ランチの記事一覧

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上野『肉の大山』でステーキランチをキメてきた。ボリューム・味・コスパすべてが神!
上野『肉の大山』でステーキランチをキメてきた。ボリューム・味・コスパすべてが神!
上野アメ横『肉の大山』は昭和7年(1932)創業の老舗食肉卸が営むレストランだが、名物のコロッケやメンチカツ片手にちょいと一杯できる店頭の立ち飲みが人気の超有名店。店までは、JR上野駅不忍口を出て2~3分も歩けば到着する。平日の真っ昼間から、居酒屋の呼び込みが道行く紳士淑女を誘うカオスを通り抜け、行列の絶えない店のステーキランチを目指す。肉への期待はすでにMAXだ。
神楽坂のおむすび専門店『神楽坂 むすびや』のほっかほかおむすびで元気がみなぎる
神楽坂のおむすび専門店『神楽坂 むすびや』のほっかほかおむすびで元気がみなぎる
飯田橋西口を出て徒歩3分、にぎやかな神楽坂通りから裏路地・神楽小路へ入ってすぐの『神楽坂 むすびや』。店内でにぎりたての温かいおむすびを食べることができ、もちろんおむすびやお弁当のテイクアウトも可能。米はお米マイスターによる冷めてもおいしい一等米のオリジナルブレンド、塩や海苔にもこだわり、ほとんどが手作りの具は30種以上から好きなものを選べるワンダーランドだ。
新宿三丁目の『MEXICAN DINING AVOCADO』。色彩あふれる店内で食べるスパイシーなタコス
新宿三丁目の『MEXICAN DINING AVOCADO』。色彩あふれる店内で食べるスパイシーなタコス
新宿三丁目の『MEXICAN DINING AVOCADO』。現地の料理を再現しながら日本人の味覚に合わせたメキシコ料理が大人気。特にランチに出されるタコスプレートや五穀米タコライスを目当てに訪れる近隣ビジネスパーソンで連日大盛況。木目のテーブルやカウンター、そして店中に飾られたメキシコ原色グッズの数々が、明るくて落ち着く独特の空間を作り出す。
飯田橋『おけ以』は1日1300個出る餃子の大人気店。皮、餡、焼き方への変わらないこだわりがおいしさの秘密
飯田橋『おけ以』は1日1300個出る餃子の大人気店。皮、餡、焼き方への変わらないこだわりがおいしさの秘密
飯田橋にある『おけ以』は、まさに東京の餃子の歴史を体現する昭和29年(1954)創業の餃子の老舗人気店だ。そのもちもちの皮、肉汁たっぷりのパリパリ羽餃子は、1日1300個も出る超人気メニュー。シンプルな具材を使いながらもこだわりの製法で、ほかでは真似できないここだけの味を生み出す。ほとんどのお客さんがこの餃子を求めてお店を訪れる。
A5ランクの雌牛にこだわる西新宿の『黒毛和牛焼肉 白か黒』。牛肉の旨味がギュ〜ッ! のカレーランチ
A5ランクの雌牛にこだわる西新宿の『黒毛和牛焼肉 白か黒』。牛肉の旨味がギュ〜ッ! のカレーランチ
東京メトロ丸ノ内線西新宿駅1番出口から徒歩1分。高層ビルが立ち並ぶこのエリアは、オフィスも多いが飲食店も多いランチ激戦区。そんななか、個性を発揮しているのが最高品質の牛肉にこだわる『黒毛和牛焼肉 白か黒』だ。
神楽坂『幸せのはし』。こだわりのぱらぱらチャーハンと創作料理で人と人をつなぐ架け橋に
神楽坂『幸せのはし』。こだわりのぱらぱらチャーハンと創作料理で人と人をつなぐ架け橋に
神楽坂駅から徒歩4分、『幸せのはし』という店名からやさしい味が伝わってくる、そんな店が住宅地にひっそりとある。店先には“創作料理とぱらぱらチャーハンの店”とあり、ランチメニューはバラエティー豊かなチャーハンが並ぶ。
『神楽坂 和らく』で復刻・グリーンカレーと、昭和レトロな空間を愉しむ
『神楽坂 和らく』で復刻・グリーンカレーと、昭和レトロな空間を愉しむ
にぎやかな表通りから一歩入ると、タイムスリップしたような石畳や黒塀の路地に迷い込み、かつての花街を思わせる粋な佇まいや、上質な隠れ家レストランに出合える。『神楽坂 和らく』も、神楽坂らしい設えと洗練された美味が味わえる1軒。まずはお手頃なランチで訪れてみよう。
『新宿割烹 中嶋』の昼定食はイワシづくし! 熟練の板前が丹精込めて腕を振るう
『新宿割烹 中嶋』の昼定食はイワシづくし! 熟練の板前が丹精込めて腕を振るう
明治・大正創業の天ぷら店や昭和の純喫茶など、長らく親しまれてきた老舗が今なお賑わいを見せる新宿東口商店街。その一角に店を構える老舗割烹の名店で、1000円以下の昼定食が食べられると聞いた。1962年創業『新宿割烹 中嶋』の「いわし彩々」定食、全5種類。刺身・フライ・煮魚・塩焼・柳川鍋がそろうイワシづくしの献立だ。
究極の親子丼で人気の新宿『鶏Dining&Bar Goto』。今日もとろとろ卵の魅力に惹かれた人々の行列ができる
究極の親子丼で人気の新宿『鶏Dining&Bar Goto』。今日もとろとろ卵の魅力に惹かれた人々の行列ができる
JR新宿駅から約6分。小滝橋通りにある『鶏Dining&Bar Goto』は、究極の親子丼で大評判のお店。有名インスタグラマーが紹介したことにより一気にブレーク。味はもちろん、見ただけでそのおいしさが伝わってくるような見事なビジュアルで、映え効果も満点。女性客を中心に、今日もランチタイムは大盛況。多い時にはランチタイムだけで50~60食の注文も。
下北沢に移転オープンした『明天好好(ミンテンハオハオ)』はランチメニューも充実
下北沢に移転オープンした『明天好好(ミンテンハオハオ)』はランチメニューも充実
ヴィンテージショップ『DEPT(デプト)』のオーナーであるeriさんがプロデューサーを、ミシュラン1つ星の上海料理店『mimosa(ミモザ)』の南俊郎シェフがメニューの監修を務める『明天好好』が2022年2月、中目黒から下北沢に移転オープン。“第2章”の幕を開いた同店を紹介する。
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