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25〜48件(全98件)
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菓匠右門 川越けんぴ工房直売店
銘菓「いも恋」で知られる『菓匠右門』が手掛ける芋けんぴ専門店。使用するサツマイモは芋焼酎の原料にもなる「黄金千貫」で、熱を通すとふわっと香ばしい。店の奥のフライヤーで仕上げるので、揚げたてを楽しめる。
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小さな旅 川越温泉
合計9種の浴槽と3種のサウナとバラエティ豊かで広々とした作りが魅力の天然温泉施設。「川越温泉 美肌の湯」の源泉名の通り、肌にやさしく保湿効果もばっちりと評判だ。あつ湯からぬる湯までさまざまな湯温の浴槽が選べるので、好みに合わせてゆったり楽しめる。ロウリュのできる高温サウナと深さのある水風呂も人気という小江戸川越のリラックススポットだ。
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小江戸はつかり温泉(こえどはつかりおんせん)
大浴場は2つあり、偶数日は、男湯が「さらさらの湯」、女湯が「ざぶーんの湯」での入浴となる。源泉ぬる湯や源泉あつ湯などで温泉に浸かれる。「さらさらの湯」は露天エリアを流れる小川のせせらぎを聴きながら温泉を楽しめる。岩盤温浴「快汗房」ではロウリュウアトラクションも開催。
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トモリ食堂
文京区護国寺で長年「トモリcafe」として店を営んでいたが、2021年に川越に移転し、装いも『トモリ食堂』と一新してオープンした。さまざまな飲食店やカフェで修行したオーナー田代友里さんが、「カフェでもお腹いっぱいおいしいご飯を食べたい」を詰め込んだメニューは、どれもひとつひとつがしっかり食べ応えがあり優しい味わい。毎日一人ですべてのメニューを丹精込めて仕込んでいる。店のメインは「定食」。日替わりのおかずと小鉢、サラダ、たっぷりの雑穀米で心も体もすっきりと整う。
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彩乃菓(あやのか)
川越をはじめ、埼玉県産の食材を使い、固定観念にとらわれない新しい和菓子を作る。2階にはカフェスペースがあり、1階に並ぶ濃茶大福や河越抹茶どら焼きなどの和菓子のほか、河越抹茶パフェなどの和スイーツを味わえる。
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大学いも いわた
店主の花俣さんは、かつて東京・浅草橋のおかず横丁にあった本店の味を受け継ぎ、芋が名物の川越で勝負! 大学いもを提供するほか、細切りタイプの「小江戸スティック」や真ん丸クッキーの「いもころりん」を創作するなどアイデアマンでもある。
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やき菓子 野里(やきがし のり)
川越八幡通りにあり、4坪という小さな店を田中さん夫婦が切り盛りする。旬の果物や野菜を使ったシフォンケーキやクッキー、タルト、マフィンなどは、素材そのものの味を楽しんでほしいという思いが伝わる素朴なつくり。
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和創菜と四季のすし 風凛(わそうざいとしきのすし ふうりん)
市の有形文化財にも指定される大正4年(1915)建築の古民家を利用した店。天然の素材と季節の食材を使った料理で“旬”の味覚を味わえる。昼の名物メニューは、その日に仕入れた魚介を中心にした旬の特選にぎりや穴子丼だ。
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HATSUNEYA GARDEN THE CAFE
皇族や政財界、画壇の重鎮たちに愛されてきた明治元年(1868)創業の料亭「初音屋」がリニューアル。通りを眺めるテラス席を併設した「THE CAFE」では、川越ゆかりの河越ほうじ茶や河越抹茶などが味わえる。
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OIMO cafe
いも街道沿いの『むさしの自然農場』が庭先の古民家で営むカフェ。むさし金時のハニースイートポテトや、つぼ焼きおいもで、自家栽培サツマイモを味わえる。夏場はかき氷が人気。サツマイモ直売もあり。
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稲葉屋本舗
駄菓子屋横丁にある昭和13年(1938)創業の和菓子店。もともとアンドーナツを作っていたが、自家製さつまいも餡を入れてみたら人気商品となった、いもどうなつは外側さくさく甘み控えめで食が進む。
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東洋堂
明治35年(1902)創業のいもせんべい専門店。その製法は創業以来の手作り。まっ茶やゆず味のいもせんべいをはじめ、ホワイトチョコをかけた「いもせんdeショコラ」(9月下旬~5月中旬)など、日夜味を追求。
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川越 熊野神社
天正18年(1590)、紀州熊野より勧請されたのが始まり。熊野神社のシンボルである八咫烏(やたがらす)の絵が、境内で参詣者を見守っている。金運アップを願うなら、宝池の銭洗弁天にもお参りを。
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川越大師 喜多院
天台宗の名刹で、創建は天長7年(830)。境内に見どころが多く、3代将軍徳川家光と春日局ゆかりの建物は川越の代表的な観光名所だ。五百羅漢とも、ぜひ会っておきたい。
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成田山川越別院
不動明王を安置し、江戸時代末期に創建。当時廃寺だった本行院を再興したのが起源だ。毎月28日の蚤の市では、着物や骨董を並べた店がずらり! その数、実に約 100店舗。掘り出し物が見つかるかも。
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glin coffee 元町1号店(グリンコーヒー)
1杯のコーヒーを介してワクワクした時間と場所を提供したいという想いで開店した、川越を中心に7店舗を営むスペシャルティコーヒー店。元コーヒー店勤務のオーナー大谷さんの経験を生かし、直焙煎所では豆の選定作業や焙煎も行うほどの力を注いている。コーヒー以外のドリンクや人気メニューのかわごえコッペパンなど、見た目や色合いも鮮やかな手にするだけで心躍る商品を取り揃え、訪れる人に楽しい時間が提供される。
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CAFE & SPACE NANAWATA(カフェアンドスペース ナナワタ)
パティシエである妻・淑子さんが「いつかは店を開きたい」という願い、美術館で学芸員として働く夫・幸宣さんの「芸術家の活動を支える場所を作りたい」という願いを叶える形で始めた『CAFE & SPACE NANAWATA』。自宅の1階部分で店を構えている。生産者の顔が見える素材にこだわったエクレアや焼菓子の数々は、パティシエ淑子さんの真骨頂の品。菓子だけではなく、ボリュームのある食事メニューも充実し、つい長居したくなる心地の良さだ。幸宣さんが自ら企画する芸術家の個展やサロンコンサートは、季節に応じて年に数回開催される。食との交流だけではなく、芸術との交流もできるこの空間は、訪れる人それぞれにとって自分なりの楽しみ方が選べるところが魅力的だ。
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カフェマチルダ
中学の同級生2人で始めた、パンケーキ専門のアメリカンカフェ。夜はダイナーへと変化する。店内の鉄板で焼き上げるパンケーキは昔ながらの薄くてもちもちの生地。人気のスイーツメニューをはじめとして、バリエーション豊かでボリューミーな食事系メニューも揃える。キッシュなアメリカン雑貨が並ぶ雰囲気満載の店内で、ビッグなサイズのメニューを頬張れば、気分はすっかりオールドアメリカンに。「パンケーキを日常の食事の一つにしたい」という店主の2人の願いから、モーニング・ランチ・ディナーと朝から晩まで長い時間楽しめるのは嬉しい。思い立ったときに気軽にふらっと訪れたい場所だ。
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アートカフェエレバート
一際モダンな雰囲気を醸し出す洋館建築に入る『アートカフェエレバート』は、2007年に美術館の跡地で開店した。キーコーヒーのマイスター店舗でしか扱わない貴重なコーヒーをはじめ、川越産さつまいもをふんだんに使用した「自家製さつまいもプリン」、気鋭のクラフトビール「COEDOビール」を多種類揃えるなど、産地への愛とこだわりを感じるラインナップだ。 
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さつまいもCafe(さつまいもかふぇ)
埼玉県を代表する和菓子店『くらづくり本舗』が営む唯一の喫茶処。喫茶の歴史は長く、昭和57年5月30日の開店だ。市の有形文化財である蔵を利用した空間は、まるで時代をタイムスリップしたかのような雰囲気。和菓子店の商品を活かした甘味だけではなく、秘伝のレシピを守りながら作り上げる食事メニューも豊富にあり、食事時や休憩時と幅広く利用できることが魅力的だ。
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あぶり珈琲(あぶりこーひー)
日本においてスペシャルティコーヒーの変革期が到来したのと同時期に開店した、川越の由緒正しき珈琲専門店。店名の「あぶり」とはフランス語で「隠れ家・避難所」を意味する「abri」に由来する。専属のコーヒー鑑定士と店主の林さんが選ぶ豆を、毎日自家焙煎するコーヒーが評判。店主自らが内装を手掛けた店内は、穏やかで居心地がよい雰囲気。 
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松陸製菓
寛政8年(1796)創業、菓子屋横丁を興した鈴木藤左衛門の直系店。『きなこ玉』は、職人の丁寧な仕事によって作られるソフトな歯触りが絶妙。全長約95cmの『元祖 日本一なが〜い 黒糖ふ菓子』の材料の麩も自家製。江戸時代から引き継がれる鍋など古い道具も現役として使われる。
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玉力製菓
ニッキやかりんの昔懐かしい玉飴や、花模様が目を楽しませてくれる組飴など、代々家族で飴を手作りして約100年。決まったレシピはなくその日の気温や湿度を踏まえた「職人の勘」が命。小さな一粒から熱い思いがあふれる。
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焼き菓子 komugi
2016年、菓子屋横丁の東の入り口にオープン。オーガニック材料で手作りの焼き菓子には、地元の果実がふんだんに使われる。時季によって異なるフレーバーが並ぶスコーンやマフィン、ケーキには、自家製の季節のジャムも大活躍。
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