立川・国立・国分寺の記事一覧

41〜60件(全151件)
noimage
立川駅北口周辺の人気グルメを満喫! 54の飲食店で「第13回立川バル街」が9月7~9日に開催
食欲の秋にぴったりのイベント「第13回立川バル街」が、JR立川駅北口周辺の飲食店54店舗で2025年9月7日(日)~9日(火)に開催。各店舗自慢の1ドリンク&1フードを味わいながら、この機会にまだ訪れたことのない店を開拓してみよう。
noimage
「看板」「張り紙」にも注目!『散歩の達人』編集部・中島の国立さんぽ
『散歩の達人』9月号で紹介した国立市には、なにやら気になる看板や張り紙がわんさかある。取材中はそれを見るのが密かな楽しみとなっていた。実はこの張り紙こそ、国立の街を象徴するものなのだ。スーパーマリオのコイン、もしくは『あつまれどうぶつの森』のくだものを拾うような感覚で、国立では張り紙を見つけてほしい。
noimage
お楽しみは日が暮れてから! 夏の特別夜間開園「ほしぞら散歩」が8月9~11日、立川「国営昭和記念公園」で開催
東京都立川市の「国営昭和記念公園」で、夏の特別夜間開園「ほしぞら散歩」が2025年8月9日(土)~11日(月・祝)に開催。普段の開園時間を後ろ倒しして12時30分~21時まで過ごすことができる。
noimage
忍び込んだのは大どろぼうの住み家!? 夏休み特別企画展「大どろぼうの家」が7月16日~9月28日、立川『PLAY! MUSEUM』で開催
「どろぼう」をテーマにした大人も子供も楽しめる夏休み特別企画展「大どろぼうの家」が、2025年7月16日(水)~9月28日(日)、東京都立川市の『PLAY! MUSEUM』で開催される。TOP画像=「⼤どろぼうの家」ティザービジュアル (C)Maiko Dake (C)Tomi Ungerer Estate and Diogenes Verlag AG, Zurich (C)Thienemann-Esslinger Verlag GmbH (C)Shinsuke Yoshitake
noimage
新選組ゆかりの地で隊士パレードが盛大に!「第28回ひの新選組まつり」が5月10・11日に開催
江戸時代に甲州街道の宿場町として栄えた東京都日野市。また新選組にゆかりの深い場所としても知られ、2025年5月10日(土)・11日(日)には「第28回ひの新選組まつり」が高幡不動周辺やJR日野駅前甲州街道周辺で行われる。幕末の歴史を感じながらイベントに足を運んでみては。
noimage
“かはく”とのコラボによる動物がテーマの展覧会「どうぶつ展 わたしたちはだれ? どこへむかうの? ~WHO ARE WE? WHERE ARE WE GOING?」が立川『PLAY! MUSEUM』で開催中
2025年4月にオープン5周年を迎えた、大人も子供も楽しめる東京都立川市の美術館『PLAY! MUSEUM』。『国立科学博物館』とのコラボレーションにより、世界屈指の動物標本コレクションとともに体験型のインスタレーションを展開する「どうぶつ展 わたしたちはだれ? どこへむかうの? ~WHO ARE WE? WHERE ARE WE GOING?」が、2025年7月6日(日)まで、『PLAY! MUSEUM』で開催されている。TOP画像=PLAY! MUSEUM 「どうぶつ展 わたしたちはだれ? どこへむかうの?〜WHO ARE WE? WHERE ARE WE GOING?」コーナービジュアル(C)MASAHIRO SAMBE。
noimage
桜とともにステージや模擬店を楽しむ!「第48回くにたちさくらフェスティバル」が谷保第三公園で4月5・6日に開催
東京都国立市の谷保第三公園グラウンドでは、「第48回くにたちさくらフェスティバル」が4月5日(土)・6日(日)に開催。広い会場ではステージや模擬店、さまざまな催し物が行われ、お花見をしながら子供から大人まで1日中楽しく過ごせる。
noimage
国立のおすすめカフェ5選。文化の香り高い街で愛される個性豊かな空間
国立といえば、東京都内で初めて「文教地区」の指定を受けるなど、昭和の初期から文化の香り漂う地域。お茶をしたり、食事をしたり以上の、もっと広い意味で独自のカルチャーを感じるカフェが長く根付いている。古くから学生たちに愛されてきたお店はもちろん、近年オープンしたお店も街へのリスペクトや誠実さを感じるお店ばかり。ここを目的に国立を訪れてみたくなる、5つのカフェを紹介しよう。
noimage
バラのようなカップケーキや季節感じるマフィンがおすすめ!国立『Unicorn Bakery』でガツンと甘い欧米の味を楽しむ
ツタが絡まる古い木造アパートに木枠のガラス戸、ブルーの看板に書かれた文字がノスタルジック。『Unicorn Bakery(ユニコーンベーカリー)』は、まるで絵本に出てきそうな店構えで、通りがかると足を踏み入れずにはいられない。ベイキング(ケーキやパンをオーブンで焼いて作ること)が上手だと評判の母と娘が開いたお店で、カップケーキやスコーン、マフィンをメインに週末にはシナモンロールなども並ぶ。
noimage
多彩な顔を持つクリエイターの仕事を振り返る「堀内誠一展 FASHION・FANTASY・FUTURE」が1月22日~4月6日、立川『PLAY! MUSEUM』で開催
雑誌『anan』や『BRUTUS』のアートディレクション、絵本『ぐるんぱのようちえん』の絵で知られる堀内誠一(1932~1987)の展覧会「堀内誠一展 FASHION・FANTASY・FUTURE」が2025年1月22日(水)~4月6日(日)、東京都立川市の『PLAY! MUSEUM』で開催される。 TOP画像=堀内誠一展 FASHION・FANTASY・FUTURE」メインビジュアル
noimage
ブルーが印象的な国立のカフェ『circus』。手作りジャムも使うオリジナル焼き菓子、ランチの台湾料理もおすすめ
国立駅南口から線路に沿って西へ7分。こだわりがありそうなお店や、素敵な住宅に目を引かれながら歩いていくと、ビルの1階にあるカフェ『circus』にたどり着く。ガラスの扉を開けて店内に入ると、深いブルーが広い面積に使われていて、心落ち着く空間になっている。
noimage
立川のおすすめ居酒屋10選。老舗からネオ居酒屋までリピートしたくなる一軒を発掘!
個性豊かな飲食店がひしめく立川は、わざわざ都心に出向かずともおいしい料理に出合えるグルメの街だ。もちろん居酒屋だってお手のもの。うまい酒とこだわりの料理は、美食家の大人たちを唸らせる。そんな立川にある、おすすめの居酒屋10店を紹介しよう。地元に根付いた老舗大衆酒場からノンアルでも楽しめるネオ居酒屋、家族連れでも通いやすいお店まで個性の幅も広いため、きっと理想の一軒が見つかるはず!
noimage
縁がつながって10年。国立『tama cafe』で韓国伝統食ミスカルのスイーツとヘルシー土鍋焼きビビンバを
国立駅から南にまっすぐ延びる大学通りは、歩くだけで気持ちがいい。さくら通り近くまで1.5km続く道は、桜の名所としても知られている。その大学通りと学園通りが交わる角に「桜が咲く頃にオープンします」という告知を出して『tama cafe(たまカフェ)』がオープンしたのが2014年3月のこと。和の趣がある2階建ての建物では、韓国の料理やお茶が提供されている。
noimage
家族ディナーや友人との飲み会に!『100本のスプーン TACHIKAWA』でデザート級カクテルと魚介の旨味あふれるフリットを
『100本のスプーン TACHIKAWA』は、立川の「GREEN SPRINGS(グリーンスプリングス)」にあるファミリーレストラン。昼間は親子連れでにぎわう空間が、夜になると大人同士でゆっくりお酒を楽しめる空間に変わっていく。アルコールメニューも豊富で、大人のメロンクリームソーダなど華やかな自家製カクテルが人気。家族でのディナーや、友だちとの集まりなど、みんなで集まるレストランや居酒屋探しの選択肢にいかがだろう。
noimage
国分寺のおすすめラーメン9選。やさしい醤油味、二郎系、絶品つけ麺から中華の本格派麺料理まで個性ある一杯を!
古くからのベッドタウンと学生街。両方の顔を持つ国分寺は多摩地区でも有数ラーメンの激戦区だ。気軽に食べられて、体も温まるラーメンのお店が、それぞれの味やこだわり、サービスのよさでも競い合っている。一方で経験豊富な中華料理の職人が作る本格的な麺料理を出すお店もある。おなかの減り具合や気分に合わせて選べる国分寺のラーメン店を紹介しよう。
noimage
創業70年を超える老舗カフェ、国立『ロージナ茶房』。歴史あるメニューと懐かしい雰囲気にどっぷり浸ろう
国立駅南口から延びる大学通りから路地へと入ったところに位置する『ロージナ茶房(ロージナさぼう)』。1953年創業の老舗として、カフェや喫茶好きには知られた存在だ。創業当時が容易に想像できるレトロな建物に足を踏み入れると、初めて訪れる人でさえ懐かしい気持ちで心が満たされる。
noimage
武蔵野発祥の油そば。『宝華らぁめん 国分寺店』のオーソドックスさの中にこだわりを隠した一杯
国分寺駅北口のロータリーそばに立つビルの地下1階にある『宝華(ほうか)らぁめん 国分寺店』。オープンしたのは2009年ごろのことだ。当時から近隣に勤める会社員、大学生や高校生も、看板メニューの油そばやラーメンを目当てに店を訪れてきた。広い店内には、カウンター6席、4人掛けのテーブル席が4つ、6人座れるテーブル席も1つあって、週末には家族連れでもにぎわう。
noimage
島寿司、くさやなど八丈島の郷土料理を島焼酎と一緒に。立川の居酒屋『佐藤(JAPANESE CUISINE SATOH)』
『佐藤(JAPANESE CUISINE SATOH)』は立川駅からほど近い路地で、地元出身の兄弟が切り盛りする居酒屋だ。兄弟ゆかりの地である八丈島の料理や島の焼酎、趣向を凝らした和の一品料理など、立川エリアでは珍しい料理の数々が味わえる。
noimage
味変だって煮干し推し。国分寺のラーメン店『拉麺 瑞笑』の特製淡麗醤油で味わう厳選した煮干し出汁
『拉麺 瑞笑(らーめん すいしょう)』はラーメン激戦区の国分寺に、2020年1月にオープンした小さな店だ。東京都内の実力店で腕を磨いた創業者が、厳選した煮干しを使って作る上品な味のラーメンはオープンまもなくから評判となった。その後、『瑞笑』に惚れ込んだ倉橋朋希(くらはしともき)さんと高須勇真(たかすゆうま)さんが引き継いだが、煮干し出汁の旨味を上品に引き出したラーメンは、材料も作り方もそのままだ。
noimage
おしゃれで本格!立川『炭火焼き 花火』の部位ごとに火入れをした備長炭で仕上げた焼き鳥がうまい
2023年2月にオープンした『炭火焼き 花火』は、立川通りの地下に店を構える炭火焼き鳥店。備長炭で職人が丹念に焼き上げる焼き鳥はどれも味わい深い。地下に現れるレンガ調の店内は、まるでイタリアンのお店のようにおしゃれで、デートや女子会、仕事仲間との食事など幅広いシーンで利用できる。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ