埼玉県の記事一覧

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灼熱のロウリュウが人気!埼玉県戸田市『天然温泉 七福の湯 戸田店』は、天然温泉とチムジルバンスパが自慢のスーパー銭湯
天然温泉を注ぐ5つの風呂をはじめ、男女各9種類の風呂と2種類のサウナがあり、ロウリュウ体験が人気。韓国式岩盤浴「チムジルバンスパ」では、スタッフが大団扇(うちわ)で熱波を送るかなりハードな狼龍(ろうりゅう)アトラクションも体験できる。ゆったりとしたスペースを独り占めできるカプセルタイプのお休み処では4000冊のマンガも読み放題。
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熊谷で温泉旅行気分!『熊谷天然温泉 花湯スパリゾート』でかけ流し温泉と温活カフェを満喫!
埼玉県最大級の日帰り温泉施設。広大な敷地を生かした庭園露天風呂が自慢で、源泉100%かけ流しの天然温泉を含む風呂は露天と内風呂を合わせて10種類。平均体温を上げる“温活”を行う「温活cafeネスト」で8種類の岩盤浴を体験すれば風呂三昧の一日となる。レストランやカフェ、リラクゼーションも充実しているので旅行気分で出かけたい。
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読書、アート、映画……芸術の世界を満喫できるカフェ4店をご紹介します!
読書やアート、映画が楽しめる東京&埼玉のカフェ5店をピックアップ! 静かな趣味の世界に没頭したくなるときは、ただのカフェじゃない、それぞれを楽しむためのこだわりが詰まった空間で、ゆるりと時間を過ごしてみませんか。
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秩父名物の祭をコンセプトにした『西武秩父駅前温泉 祭の湯』。温泉、買物、食事で秩父の魅力を一気に満喫!
『西武秩父駅前温泉 祭の湯』は、年間300以上の祭がある秩父にちなみ、“祭”をコンセプトにした複合型温泉施設。武甲山を眺める4つの露天風呂と、男湯5つ、女湯6つの内湯、岩盤浴などを楽しめる温泉エリアを中心に、秩父の名物を味わえるフードコート「呑喰処 祭の宴」、秩父土産がそろう「ちちぶみやげ市」などがあり秩父の魅力が満載。
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大師前駅からはじめる西新井・草加さんぽ〜日光街道沿いの名刹と宿場町をめぐる〜
関東厄除け三大師の一つである西新井大師や小林一茶ゆかりの炎天寺など、寺社が数多く点在する。毛長川を渡って埼玉県草加市に入れば、草加宿の風情が色濃く残る。草加宿の偉人が眠る東福寺や松尾芭蕉も歩いたとされる草加松原など、江戸の昔を感じられる。
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埼玉県杉戸町『杉戸天然温泉 雅楽の湯』は温泉自慢。広々とした露天エリアで源泉かけ流し風呂に浸かれば旅気分!
「ニフティ温泉年間ランキング」で5年連続(2013〜2017年)1位に選ばれたスーパー銭湯。広々とした露天風呂は開放感抜群で、豊富な湯量を誇る温泉は4つの風呂に源泉かけ流しで使用。岩盤処や癒やし処(エステ、あかすり)もあり、自慢の料理はビュッフェレストランと和食レストランで味わえる。
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埼玉県上尾市『天然温泉 花咲の湯 HANASAKI SPA』はアジアンテイストのリゾート温浴施設。何度も使える岩盤浴や女性限定のバラ風呂も人気!
『天然温泉 花咲の湯 HANASAKI SPA』はちょっとエキゾチックなアジアンテイストの館内。ゆったりした造りの温浴エリアには、源泉かけ流しの風呂や高濃度炭酸泉など10種類の風呂があり、岩盤房では3室7種類の岩盤浴を時間無制限で楽しめる。スタッフが大団扇であおいで熱波を送るロウリュ体験や、女性にはイベント風呂もあり、風呂好きを魅了する入浴アイテムが満載だ。
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黒湯の温泉が人気の『極楽湯 和光店』は家族連れで楽しめる施設充実。温泉でたっぷり遊んでから帰ろう!
『極楽湯 和光店』は東京と埼玉県の境、笹目通り沿いに立つスーパー銭湯。天然温泉の黒湯が注がれる3つの浴槽をはじめ、高温サウナや釜風呂、各種機能浴がそろうアトラクション風呂など多彩な風呂があり、湯めぐりが楽しみ。充実した付帯施設の数々は家族連れにも好評で、1日たっぷり遊べる。
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坪井慶介、浦和の街を歩く~ピッチ外の浦和の思い出巡り~
2002年のプロ生活スタートから13年、浦和レッズでプレーした坪井慶介さん。家族と過ごした懐かしの場所、チームメイトと飲み明かした夜、そしてサポーターとの思い出を、浦和の街を歩きながら振り返った。本稿では『散歩の達人』2022年3月号掲載のインタビューをWeb限定のロングバージョンでお届けします!
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豚のテーマパークが運営する温泉施設。埼玉県日高市『サイボク天然温泉花鳥風月』で美味堪能とリラックス!
年間400万人が訪れる、「サイボク」園内にある天然温泉施設。温泉以外にも、自慢の豚肉料理が食べられるレストランやミートショップ、有料のアスレチックがあり、一日中楽しめる「豚のテーマパーク」だ。安全な食品づくりという観点から衛生面の意識が高く、毎日新湯に入れ替えている。天然温泉にゆったり浸かって、ココロとカラダをリフレッシュ。
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飯能市にある宮沢湖と森の眺望に癒やされる『宮沢湖温泉 喜楽里別邸』は大人の湯処
宮沢湖(埼玉県飯能市)の湖畔にある日帰り温泉施設。和モダンな雰囲気と豊かな自然を体感できる開放感のある空間をもつ大人の湯処だ。四季折々の風景の中で極上の癒やしの時間を過ごすことができる。すぐ隣にある『ムーミンバレーパーク・メッツァビレッジ』と合わせて訪ねれば、1日遊べる小旅行となる。
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「ボクピング」ってなんだ? 南浦和で誕生したユニークな新球技をリサーチしてみた
両方の握り拳に専用ラケットを付けて、パンチするように球を打つ。名の通りボクシングとピンポン(卓球)をドッキングした新スポーツだ。基本の動きは太極拳や空手などの武術につながり、心身に効くとの噂あり!
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大人こそ楽しい!造幣局さいたま支局の『造幣さいたま博物館』を見学してみた
日本の貨幣や勲章などの製造を行う造幣局。さいたま市にはその支局が2016年に開局。施設内の工場や併設の博物館は見学が可能で、大人でも驚きと発見が満載の場所だった!
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埼玉県内有数の規模を誇る『竜泉寺の湯 草加谷塚店』。温泉・炭酸泉・岩盤浴で明日への活力を取り戻そう!
埼玉県最大級のスーパー銭湯だという『竜泉寺の湯 草加谷塚店』。天然温泉をはじめ、『竜泉寺の湯』ならではの高濃度炭酸泉、さらにはアロマ岩盤浴などを備えている。テーマパークのように一日中楽しめて、しかもリーズナブルとなれば、連日多くの入浴客でにぎわうのもうなずける。
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本屋を「街のメディア」と「表現の場」に! 北浦和『CHICACU Design Office & Bookstore』がおもしろい
北浦和に2020年に竣工したマンション「コミューンときわ」。その一室に生まれた小さな書店と店主の活動が非常に面白い。街へとにじみ出て、人と触れ合う本屋の由来と狙いを聞いた。
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『楽風』の趣味人・青山さんが作った超アナログ地図「あっおやまっぷ」がすごい!
浦和駅西口を歩くと、街角や店や施設で無料配布の絵地図を見かける。その名も「あっおやまっぷ」。地元生まれの青山正博さんが2014年から描き続けている。それはどんな浦和がのぞけるものなのか?
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マヂカルラブリーと大宮セブン~都落ちの野良犬集団からの、M-1王者へ~
2014年、『大宮ラクーンよしもと劇場』とともに誕生した「大宮セブン」。M-1優勝を目指し、ここで死ぬわけにはいかないとギアを入れた野田、看板ライブと夜の営業にいそしんだ村上。チャンピオンに輝いた最狂コンビの大宮diary。
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吉川美南の『アクアイグニス武蔵野温泉』は、ワンランク上の癒やしと食で満足度高し!
ワンランク上の癒やしの時間を、日常のお出かけの中で体験できることをコンセプトとした温泉と食の複合施設『アクアイグニス武蔵野温泉』。洗練された空間が印象的な浴室では源泉風呂やミネラルミスト浴を楽しめる。金沢の人気寿司店がプロデュースしたフードコートでは、世界的なパティシェである辻口博啓シェフのスイーツも味わえる。
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喫茶の名店、文学散歩、ランドマークの異変、気になる看板も!……投稿「こりゃいいぜ!」紹介します【投稿ピックアップ】
さんたつサポーターが街を歩いて見つけたものを投稿する「こりゃいいぜ!」。冷え込む日が続いていますが、みなさん寒さにめげずよき散歩をされている様子で、素敵な記事が日々投稿されています。今日は、そんな投稿のなかから一部をピックアップしてご紹介。今月から、新しいお題も追加されています。引き続き、素敵な投稿をお待ちしております!
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散歩の達人編集部&スタッフが選ぶ、2022年に行きたい日帰りの“いい温泉”10選!
新規オープンにリニューアル、今年も通わずにはいられない! そんな我らがイチオシ温泉を山あいからオーシャンビューまで、シーン別に厳選してご紹介。日帰りで気張らずに。プチ湯治へ、どうぞ。
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