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97〜120件(全179件)
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神楽坂 龍公亭
明治22年(1889)創業。花柳界、出版業界、政財界にも愛され続けている。注文ごとに作るカレーライスは、戦前から続くメニューのひとつ。エビ、イカ、きくらげ、タケノコなど、湯通しした大ぶりの具の歯触りがいいアクセントだ。
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焼鳥×和酒 遊
鶏と日本酒で安らぎの味が楽しめる店。串焼にも使う“健味どり”を煮込み、シイタケと昆布の出汁を加えた鳥スープは酒がすすみ、つい飲み過ぎてしまいそう。
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沖縄返還前から飯田橋の片隅で開業した創業60年目の沖縄料理屋。昔から変わらない本場の“沖縄そば”は、コクがあるのに滑らかでサラサラなスープが特徴だ。
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東大赤門(とうだいあかもん)
正式名称は「旧加賀屋敷御守殿門」。この地は、かつて加賀藩の上屋敷があり、加賀藩13代藩主前田斉泰が、徳川11代将軍家斉の娘の溶姫を正室に迎える際に、住まいの御守殿とともに文政10年(1827)に建立したもの。
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金魚坂(きんぎょざか)
約350年の歴史をもつ金魚卸問屋に併設した喫茶室。金魚模様をあしらったカップに注がれるドリップコーヒーは750円。名物のビーフ黒カレーはサラダやコーヒーなどが付き2000円。
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喫茶ルオー(きっさるおー)
昭和27年(1952)に画廊喫茶として開業。小麦粉から丹念にルーを作り、大きく切ったチキンやジャガイモとともに煮込んだセイロン風カレー1000円(デミコーヒー付き)が名物。
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樋口一葉旧居跡(ひぐちいちようきゅうきょあと)
24年の生涯に『たけくらべ』『にごりえ』などの名作を残した作家・樋口一葉。ここは明治23年(1890)から約4年間、母・妹と住んだ地。他人の洗濯物を洗い、生計の足しにしたという共同井戸が残る。住居地区なので見学は静かに。
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兵庫横丁(ひょうごよこちょう)
左右に老舗の料亭が立ち並ぶ路地。黒板塀や石畳が連なる小道は、映画やテレビのロケでもたびたび使用され、東京都新宿区まちなみ景観賞も受賞している。神楽坂の中でも最も古い道の一つで、かつての鎌倉古道の要衝であり、戦国時代に牛込城の武器庫(兵庫)があったことが名の由来になっている。
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かくれんぼ横丁
神楽坂仲通りと本多横丁に挟まれた石畳の路地。黒塀に囲まれた料亭などもあり、花街の面影を残す。「お忍びで遊びに来た人が、見つかりそうになっても、この路地に入ればわからなくなる」というのが名の由来。割烹の『和食 千』、天ぷらの『天孝』など、隠れ家的な飲食店がある。
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【閉店】紀の善(きのぜん)
飯田橋駅を出てすぐの老舗甘味処『紀の善』では、あんみつやぜんざい、お汁粉など、素材と製法にこだわった作りたての甘味が味わえる。夏の白玉やかき氷、冬の粟ぜんざいなど、季節限定メニューも人気。雑煮や赤飯、釜めしなどの食事メニューもあるので、甘いのが苦手な人も楽しめる。テイクアウトメニューも豊富で、手土産を買うのにもぴったりのお店だ。特上の抹茶を使用したババロアに、丹波大納言と生クリームを添えた抹茶ババロアや、赤エンドウ豆の風味を楽しむあん豆かん各961円は店の看板メニュー。
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PUJA(プージャ)
日本人に優しいインド料理店。ベースはインド料理でも日本人に合わせた味に仕上げている。定番は、ヨーグルトに漬け込み、窯で焼いたチキンティッカを投入したバターチキン。辛さのなかに甘みが混じり、味覚を刺激する。
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いいだばし萬年堂
京都で九代、東京で五代を重ね、20年ほど前に兄弟で店を分け、弟さんが飯田橋で開業。御目出糖は元禄の頃からの秘伝レシピを受け継ぎ、蜜漬けの大納言を散らした伝統菓子だ。
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マレビトコーヒー
自分のアイデアが反映される仕事をと、好きで極めた焙煎のノウハウを活かし開店。コクのある深入りコーヒーは絶品だ。素っ気ないサッシに赤字テープで記された店名が目印。
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食堂もり川
明治時代から続く定食屋で、メニューはドーンとボリューミー。なかでも、驚くのは海鮮丼。築地や三崎から届いた旬の魚介十数種を惜しみなく盛り付け、本格寿司屋に引けを取らないと評判だ。
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不二家 飯田橋神楽坂店
数ある『不二家』の店舗で、ペコちゃん焼が食べられるのはここだけ。
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こころ
創業は76年前だが、46年前の改装の際、「表の景色を見ながらお茶を飲めたら」と今の姿に。2階席の一面の窓には、東大の瀟洒(しょうしゃ)なレンガ造りの塀に校舎、銀杏(いちょう)並木が連作の絵のように映る。
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la cantina cancemi(ラ カンティーナ カンチェーミ)
産地により、苦み、渋み、甘みがあり、味がまったく異なるオリーブオイル。店に揃う14種類の特性を見極め、調理や料理で使い分ける。多彩なオリーブオイルに付けて食べ比べるのも楽しみ。
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牛天神 北野神社
鎌倉時代に源頼朝が創建。境内にある牛の形の石を撫でると願いごとが叶うという。境内には、全国で2社・関東では唯一の福の神の太田神社、五穀豊穣の高木神社もある。
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我楽田工房・我楽田長屋
地域のママによるパン教室や子供を対象としたリトミック教室などを開催するレンタルスペース『我楽田工房』と、月額制だけでなく一時利用もできるコワーキングスペース『我楽田長屋』が隣接。長屋の方は都内初の地域密着型小規模シェアオフィス、文京区が推薦するインキュベーション(起業家支援)施設に認定された。
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飯田橋 一代目 ほしの
山積みになった文庫本に、壁にはアイドルのポスター、テレビからは古い映画が流れる不思議空間。ランチ時は、とことんシラスが味わえるさらさら丼が好評。
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さくら本店
旬の和食がリーズナブルに味わえる。ランチは、さくら定食1種類のみ。メニューは日替わりで、旬の野菜、肉、魚をバランスよく盛り込む。ご飯はおかわり自由だ。
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【閉店】えぞ松 本店
開放的な店内は昭和の大衆食堂的な雰囲気。八丁味噌と豆板醤に、ラーメンスープを合わせて熟成させた特製味噌で作るホイコーローは、たくさん食べても飽きがこない味わい。
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【閉店】びぜん亭
看板は支那そば。これがすこぶる懐かしい味だ。豚と鶏ガラ、野菜で丁寧にとったスープに、細い縮れ麺が泳ぎ、すすれば、ほーっとため息がもれる。自家製チャーシューも、噛むと旨味がじわり。
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梅香(メイシャン)
四川省の伝統的な定番料理である、牛肉山椒オイル掛け。山椒椒においては、年に一度四川省に赴き、スーツケースいっぱいに買い付けてくる。タレはご飯にかけてもぐんぐん箸が進むほどの、ほどよい辛さだ。店内は清潔感があり、家庭的だ。
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