あんこの記事一覧

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老舗の19代目が餅菓子専門店をオープン!駒沢『KIKYOYA ORII(ききょうや おりい) – since 1607 – 』
創業400年を越す三重県伊賀市の老舗和菓子店『桔梗屋織居(ききょうやおりい)』が餅菓子専門店を開いた。場所は世田谷区駒沢。気になることがたくさんあるし、何より餅菓子を食べてみたい。オープンに先駆けて早速訪ねてきた。
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駒込『御菓子司 中里』。行列の先には個性的な揚最中と南蛮焼。
どら焼きみたいだけどどら焼きではないし、最中なのに自分の知っている最中ではない。個性と味わいで、およそ100年もの間、人を魅了し続ける2種類の和菓子の作り手を訪ねてきた。
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天空の癒やしスポットで絶景とスイーツを堪能!『市川市アイ・リンクタウン展望施設』
千葉県市川市のJR市川駅前に建つ高層ビルを45階まで上ると、絶景が広がる展望施設がある。併設のカフェは知る人ぞ知る穴場スポット。地上150メートルからの景色を眺めながら市内の人気和洋菓子店のお菓子を月替わりで楽しめる。
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松島屋と高松屋 ~餅菓子屋の地元話~
大規模な再開発が行われ、今と昔が混じり合う品川・大井町・大崎エリアの街。ここで生まれ育った店主が営む、2軒の餅菓子屋がある。そのつながりと、それぞれの視点から激変する街を眺めた。
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曳舟周辺おすすめスイーツ4選! ~黒猫スイーツ散歩 曳舟編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の曳舟編をまとめてみました。素敵な街並みの美味しいスイーツを散策してみませんか。
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江戸末期創業の老舗で三色団子を堪能する『言問団子』 ~黒猫スイーツ散歩 曳舟編④~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”曳舟編の第四弾です。
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もちもち白玉とたい焼きが絶品! 『まんまる』 ~黒猫スイーツ散歩 曳舟編③~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”曳舟編の第三弾です。
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心地よい茅ケ崎のカフェ3店。朗らかムードで心の底からリラックスできる店ばかりです!
地名の知名度の高さは抜群。けれど、気負う様子はゼロ。自然体で生きる人が多い茅ケ崎界隈に降り立てば、肩の力がふっと抜けます。そんなおおらかな街には自由で、楽しい時間が味わえる店がたくさん! 今回は心地よさ抜群の3店をご紹介するので、時間を忘れてくつろぎましょう。
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焼き立ての和風パンケーキを求めて『千成もなか本舗』大塚店へ!
都電荒川線の沿線に咲き誇るバラを眺めながら大塚駅周辺を散策していると、ふんわりと甘く芳ばしい香りが漂ってくる。 一日に2000枚出ることもあるという和風パンケーキの焼き上がる匂いだ。
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1日50食限定! 素材にこだわる絶品あんみつ『あんみつの深緑堂』 ~黒猫スイーツ散歩 曳舟編①~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”曳舟編の第一弾です。
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両国『半生菓子司 とし田』でレモンの香る『すもうねこ』のどら焼きを楽しむ。
半生菓子の老舗として100年超、茶人に愛されてきた老舗和菓子店で、現在人気が急上昇しているのは、4コマ漫画『すもうねこ』の焼き印を押したどら焼きと、本場所中限定の大福。少し敷居が高かった同店が、グンと身近な存在になった。
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てみやげにおすすめ!池上本門寺の隠れ名物テイクアウト4選をピックアップしました
門前町・池上は長年くず餅が筆頭名物でした。その陰に、地元の定番おやつでありながら、遠くから足を運ぶファンも多い「隠れ名物」が! 実は種類豊富という池上みやげの中から、おすすめの4選をご紹介します。
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『京はやしや』の新ブランド『日比谷 林屋新兵衛』でラグジュアリーな抹茶スイーツを堪能。
抹茶スイーツの流行を牽引してきた京都の茶カフェ『京はやしや』。現在は関東を中心に、さらなる進化を遂げていた!
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北千住・赤羽の飲み屋街で出合うてみやげ5選。リピートしたくなるスイーツを家族で、1人で、じっくり味わおう!
赤羽、北千住で共通しているのが、「家族で引っ越してくる人が増えて、親子連れのお客様が増えました」という話。となると、休日や記念日に甘いものをみんなで楽しむため、おやつの需要が増大しているのかもしれない。親しみやすい和菓子や、気持ちが和むケーキなど、地元密着おやつ5選を厳選してご紹介!
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人形町で多種多様な和スイーツに出合う。あんバターに人形焼、あんみつなどおすすめ6店!
新旧問わず、多くの良店がしのぎを削る人形町。あんこにこだわる和菓子店が愛され続ける一方、独自の工夫をしてあんこの新たな魅力を引き出す洋菓子店、パン屋も台頭している。さあ、あんこ目当てに街を巡る“はしごあんこ”しよう。
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山崎製パンの聖地、市川の『ヤマザキプラザ市川』で焼き立ての大判焼きに舌鼓を打つ。
千葉県市川市は山崎製パンの聖地だ。JR市川駅前のビル「サンプラザ35」の1階『ヤマザキプラザ市川』には、ベーカリーやイートインカフェ、洋菓子売り場、そして山崎製パン初の和菓子専門売り場がある。焼き立ての大判焼きや、ふっくらと蒸かした赤飯、ここでしか食べられない大きな道明寺やぼた餅を求めて今日も街の人が集う。
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『浅草ちょうちんもなか』を食べ歩きの定番スイーツに。ちょうちんに込めた浅草への思い
アイスクリーム屋さんというと、コーンの上にアイスをのせるのがもっぱらの常識である。そんな中、その和風バージョンとでもいうのだろうか。サクサクのこだわりもなかにアイスを挟んでくれる店が浅草にあるのだという。もなかと聞くと一気に和風なイメージになるのが不思議ではある。
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浅草で焼きたての人形焼を食べるなら『三鳩堂』。店頭からほかほかをお届け!
浅草『三鳩堂』の店先に置かれた看板には「焼きたて人形焼」の文字が掲げられる。それが店内の人形焼の機械が止まるとすぐに裏返され、「人形焼」の一文字のみに。その時点でもう「焼きたて」ではなくなるという考えからだ。そこにはお客さんとまっすぐ向き合いたいというご店主の思いが込められている。
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和菓子と洋菓子の境界線。ミルクティーからの考察。
この連載の初回に、新小岩の紅茶店『ヘニイズ』で、「ミルクティーは和菓子全般に合わせやすい」と教えてもらった。特にカステラのような焼き菓子と合わせると、相性が良すぎて和ではなく洋のティータイムといった雰囲気になる。もとより南蛮菓子であるカステラは、和の要素を感じづらいのは当然だ。そもそも和菓子と洋菓子の境界線は、どこにあるのだろう。ミルクティーと和の焼き菓子に舌鼓を打ちながら、境界線に思いを馳せたいと思う。 ●『Haenni’s(ヘニイズ)』11:00~18:00、火休。東京都葛飾区新小岩1-51-5、JR総武線新小岩駅南口から徒歩3分、ルミエール商店街内。☎03-3651-3072。
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四谷こだわりのカフェ3店 フルーツサンドやお寺のカフェ ~黒猫スイーツ散歩 四谷編まとめ~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の四谷編をまとめてみました。紹介するどのお店も、こだわりのあるカフェで素敵な時間を楽しめますよ。
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