和食の記事一覧

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絶好調な蒲田・東口のおすすめ酒場5選。フレンチビストロやそば屋酒など、シーンに合わせて選べる豊かさがそこに!
東京屈指の酒場密集地・蒲田。西口のバーボンロードがとりわけ有名だが、いま、にわかに熱いのが東口。女性が気軽に入れるお店も増えている。一人でも、みんなでも、シーンに合わせて選べる顔ぶれもうれしい。
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大宮で埼玉県産素材を追求する『埼玉の地酒処 うりんぼう』『デリカ』。繁華街の先の食いしん坊天国へ
シンプルに言おう、埼玉はうまい! 野菜もお米もすくすく育ち、お肉は牛、豚、鶏、なんでもある。おまけに食事に華を添える、ありとあらゆる美酒まで揃うとは。県産素材にこだわる2つのお店で、おなかいっぱい埼玉を味わって。
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蒲田さんぽのおすすめ7スポット。カマタ・クエストで扉が開くニューワールド
大衆酒場に黒湯銭湯、羽根つき餃子などなど、蒲田名物は枚挙にいとまなし。大衆カルチャーがきらめく表の姿はそのままに、街はゆるやかに変化を始めている。普段の顔のその奥で、新世界がぽっかり口を開けている。
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チェーン店のモーニングおすすめ3選。とっておきの店舗で朝から幸福に!
チェーン店はどの時間帯に行くことが多いだろうか。昼、夜という方が圧倒的に多いだろう。だが、モーニングを提供するチェーン店は多い。普段朝ごはんを食べない僕も楽しんだ、とっておきのおすすめ3軒を紹介します。
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小岩でおすすめの個性派酒場6選。新鮮魚介からイタリア現地の味まで、この地は夜からが本番です!
「端っこがおいしい」の法則でいうと、東京最東端の小岩には良い酒場があるはず。路地を彷徨(さまよ)えば、昭和プライスでおいしく飲める個性派酒場が、やはりそこかしこに。「小岩は濃いわ」を臆せず言えるほど、酩酊(めいてい)しました~。
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池上さんぽのおすすめ5スポット。おおらかなで朗らかな笑顔がうれしい
「日蓮聖人入滅の霊場」として由緒正しい池上本門寺。その門前町として栄えた池上は、令和となった今もあらゆる人をまるっと優しく包み込む空気が流れている。再開発で街の景色が変わっても、それだけは変わらない。
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市川・本八幡エリアの燗酒がうまい店3選。唯一無二のお燗番が醸す、旨味ふくらむひとときを
日本酒は冷酒派? それとも冷や(常温)? いやいや市川エリアで飲むなら、燗酒(かんざけ)はどうでしょう。燗にしてうまい酒と、酒に寄り添う料理を用意して、個性豊かなお燗番が待っています。
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東京都内のおすすめモーニング8選!朝だけかなう至福の時間で、特別な一日のはじまりを
一日の最初に食べるものが特別だと、その日はずっと特別な気分でいられる。そんなとびきりの朝食を探しに、早い時間から街へくり出すことに。並んで待つこともあるけれどそれも悪くない。澄んだ空気が清々しいから。
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蒲田・大森・池上のあったかグルメおすすめ4選。火鍋からおでんまで、湯気に包まれハフハフもぐもぐ!
手足がギュッと縮こまりがちなこの季節。冷えきった胃袋を温めたいならぜひこの界隈へ。釜めし、鍋に、うどんやおでん……、旨味がたっぷりの出汁とスープが決め手です。「あぁ、おいしい」。しみじみとつぶやきたくなる4軒がお待ちかね。
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『旅の手帖』4月号、特集「ローカル線ひとり旅」は3月10日発売! 付録はふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック
特集1は、ローカル線で行く、春のひとり旅。車窓の美しさやレトロ駅舎など、鉄道旅としてのおもしろさはもちろんのこと、途中下車での町歩きの楽しさにも重きを置いたラインナップに。特集2では、北海道新幹線開業10周年企画として、青森と、函館を含む道南を結ぶ旅へ。プラスして、13年後?に新幹線の延伸先となる札幌の旅も。付録は100ページボリュームで、ふくしまデスティネーションキャンペーンガイドブック!
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桜鯛に明石ダコ。魚が躍る、心も躍る、子午線が通る町・兵庫県明石市の活気にふれる時間
日本標準時の基準となる東経135度線。その経線=子午線が通り“時のまち”の愛称をもつ明石は、昼網で有名な明石浦漁港を抱える“魚のまち”でもある。ピンクの桜鯛が春の訪れを告げる明石へ。
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浅草の粋なおもてなしグルメ4選。天ぷらや押し寿司など、門前の喧騒の先に待つ美しい味を謳歌しよう
祭りが多く、常にハレの日の空気に満ちる浅草。「ちょっと食事も贅沢(ぜいたく)に」なんて気分を満たす4軒を、町の外れに発掘! 選りすぐりの食材を生かした匠(たくみ)の味を、ランチなら3000 円以下で謳歌(おうか)できるのだ。
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『旅の手帖』3月号、特集「秀吉・秀長の旅」は2月10日発売!二大作家が戦国を語るインタビューも
大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート。秀吉・秀長の生き方や思想は、さまざまな土地でその風土を形作る一つとして根づいている。かつての城や合戦場があった場所といったゆかりの地をめぐり、いまも息づくその痕跡を追う。インタビューには、人気の小説家・今村翔吾さんと、和田 竜さんが登場。戦国時代の武将やその時代の魅力について語る。特集2では、写真の巨匠たちがこれまで愛してきた土地と作品を案内。
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まもなく梅の花が見頃に! 春待つ湖都・滋賀県大津市の恵みと文化を堪能する
桜がほころび始める少し前。大津に春の訪れを告げるのが梅の花だ。その二大名所がある大津市南部をゆっくりとめぐる旅へ。湖国が育んだ無二の食文化を堪能すれば、道中がさらに華やぐはず。
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東京駅で買いたいごちそう駅弁10選。旅のお供はもちろん、自分へのごほうび、晩酌にもいかが?
東京駅のエキナカには、日本各地の名物駅弁が常時150 種類並ぶ「駅弁屋 祭」をはじめ、数あるグルメ店のテイクアウトや弁当・総菜コーナーも充実し、よりどりみどり! 旅はもちろん、自分へのごほうびに、晩酌に、今日はどの駅弁にしようかな?
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目白・雑司が谷さんぽのおすすめ6スポット。健やかな空気で、ごきげんよう
池袋駅の南東に広がるこのエリア。新宿・豊島の区境で文教地区と高級住宅地が織りなす目白と、寺社地で下町情緒のある雑司が谷は異なる趣き。土地の高低差も激しいけれど、わざわざ歩きたい。
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新・浅草さんぽのおすすめ8スポット。進化し続ける観光熱狂中心地へ
お江戸の頃から娯楽・信仰の街として数多(あまた)の人を迎え入れて来た、進化を続ける一大観光地は、今まさに観光フィーバー!浅草ど真ん中エリアの熱気の渦中へ飛び込もう。
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【手塚理美のガチロケハン】下総中山~東山魁夷の記念館に中山法華経寺、そしてクラフトビールで乾杯!
俳優・手塚理美がスマホを手に、『散歩の達人』的に気になるエリアをガチ(=本気)でロケハン。今回は【下総中山】を月刊『散歩の達人』編集長・H岩と歩きます。はたして釣果は今後の編集内容に生きるのか!?
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“日本酒の聖地”大塚で行くべき5店。新生名酒場、名物酒販店を巡り、熟成し続ける夜を体感しよう
長年、「日本酒の街」として君臨している大塚。果たして、いまの大塚の日本酒はイケているのか。名物酒販店と、2020年以降に誕生した酒場4軒に、忖度なし“無濾過生”の想(おも)いを語ってもらった。
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東長崎・新大塚の通いたくなるおいしい店3選。イタリアンに和食にビストロ、日々の暮らしを豊かにする期待のホープたち
近所にあったらいいなぁと思うのは料理もお酒も、メニューの一つ一つに愛があって、店主の好みとか人柄が染み出しているようなお店。池袋周辺にももちろんありますよ。通いたくなる、おいしいお店が。

和食のスポット一覧

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焼鳥 沙和(やきとり さわ)
赤坂の名店で腕を磨いた店主が焼き上げる串は、京赤地どりや大山どりなど銘柄鶏を部位ごとに使い分け、土佐備長炭で香ばしく仕上げる本気の一本。日本酒は純米吟醸を中心に10種、ワインもカリフォルニア産を中心に15種揃える。焼酎まで含めた豊富な酒のラインアップが、焼き鳥の魅力をさらに深めてくれる。
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割烹居酒屋 蒲田 呑和(かっぽういざかや かまた てんほう)
ディープな飲み屋が集まる路地裏にひっそりとたたずむ、隠れ家的な居酒屋。揚げたてサクサクの天ぷらや、数種類の出汁と塩だけで煮込んだおでんなどの料理を1品ずつお好みで楽しめる。日本酒も常時5〜6種が入れ替わり、プレミアムな銘柄まで揃う一軒だ。
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熱烈中華食堂 日高屋 池袋北口駅前店(ねつれつちゅうかしょくどう ひだかや いけぶくろきたぐちえきまえてん)
関東を中心に展開する『熱烈中華食堂 日高屋』。飾り気のない中華風玉子焼きを主役にした朝定食は、思わず笑みがこぼれるほど無骨でまっすぐ。ずっしり厚い玉子焼きは素材の味をそのまま楽しむのも、マヨネーズや卓上調味料で自分好みに仕上げるのも楽しい。しっかり空腹で訪れたい、朝のごちそうだ。
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ロイヤルホスト 八丁堀店(ろいやるほすと はっちょうぼりてん)
人気ファミリーレストランチェーン『ロイヤルホスト』の八丁堀店。ここは、全国でも数少ないロイヤルホストの朝食ビュッフェが味わえる1店舗だ。和洋の定番からサラダにフルーツ、名物のジャワ風ビーフカレーまで約50種が並び、朝からしっかり満たされる。焼きたてのパンケーキにベーコンやシロップを添えれば、一日の始まりが少し特別なものになる。
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六人衆(ろくにんしゅう)
福井の銘酒「黒龍」との出合いから日本酒の奥深さに魅せられた店主が揃える一杯は、燗映えの銘柄から冷酒向きの銘柄まで寄り添う名酒揃い。注文後におろすアジフライや白子のグラタンなど、飲んでて楽しくなる”まみが杯を誘う。
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居酒屋 いなか(いざかや いなか)
ふぐセットが1980円という驚きの価格に始まり、伊東直送や豊洲仕入れの魚を煮ても焼いても楽しませてくれる太っ腹な酒場。多摩の名酒屋で仕入れらたという銘酒とともに、「うまいものを安く」の思いに乾杯!
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うどん酒場 でべそ
讃岐うどんと酒場を組み合わせた、案外珍しいコンセプトが目を引く店。ツルモチの麺は、独自に配合した自家製麺や、毎日手作りする出汁などこだわりが随所に垣間見える。
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サケフク
県外からも燗酒好きが通う、カウンターだけの小さな酒場。店主が選ぶのは、身体が素直においしいと感じる酒と食材だけ。米の旨味が広がる純米酒と、信頼する生産者の季節の恵みが並ぶ品書きは、どれを頼んでも間違いがない。杯が自然と進む理由がここにある。
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長生庵(ちょうせいあん)
築地市場で働く人々に愛されたそば屋が、先代のマグロ好きの流れをくみ、いまではそばと天然本マグロが朝から並ぶ贅沢な名所に。毎朝仕入れる澄んだ赤身は、ひと切れで思わず息をのむうまさ。旬の刺し身と合わせた朝定食が、一日の始まりを静かに底上げしてくれる。
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焼とり・鍋 炭トマ(やきとり・なべ すみとま)
イタリアンと和食の職人が腕を振るう店。看板メニューは、特製トマトソースと3種のピリ辛合わせ味噌が融合した唯一無二の鍋だ。中央のトマトがほどよく溶けたら食べごろで、炭火で炙った地鶏やつみれ、野菜やキノコが甘みとコクのあるピリ辛スープにからみ、旨味があふれ出す。トマトハイやワインなどとあわせて楽しみたい。
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にれの木 本門寺通り店(にれのき ほんもんじどおりてん)
池上で長く愛された釜めし屋を、古民家カフェ『蓮月』の店主が引き継ぎリニューアルした。釜めしは炊き上がりまで約20分。甘じょっぱい鶏そぼろや煮含めたシイタケ、タケノコが炊き立ての米と合わさり、香ばしいおこげを味わう頃には心までホカホカに。おこげによく合うというウイスキーも幅広くラインアップ。
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酒彩 たなか(しゅさい たなか)
山形の名酒場で料理長を務めた田中大宣さんが独立し、その時の縁で山形一と評される酒販店から届く地酒が8割を占める一軒。料理は山形を推しつつも、季節の味覚を生かした正統派の日本料理で、築地『大力商店』の天然ものを使うお刺し身のやわらかな口当たりも絶妙だ。
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