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錦糸町・両国・本所吾妻橋・押上さんぽのおすすめ7スポット。ミクスチャー系喫茶から世界が注目する工場発の紙文具まで
東京スカイツリーの塔下町は、平日も朝も世界から人が訪れるにぎわいっぷり。国技館やにぎやかな繁華街もあるけれど、ここは世界が認めるモノづくりの街。それでいて、のどけき時間が流れていた。
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【東京散歩コース】目白・椎名町〜洋画家とマンガ家の歩みを知る2つの街〜
目白といえば学習院大学の印象が強い。多くの皇族が通っていたこともあって、目白=高級住宅地というイメージができあがった。実際、周辺は都内有数の高級住宅地で、目白通りを挟んで北側には尾張徳川家ゆかりの徳川ビレッジがあり、南側には皇族・華族の方がお住まいになった下落合のお屋敷街が広がる。この一角にアトリエを構えたのが洋画家の佐伯祐三と中村彝。静かな環境が創作の場に最適だったのだろう。南長崎(旧椎名町)は、多くのマンガ家たちが青春時代を過ごしたトキワ荘があったところ。町名変更で椎名町は駅名のみになったが、『豊島区立トキワ荘マンガミュージアム』が街の記憶を伝えている。TOP画像=(C)トキワ荘マンガミュージアム
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向島・東向島さんぽのおすすめ8スポット。昭和も、異国も、時空を超える迷宮
江戸時代から続く花街があり、下町風情も色濃く残る向島。最近は、若い人たちが集まってきて、面白くておいしいお店が増えている。お店同士の仲の良さもいい感じ。迷い込んだら帰りたくなくなるかも!?
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京島・文花・立花さんぽのおすすめ8スポット。商店街に滑り台、墨田区東部のワンダーランドを遊び尽くす
墨田区東部のこのエリアは正直、華々しい観光名所はない。けれど、ジャンボ滑り台に路地裏迷路、唯一無二の長屋群にエンタメ感抜群の個人店と商店街……。さしずめ下町のワンダーランドだ。さあ、遊び尽くそうじゃないか。
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劇場の街・日比谷にオープンした『Q-pot CAFE.』ですみれ色のスイーツを堪能〜黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編5〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日比谷・有楽町編第5弾です。
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【東京散歩コース】雑司が谷・池袋〜大変身中の池袋。緑豊かな雑司が谷は絶好の散歩道〜
再開発により、「国際アート・カルチャー都市」へと生まれ変わりつつある池袋。池袋駅東口は、多目的ホールや映画館などを備えた『Hareza 池袋』、西口には『東京芸術劇場』が立ち、駅周辺は文化・芸術施設が集まっている。雑司が谷は、雑司ケ谷霊園が広がる緑豊かなエリア。夏目漱石、竹久夢二、小泉八雲、永井荷風……。この地に眠る著名人を列挙すると、まるで日本の近代文学史を見る思い。雑司ヶ谷子母神のケヤキ並木の参道は古木が多く、長い歴史を感じる。白壁に緑の窓枠が映える『雑司が谷旧宣教師館』、フランク・ロイド・ライト設計の『自由学園 明日館』など、東西に立つ洋館を訪ねるのも楽しみだ。
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墨田・八広・東墨田さんぽのおすすめ6スポット。「すみだの最東端」でユーモアたっぷりの凝り性さんたちが待っている!
北は足立区、東は葛飾区、南は江戸川区と隣接する、まさに「すみだの最東端」。荒川河川敷から見渡せば武骨な工業地域が目に映るけど、街を歩けばユーモアたっぷり凝り性さんたちが微笑(ほほえ)みたたえて待っている。
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不動前の居酒屋『太田屋』で「うんメェ〜」と鳴きながら。未(ひつじ)年の呑兵衛は酒場で生きている
私の干支は“未”なのだが、どこの占い系サイトを見てもほとんどの場合“臆病”と書かれている。「ふざけるな!」と思いつつも、これがまた言い得て妙。臆病……というよりか、正確には“臆病のめんどくさがり”なのだ。
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墨田区京島で長屋を残す大家の真意とは? 「現代版の長屋を作ってみたい」
戦前から残る長屋が、都内で最も多いといわれる京島エリア。一体どんな人がかかわっているのか。話を聞かせてくれたのは、長屋を所有する1人の大家さん。「うちはちょっと変わっているから……」とのことだけど、どういうこと!?
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約3年ぶりに「皆既月食」が全国で見られるチャンス!夜空を見上げて赤銅色の月を楽しもう
まだまだ昼間に散歩を楽しむには残暑が厳しい日が続いています。そんなときには日が暮れてから外へ出て、夜空を見上げてみるのはいかがでしょうか? 2025年9月は約3年ぶりに日本全国で「皆既月食」が見られるチャンスがあります。夜間も熱中症のリスクはありますが、安全に配慮しながら、いつもとは雰囲気の違った赤銅色に輝く月を楽しみましょう。
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三ノ輪『紫翠 cafe shisui』で和カフェ時間。季節限定かき氷に、新感覚和菓子もおすすめ!
2025年8月6日、三ノ輪に和カフェ『紫翠 cafe shisui』がオープン! ジョナサン大関横丁の通りを入った路地にあります。以前はカフェ「Petrichor」だったところ。
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【東京散歩コース】あらかわ遊園・町屋・三ノ輪~下町色が濃い都電荒川線の沿線を歩く~
王子駅前停留場から三ノ輪橋停留場まで約6㎞の都電荒川線(東京さくらトラム)沿線を歩く散歩道。荒川線の全長が12.2㎞だから、ほぼ半分を歩くことになる。荒川車庫前には都電おもいで広場や荒川車庫があり、文字通り都電ファンの聖地。子供向きの乗り物やどうぶつ広場があるあらかわ遊園は家族連れに人気で、古い都電を利用したカフェも併設する。町屋駅前は地下鉄千代田線や京成本線と交わるため王子駅前に次ぐ乗降客数がある。近くの三河島にコリアンタウンが形成されているが、町屋にも韓国料理や焼き肉店が多い。三ノ輪橋ではジョイフル三の輪商店街を訪ねよう。シャッターを閉じた店も増えたが、人気総菜店には人だかりができている。
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切り通しから青き海原へ。千葉県大網白里市の丘陵部、田園部、海岸部の多彩な魅力【徒然リトルジャーニー】
千葉県外房側にあり、九十九里平野のほぼ中央に位置する大網白里市。夏には海水浴客でにぎわうマリンリゾートのイメージが強いが、市域は東西に細長く、内陸の丘陵部、中央の田園部、そして海岸部と異なる顔を持ち合わせているのが興味深い。
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梅屋敷『タケウチ製パン』の普通で上等な総菜パンがたまらない!2代目が明かす変わらぬおいしさの秘訣
ツナに玉子に焼きそばパンと、昔ながらの総菜パンがズラッと並ぶ梅屋敷の『タケウチ製パン』。初代の味を2代目が引き継ぎ、近隣住民から長く愛されてきた老舗ベーカリーだ。
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102年前の関東大震災の記憶を歩く。「百年(ペンニョン)」と朝鮮人虐殺の証言をたどって【両国~亀戸~八広】
大正12年(1923)9月1日、関東大震災が発生。直後から「朝鮮人が井戸に毒を入れた」などのデマが広がり、軍隊・警察、そして民間人の自警団などが朝鮮や中国の人々を虐殺した。この記憶について学ぶ「百年」のフィールドワークに参加し、残された目撃証言をたよりに両国~亀戸~八広の現場を歩いた。
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商店街で愛される武蔵小山『こみねべーかりー』の種類豊富なあんぱん〜黒猫スイーツ散歩 あんぱん編4〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩のあんぱん編第4弾です。
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暗渠マニアックスがゆく! 墨田区の暗渠のDigりかた。見方によって街の異なる姿が見えてくる
墨田区の暗渠(あんきょ)はとてもシャイ。こちらから掘りにいかないとなかなかその姿がつかめない。でもちょっとDigれば、たちまち暗渠の存在とともに新しいすみだの風景が見えてくる!
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べらぼうに面白い! 尾張の江戸時代史。御三家の一角・尾張徳川家が名古屋にもたらしたものとは
皆々、息災であるか。前田又左衛門利家である。皆は本年(2025年)の大河ドラマ『べらぼう』は見ておるかのう!その華々しくも冷淡な江戸時代が見事に描かれておるわな。久しく触れておらんかったが、『べらぼう』に合わせ江戸の文化の話や我が加賀藩の江戸時代について語っておる。然りながら、我ら名古屋おもてなし武将隊の本拠地である尾張江戸時代については語ったことがなかったで此度はその話をして参ろうではないか!!題して「『べらぼう』に追いつけ、尾張江戸時代史」ということで、早速いざ参らん!
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命を守るための知識満載の「防災クイズ」にチャレンジ!「防災週間」に家族や友達と学ぼう
毎年9月1日は「防災の日」、そして8月30日から9月5日までの期間は「防災週間」です。例年、この時期は台風や大雨の被害が多く、大正12年(1923)9月1日には関東大震災が発生したことを受け、気象災害や地震などへの対策を見直す機会として定められました。災害はいつ起きるか分かりません。ひょっとしたら、散歩やお出かけを楽しんでいる最中に遭遇することもあるかも。災害の多い日本で命を守り生き抜くため、一人ひとりが正しい知識を身に付けて備える必要があります。この機会にご家族や友人と一緒に「防災クイズ」に挑戦してみてください。日頃の散歩に活用できる知識もご紹介!*答えは最初の写真の下にあります。ゆっくりとスクロールしながら挑戦してください。
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半世紀前、街はアートだった。墨田区に『下町画廊 VOL VOLARE』を開いた写真家・高島史於が見出した下町の美とは
2023年、古い床屋の建物を改装し『下町画廊 VOL VOLARE(ボル ボラーレ)』を開いた八広在住の写真家・高島史於(たかしまふみお)さん。約50年前にプライベートで夢中で撮影したのは、下町の生活が生み出す“インスタレーション”。撮りためた作品について話を聞いた。
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THE ALFEEファンの聖地、ここにもあり。東あずま『坂崎商店』……坂崎……ん? あの坂崎幸之助さまの!?
THE ALFEEの坂崎幸之助さんは墨田区出身。実家は『武蔵屋坂崎商店』。かつては酒屋さんだったが、現在はタバコ店で、店主は兄の幸夫さんだ。その話芸とギターの腕前は、さすがの血筋と感服したのです。
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【閉店】神奈川県厚木市『湯乃泉 東名厚木健康センター』。今では貴重な健康センターで、自慢の薬湯や本格的な料理、マンガを堪能する
神奈川県厚木市周辺の人々に愛されているディープなスポット『湯乃泉 東名厚木健康センター』は、地上5階建て地下1階の6フロア。昔ながらのレトロな雰囲気に包まれていて、薬湯や草津直送の温泉などを楽しむことができる。湯治気分で過ごすのに最適だ。
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【東京散歩コース】清澄白河・森下~芭蕉の足跡を知る下町。コーヒー飲みつつ散策を~
清澄白河は、江東区清澄と白河の総称。清澄は江戸時代にこの地を干拓したうちの1人・清澄弥兵衛の名にちなんだといわれ、白河は、白河藩主・松平定信の墓所が霊巖寺(れいがんじ)にあることに由来する。大名庭園であった清澄庭園や『深川江戸資料館』を訪ねれば、江戸の風情を楽しめる。一方では、コーヒーの街としても注目されている。清澄白河の散歩は、新旧のギャップが面白い。森下は、徳川譜代大名の酒井左衛門尉家の下屋敷が樹木に覆われていたというのが名の由来。松尾芭蕉が住んだ地で、「古池や 蛙飛びこむ 水の音」はこの地の芭蕉庵で詠んだという。芭蕉ゆかりの地も点在するので、これらを巡るのも面白い。
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【書評/サンポマスター本】『ごりやく酒 神社で一拝、酒場で一杯』パリッコ 著 ほか4冊
『散歩の達人』本誌では毎月、「今月のサンポマスター本」と称して編集部おすすめの本を紹介している。街歩きが好きな人なら必ずや興味をそそられるであろうタイトルが目白押しだ。というわけで、今回は2025年9月号に書評を掲載した“サンポマスター本”4冊を紹介する。
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「看板」「張り紙」にも注目!『散歩の達人』編集部・中島の国立さんぽ
『散歩の達人』9月号で紹介した国立市には、なにやら気になる看板や張り紙がわんさかある。取材中はそれを見るのが密かな楽しみとなっていた。実はこの張り紙こそ、国立の街を象徴するものなのだ。スーパーマリオのコイン、もしくは『あつまれどうぶつの森』のくだものを拾うような感覚で、国立では張り紙を見つけてほしい。
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都民を守るウルトラ団地。白鬚(しらひげ)東アパートは防火力がダンチガイ!
隅田川東岸、巨大擁壁(ようへき)のように連なる団地がある。白鬚東アパートだ。この団地、周辺で火災が起きた際、さまざまなギミックを駆使し、防火壁となり都民を守ってくれる。住居兼防火壁という不思議な使命を担う団地は、なぜ生まれたのか。
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中目黒『釜元はん米衛 中目黒店』で贅沢ランチを。熟成和牛レアハンバーグと楽しむ、おかわりOKの炊きたてごはん
いろいろな業態の飲食店が軒を連ねる中目黒は、ランチの選択肢も豊富。そんな中でもいつもより少し奮発したい日は、『釜元はん米衛 中目黒店(かまもとはんべえ なかめぐろてん)』ののれんをくぐってみてはどうだろうか。定食スタイルでひとり分ずつ、炊きたてのごはんを提供し、黒毛和牛熟成肉を使ったハンバーグと合わせている。店内に入ると、ごはんが炊き上がる甘い香りと熟成肉の焼ける香ばしい香りが相まって食欲が湧いてくる。
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二宮さんぽのおすすめ5スポット。個性がゆるやかにつながる小さな町はアーティスティック
湘南エリアの西端にある9.08 km²ほどの小さな町。海はもちろん、山もあり、豊かな自然に恵まれている。そんな環境を求めて、ここ数年で移住者が急増。互いにゆるくつながり合い、自分らしく暮らしているとか。
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江戸時代の女性の唇は玉虫色に輝いていた!? 表参道『紅ミュージアム』で「紅」やお歯黒の歴史を知る【江戸文化を訪ねて】
大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 』の人気もあり、今にわかに注目度が高まっている江戸文化。装いやカルチャーなど、江戸文化に、東京で気軽に触れられるスポットを紹介していく【江戸文化を訪ねて】シリーズ。今回は、表参道『紅ミュージアム』にて、江戸時代の化粧に使われていた「紅」を体験します。江戸時代の女性たちの表情を彩った赤い色に込められた、さまざまな秘密をひもときます。
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土曜の朝は湘南藤沢地方卸売市場「湘南朝市」へ!自分だけの絶品モーニングをつくろう
一般客も利用できる『湘南藤沢地方卸売市場』に出かけるなら、断然土曜がおすすめ。朝8時から開催する湘南朝市は、平日に小売りしない卸売店もサービス品を大放出。さて、どんな朝ごはんにしよっかな。
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