温泉・銭湯・サウナの記事一覧

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東京都町田市『多摩境天然温泉 森乃彩』緑に囲まれた源泉かけ流し露天風呂でいい気分!
多摩丘陵の自然が残る緑豊かな地に、純和風の建物が立つ。『多摩境天然温泉 森乃彩(もりのいろどり)』は東京でありながら温泉地を訪れた雰囲気を味わえる温浴施設だ。源泉かけ流しの黒湯の露天風呂をはじめ、5種類の内風呂、2種類のサウナなど多彩な風呂があり、湯巡りが楽しい。
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河辺駅直結の『河辺温泉 梅の湯』は青梅・御岳・奥多摩観光や登山帰りに便利な日帰り温泉
男女それぞれに8種類の風呂と2種類のサウナを備える。アルカリ性単純温泉の温泉は少しぬるぬるした湯触りが特徴だ。駅から徒歩1分という好立地のため、青梅周辺の登山やハイキングの帰りに利用するのも便利だ。
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錦糸町『楽天地スパ』は24時間過ごせる駅近の男性専用スパ!
錦糸町駅から徒歩1分、映画館やショッピング施設が入る楽天地ビル最上階に位置する男性専用のスパ&サウナ『楽天地スパ』。全面ガラス張りのまるで回転展望転台のような造りは、外観を見るだけでワクワク感を誘う。地下650mから湧き出ている天然温泉をはじめ、高濃度の人工炭酸泉、1日最大15回行うロウリュパフォーマンスが自慢のサウナと、手軽に本格的スパが体験できるとあって評判が高い。開放的な眺望が名物の錦糸町のランドマークでもある。
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『東京染井温泉SAKURA』は、巣鴨の裏道にある大人の隠れ家
2025年8月のリニューアルで、より快適な空間へと生まれ変わった『東京染井温泉 SAKURA』。ソメイヨシノ発祥の地に佇む日帰り温泉施設で、表通りの喧騒を忘れさせる和の情緒あふれる館内は、「大人の隠れ家」と呼ぶにふさわしい落ち着いた雰囲気。女性からの支持も高く、女湯は男湯より広く、浴槽の種類も豊富。
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『旅の手帖』5月号、特集「東海道 中山道 旧街道を歩く」は4月10日発売!
古来、日本の大動脈である東海道と中山道。その旧街道に目を向けてみれば、歴史の記憶を刻むスポットがあちこちに。絶景に息を呑んだり、名物グルメやスイーツを味わったり、伝統的な古い町並みに迷い込んだり。気ままで楽しい街道歩きに出かけよう。特集2は、さわやかな初夏の風が気持ちいい那須。今春スタートの連続テレビ小説『風、薫る』主人公のモチーフとなった大関和(ちか)の出身地、黒羽地区にも案内します。
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プラスアルファ“も”アツい蒲田の銭湯4選!黒湯より濃厚な湯上りタイムが君を待つ
肌がつるつるになり、芯から温まると評判の蒲田の黒湯。でも、蒲田の銭湯は湯上がり後にこそ醍醐味(だいごみ)あり。無料で観られる音楽ライブや多国籍料理、銭湯グッズの土産探しまで、入浴後のウィニングランを満喫せよ!
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瀬戸内の離島・大崎上島の『ホテル清風館』。移住した熟練バーテンダーがカクテルで瀬戸内の四季を表現する
東京の『帝国ホテル』での勤務歴は43年。瀬戸内の離島に魅了されたバーテンダーが四季折々の景色を題材に、絶景の露天風呂で知られる広島県大崎上島の『ホテル清風館』で唯一無二のカクテルを作り出す。
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新潟県赤倉温泉『赤倉観光ホテル』で“三大美肌泉質の湯”と妙高の絶景を存分に
新潟県・妙高山の中腹に佇む格式高いクラシックホテル『赤倉温泉 赤倉観光ホテル』。源泉かけ流しの“三大美肌泉質の湯”と、目前に広がる大展望が魅力の宿だ。肌に水分をもたらし、保湿によって修復効果も促す「きれいになれる温泉」で、潤いあふれるひとときを。
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【ローカル線ひとり旅】高松琴平電気鉄道琴平線[香川県]~フリーきっぷで香川の名所とうどんにお腹もいっぱい
香川県を走る「ことでん」に揺られ、高松市街から琴平へ。讃岐うどんでお腹を満たし、門前町や温泉に立ち寄りながら、こんぴら詣でで締める。1日フリーきっぷで、大人の列車旅へ出発!
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『旅の手帖』4月号、特集「ローカル線ひとり旅」は3月10日発売! 付録はふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は、ローカル線で行く、春のひとり旅。車窓の美しさやレトロ駅舎など、鉄道旅としてのおもしろさはもちろんのこと、途中下車での町歩きの楽しさにも重きを置いたラインナップに。特集2では、北海道新幹線開業10周年企画として、青森と、函館を含む道南を結ぶ旅へ。プラスして、13年後?に新幹線の延伸先となる札幌の旅も。付録は100ページボリュームで、ふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック!
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富士山の南東に広がる静岡県裾野市で一喜一憂の旅【徒然リトルジャーニー】
富士山の南東から箱根外輪山にかけ、細長く広がる静岡県東部の裾野(すその)市。市名が示す通り、日本一の雄大な裾野には気になるスポットが点在し、どこもかしこも眺望自慢の場所だらけだ。傾斜に沿うように徐々に高度を下げながら、市内を巡ってみた。
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桜鯛に明石ダコ。魚が躍る、心も躍る、子午線が通る町・兵庫県明石市の活気にふれる時間
日本標準時の基準となる東経135度線。その経線=子午線が通り“時のまち”の愛称をもつ明石は、昼網で有名な明石浦漁港を抱える“魚のまち”でもある。ピンクの桜鯛が春の訪れを告げる明石へ。
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旅の手帖MOOK『温泉ひとり旅』は2月24日発売!
月刊『旅の手帖』の人気特集「温泉」×「ひとり旅」が1冊になった、旅の手帖MOOKが発売中。人気の温泉地から秘湯の一軒宿まで、ひとりで泊まれる温泉宿69軒を紹介! 思い立ったら温泉吉日。誰にもジャマされない、のんびり気ままな温泉旅へ出かけませんか。
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長野県『田沢温泉 富士屋』で味わうぬる湯の贅沢、長湯の幸せ
長野県青木村の田沢温泉は飛鳥時代後半の開湯と伝わる、歴史ある名湯。小さな温泉街に立つ『富士屋』は、極上ぬる湯を堪能できる宿だ。ぬる湯なのでじっくり浸かることができ、体の芯まで温めてくれる。さらに弱アルカリ性で保湿効果もあるため、つるつるの美肌に。心身を癒やし、ととのえる力に満ちている。
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福島の秘湯の一軒宿。足元湧出のぬる湯が心身をゆるめる『元湯 甲子温泉 旅館 大黒屋』
お疲れ気味の体には、ぬる湯がいい。やさしいお湯に長~くじっくり浸かって体を芯から温め、リラックス。自律神経をととのえ、癒やしのひとときを過ごそう。福島県の秘湯・甲子(かし)温泉の一軒宿『元湯 甲子温泉 旅館 大黒屋』は、そんな願いを叶えてくれる。足元から湧く新鮮な湯に体を沈めれば、心からほどけていく——。
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入谷の銭湯『白水湯』は、サウナーにも地域にも愛される“ひと工夫”が詰め込まれたおもてなし空間だった!
浅草や上野などの繁華街にも近い台東区の入谷。昭和時代から残る建物も多く、風情を感じられるこの街に『白水湯(しろみずゆ)』がある。入谷を愛する地元民にはもちろん、リニューアル後はサウナ好きにも愛されるこの銭湯を訪れてみると、そこには“ひと工夫”の魅力に満ちていた。
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山口・湯田温泉『西の雅 常盤』で60年続く「女将劇場」。80歳を超える大女将が“ハチャメチャに明るく!”
ボケとツッコミを一人でこなし、お客さんの笑いをとる姿はコメディエンヌのよう。81歳の『西の雅 常盤』現役大女将が「女将劇場」ショーで、体当たりの熱いパフォーマンスを披露する。
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『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。
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冬だからこそ叶う! “仁淀ブルー”と温泉に浸る高知旅
高知県のほぼ中心を流れる仁淀川は、エメラルドグリーンともターコイズブルーとも呼べるような「青」の美しさから“仁淀ブルー”と表現される。実は“仁淀ブルー”は、冬に最も青く見える。ほかにも冬の高知には、脂ののったウナギに、ご当地食のウツボ、そして温かく体を休めてくれる温泉など、冬に楽しめる魅力が詰まっている。実はいいぞ、冬の高知!
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島根でウェルネストリップ。津和野と益田で心も体もうるおう
島根の温泉といえば、東部の名湯を思い浮かべる人が多いだろう。しかし西部にも魅力ある湯が点在する。山口との県境に接する津和野、そして海沿いの町・益田で、美肌の湯浴みと縁起のいい神社へ。心も体もたっぷり満たす旅はいかが。
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