旅行の記事一覧

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医師が語る温泉のパワーとは? 体も心も治る! 温泉は未来の医療なのだ
心身の不調があるとき、温泉をどのように活用すればよいのか。歴史が証明する温泉のパワーとは? 医師として湯治の可能性に着目する稲葉先生に話をうかがった。
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“大分の甲子園”と呼ばれた聖地はいま、歓喜と熱狂の記憶を守る『春日浦フードスタジアム』に
大分県大分市のご当地スーパー『春日浦フードスタジアム』は、外壁や内装にピッチャー、バッターのシルエットなどの野球モチーフがある。その理由は、ここが“大分の甲子園”として親しまれた「県立春日浦野球場」の跡地だから。さらに、軟式の社会人野球チーム「トキハインダストリー」は、同社の野球部として県民に知られる存在。食だけでなく、地域の文化と歴史を感じる素敵な空間なのだ。
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京都で食べたい豊臣秀吉ゆかりの開運グルメ3選。太閤気分で味わって、運気を上げよう!
京都は2026年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』に登場する天下人・豊臣秀吉が愛した土地。食感にひと工夫を施したいなり寿司から、ちょっとリッチなランチまで、秀吉ゆかりの店のおすすめグルメをピックアップ。美食家でもあった太閤気分で味わえば、運気が上がるかも!?
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ダンディ坂野がふるさと石川を語る。「加賀にいた頃の自分に言いたい。『やると思ってたよ』と」
26歳まで地元・加賀市で暮らしていたというダンディさん。トシちゃんに憧れた少年時代から、ブレイクのヒントを見つけた温泉郷のレンタルビデオ店でのアルバイト。ハッとするほど美味な海の幸まで、勝手に石川県観光大使の郷里愛をゲッツ!
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兵庫県・城崎(きのさき)温泉でむかしといまを行き交う文学さんぽ【温泉ひとり旅】
開湯1300年を超す長い歴史をもつ城崎温泉。文豪・志賀直哉の『城の崎にて』の舞台であり、多くの作家に愛された風情ある温泉街だ。文学に関わるスポットや新たな小説も生まれ、「文学の町」として魅力を発信している。
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城崎(きのさき)温泉『富士見屋』。人生経験を積んだ二人だからこそ提供できる“心地よい滞在”
口コミ「2.4」からの新たな挑戦——。元ライターで城崎温泉『富士見屋』の女将が、これまで培ってきた感性を携え、自身の“好き”をベースに、器や内装をセレクト。夫婦二人三脚で、心に残る滞在を丁寧につくり上げる。
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鳥取県・三朝(みささ)温泉でしみじみ沁みる飲み歩きさんぽ【温泉ひとり旅】
射的に興じ、お土産を買い、外湯に浸かる。そんな温泉街さんぽも楽しいが、左党なら最後は日本酒で締めたい。夜までやっている酒蔵は酒好きに格好の店。ほろ酔いで帰れば、いい夢を見られそうだ。
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『旅の手帖』7月号、大特集「夏のお得きっぷの旅」は6月10日発売! 付録はJR全線全駅掲載 全国鉄道路線図+2026年 夏 おすすめ駅弁
JR各社、私鉄が企画する多彩なお得なきっぷ。鉄道に加えてバスや船もお得になったり、さらに食事券や施設の特典が付いたり……。ロングな旅からちょっとしたお出かけまで使える、全国のお得きっぷを総覧します。付録はJR全国路線図と、この夏食べておきたい駅弁ガイド!
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古きよき伝統が息づく飛騨の日常、世界で最も居心地のよい店ならココ! 岐阜県『ファミリーストアさとう 国分寺店』
人気の観光地、飛騨高山のさんまち通りの近くに立つ『ファミリーストアさとう 国分寺店』。立地がいいことから、観光客も多く訪れる。地元っ子たちの日常食を取り扱い、話題沸騰中の「あげづけ」も販売。購入したお弁当や総菜は、2階のイートインスペースで味わえるのもうれしい。
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潮薫る茨城県神栖市の、雄大で広々とした風景を訪ね回る【徒然リトルジャーニー】
利根川の河口域と鹿島灘に挟まれた茨城県東南端の神栖市。鹿島臨海工業地帯を抱え、公共・商業施設が集まる旧神栖町エリアと、千葉県銚子市と利根川を挟んで対峙し、農地が広がる旧波崎町エリア。異なる横顔をもつ市内を訪ね回るとしよう。
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前橋の魅力が急上昇中! 再生と進化が止まらない街の最先端
2時間も歩けば、9つの商店街すべてを回れるほどコンパクトな群馬県前橋の街なか。シャッター街に活気をもたらす若手の出店や老舗ホテルの再生で、中心街がいま熱い。と思いきや、赤城山周辺にも新施設が続々と生まれ、地域全体の旅先の魅力が急上昇!
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静岡・熱海温泉の昭和な温泉街で夢見心地さんぽ【温泉ひとり旅】
熱海は、思い立ったら行ける温泉街。この手軽さは、ひとり旅にはなによりうれしい。レトロスポットをめぐれば、カルチャーショックの連続かも……。
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『信州別所温泉 旅宿 上松や』“赤備え”の装束に身を包み、時代を先取り「一人旅」を定番に
「真田」と「一人旅」をコンセプトに真紅の甲冑に信念を宿す。長野県別所温泉の『信州別所温泉 旅宿 上松や』は父から息子へ思いを受け継ぎ、ここにしかない宿の形を作り上げる。
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前田利家、ウズベキスタン・サマルカンドへ! 青の都の建築、文化、料理と見どころ多き“憧れの地”
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。本年は主に大河ドラマ『豊臣兄弟!』に合わせた話を届けておるこの戦国がたりであるが、此度は歴史探訪記、儂自ら赴いた史跡を皆に紹介して参ろう。これまでも長篠古戦場や、大高城、本年は大河ドラマ館と数多くの地を紹介しておるのじゃが、此度紹介するは国内に非ず、この前田利家、ウズベキスタンへと行って参ったぞ!!此度は散歩の達人海外編、いざ出陣!
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京都市・人力車えびす屋~嵐山の竹林を優雅にくぐり抜ける【いとしい乗り物/スズキナオ】
観光地で人力車が走っているのを見かけることがある。「どんな乗り心地なんだろう」と気になりつつ、いかにも贅沢(ぜいたく)な乗り物に見えて、自分にはあまり縁のないものだと決めつけて過ごしてきた。しかし、このような連載をしているのだから、せっかくの機会を逃すことなく、人力車に乗っておくべきではないかと思った。人力車に乗れる場所は……と考えた時、最初に思い浮かんだのが京都・嵐山だった。嵐山には何度も行ったことがあり、渡月橋のたもとで人力車を見かけた気がする。そこで今回、「人力車えびす屋 京都 嵐山總本店」に取材を申し込み、久々に嵐山まで出かけることにした。
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『旅の手帖』6月号、大特集「金沢 能登」は5月9日発売!
加賀、越中、能登を治めた加賀藩。その大藩の城下町で日本海側の中心地だったのが金沢。北前船など流通に恵まれ、いまもその独自に発展してきた個性的な文化が風景、建築、食、庭園……あらゆるところに表れています。6月開催の「百万石まつり」も紹介。能登は巨大地震の復興の最中であるが「来てほしい、見てほしい」という現地の気持ちがあります。この2年の道のりと、いま体験すべき能登の旅へ。
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佐賀県古湯温泉『旅館大和屋(やまとや)』のアナログだからこそできる、奥深い音色のようなサービス
不老長寿の霊薬を探した徐福(じょふく)が発見した温泉地、古湯温泉。そんな歴史ある温泉地に立つ『旅館大和屋』で、1960〜1990年代のレコードを聴いてタイムトリップし、酒樽風呂と焼酎バー、朝カフェのひとときを。効率化とは逆行した「アナログ」が心にも効く。
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埼玉県美里町内をくまなく巡り、美しい里の素顔に触れる【徒然リトルジャーニー】
見通しのよい平坦地とのどかな山間地から構成される埼玉県北西部の美里(みさと)町。隣接する本庄(ほんじょう)市、深谷(ふかや)市、寄居(よりい)町に比べるとやや地味な印象は拭えないが、その分深掘りの甲斐(かい)がありそう。ダチョウたちに見送られながら町内を気の向くまま巡ってみた。
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台湾ベジ料理“素食”はこの地ならではのガチなグルメ! その源をたどって、台中「護國寺」でお寺のランチを
ベジタリアンな食生活をしている人の割合が、さりげなくインドに次ぐ世界第2位ともいわれるのが台湾である。ベジ料理=「素食(スウシイ)」という単語を覚えておくと、あちらの店の看板やメニューの中でしばしば見かけて、遭遇率の高さに驚くかもしれない。
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パンダがいなくても! 和歌山・南紀白浜の大海原と湯けむりに惚れ直す
『アドベンチャーワールド』の人気者・パンダが返還されちゃった……南紀白浜。が、町長が原点回帰を謳い、温泉やビーチといったもともとある魅力を改めて磨き上げ。一方で、新たな施設やお店を展開する老舗も。海開きの初夏を迎える白浜が、いまおもしろい!
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