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25〜48件(全701件)
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Imakara
2023年3月にオープンした、豊後地方の味覚でほっとひと息つける店。定番3種、日替り2種のランチのなかで、一番人気は大分の郷土料理・りゅうきゅう丼セット。豊洲仕入れのカンパチを漬けにしてあり、隠し味のごま油が食欲をそそる。主婦が日替わりで手作りするので、小鉢も定番の肉じゃがの味付けも日々違い、それをまた楽しみに来る人も。ほかに定番セットは肉じゃが1200円とハンバーグ1300円。夜は、大分産カボスを絞ったカボスサワー700円を。とり天1100円や魚のすり身を揚げたピリ辛のぎょろっけ350円などおつまみにも大分の味覚が。
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秋田比内地鶏 きすけ 赤坂本店
秋田出身の伯父の店を継ぎ、夫婦で切り盛り。肉は比内地鶏、卵は甘みのある奥久慈卵、砂糖を使わない辛口の割り下など、先代の味をそのまま継承する。丼の蓋を開ければ絶妙火入れのプルプル卵が黄金色に輝く。モモ肉を噛めば放し飼いゆえの弾ける食感、胸肉はしっとり上品だ。2023年11月からは夜営業も開始。夜は、秋田の日本酒や宮崎の焼酎も。
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カフェスロー
地球と健康を意識したスローライフを伝えたいと2001年から営業を続けるカフェ。環境に負荷をかけず、自然とのつながりを取り戻し、人と物の命を大事にしたいという考えメニューやイベントを通じて発信している。ヴィーガンメニューも豊富。
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Mrs.Dada
ルーを海に、ターメリックライスを陸に見立てた一皿から地球を感じてほしいと、店主。見た目のみならず、牛・豚・鶏のエキスがぜいたく&濃厚な動物系ソース、魚6種の中骨以外を全て漉(こ)し、貝、甲殻類の出汁と合わせた海を凝縮した香りの魚介系ソースも独創的だ。
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CANTINHO日本橋(カンチーニョにほんばし)
寿司店で腕を磨いた日系ブラジル人の店主が、豊洲市場で目利きしたネタで振る舞う。ランチには、づけの表面をサッと炙ってから絡めたタレが魚の甘みと香りをまろやかに引き立てる、やみつき必至のスタミナ炙り丼を。魚介をココナッツミルクで煮た火曜昼のムケカも楽しみ。
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Antique&Cafe Bar
ランチは日替わりで、肉、魚、スパゲティーの3種。フレンチシェフとイタリアンシェフが交代で作るというシャリアピン風、ストロガノフ風、サツマイモのクリームソースなど、素材の良さを引き立てるソースにうなる。野菜も満載で、頬が緩む。
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autentico(アウテンティコ)
「アロマフレスカ」系列店出身のオーナーシェフ虻川直生さんが営むイタリア料理店。旬の国産食材と手づくり、そして香りにこだわった料理で人気。一点一点買い集めた器も美しい。東口飲食店街の一角、2階にある隠れ家的なロケーション。14席の小規模店。
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KITCHEN ラフト(キッチン ラフト)
川崎駅東口の複合商業施設『ラ チッタデッラ』に隣接する洋食店『KITCHEN ラフト』。牛肉をベースに豚肉を混ぜ合わせた自家製ハンバーグは、オーブンで火を入れ、しっかり&ふっくらの食感に仕上げているのがこだわり。かむほどに肉の旨味があふれ出す。
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中華料理 天龍(ちゅうかりょうり てんりゅう)
川崎で約80年も愛され続ける町中華『天龍』は、現在3代目店主が店を盛り立てている。創業当時から変わらぬ味を引き継いでいるのがタンメンと餃子。自家農園の白菜やキャベツをたっぷりと使用し、ボリューム満点。肉と野菜の旨味がおりなすまろやかな味わいが、やさしく胃袋を包んでいく。
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愛遊割烹 天竜(アユカッポウ テンリュウ)
清澄白河駅から徒歩3分ほどに位置する『愛遊割烹 天竜』は、2005年創業の鮎料理で有名な割烹料理屋だ。カジュアルな雰囲気の中本格割烹がいただけるランチタイムでは、刺し身、天ぷら、味噌汁、新香、ご飯がついた昼ご膳セット1600円が人気。脂が乗った艶やかな新鮮刺し身と、サクサク衣が堪らない天ぷらは、どれも食べ終えるのが惜しくなるおいしさ。6〜9月には夏季限定の鮎飯せいろセット1600円が楽しめるので、夏の来店時にはぜひ!
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麻布笄軒 中目黒店(あざぶこうがいけん なかめぐろてん)
広尾に本店を持つ『麻布笄軒』の中目黒店。王道の洋食が食べられる。中目黒店限定のろとろ玉子のオムリバーグが人気No.1。エビフライやカニクリームコロッケ、オムハヤシがついたよくばりプレート、ポークジンジャーも根強いファンが多い。
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プラスアルファキッチン(プラスアルファキッチン)
オーストラリアに5年間住んでいたオーナーが営む門前仲町の『プラスアルファキッチン』はオーストラリアのカンガルーやワニなどを中心にジビエを楽しめるレストランだ。ただ物珍しさだけではなく「おつまみで健康的に」をコンセプトに体にいいジビエをおいしくいただける。
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MAKIN(マーキン)
清澄白河の閑静な住宅地に佇むポップなグリーンの外観がかわいい『MAKIN』。店内の壁も鮮やかなグリーンに塗られていて、まるで南国のカフェのような内装。『MAKIN』はタイ人のシェフとその奥様が二人三脚で営むタイ料理レストラン。タイのチェンナイにあるカフェを意識した内装で食べる本格的なタイ料理は絶品。フレンドリーでホスピタリティ溢れる接客はまるで仲良しのお友達の家にいるかのような錯覚をもたらす。
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3000日かけて完成した極上ハンバーガー Field(フィールド)
バックパッカーとして世界を回っていたオーナーがニューヨークで出会った衝撃のハンバーガーを再現しようと研究を重ね、8年の歳月をかけて辿り着いたハンバーガー。それをきっかけに店名を改めてリニューアルしたのが『3000日かけて完成した極上ハンバーガー Field』だ。東京都現代美術館の向かいという、清澄白河駅から徒歩で10分ほどかかる立地であっても、極上に魅せられた人たちで常ににぎわっている。
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RESTAURANT MUSE(レストラン ミューズ)
『東京都美術館』の中央棟2階にあるカジュアルレストラン。洋食を中心に和食、キッズメニュー、デザートなど幅広いメニューを提供する。特別展ごとに料理長が考案するコラボメニューも注目だ。観覧券なしでも利用できるので、上野さんぽのランチ・休憩スポットとしても重宝する。
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いちばん星(いちばんぼし)
清澄白河でリーズナブルながらおいしい料理を提供している『いちばん星』。食材にこだわり抜き、料理人として50年以上のキャリアを持つ店主の宮崎さんが腕を振るう料理はどれもが人気のあるメニューだ。なかでもおすすめはオムハヤシライスとポークソテー。初めて訪れた方は迷わず注文してみよう。
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cafe Art(カフェ アート)
東京都美術館の中央棟1階にあるセルフサービス式のカフェ。北側の壁はガラス張りで美術館所蔵の彫刻作品を眺めながら、軽食やスイーツを味わえる。運営は『上野精養軒』で、軽食にハヤシライス、カレーライスなどがある。上野公園前の『あんみつ みはし』とコラボレーションした和風パフェも人気が高い。
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PARK STAND TOKYO(パークスタンドトウキョウ)
清澄白河駅から徒歩15分。木材と緑に囲まれた空間で、川を見下ろす空間では、食べ応えのあるアジアご飯が味わえる。ホームメイドのチャイラテやレモネードなどのドリンク、ずっしりとしたチーズの風味を感じるPSTバスクチーズケーキやシンプルな甘さのクラシックパンケーキなど、スイーツも。チルな空気を味わって、日々の疲れを癒やそう。
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そば処 たぐり庵(ソバドコロタグリアン)
そば一筋50年の店主が営む門前仲町の住民を中心に愛されている大衆そば屋。「そばは大衆料理」という思いから、いつでも気軽に、リーズナブルにおいしいそばを楽しめる店を心がけているという。その信念が来る人に伝わって、何度も足繁く通う人は後を絶たず、親子二代で通い続ける人たちも少なくない。
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CAFE TANTON(カフェタントン)
清澄白河の閑静な住宅地にある『CAFE TANTON』はこのあたりではめずらしく店内も全てワンちゃんOK、子連れや赤ちゃん連れでも大丈夫というカフェだ。そして、カフェは多くてもお腹を満たせるお店が少ないという人たちのニーズにもこたえてドリンクだけでなく健康的でお腹にたまる料理も取り揃えている。ただ犬を繋いでおけるだけではなく、犬用の水やお食事も用意していて、テーブルの感覚はベビーカーが通れることを基準としている。犬のお散歩中や子どもが一緒でもくつろいでおいしい料理と飲み物を楽しめる。『CAFE TANTON』は、そんな地域のニーズにこたえたワンちゃんと子どもにやさしいカフェだ。 
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もんじゃ焼き 和(カズ)
門前中町駅徒歩3分、永代通り沿いの地下にある『もんじゃ焼き和』は、もんじゃ焼きの具材が選べるだけではなく、出汁の味も選べるちょっと珍しいもんじゃ焼き屋さんだ。定番のソース出汁に加えて、塩出汁、すき焼き出汁、さらにはホワイトソース出汁と和風カレー出汁の合計5種類から選べる。具材との組み合わせで幅広い味が楽しめる。
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つむぐカフェ
自家製パンでつくるパングラタンが看板メニューのカフェ。ひとつひとつ手作りのメニューは、月替わりも多くバラエティ豊か。子連れ大歓迎で親子でも気兼ねなく利用できる。
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富水(トミスイ)
魚屋さん直営の定食屋さん『富水』。3代目の女将さんは下町の気風の良さが売り。刺し身、天ぷら、焼き魚。丼ものにフライまで。門前仲町で魚料理なら『富水』に来ればきっと満足できるだろう。新鮮な魚と店内の活気の良さ。下町の風情を感じる。お昼時の回転も早いので安心。
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Cafe SORRISO(カフェ ソリッソ)
門前仲町の細い路地のビル3階にひっそりとたたずむ、定員9席の隠れ家カフェ。店構えは控えめだが、それでもお客さんは引き寄せられてやってくる。看板メニューのローストビーフ丼やカレー、夏季メニューのサラダボウルランチ、冬季メニューのスープランチも人気。ササっと食べたいランチにはもちろん、コーヒー片手に集中する仕事空間としてもおすすめ。一方で、土曜などはオーナーとの会話をゆったりと楽しむ常連さんも多い。
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