ヤマサ蒲鉾株式会社
小学生(身長120cm)以下のお子様限定の冒険イベント、ゴールでガチャガチャ&自由に“落書き”できる迷路体験!
ヤマサ蒲鉾株式会社(兵庫県姫路市/代表取締役社長:名田 和由)は、自社施設「かまぼこ工房 夢鮮館」2階にて、小学生以下のお子様を対象にした“巨大迷路”イベントを2025年8月2日(土)より開催しています。迷路をゴールしたらガチャガチャに挑戦できるほか、迷路の外壁に自由にお絵かき(落書き)もできる、夏休み限定のワクワク体験です。開催は8月24日(日)まで。

■夏休みの冒険体験「巨大迷路」登場!
兵庫県姫路市の「かまぼこ工房 夢鮮館」2階に、身長120cmまでの小学生以下のお子様限定で楽しめる“巨大迷路”が出現しました。自分の足で進み、ゴールを目指すシンプルな楽しさに加え、子どもたちが夢中になれる仕掛けを多数ご用意しています。
■ゴールしたら“ガチャガチャ”のごほうび!
迷路をクリアすると、その場で「ガチャガチャ」に1回挑戦できます。どんなアイテムが出るかはお楽しみ。チャレンジ成功の達成感と、ワクワク感がセットで味わえます。
■迷路に“落書きOK”!自由に絵を描こう!
今回の迷路は、ただ通るだけではありません。迷路の外壁にチョークで落書きができる仕組みになっており、好きなキャラクターや自由な絵を描いて自分だけのアート空間をつくることができます。描いて楽しい、見て楽しい、世界に一つだけの“参加型迷路”です。
■参加方法もカンタン
参加希望の方は、夢鮮館1階でのお買い物レシートを迷路入口でご提示ください。
■開催概要
開催期間:2025年8月2日(土)~8月24日(日)
場所:かまぼこ工房 夢鮮館 2階(兵庫県姫路市夢前町置本327-16)
対象:身長120cmまでの小学生以下
※保護者の方は入れません。お子様のみの挑戦となります。
(迷路の外から答えをお声がけいただくことは可能です。)
参加条件:夢鮮館1階でのお買い物レシートの提示
内容:巨大迷路、ガチャガチャ特典、迷路外壁へのお絵かき体験
駐車場:無料(夢鮮館の駐車場をご利用ください)
■企業情報
会社名:ヤマサ蒲鉾株式会社
所在地:兵庫県姫路市夢前町置本327-16
代表者:代表取締役社長 名田 和由
事業内容:水産練製品の製造・販売、観光施設運営
【お問い合わせ先】
ヤマサ蒲鉾株式会社
担当:総務部 家永 明久
住所:〒671-2122 兵庫県姫路市夢前町置本327-16
TEL:079-335-1055 Email:[email protected]
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
新着記事
【東京街角クイズ】この写真、どこの地下通路でしょう?〈全6問〉
この写真、東京のどこにある地下通路かわかりますか?出題範囲は東京23区内で、全6問。地下で駅や施設をつなぐ歩行者空間の写真を集めた。案内板に書かれた文字を拡大すれば正解がわかる写真も多いが、まずはパッと見の雰囲気だけでも当てられるよう挑戦してみてほしい。【ご注意!】各出題画像の下にヒント、さらに矢印のすぐ後に解答・解説を記載している。勢い余って答えが見えちゃうことのないよう、ゆっくりとスクロールしながら挑戦されたし。それでは、チャレンジスタート!
けやきに祭りに公共施設!歴史からしてALLビッグスケールな「府中市」をドドンと紹介【多摩のA面】
第4回は「府中市」。森記念財団都市戦略研究所が2026年に発表した「日本の都市特性評価」。居住者満足度というスコアでは全国136都市中、府中市が第1位に! 東京競馬場などのスポットが市外からの訪問者を集めつつ、在住市民にも熱く支持される「府中市」、いったいどんな秘密が?初めて訪ねる人にもおすすめの街の見どころ、【府中市のA面】をレポートします。
お買い物バスが走る町・十文字で”人と食と文化の交差点”に。秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』
ブルー地に白い「Lucky」のロゴが目を引く、秋田県横手市の『スーパーモール ラッキー』。外出の足が遠のく高齢者のために「お買い物バス」を運行し、店内には広いイートインスペースを設けて来店者を温かく迎え入れる。“人と食と文化の交差点”として、地域に寄り添い続けるスーパーなのだ。
秀吉と織田家四天王。本能寺の変によって分かれた明暗とは?
皆々息災であるか、前田利家である。大河ドラマ『豊臣兄弟!』では織田家の後継争いが描かれておる。尾張一国の時代から共に力を合わせ、信長様を支え続けた織田家家臣団は、敵同士となったのじゃ。此度は家臣団が如何なる経緯で後継争いに臨んだのか、大河ドラマで描かれておる状況の前日譚を話して参ろうではないか。何故秀吉が天下を取れたのか、そして一人の織田家家臣の裏切りについても話して参ろう。
まだ間に合う! 編集部的夏休み課題図書6選【散歩の達人/サンポマスター本】
毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している本連載。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は2026年8月の“サンポマスター本”6冊を紹介する……否っ!諸君、夏休みの宿題は終わっただろうか。日々の散歩が忙しく、課題図書がまだ終わっていないのでは。そこで(?)、今月は「編集部的夏休み課題図書」と題して、編集部員それぞれがおすすめしたいタイトルを持ち寄って紹介する。「この本をおすすめしたい人」「推薦パラメータ」も盛り込んでみたので、参考にしてみてほしい。まだ間に合う! 俺たちの夏休みはこれからだ!!
おすすめするスポットやお店のメニューなど、みんなの「こりゃいいぜ!」を絶賛募集中です!!
さんたつ公式サポーター登録はこちら




