祭り・イベントの記事一覧

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梅の花と江戸の趣を楽しむ!向島百花園で「梅まつり」が2月7日~3月1日に開催
四季折々の草花や木が楽しめる東京都墨田区の向島百花園では、「梅まつり」が2026年2月7日(土)~3月1日(日)に開催。期間中、園内各所に植えられた約70本の梅の木が見頃を迎えるほか、さまざまな催しも。江戸情緒を感じながら観梅を楽しんでみては。
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約50mの大舞台からの盛大な豆まき!池上本門寺で「節分追儺式」が2月3日に開催
立春前日の節分の日に除災得幸を願う「節分追儺(ついな)式」が、2026年2月3日(火)に東京都大田区の池上本門寺で開催。当日は境内に約50mの大きな舞台が設置され、福男や福女をはじめ多くの著名人によって盛大な豆まきが行われる。
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大相撲力士や大河ドラマの俳優も参加!成田山新勝寺で「成田山節分会」が2月3日に開催
立春前日に災厄をはらい一年の幸福を祈る「成田山節分会」が、2026年2月3日(火)に千葉県成田市の成田山新勝寺で開催。大相撲力士や大河ドラマに出演する俳優も参加することで知られるにぎやかな節分会に足を運ぼう。
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【たまにじ本音旅】にじさんじVTuber町田ちま・黒井しばと歩く東京・多摩。旅の途中で本音がこぼれる“たまにじさんぽ”
『散歩の達人』と「にじさんじ」所属のVTuber町田ちま・黒井しばがコラボして東京・多摩をPRする企画「たまにじ本音旅」。その一環として2026年2月1日から、東京・多摩をめぐるデジタル上のスタンプラリー「たまにじ本音旅 デジタルラリー」もスタート。2018年デビューの同期で仲のよいおふたりに、お互いのことや多摩の魅力について“ちょっと本音”で語ってもらった。
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今年も浅草観音裏に日本最大のはしご酒イベントがやって来る!第6回「酔いの宵」が2月2~18日に開催
東京都台東区の「浅草観音裏」と呼ばれるエリアで、第6回「酔いの宵」がいよいよ開幕! 2026年は2月2日(月)~18日(水)の17日間にわたり繰り広げられる、人気のはしご酒イベントだ。参加店では、イチオシフード+1ドリンクが1000円という感激の価格で味わえる「せんトラセット」を用意。この機会に、未踏の気になる店に分け入ろう!
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奇才の足跡をたどる「マンガ家・つげ義春のいるところ展」が3月22日まで『調布市文化会館たづくり1階展示室』で開催中
現在の表現者たちにも多大な影響を与えたマンガ家・つげ義春の魅力に迫る、「マンガ家・つげ義春のいるところ展」が2026年3月22日(日)まで、東京都の『調布市文化会館たづくり1階展示室』で開催されている。TOP画像=つげ義春「無能の人」シリーズ「石を売る」1985年。
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会場オリジナルグッズも! 「30周年記念 大たまごっち展」の東京巡回展が2月2日まで『六本木ミュージアム』で開催中
1996年にバンダイから発売され、国内外で社会現象を巻き起こした「たまごっち」の誕生から30年。愛らしき生き物「たまごっち」の魅力を深堀りする『30周年記念 大たまごっち展』の東京巡回展が2026年2月2日(月)まで、東京都港区の『六本木ミュージアム』で開催されている。
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宇宙とアートが生み出す新たな表現の可能性を探る「ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術」が1月31日~5月6日、『東京都現代美術館』で開催
東京都江東区の『東京都現代美術館』で2026年1月31日(土)~5月6日(水・休)、「ミッション∞インフィニティ|宇宙+量子+芸術」が開催される。宇宙や量子などのサイエンス領域とアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」について考える企画展だ。TOP画像=アンリアレイジ《PLANET》 2022年。
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秘蔵のコレクションが世界初公開!「ガウディ没後100年公式事業 NAKED meetsガウディ展」が3月15日まで天王洲アイル『寺田倉庫G1ビル』で開催中
「ガウディ没後100年公式事業 NAKED meets ガウディ展」が2026年3月15日(日)まで、東京都品川区の『寺田倉庫G1ビル』で開催中だ。秘蔵のガウディ手記、書簡、制作道具など、学術的にも貴重なコレクションが世界初公開となっている。TOP画像=Area6 サグラダファミリア 永遠の聖堂 (C)NAKED。
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スウェーデン美術の黄金期を紹介する、東京都美術館開館100周年記念「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」が1月27日~4月12日に開催
スウェーデンを代表する絵画作品約80点が集結する展覧会「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」が2026年1月27日(火)~4月12日(日)、東京都台東区の『東京都美術館』で開催される。2026年に『東京都美術館』が開館100周年を迎えるのを記念して、近年世界的に注目を集めるスウェーデン絵画の魅力に迫る。TOP画像=エードヴァッド・バリ《夏の風景》1873年 油彩、カンヴァス 『スウェーデン国立美術館』蔵 Photo: Nationalmuseum。
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一年の開運を願う伝統行事!亀戸天神社で「うそ替え神事」が1月24・25日に開催
“学問の神様”として知られる菅原道真公を祀る東京都江東区の亀戸天神社では、「うそ替え神事」が2026年1月24日(土)・25日(日)に行われる。この2日間のみ授与される木彫りの「うそ」を求めて、多くの参拝客が訪れる。
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温かい鍋料理に心までホカホカ!「わこうのほっこり鍋 with 泣き相撲和光場所」が1月25日に開催
寒い冬にぴったりのイベント「わこうのほっこり鍋 with 泣き相撲和光場所」が、2026年1月25日(日)に埼玉県和光市の和光市役所市民広場ほかで開催。地元の食材をふんだんに使った鍋(汁物)料理が集結し、寒空の下でも体の芯から温めてくれる。
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旬の青果や季節の花がズラリ!市川地方卸売市場で「いちかわごちそうマルシェ」が1月24日に開催
千葉県市川市の市川地方卸売市場で定期的に行われている地域密着型マルシェ、「いちかわごちそうマルシェ(通称いちマル)」が2026年1月24日(土)に開催。野菜や果物、花、さまざまな加工品などが並び、地元の人たちでにぎわうアットホームなマルシェに出かけよう。
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『散歩の達人』と「にじさんじ」所属VTuber町田ちま、黒井しばがコラボ! 東京・多摩の伝統と新たな文化をめぐる企画「たまにじ本音旅」
『散歩の達人』と「にじさんじ」所属のVTuber町田ちま、黒井しばがコラボし、東京・多摩の魅力を発信する企画「たまにじ本音旅」を2026年2月1日(日)〜28日(土)に開催。東京・多摩には高尾山や深大寺など江戸期から続く文化が息づく一方、「南町田グランベリーパーク」や立川の「GREEN SPRINGS」など新しい街づくりも進んでいる。そんな伝統と新しいカルチャーが交差する東京・多摩の8つのスポットをめぐるデジタル上のスタンプラリーのほか、町田ちま・黒井しばによるYouTubeでのPR生配信や散歩の達人MOOK『東京多摩散歩地図』、当メディア『さんたつ by 散歩の達人』での記事配信など、複数メディアで多摩の魅力を感じていただく企画だ。町田ちま・黒井しばと共に、東京・多摩の懐かしさと新しさに出合い、街の魅力を改めて感じることができる「たまにじさんぽ」に出かけよう。
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20世紀日本の理想郷にふれる「美しいユートピア 理想の地を夢みた近代日本の群像」が3月22日まで、『パナソニック汐留美術館』で開催中
建築、画家、民俗学と領域を横断しながらユートピアを描いた、20世紀日本のムーブメントをたどる「美しいユートピア 理想の地を夢みた近代日本の群像」が2026年3月22日(日)まで、東京都港区の『パナソニック汐留美術館』で開催されている。TOP画像=今純三《考現学調査葉書 自宅アトリエノ窓外風景》1931年 『工学院大学学術情報センターエ手の泉』蔵。
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にらめっこをして酒を飲み干す!市川市の駒形大神社で「御奉謝」が1月20日に開催
千葉県市川市の駒形大神社では、年始めの恒例行事「御奉謝(おびしゃ)」が2026年1月20日(火)に行われる。相対していた2人がにらめっこしながら酒を飲み、途中で笑うと2人とも大盃で酒を飲まなければならないことから、俗に「にらめっこおびしゃ」と呼ばれる。市川の伝統行事を現地で見学しよう。
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マルコ・ポーロから小泉八雲まで!リニューアル・オープン記念「ニッポン再発見―異邦人のまなざし」が1月21日~5月17日、駒込『東洋文庫ミュージアム』で開催
約1年の休館を経て開館する東京都文京区の『東洋文庫ミュージアム』。そのリニューアル・オープンを記念して、日本における異文化との接触・交流の足跡、外から見た日本イメージの変遷をたどる「ニッポン再発見―異邦人のまなざし」が2026年1月21日(水)~5月17日(日)に開催される。
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さまざまな社会問題への気づきを与える「アルフレド・ジャー あなたと私、そして世界のすべての人たち」が1月21日~3月29日、初台『東京オペラシティ アートギャラリー』で開催
ラテンアメリカ出身の代表的な作家、アルフレド・ジャー。写真、映像、建築的なスケールの立体作品と多様なメディアを駆使し、身体的な体験をともなうインスタレーションが展開される「アルフレド・ジャー あなたと私、そして世界のすべての人たち」が2026年1月21日(水)~3月29日(日)、東京都新宿区の『東京オペラシティ アートギャラリー』で開催される。TOP画像=《サウンド・オブ・サイレンス》 2006 (C)Alfredo Jaar。
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ワラで作った大蛇が町の安全を守る!市川市の国府台天満宮で「国府台辻切り」が、1月17日に開催
千葉県市川市の国府台(こうのだい)地区に古くから伝わる民俗行事「国府台辻切り」が2026年1月17日(土)に行われる。ワラで作った約2mの大蛇を町の四カ所の木に祀(まつ)って町内の安全を祈願するというもの。市川市の無形民俗文化財にも指定されている行事を見学しよう。
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“原始的”な造形にも注目する「抽象美と柳宗悦」が3月10日まで駒場東大前『日本民藝館』で開催中
柳宗悦(1889~1961)が1950年代に注目した「抽象美」に迫る「抽象美と柳宗悦」が、2026年3月10日(火)まで東京都目黒区の『日本民藝館』で開催されている。「抽象紋」の工芸を軸とした展示から、柳が見た「抽象美」とは何かを探る。TOP画像=ブランケット 北アメリカ先住民 ナバホ族 毛、綴織 19世紀後半 99.8×60.7cm(『民藝』第63号原色版掲載)。
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