神田・神保町・秋葉原の記事一覧

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行列店『麺処 ほん田』が秋葉原移転で全メニューリニューアル! 並んででも食べたいご褒美ラーメン
2020年、東十条から秋葉原に移転した人気店『麺処 ほん田』。21歳で開業し、瞬く間に行列店を作り上げ、ラーメン界の若き天才と呼ばれた店主・本田裕樹さんが、移転を機にこれまでのメニューを全リニューアルして激戦区・秋葉原に挑んだ。装いも新たにしたラーメンは、高級食材も取り入れた贅沢な旨味スープと新たに自家製麺を導入。これまでの集大成といえる新味だ。
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秋葉原『麺屋武蔵 武仁』、こぶし大の肉塊“武仁肉”をほおばるワイルドなつけ麺
秋葉原駅昭和通り口から徒歩2分、さまざまな店が並ぶなかで漆黒の重厚感がある建物が見える。これが『麺屋武蔵 武仁(ぶじん)』だ。メニューは大きく分けてつけ麺、ら〜麺、まぜそばの3つがあり、ほとんどの客が武仁の屋号がついたメニューをオーダーするという。100g超の豚バラ肉を醤油などで甘辛く味つけられた武仁肉は、箸で切れるほど柔らかくあっさりとしている。
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『鶏王けいすけ 秋葉原店』の鶏白湯ラーメンにドンッとのった骨付き鶏もも肉は圧巻のビジュアル!
『鶏王けいすけ 秋葉原店』の名物、骨付き鶏もも肉が丸ごと1本のった鶏白湯ラーメンは、有名ラーメン店がしのぎを削る外神田で異彩を放っている。骨付き肉のインパクトとそのおいしさが話題を呼び、秋葉原で働くメイドさんたちもお客さんを誘ってやって来るらしい。なんともユニークなラーメン、これは食べずにはいられない!
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『新福菜館 秋葉原店』の中華そばは驚きの黒さ! 比類なきスープにやみつきになること間違いなし
「京都の中華そば専門店」を冠する『新福菜館 秋葉原店』では、“京都ラーメンの原点”と言われる老舗『新福菜館 本店』の真っ黒なスープ×山盛りネギの中華そばをいただくことができる。スープの味は、しょうゆのみ。個性豊かなラーメン屋が乱立する秋葉原で、この独特な濃色のしょうゆ味一本で勝負している店だ。
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秋葉原『らーめん紬麦』。ラーメンなのにうどんのような喉越しのよさ。最高級小麦で作る唯一無二の自家製麺
秋葉原駅昭和通り口を出て昭和通りを渡り、右折してすぐのビル地下1階に『らーめん紬麦』がある。近年の秋葉原といえば、ラーメンの激戦区としても有名だ。各店がしのぎを削るなか、麺に圧倒的な個性を放つ同店。ラーメン870円はいわゆるオーソドックスな中華そばのようなテイストだ。だが、ほんのり甘みも感じるこの麺がスープに浮かぶと、華やかな香りと弾力、さらに心地よい喉越しでも楽しませてくれる。
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神田・神保町の愛され酒場。新旧取り混ぜ厳選13店!
東京のど真ん中エリア、神田・神保町。いい酒場が多いのは当たり前。その中でもカウンターの経年変化が美しい老舗中の老舗や、今後多くの酔客が楽しい夜を過ごすだろう新名店を、新旧織り交ぜ飲み歩いた。東京が誇る、美しきほろ酔い空間をご覧あれ。
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炭火で豪快に焼き上げるステーキランチが大人気!並んでも食べたい神田の肉バル『東京ブッチャーズ』
あらゆるジャンルの飲食店がひしめき合う神田駅西口は、庶民派グルメの激戦区。この界隈で、リーズナブルにガッツリ肉を味わえると評判なのが肉料理専門店『東京ブッチャーズ』だ。オープンキッチンのBBQグリルで炭火焼きされる赤身肉は絶品。NYのバルのような雰囲気も洒落ていて神田にいることを忘れてしまいそうだ。
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亡き夫の揚げたてかつが手本。神田『とんかつ やまいち』で味わうランチは、ただならぬおいしさ
レトログルメ街の散策も楽しい神田須田町。ランチ激戦区でもある神田界隈で、とんかつといえば真っ先に名前が挙がるのが『とんかつ やまいち』だ。カラッとサックリ、ジューシーに揚がった『やまいち』のかつは、一度食べたら忘れられない味わい。一時休業の時期を経て、再びのれんを掲げ、今も変わらず多くの客に愛される名店であり続けている。
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東京都内の駅前絶品おやつ店7選。「駅から見える」お菓子屋さんへ行こう!
なにかひと口って楽しい。駅のホームから街を見渡せば、ほら、あそこの看板が呼んでいる。きっとおやつが買えるって。視力と嗅覚を駆使して探した、駅からすぐ近くのおすすめおやつ7店を厳選したので、電車から降りて手に入れよう!
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御茶ノ水・水道橋エリアの厳選グルメ13店!粋な店主とリーズナブルな絶品料理に癒やされる!
上質な料理なのにリーズナブル。味わえば、驚いてしまうほどのおいしさ。御茶ノ水・水道橋エリアにはチェーン店もあるが、ローカルな旨い店が多く、店主も粋で気さくだ。そんな中から、ランチやディナーにおすすめの厳選13店をご紹介! ちょっと一杯という人には居酒屋もどうぞ。後半ではテイクアウトで楽しめるグルメもまとめました。味に人に癒やされに、訪ねてみてはいかが?
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地域密着、若手育成、温故知新……神保町の粋なアート施設5選をピックアップしました。
画材店や画廊など、アート関連の物件が多く集まる神保町界隈。最近は、現代美術から古書までが美しく並べられ、街からアートを自然に取り入れられるようになっています。美しいものを独り占めせず、共有しながら街を活性化する。そんな、この街らしい粋を感じられる施設5選をご紹介します。
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世界のおやつが美味しい神保町の店。イートインで楽しめる&てみやげにもぴったりな4選!
実は、異国の食文化に触れられるスポットがそこかしこに潜む神保町界隈。各国で親しまれているおやつを味わえば、その国について知ることができます。路地裏や飲食店がひしめく通り沿いから4店を紹介するので、ぐるっと巡り、世界旅行気分を味わいましょう。
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春日『豊しま』生まれ変わった新しい街で異彩を放つ昔ながらのガツンと濃い肉そば
文京区の春日エリアに、昨年「文京ガーデン」というビル施設がオープンした。オフィスや住居の入る複数の高層ビルと公園で構成されていて、周囲の雰囲気は大きく変わった。この近代的なビルの一角に、今回、紹介する『豊しま』が入っているのだ。
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山に強い神保町のおすすめショップ4選。山への愛が詰まった空間へ迷い込もう!
山の本が充実した古書店、世界各国からセレクトされた山道具、登山学校もあるスポーツ店、キャンプコーナーも充実の大型店。神保町で出合える山を愛するお店を紹介します!
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秋葉原『昭和食堂』の名物スタミナ丼で元気をチャージ。何種類もの味変でもりもり食べ続けられる
JR秋葉原駅すぐ近く、ボリューム満点、コスパよしの『昭和食堂』。店の名物・スタミナ丼を食べて元気をチャージするために、秋葉原で働くビジネスマンたちが足繁く通う。ニンニクたっぷりでパンチのきいたその味とボリューミーな見た目はまさに“男メシ”だが、がっつり食べたい系の女子にもおすすめの定食屋だ。
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秋葉原のカレー店『カリガリ』はカレーを通じて面白い文化を発信する活動拠点
日本のサブカルチャーが集まる秋葉原に2015年オープンしたカレー店『カリガリ』。2019年の神田カレーグランプリで優勝した超人気店だ。店には著名人とコラボしたレトルトカレーも並ぶ。実はただ単にカレーを提供するだけでなく、カレーを通じた面白い活動をどんどん発信し続けているカレー店なのだ。
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秋葉原のキャラクターカフェ『遊食家Boo』で、UAMOUと一緒に楽しむローストビーフ丼
2010年12月に誕生した「2k540 AKI-OKA ARTISAN」は、クリエイターたちがアトリエや工房を構える魅惑のエリアで、個性的なカフェも点在する。絵本の中に迷い込んだようなキャラクターカフェ『遊食家Boo』は、じっくりと旨味を引き出したローストビーフ丼がリーズナブルに味わえるという。
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秋葉原『ごはん処あだち』は、やっちゃ場の心意気で“お腹いっぱいのシアワセ”を届ける
日本が世界に誇る電気街・秋葉原。そして今やアニメにメイド、地下アイドルなど、世界中のオタクが憧れる聖地でもある。そんなこの地に、かつてやっちゃ場と呼ばれた神田青果市場(東京中央卸市場神田分場)があった。その名残を、今日は訪ねてみる。目指すは、やっちゃ場で働いた当時の男たちが食べていた市場めしだ。
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秋葉原の温かい隠れ家風の店『nico』。ジャンル、国籍にこだわらないおいしいもの食堂
JR秋葉原、昭和通り出口から約4分。昭和通りからすぐの場所にある隠れ家的洋風食堂『nico』。ワイン、パスタ、ピッザなどのワインバル定番のメニューに収まらず、お客さんのお酒と食が進むメニューが豊富にそろう、自由度抜群の食べ物屋さん。ワインバルと名乗りながら、ランチの人気メニューはなんとラーメン!
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秋葉原『キオッチョラ・ピッツェリア』。どんな人にも居心地よい異空間
秋葉原電気街口から徒歩約3分。秋葉原を象徴する建物のひとつ、秋葉原UDXビルにある『キオッチョラ・ピッツェリア』。素材にこだわったピッツァやパスタはもちろん、イタリアの聖堂を思わせる店のデザインはまさに異空間。古さの中に新しさが感じられるその空間に身を置くと、不思議に落ち着いた気持ちにさせられる。
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