博物館・美術館の記事一覧

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多彩な仕掛けで「安野ワールド」を体感!「生誕100周年記念 安野光雅展」が3月4日~5月10日、立川『PLAY! MUSEUM』で開催
貴重な初期作品を含む代表作から原画約130点が紹介される「生誕100周年記念 安野光雅展」が、2026年3月4日(水)~5月10日(日)、東京都立川市『PLAY! MUSEUM』で開催される。
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咲き誇る花の絵画に包まれる特別展「花・flower・華 2026 ―横山大観の桜・川端龍子の牡丹・速水御舟の梅―」が2月28日~5月10日、恵比寿『山種美術館』で開催
花を描いた絵画で彩られる華やかな特別展「花・flower・華 2026 ―横山大観の桜・川端龍子の牡丹・速水御舟の梅―」が2026年2月28日(土)~5月10日(日)、東京都渋谷区の『山種美術館』で開催される。TOP画像=荒木十畝《四季花鳥》大正6年(1917) 絹本・彩色 『山種美術館』蔵。
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アメリカから名品が里帰り!「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」が5月24日まで『三菱一号館美術館』で開催中
「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」が2026年5月24日(日)まで、東京都千代田区『三菱一号館美術館』で開催中。ワシントン『スミソニアン国立アジア美術館』のコレクションから選りすぐりの浮世絵・新版画・写真など130点が来日する。TOP画像=小林 清親《東京新大橋雨中図》明治9年(1876)『スミソニアン国立アジア美術館』蔵 National Museum of Asian Art, Smithsonian Institution, Robert O. Muller Collection。
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知る人ぞ知るコレクション! 企画展「英姿颯爽―根津美術館の武器・武具―」が3月29日まで、表参道『根津美術館』で開催中
企画展「英姿颯爽―根津美術館の武器・武具―」が2026年3月29日(日)まで、東京都港区の『根津美術館』で開催中。実業家・光村利藻(みつむらとしも)のコレクションを中心に、『根津美術館』に収蔵されている質の高い武器・武具コレクションを楽しむことができる。TOP画像=重要文化財 黒韋肩取威腹巻 日本・室町時代 16世紀 『根津美術館』蔵。
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90s英国美術の軌跡がここに!「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」が5月11日まで六本木『国立新美術館』で開催中
「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国アート」が、2026年5月11日(月)まで東京都港区の『国立新美術館』で開催されている。英国を代表するミュージアム、『テート美術館』のコレクションを中心に、1990年代英国美術の革新的な創作の軌跡が多角的に紹介される。TOP画像=ヴォルフガング・ティルマンス《ザ・コック(キス)》2002年、テート美術館蔵。(C)Wolfgang Tillmans, courtesy of Maureen Paley, London; Galerie Buchholz; David Zwirner, New York。
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『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。
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【たまにじ本音旅】桑都日本遺産センター 八王子博物館と高尾山(八王子市)│デジタルラリー8つのチェックインスポットと周辺エリア紹介vol.4
甲州街道最大の宿場町だった八王子にある『桑都日本遺産センター 八王子博物館』で、祭りや郷土芸能を育み発展してきた歴史を学び、伝統文化に触れてみる。一方、信仰の山としてかつ行楽地として、今も昔も愛されている高尾山では、自然と触れ合いながらホッとするひと時を過ごしたい。『散歩の達人』と「にじさんじ」所属のVTuber町田ちま・黒井しばがコラボして東京・多摩をPRする企画「たまにじ本音旅」。その一環として2026年2月1日(日)から2月28日(土)まで開催される、「たまにじ本音旅 デジタルラリー」の8つのチェックインスポットとその周辺をご紹介!
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【たまにじ本音旅】江戸東京たてもの園(小金井市)と南町田グランベリーパーク(町田市)│デジタルラリー8つのチェックインスポットと周辺エリア紹介vol.2
古きよき東京の記憶を残す『江戸東京たてもの園』の趣を感じた後は、個性的な店が点在する小金井の路地を散策。一方、ミュージアム、ショップ、公園などが緩やかにつながりパーク全体が新しい街である「南町田グランベリーパーク」では、都市の利便性と自然の心地よさを同時に感じられる。『散歩の達人』と「にじさんじ」所属のVTuber町田ちま・黒井しばがコラボして東京・多摩をPRする企画「たまにじ本音旅」。その一環として2026年2月1日(日)から2月28日(土)まで開催される、「たまにじ本音旅 デジタルラリー」の8つのチェックインスポットとその周辺をご紹介!
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【たまにじ本音旅】三鷹市立アニメーション美術館(三鷹市)と深大寺(調布市)│デジタルラリー8つのチェックインスポットと周辺エリア紹介vol.1
緑あふれる井の頭恩賜公園内にある『三鷹市立アニメーション美術館』を楽しんだ後は、玉川上水のせせらぎ、小鳥のさえずりを聞いてリフレッシュ。一方、湧き水に育まれた深大寺周辺では、都会の日常を忘れ、穏やかなひとときを過ごせる癒やしの散歩へと誘われる。『散歩の達人』と「にじさんじ」所属のVTuber町田ちま・黒井しばがコラボして東京・多摩をPRする企画「たまにじ本音旅」。その一環として2026年2月1日(日)から2月28日(土)まで開催される、「たまにじ本音旅 デジタルラリー」の8つのチェックインスポットとその周辺をご紹介!
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宇宙とアートが生み出す新たな表現の可能性を探る「ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術」が1月31日~5月6日、『東京都現代美術館』で開催
東京都江東区の『東京都現代美術館』で2026年1月31日(土)~5月6日(水・休)、「ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術」が開催される。宇宙や量子などのサイエンス領域とアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」について考える企画展だ。TOP画像=アンリアレイジ《PLANET》 2022年。
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スウェーデン美術の黄金期を紹介する、東京都美術館開館100周年記念「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」が1月27日~4月12日に開催
スウェーデンを代表する絵画作品約80点が集結する展覧会「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」が2026年1月27日(火)~4月12日(日)、東京都台東区の『東京都美術館』で開催される。2026年に『東京都美術館』が開館100周年を迎えるのを記念して、近年世界的に注目を集めるスウェーデン絵画の魅力に迫る。TOP画像=エードヴァッド・バリ《夏の風景》1873年 油彩、カンヴァス 『スウェーデン国立美術館』蔵 Photo: Nationalmuseum。
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20世紀日本の理想郷にふれる「美しいユートピア 理想の地を夢みた近代日本の群像」が3月22日まで、『パナソニック汐留美術館』で開催中
建築、画家、民俗学と領域を横断しながらユートピアを描いた、20世紀日本のムーブメントをたどる「美しいユートピア 理想の地を夢みた近代日本の群像」が2026年3月22日(日)まで、東京都港区の『パナソニック汐留美術館』で開催されている。TOP画像=今純三《考現学調査葉書 自宅アトリエノ窓外風景》1931年 『工学院大学学術情報センターエ手の泉』蔵。
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マルコ・ポーロから小泉八雲まで!リニューアル・オープン記念「ニッポン再発見―異邦人のまなざし」が1月21日~5月17日、駒込『東洋文庫ミュージアム』で開催
約1年の休館を経て開館する東京都文京区の『東洋文庫ミュージアム』。そのリニューアル・オープンを記念して、日本における異文化との接触・交流の足跡、外から見た日本イメージの変遷をたどる「ニッポン再発見―異邦人のまなざし」が2026年1月21日(水)~5月17日(日)に開催される。
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目白・雑司が谷さんぽのおすすめ6スポット。健やかな空気で、ごきげんよう
池袋駅の南東に広がるこのエリア。新宿・豊島の区境で文教地区と高級住宅地が織りなす目白と、寺社地で下町情緒のある雑司が谷は異なる趣き。土地の高低差も激しいけれど、わざわざ歩きたい。
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新宿で育まれたアートと文化を振り返る、開館50周年記念「モダンアートの街・新宿」が1月10日~2月15日に西新宿『SOMPO美術館』で開催
開館50周年記念「モダンアートの街・新宿」が2026年1月10日(土)~2月15日(土)、東京都新宿区の『SOMPO美術館』で開催される。新宿を拠点に活動した約40名の作家の作品を通して、日本の近代美術(モダンアート)の歴史を振り返る。TOP画像=松本竣介《立てる像》1942年『神奈川県立近代美術館』蔵(C)上野則宏。
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“推しおじ”探しで浮世絵の魅力再発見!「浮世絵おじさんフェスティバル」が1月6日~3月1日、原宿『太田記念美術館』で開催
前後期を合わせて150点を超える作品を通して、浮世絵に描かれた多彩な“おじさん”たちに注目する、「浮世絵おじさんフェスティバル」が2026年1月6日(火)~3月1日(日)、東京都渋谷区の『太田記念美術館』で開催される。TOP画像=歌川広重「東海道 丗四 五十三次 二川」(前期)。
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【大江戸散歩コース】四ツ谷・新宿~ひしめく寺社群と甲州街道の宿場町・内藤新宿~
大河ドラマなどの影響もあり、いま注目を浴びている江戸時代。その江戸期の古地図(切絵図)を見ながらの東京散歩がとても面白いことをご存じだろうか? 今回は、文久3年(1863)の「千駄ヶ谷鮫ヶ橋四谷絵図」を手に歩く四ツ谷・新宿の散歩コースを紹介。タイムスリップを楽しむ特別な散歩体験を!
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日韓国交正常化60年に合わせた共同企画、横浜美術館リニューアルオープン記念展 「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」が2026年3月22日まで開催中
横浜美術館リニューアルオープン記念展 「いつもとなりにいるから 日本と韓国、アートの80年」が、2026年3月22日(日)まで神奈川県の『横浜美術館』で開催されている。韓国の国立現代美術館の所蔵品から優品19点のほか、日本初公開の作品や新作も展示されている。TOP画像=安齊重男《1970年代美術記録写真集「ナムジュン・パイク 1978年5月 草月会館」》1978年 写真 『東京都現代美術館』蔵(C)Estate of Shigeo Anzaï, Courtesy of Zeit-Foto。
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猫のマイキーも自分で作れる!「リサ・ラーソンの作り方 展」が12月27日~2026年2月23日、立川『PLAY! MUSEUM』で開催
スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソン(1931~2024)が制作した原型作品をもとに、おなじみの作品の制作プロセスを「見る」「知る」、さらに「作る」ことができるユニークな展覧会。「リサ・ラーソンの作り方 展」が12月27日(土)~2026年2月23日(月・祝)、東京都立川市の『PLAY! MUSEUM』で開催される。TOP画像=(C)LISA LARSON(C)TONKACHI。
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コンセプチュアル・アートの先駆者に迫る「ソル・ルウィット オープン・ストラクチャー」が12月25日~2026年4月2日、清澄白河『東京都現代美術館』で開催
20世紀後半を代表するアーティスト、ソル・ルウィット(1928~2007)。その日本の公立美術館における初の個展「ソル・ルウィット オープン・ストラクチャー」が、2025年12月25日(木)~2026年4月2日(木)、東京都江東区の『東京都現代美術館』で開催される。TOP画像=ソル・ルウィット《ウォール・ドローイング #283 青色の円、赤色の直線、黄色の直線の位置》初回展示1976年 2017年『イェール大学美術館』ウェストキャンパス・コレクションセンター(コネチカット州ウェストヘイブン)での展示(C)2025 The LeWitt Estate / Artists Rights Society (ARS), New York. Courtesy Paula Cooper Gallery.
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