麻布十番の記事一覧

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ご当地うどんが食べられる東京の名店! どえりゃ~うまい名古屋のうどんと、出汁が決め手の西日本のうどんが堪能できる8軒紹介...
名古屋のうどんといえば、味噌煮込みが有名。塩を使わず真水だけで捏ね、タネを寝かさないので、うどんというよりすいとんに近いのだとか。そして、きしめんも忘れてはいけない。こっちは塩も入れて捏ねているので、うどんの一種なのだ。そしてうどん文化といえば関西。西日本のうどんって、「うどん県」を名乗る香川県の讃岐が有名だけど、土地土地でいろいろあるんです。浪速の異端児か、伊勢の謹製か、はたまた五島の伝統の味か……。本場さながらの味が楽しめる、都内の名うどん店8軒をご紹介。名古屋&西日本のうどん選手権、いざ開幕です!
健康に御利益のある神社仏閣めぐりで心身向上! ~散歩ついでに健康祈願~
神社仏閣は長い参道や高い石段を有し、参拝するだけで運動になる場所も少なくない。また静謐(せいひつ)な空間が心も落ちつかせてくれる。加えて、健康に御利益ある神社仏閣をアクセスよい都心部から選び、一石三鳥で健康アップを狙うのだ。
贈り物に迷ったら、是非ご一読を! 東京手みやげ大図鑑
贈る相手が決まっているなら、やっぱり喜んでくれるものを贈りたい。絶対に外したくないなら、有名店や老舗の品行方正なお菓子がテッパン。年齢を重ねた人へは、柔らかさや食べやすさなどいたわり重視のセレクトを。情報ツウの友達には、適度な価格帯とデザインのよさも重視。加えて、そこでしか買えないプレミア感や話題性もあるとなおよし! 定番から最新まで東京の手みやげをご紹介。
最高レベルのミント VS 氷冷やしシャンプー 夏だ! 冷やしだ! 朝シャンプーだ!
夏の朝さんぽ。日中に比べればマシだが、汗だくにはなる。風呂に入るまでではないが、せめて髪を洗いたい。そんな時にオススメしたいのが“冷やしシャンプー”。冷やすことに絶対的な自信を持つ都内の2 軒に行ってみた。写真は毎年6月中旬ごろ、店頭に「冷やしシャンプー始めました」のフラッグが掲げられる麻布十番の『I.B.KAN』。
広尾駅からはじめる麻布・六本木・赤坂散歩~都心のど真ん中で癒やしと歴史を感じるコース
今回のコースは都心のど真ん中を歩きます。高層ビルだけでなく、有栖川宮公園や毛利庭園など緑あふれる癒やしの空間が随所に残るこのエリア。街を代表する六本木ヒルズや国立新美術館などに加え、幕末から明治期の歴史を感じる寺や神社などもぜひ巡りたい。最後は山王祭で知られる山王日枝神社に参拝して締めくくっては。

麻布十番のスポット一覧

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麻布十番うどん山半 本店
地元老舗店と同じくレトロなアルミ鍋で提供する。訪れる松山出身の客も一様に「懐かしい」と目を細めるとか。鍋の中には伊予うど...
十番稲荷神社
麻布十番商店街のほど近くにある、太いしめ縄と石段が凜々(りり)しいコンパクトな神社。祀られている蛙様は江戸時代に起きた大...
豆源
慶応元年(1865)創業の豆菓子専門店には50種以上の豆菓子が!黒砂糖をからめた落花生の出世豆、醤油味の衣に海苔が付いた...
麻布I.B.KAN
創業文政元年(1818)。現存する日本最古の理容室。この店では涼を求める客の要望に応えて、冷シャンプーと水を混ぜて凍らせ...
浪花家総本店
店名は初代店主・神戸清治郎の出身地・浪速(大阪)にちなむ。明治42年(1909)の創業からの製法を守るたいやき180円は...
きみちゃん像
野口雨情が作詞した『赤い靴』は、実在した岩崎きみがモデル。孤児院にいたきみは、3歳でアメリカ人宣教師の養女になり渡米が決...
善福寺
天長元年(824)、弘法大師の開山。鎌倉時代には親鸞聖人が訪れたという。幕末にはアメリカ公使館となり、初代駐日大使タウン...
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