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1〜24件(全37件)
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末廣(すえひろ)
1989年に「銀座 末廣」からのれん分けして開業した、千駄木駅近くの不忍通り沿いで営むラーメン屋。常連に愛されるラーメンは正油や味噌、とんこつ、塩など5種類がそろい、半チャーハンやミニマーボ丼とのセットメニューがお得で人気。
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毛家麺店(マオケメンテン)
千駄木の不忍通り沿いで2000年から営む中華料理店。まろやかで旨味あるスープに、最高級の山椒がピリリと痺れる担々麺が名物。平日の15時まではライス無料のメニューも多い。
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books&café BOUSINGOT(ブックスアンドカフェ ブーザンゴ)
地下鉄千駄木駅からすぐの不忍通り沿いにある、古本屋とカフェが一体になった店。本棚にはフランス文学など約2000冊の本が揃う。不定期でトークイベント「ブーザンゴ夜会」の開催も。
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つむぐカフェ
自家製パンでつくるパングラタンが看板メニューのカフェ。ひとつひとつ手作りのメニューは、月替わりも多くバラエティ豊か。子連れ大歓迎で親子でも気兼ねなく利用できる。
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HAGI CAFE(ハギカフェ)
最小文化複合施設『HAGISO』の1階で営むカフェ。食材で日本をめぐる定食「旅する朝食」のほか、カレーやスイーツ、アルコールにおつまみまで、メニューはバラエティ豊か。また、併設されているギャラリー『HAGI ART』に展示された作品や公演イベントも楽しめる
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yorimichi cafe(よりみちカフェ)
イングリッシュガーデンのような雰囲気で、さまざまな雑貨やアンティーク家具が置かれた空間で過ごせるカフェ。カフェメニューのほか、ドリアや週替わりプレートなどの食事やスイーツも充実。雑貨などの販売もしている。
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百舌珈琲店(モズコーヒーてん)
不忍通り沿い、築約60年の建物をリノベーションした「しろいおみせ」の1階で営むカフェ。看板メニューの急須で淹れるコーヒーのほか、手作りのスイーツ、モーニング、ランチのパスタも人気。
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COUZT CAFE(コーツトカフェ)
谷根千エリアの中央に位置するキッテ通りの南端に立つカフェ。オリジナルブレンドのコーヒーや体に優しい食材を使ったランチを、ゆったりとした空間でいただける。
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雨音茶寮(あまねさりょう)
2018年オープンのカフェ。出汁茶漬けにおばんざい4品がつく食事も提供している。築70〜80年の古民家を改装した店内は、和洋と新旧のバランスが絶妙な落ち着く空間が広がる。
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散ポタカフェ のんびりや
1919年築の古民家を改装し、夫婦で営む赤提灯系カフェ。夫のきんちゃんが作る黒いご飯のオムライスや、妻のもしゃさんが選ぶ日本酒、焼酎、ワインなど、昼も夜も楽しめる。
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一寸亭(ちょっとてい)
1973年開業、谷中ぎんざ商店街から路地を少し入ったところにある老舗の町中華。具材はもやしと豚肉のみの餡がかかったシンプルなもやしそばが名物。
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MUSECA TIMES(ムジカタイムズ)
2021年、谷中よみせ通りにオープンしたハンバーガー店。素材の味を大切にし、岩手県産の短角牛とA5黒毛和牛をブレンドして使用するパテは味わい深い。
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手打ちそば 千尋
谷中ぎんざの中ほど、脇道を少し入った路地裏にあるそば屋。コの字カウンターのある落ち着いた店内でいただく、香り立つ粗挽きの十割そばは絶品。そば前のメニューも充実している。
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とんかつ みづま
千駄木で営む、1971年創業の老舗とんかつ店。食パンをちぎって作るパン粉を衣にし、純ラードで揚げたとんかつは、豪快な見た目とは裏腹に軽やかで食べやすい。かつカレーやクリームコロッケも。
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Ayubovan!(あゆぼわん)
2015年にオープンしたスリランカカレーの店。現地の家庭で教わったレシピで、独特のコクがある果物ゴラカを使ったポークカレーや、ココナッツたっぷりでまろやかな豆のカレーが美味。お酒の提供もあり、バーとして利用する人も。
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谷中 冨じ家(やなか ふじや)
創業約80年の魚屋『冨じ家』直営の料理店。自家製谷中西京漬け ぎんだら御前が看板メニューで、ご飯に合う甘さ控えめの西京漬けは魚屋で買って帰ることも可能。
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雑貨と本 gururi
「本も雑誌も、ある1人の架空の女性のために選んでいるんです」と店主の渡辺愛知さん。店内をゆっくり回遊すれば、その女性は世界の端っこの大切な出来事に敏感で、人生の道標を求めていて、素朴な自然にひかれ、猫が好きなのかなあ、と想像。くねっとした道沿いの凹みにあり、ぬくぬくとした空間だ。床には暗渠を印すマンホールが。
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全生庵(ぜんしょうあん)
幕末維新期の政治家で江戸無血開城に奔走した山岡鉄舟が建立。近代落語の祖・三遊亭円朝が鉄舟に師事した縁で、全生庵には円朝の幽霊画コレクションが多数所蔵されており、毎年8月に公開されるのを楽しみにしているファンは多い。また、写経教室、日曜坐禅会、谷中寺子屋 こども論語&坐禅会(毎月第4金曜日開催。17:00~18:30、1人1000円)と、幅広い層が参加できる講座(すべて予約制)を開催。
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永久寺(えいきゅうじ)
元和5年(1619)谷中玉林寺2世である風室洪春大和尚の隠居寺として創建。江戸末期から明治初年にかけての代表的戯作者仮名垣魯文の墓がある。本堂右側の山猫めをと塚や、穴から眠り猫が見える猫塔記念碑は猫史跡好きならぜひ。梅雨に咲くイワガラミも見事。2019年に住職を引き継いだ平塚洪基さんは幼稚園や小学校のPTA活動にも積極的に参加。登校時の警備などを担う地域の見守り役だ。
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千駄木うどん 汐満(せんだぎうどん しおまん)
味にうるさい谷根千(やねせん)人も8割方頼むのが豚カレー味玉付き。地粉100%の生地を3回繰り返し熟成させた麺はコシが強く、ツイストした麺にカレーがよく絡む。
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麺やひだまり
「無化調で挑戦したくて」という店主入魂の和風塩らぁ麺は、大山鶏に枕崎の鰹節、さらに羅臼の昆布など豪勢な出汁を幾重にも重ねたスープ。さらに塩も4種を使い、味に奥行きを加えた。
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HAGISO
築60年以上ある単身者向けアパートを2013年、カフェやギャラリーなどが集まる最小文化複合施設『HAGISO』へリニューアル。1階の「HAGICAFE」では、「旅する朝食」が人気。店内には様々なアート作品が展示されているので、行くたびに発見や驚きを与えてくれる。
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根津神社(ねづじんじゃ)
約1900年前に創建。宝永3年(1706)に徳川5代将軍家綱が造営した本殿、幣殿、拝殿、唐門など7棟が国の重要文化財。徳川6代将軍家宣が寄進した大神輿3基が現存する。楼門の左側の道には森鷗外や夏目漱石が座った「文豪の石」がある。
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旧安田楠雄邸庭園(きゅうやすだくすおていていえん)
実業家・藤田好三郎によって大正8年(1919)に建てられた近代和風建築の邸宅。関東大震災後、旧安田財閥の安田家の所有となった。応接間や「残月の間」、客間に贅を凝らした意匠を見ることができる。
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