ラーメン・つけ麺の記事一覧

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辛つけ汁の刺激にはまる、池袋『広島つけめん まるとちび』をお試しあれ!
東京都芸術劇場の向かい、劇場通り沿いにある都内では珍しい広島つけめんの専門店。真っ赤な辛口のつけ汁と、たっぷりの茹で野菜で味わうのが特徴だ。ランチタイムのみの営業で、知る人ぞ知る穴場的なつけ麺に早速入ってみよう!
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西池袋の新星『家系ラーメン 福袋』で豚骨醬油と自慢のライスの旨さを堪能!
2022年4月28日に西池袋にオープンした、豚骨醤油スープが売りの家系ラーメン店。店内でじっくりと炊いたスープは、濃厚ながらもさらっとした口当たりで、食べやすい家系ラーメンとして注目の店舗だ。
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東中野『メンドコロ キナリ』でフレンチの技法が隠れた重層的な濃口醤油ラーメンを
“東中野のラーメン店”といえば、この店を思い浮かべる人も多いだろう。『メンドコロ キナリ』は、フレンチで修業を積んだ店主・越川さんが作る、フランス料理の技法を忍ばせたラーメンが評判だ。この日は、3種類の定番メニューのひとつである濃口醤油をいただいてみた。
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北池袋『ラーメン三原色』の黄金色の地鶏スープが絶品! サイドメニューのネギ叉焼丼も忘れずに。
池袋駅から劇場通りを歩くこと約15分。高速道路の高架をくぐるとほどなく見えてくるのが、『ラーメン三原色』。静かな住宅地に立つマンションの一角にある小さな店。2022年4月にオープンし、塩そばが看板メニューだ。
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恵比寿『らぁめん 冠尾』。油膜が張るほど濃厚な鶏スープは最後まで飲み干したくなる
地下鉄恵比寿駅2番出口を出て、みずほ銀行と三菱UFJ銀行の間の路地を入って徒歩2分。店名が書かれた白い布が目印だ。鶏と水、国産素材だけで取ったスープや、トッピングのひとつひとつにもこだわりの素材を吟味して使用している。香りのいい全粒粉麺は歯切れがよく、しっとりと低温調理で仕上げた2種類の鶏チャーシューは提供の直前に炙る。野菜が多めで見た目も鮮やかなため女性客も多い。
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東中野の人気ラーメン店『かしわぎ』がパワーアップ! 黄金色スープの“豚清湯ラーメン”で幾重も重なる味わいを堪能
ラーメン激戦区・中野エリアで不動の人気を誇る『かしわぎ』のラーメンが、11月にリニューアルを遂げた。豚をベースにしながら澄んだ透明スープが特徴の清湯(チンタン)ラーメンは、素材を追加することで複雑みが増幅。そんなパワーアップした『かしわぎ』のラーメンをさっそく味わってみた。
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神田のおすすめランチ22選。明治生まれの老舗名店から、うまいラーメン、カフェまで探しました!
オフィス街と古書店街、二面性を持つ神田の地はランチ激戦区だ。100年以上の歴史を刻む老舗もあれば、サラリーマンの味方になるリーズナブルな店もある。おすすめの22店をご紹介。
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都電荒川線沿線の下町情緒溢れる酒場6選。地元に密着していて元気がもらえます!
都電荒川線の沿線には王子や大塚といった多くの酒場を擁する街があります。しかし、今回注目したのは地元密着で元気いっぱいに営業する“下町酒場”。街をとことん愛し、街にとことん愛されている店をピックアップしました。
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都電荒川線沿いの個性派喫茶6店。ユニークな世界観ごと楽しもう!
住宅地はもちろん、雑居ビル、遊歩道沿いなど、ご近所さんも気づきにくい立地に、ユニークな喫茶店が隠れています。潜んでたってこだわりはだだ漏れ! 店主が愛する世界を味わえる都電荒川線沿いの個性派喫茶をピックアップしました。
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恵比寿『函館らーめん しお貫』。1日3度取る鮮度のいい清湯スープがあっさりジワうま〜い
JR恵比寿駅から徒歩8分。池袋・新宿・渋谷・恵比寿をつなぐ都道305号線沿いに歩くと「函館 塩ラーメン」と書かれた白い看板が目に入る。シンプルな内装の店内に入って横に細長いカウンターに座った。看板の塩ラーメンは魚介、豚ゲンコツ、鶏ガラでとったスープで、あっさりしているがジーンと滲み入る旨味がある。昼間はもちろん深夜にも食べられるから周囲の住人にとっては“いつでも食べられる”と心強いラーメン店だ。
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