グルメの記事一覧

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肉汁溢れるハンバーグと山形豚の絶品ポークソテーランチ。浅草橋で愛され続ける老舗洋食店『気まぐれキッチン石橋』
古くは問屋街として栄えた浅草橋。現在は多彩なジャンルの飲食店が軒を連ねる、食の激戦地でもある。そんなエリアで長年洋食店を営んでいるのが、JR・浅草橋駅から徒歩2分ほどの場所に店を構える『気まぐれキッチン石橋』。3席のテーブル席とカウンター席が用意されている店内では、店主こだわりの山形豚を使ったポークソテーがいただける。今回は、長年一人でお店を切り盛りする店主の石橋さんに、お店の歴史や料理へのこだわりについて詳しく話を伺った。
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中目黒『香食楽』で味わう日本人好みの薬膳カレー。きっと体の調子を整えたいときの鉄板飯になる!
『香食楽(かくら)』は本格薬膳カレーのお店。薬膳と聞くと、良薬は口に苦しとか、独特の香りとか、謎めいたイメージが膨らむ。「軽い感じで薬膳を食べてみてほしい」と、店主の井村真沙子(いむらまさこ)さんは話す。オープンした2005年に比べると健康に対する意識も変わり、幅広い人が訪れるそうだ。
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秋葉原の『Meat Winery』は熟成肉とワインを楽しむ大人の憩いの場
『Meat Winery』は2015年創業の洋風居酒屋。そのままで充分においしい牛・豚肉をひと手間、ふた手間かけて、さらにおいしくする熟成肉と、世界各国から集めたワインとのマリアージュが楽しめる。ランチ限定のハンバーグは肉汁あふれる一品で、ご飯とスープは食べ放題!
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ランチとは思えない贅沢な味わい!気軽に本格的なフレンチが楽しめる浅草橋『Le Marais』
JR総武線浅草橋駅から徒歩2分。線路脇の道を曲がると、外国のお洒落なオープンカフェのような外観のお店が目に飛び込んでくる。本格的なフレンチを気軽に楽しめると評判の店『Le Marais』である。まるでコース料理を食べているような満足度のワンプレートランチなど、人気のランチメニューを紹介しよう。
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浅草橋のオアシス『リトルヤミー』で、とろとろオムライスランチに癒やされる
浅草橋駅から徒歩2分。大通りを入ってすぐの場所にある『リトルヤミー』では、ボリューミーで優しい、様々な種類のオムライスを食べることができる。今回は、店主の結城さんにこだわりやおすすめのメニューについて伺った。
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東京浅草橋でプロヴァンスのランチが楽しめる『パタティ パタタ』! 肉も魚もワンプレートで南仏気分を味わう
『パタティ パタタ』は、浅草橋にあるカジュアルなフレンチレストランだ。南仏をイメージした店内で、陽気なシェフたちのもてなしにより、おいしく楽しいランチタイムが過ごせる。今回は、プロヴァンス風の肉料理も魚料理も味わえるお得なランチプレートをいただいた。
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これぞ人情あふれる江戸前天丼! 『蔵前いせや』で真の「早い・安い・うまい」を体験する。
蔵前駅から徒歩8分、下町然とした通りの一角にある水色のお店。それが『蔵前いせや』だ。ここでは、江戸前ダレでわしわしとかっこみたくなる、昔ながらの天丼を食べることができる。店に入り、「おすすめはなんですか?」と聞くと、「いせや丼ですかねぇ。穴子が好きなら!」と答えてくれた。穴子が大好きな筆者は「じゃあいせや丼、お願いします!」と注文した。きょろきょろと店内を見回すと、サイン色紙が壁一面に貼ってある。芸能人も来る有名店だ!
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2024年7月新札発行記念!渋沢栄一ゆかりの地 地域特産物産展、11/30・12/1開催!
東京商工会議所(小林健会頭)は11月30日(木)・12月1日(金)、東京商工会議所本部ビル1階多目的スペースにて「~2024年7月新札発行記念~ 渋沢栄一ゆかりの地 地域特産物産展」を2日間限定で開催する。本物産展には、渋沢栄一ゆかりの地より埼玉県深谷市、北海道十勝清水町、岡山県井原市、東京都北区・板橋区・江東区、東京商工会議所が出展。また、渋沢翁と同時期に新千円札の肖像となる北里柴三郎博士ゆかりの地より北里柴三郎記念館(熊本県小国町)の出展も決まった(初出展)。物産展では各地の新鮮な農産品やスイーツ、ごはんのおともや新札関連グッズ等が販売される。また会場内では、新一万円札の肖像となる渋沢翁と各地との関係性もポスター展示にて紹介。
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【東京駅でパンを買いたい】おやつ系からお食事系、さらにおつまみ系も!編集部おすすめのパン屋さん3選
甘いものから辛いもの、脂っこい系だって、どんな味も受け止められる懐の深さこそ、パンの魅力。乗り換えの合間や発車待ちの時間に、おなかと心を満たしてくれるおいしいパンが東京駅の中にはそろっている!
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ミャンマーの少数民族ラカイン料理を堪能できる鶯谷『SEA GARDEN』。遠い異国で守られる独特の海の香りと味。
「スタッフはみんなラカイン出身なんですよ。じゃないと本当の味が出せない」店を切り盛りするタンミンアウンさんは言う。ラカインとはミャンマー西部に広がるラカイン州のことだ。少数民族であるラカイン族が住む地域で、料理もミャンマー総人口の7割を占めるビルマ族のものとはだいぶ違う。その理由のひとつは地形だろう。ラカイン州はベンガル湾に面して南北に広がっていて、長大な海岸線を誇る。だからシーフードがとにかく豊富だ。
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新大久保の住宅街にひっそりある『東新宿 Sakura Cafe』。よく噛んで素材のおいしさを再発見する健康的なランチ
地下鉄東新宿駅から徒歩5分、『東新宿 Sakura Cafe』は、自宅のリビングにいるかのようなアットホームなカフェ。提供するランチは良質な素材を使い、出来立ての料理を提供するのがモットー。地元住民や近隣で働く人たちの憩いの場としての一面も持つ。バランスの取れたメニュー構成でカラダにいいというだけでなく、2ドリンク付きでお財布にもやさしい。
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本当は内緒にしておきたい! 酒も料理も素晴らしい川越の隠れ家酒場3店
こんな酒場があるなんて!と書くのは失礼かもしれないが、事実、今回の3軒はどこも「普通、川越にはない」を意識して我が道を歩んでいるのだ。仲のいい3組の夫妻が営む、酒も料理も素晴らしき酒場をこっそりご紹介。
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愛情満載! 毎日通いたくなる、川越のおすすめ食堂4選
店主自慢のツヤピカごはんがわしわし進むおかずの数々。食堂ってそれだけで十分幸せなのに、川越ときたら、酒類に至るまで心憎いラインナップ。晩酌にピッタリだったり、イベントを開催している食堂もあって、日夜、出かけたくなる店揃い。
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限界突破の超濃厚スープとこだわりぬいた麺のマリアージュ。浅草『麺屋 つけ麺 太輔』
浅草雷門通りに店を構える『麺屋 つけ麺 太輔』。店長の宮内太郎氏は「ウリは麺」と言い切るほどに麺に自信を持っているが、もうひとつの要はありえないほどに濃厚なスープ。一切の妥協を許さず完成したつけ麺は、麺とスープの完璧なマリアージュだ。
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乳化にこだわり、極限のバランスで脂を閉じ込めた鶏白湯。浅草『らーめん渡邉』
浅草仲見世通りのほど近く、馬道通りを折れた裏路地に店を構える『らーめん渡邉』。2018年7月に開店した同店は、中華料理出身の店長渡邉直通さんによる、鶏白湯をベースとしたスープのラーメンを提供している。
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優しく滋味深い、これぞまさに「日本のラーメン」。浅草の老舗『来集軒』
グローバルな雰囲気が色濃い、つくばエキスプレス浅草駅前の国際通りから一本横に折れると、突如広がる下町の風景。『来集軒』は昔ながらの風景を形作る老舗のひとつだ。明治に設立した前身の製麺所時代から数えるとその歴史は100年を超える。店を切り盛りしている3代目の落合秀美さんは「変わらぬ味を提供すること」をもっとも大切にしているという。浅草の地に根を下ろした老舗ラーメン店の醤油ラーメンに期待は高まる。
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『散ポタカフェ のんびりや』でオムライスを食べて過ごすひとときで、もっと谷中が好きになる
谷中霊園からすぐ近くにある『散ポタカフェ のんびりや』。『散歩の達人』2023年1月号の谷根千特集の表紙を飾ったお店だ。店主のきんちゃん、もしゃさん夫婦がつくる、谷中のよさがギュッと詰まった空間でオムライスをいただいてきた。
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満腹必至、谷根千(谷中・根津・千駄木)のおすすめランチ15選。老舗から新店まで、こだわりの味を堪能せよ
散歩にぴったりのエリアとしてすっかり定着した谷根千。特に谷中ぎんざは食べ歩きのイメージも強いけれど、ランチ処も百花繚乱なのです。坂の多い街を登ったり下ったりしてお腹がすいたら、こだわりの味をたらふく食べられるお店へ、いざ!
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人気スポット神楽坂のおすすめカフェ4選! ~黒猫スイーツ散歩 神楽坂編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の神楽坂編をまとめてみました。人気散歩スポットの黒猫おすすめカフェです。
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カフェからインドカレー専門店に転身した理由がドラマすぎる!とろっと豚肉とどこか酸っぱいルーが最高の中目黒『Cafe REDBOOK』
中目黒駅から槍が先交差点に向かう道を曲がったところ。ヨーロッパの街角のような店構えに心惹かれる店がある。カリーの香りを漂わせる『Cafe REDBOOK』だ。この場所で1999年から続いている。四半世紀近く前のオープン時は、カフェとしてスタートしたという。
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