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錦糸町・亀戸・大島・両国の記事一覧

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東京の気になる絶品トースト5選。パンとバターの幸せな香りはモーニングにもランチにもおすすめ!
喫茶店のメニューを見ると、つい気になってしまうトースト。パンの厚み、焼き方から切り方までさまざまで、決してモーニング専門要員じゃありません。お店のポリシーが凝縮したトースト5選を紹介するので、おいしいコーヒーと一緒にいかが?
見目麗しくてひんやり冷たい東京の涼スイーツ12選。うっとりしながら極楽へ直行です!
炎天下、沸騰寸前の体にはピンポイント冷却が一番。ひやっこい甘みで、うだるような夏の暑さを吹き飛ばそうではないか。自慢の涼スイーツを提供する東京12店と横浜1店をご案内! 涼スイーツといっても、かき氷、アイス、和甘味など、多種多彩でいろどりみどり。見目麗しく涼やかなるスイーツを求めてあの街へ!
汗かき食らう東京の絶品ホルモン3店をご案内!タオル必携で乗り込むべし。
夏の暑さは熱さをもって制す! スマホが脂にまみれようとシャツが汗だくになろうと、キング・オブ・夏グルメはホルモン焼きなのだ。3000円台で飲んで食らって、満腹になる5店をご紹介。中には冷房なしというツワモノ店で肉欲を満たそう。
夏いちごが濃厚。生苺ミルクの生熟かき氷。錦糸町『北斎茶房』
錦糸町の甘味処『北斎茶房』に通い始めて10年くらいになる。天井が高く開放感のある店内は、静かで穏やかな時間が流れている。ここへ来るときはたいてい一人だ。一人分のスペースが広く居心地のよいカウンター席に座り、お昼ご飯を堪能して食後に甘味を頼むこともあれば、仕事の後に気分をリセットするために甘味だけ食べに寄ることもある。お店の方の適度な距離感も心地よい。夏は素材を贅沢に使うかき氷を目当てに多くの客が訪れる。私もかき氷を楽しみにしている一人。今年も早速食べに行ってきた。
錦糸町駅からはじめる錦糸町・亀戸散歩 〜浮世絵にも描かれた梅の名所。今は音楽と餃子の街〜
スタート:JR総武線・地下鉄半蔵門線錦糸町駅ー(3分/0.2㎞)→錦糸公園ー(9分/0.6㎞)→すみだ江戸切子館ー(7分/0.5㎞)→東京消防庁本所防災館ー(10分/0.6㎞)→船橋屋 亀戸天神前本店ー(2分/0.1㎞)→亀戸天神社ー(9分/0.6㎞)→香取神社ー(すぐ)→亀戸香取勝運商店街ー(5分/0.3㎞)→亀戸梅屋敷ー(7分/0.5㎞)→ゴール:JR総武線・東武亀戸線亀戸駅今回のコース◆約3.4㎞/約50分/約4700歩
両国駅からはじめる両国散歩 〜相撲・浮世絵・忠臣蔵……江戸の歴史が積み重なったエリア〜
スタート:JR総武線・地下鉄大江戸線両国駅ー(3分/0.2㎞)→相撲博物館ー(1分/0.2㎞)→旧安田庭園ー(5分/0.3㎞)→刀剣博物館ー(6分/0.4㎞)→東京都復興記念館ー(6分/0.4㎞)→江戸東京博物館ー(6分/0.4㎞)→すみだ北斎美術館ー(13分/0.8㎞)→吉良邸跡ー(5分/0.3㎞)→桐の博物館ー(8分/0.6㎞)→袋物博物館ー(5分/0.3㎞)→両国花火資料館ー(1分/0.1㎞)→回向院ー(3分/0.2㎞)→ゴール:JR総武線・地下鉄大江戸線両国駅今回のコース◆約4.2㎞/約1時間/約5500歩
錦糸町『山田家』で本所七不思議の人形焼に出合う【街の愛され和菓子店】
卵を使う甘いお菓子には人を元気づける力があるようだ。風邪をひいたときにカステラやプリンに癒やされ、元気を取り戻したことがあるのは私だけではないだろう。形も愛らしい東京名物、人形焼も卵をたっぷり使うお菓子の1つだ。今回訪ねた人形焼店は、人形焼が名物の浅草でもなく人形町でもなく、錦糸町にある。鶏卵問屋からスタートした人形焼店、『山田家』。上質な卵をふんだんに使う風味豊かな人形焼を、“本所七不思議”のスパイス付きで味わおう。
亀戸天神大遊覧! 花と緑の境内に寛容さがあふれ、受験合格成就の御利益も
江戸時代から学問の神様として、そして江戸屈指の行楽地として人気を集めてきた亀戸天神。令和の今も、受験合格成就の御利益はもちろん、江戸っ子を魅了した物見遊山の精神と遊び心はしっかりと受け継がれている。
【東京ナゼココ立ち食いそば】一之江『今井橋そば』。時代を超える橋の記憶とそばの味
早く、安く、手軽に食べられ、忙しいときにありがたい立ち食いそば。近年は立ち食いと言いつつ椅子のある店も増えてハードルが下がったのか、より多くの人に親しまれている。そんな立ち食いそばだからこそ、お店のほとんどは、人の行き来が多い駅前や繁華街などに多い。ところが探してみると、実はのどかな郊外などにポツンとお店があったりもする。どうしてここに……? そんな意外なところにある立ち食いそばを、散歩気分で訪ねてみた。
本屋に行きたい気分なら。気になる新たな“本の街” 本所・向島
街に1軒、本屋があるといい。店はその街の雰囲気を感じ取って、人が集いコミュニティができる。1軒できると、不思議と集まってくる。本屋が増える。なぜか品揃えはかぶらない。そんな発展途中の本の街、本所・向島エリアの本屋を紹介する。向島といえば、幸田露伴、森鷗外、堀辰雄といった文豪たちの住居跡や碑が残る地。本との親和性はもちろん高い。細道には古い建物や小さな商店が残る下町で、川を渡れば浅草。観光地のなかにもブックスポットは数多い。

錦糸町・亀戸・大島・両国のスポット一覧

1〜12件(全69件)
天龍
1967年に創業。2019年3月に一旦(いったん)閉店するも、2020年9月に復活オープンした。作り手こそ変わったが、丼...
ホルモン青木
鮮度・質ともに最高のホルモンと邂逅(かいこう)できる店。付き合いの長い専門業者から脂のつきと質のいい牛・豚の内臓を仕入れ...
香取神社
創建1350年以上の古社。藤原秀郷が平将門討伐の戦勝祈願をし成就したことから、弓矢を奉納し「勝矢」と命名。今では勝利を願...
東京消防庁本所防災館(とうきょうしょうぼうちょうほんじょぼうさいかん)
体験型展示を通じて、地震や初期消火、応急救護、火災の煙からの避難など、防災に関する知識や技術を楽しみながら学べる。本物そ...
亀戸升本 本店(かめいどますもと ほんてん)
明治38年(1905)創業で、江戸伝統野菜の亀戸大根を使った料理を提供。あさり鍋と相性が良く、昼ならば亀戸大根あさり鍋め...
亀戸梅屋敷(かめいどうめやしき)
江戸時代に実在した梅の名所・梅屋敷をモチーフとした商業施設。観光案内や区の特産品販売、寄席などを備える。ここ限定販売の棹...
船橋屋 亀戸天神前本店
文化2年(1805)創業で、亀戸天神社の参拝客が好んで食べたという「くず餅」の元祖。乳酸発酵させたくず餅、大豆や黒糖の素...
亀戸香取勝運商店街(かめいどかとりかちうんしょうてんがい)
外壁をモルタルや銅板で覆い、カラフルに塗装した看板建築の建物が並ぶ商店街。明治時代から営む味噌と漬物『丸定』、老舗和菓子...
すみだ江戸切子館
江戸切子の工房兼ショップ。作家の一品物から、日常使いできる品までを展示販売する。江戸切子の歴史や制作工程、古くから使われ...
亀戸ぎょうざ(かめいどぎょうざ)
昭和28年(1953)創業の超人気店。料理は餃子のみの一品勝負。注文は一人2皿(1皿270円)から。皮は薄く、カリカリ食...
回向院
明暦3年(1657)に起きた明暦の大火(振袖火事)の死者約10万人を弔うために建立された寺。江戸後期から明治末期まで勧進...
浪花家本店(なにわやほんてん)
明治42年(1909)創業。麻布十番の『浪花家総本店』の初代とは、兄弟弟子になるという。「天然モノ」といわれる一丁焼きで...
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