、数十年ぶりの再会が待っているかも?
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散歩の達人スペシャルメニュー第7弾!『流山市白みりんミュージアム』のソフトクリーム【創刊30周年記念】
2026年は『散歩の達人』創刊30周年イヤー。2026年1月号から12月号までの1年間にわたり、特集エリアのお店にご協力いただき毎月異なる「散歩の達人スペシャルメニュー」が登場!第7弾は、『流山市白みりんミュージアム』で提供されるソフトクリーム「白みりんさんぽ ~ひとさじのこぼれ梅~」!
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柏のコーヒームーヴメントを牽引する『ease coffee kashiwa』。産地の違いを深掘りできるカフェ
柏駅近くのカフェ『ease coffee kashiwa』は、産地ごとの個性を生かした1杯に出合える店。柏市高柳にある本店とは異なるラインアップをそろえ、生産者とのつながりやサステナブルな視点も大切にしながら、新しいコーヒー体験を提案している。
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色とりどりのハナショウブが咲き誇る初夏の風物詩!「水郷佐原あやめ祭り」が香取市の水郷佐原あやめパークで5月23日~6月21日に開催
水郷筑波国定公園内に位置する千葉県香取市の水郷佐原あやめパークでは、ハナショウブの見ごろに合わせて「水郷佐原あやめ祭り」を2026年5月23日(土)~6月21日(日)に開催。涼やかに咲き誇るハナショウブの絶景を楽しもう。
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“シェア型書店”ってなんだ!? (1)発展史をひもとく
最近、街で見かけるようになったシェア型の本屋。そもそも何なの? どんな人がやっているの? 正直儲かるの?元・散歩の達人編集部員としてさまざまな本屋を取材してきた記録、新たに聞いた話、そして自身でも2026年春にシェア型書店『えにしの本屋』の開業した実体験を交え、その実態を大解剖!1回目(全3回)は、これまでの変遷を探ります。
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柏のカフェ『Sandwich Café PAISIBLE 柏店』でこんがり焼きたてホットサンド
柏市役所に隣接するカフェ『Sandwich Café PAISIBLE 柏店』は、ホットサンドを中心に、生のサンドイッチや菓子パンもそろう。障害のあるスタッフが働きながら経験を積む場でもあり、日々の食事やおやつ時間に寄り添っている。
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2つの特等席でカフェタイム。柏『自家焙煎珈琲 豆屋』で飲む1杯のコーヒー
柏駅に隣接する「ファミリかしわ」の1階にある『自家焙煎珈琲 豆屋』は、焙煎珈琲豆の販売を主に小さなスタンドで珈琲を味わえる店。先代から受け継いだ2代目オーナーが、上質な豆を無理のない価格で届けている。
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成田山新勝寺をバックに迫力ある太鼓演奏を楽しめる!「第36回成田太鼓祭」が成田山新勝寺、成田山表参道で4月18・19日に開催
日本屈指の太鼓の祭典「第36回成田太鼓祭」が、2026年4月18日(土)・19日(日)に千葉県成田市の成田山新勝寺および成田山表参道で開催。関東一円から実力派の和太鼓演奏者が集まり、躍動感あふれるパフォーマンスを披露する。
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柏の団地前にあるカフェ『FLEHMEN COFFEE』で味わう本格ハンドドリップコーヒーとピザトースト
柏市大津ヶ丘団地の入り口にある『FLEHMEN COFFEE』は、会社員と兼業でコーヒーを淹れる北木洋平さんと、フードを担う妻の理恵さんとで営むカフェだ。団地に隣接する立地ながら、提供するのは本格的なハンドドリップのコーヒー。白を基調とした店内にコーヒーの香りが広がり、ピザトーストなどの軽食とともに、有意義な朝のひとときを過ごせる。
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柏『MUM cafe』は親子が営む小さなカフェ。おだやかな空間の中で食べるあったか定食
柏の住宅地にあるカフェ『MUM cafe』は、母と娘で営むやさしい空気に包まれた一軒。家庭料理をベースにしながら、ひと手間かけたランチが味わえる。大豆と大和芋のコロッケなど定番のメイン料理に加え、季節の野菜を使った副菜も魅力。日常に寄り添う、ほっとできる時間が流れている。
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柏のおすすめランチ18選。とんかつ定食、カレー、町中華までとっておきをご紹介!
首都圏有数のベッドタウンのひとつ、柏市。柏駅周辺は買い物に便利な商業施設や飲食店が立ち並び、一方で駅から少し離れると適度な自然も残されている。そんな柏で自家製生麺パスタが人気のカフェ&ビストロ、がつんと揚げ物定食が食べられる食堂、千葉の食材を使ったメニューが人気の店まで、とっておきをご紹介。
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市川・本八幡・小岩のおすすめ新刊書店6選。安心感抜群の、いつでも頼れる街の本屋さんへ
欲しかったあの本を探すもよし、新しい発見に期待するもよし。地域の幅広いニーズに応えるバランスのよい品揃えはもちろん、各店の強みもしっかり持っているから心強いのです。
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市川を楽しむ7つのアイデア。ゆるゆる巡る楽しさの渦
千葉の玄関口は一大ベッドタウンながらも、どこかのんびりムード。古くから文人やアーティストたちが暮らしてきた街は今、創作意欲をもつ住民たちがマイペースに地元コミュニティーを広げている。
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