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1〜24件(全25件)
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喫茶ランドリー(キッサランドリー)
古い工場の1階をリノベーションしたカフェ。店名のとおり、洗濯機と乾燥機、ミシンなどを備えた“まちの家事室”では、新鮮野菜のマルシェを開催。人気メニューは、野菜と挽肉、数種のスパイスで丁寧に仕上げる無水カレーライス。
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Stranger(ストレンジャー)
2022年9月16日オープン。本格エスプレッソマシンを使ったカフェも併設されている。座席数49席。
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和DININGこころ
寿司屋で修業した店主の西田幸路さんが豊洲で目利きした魚が目白押し。 カラリと揚げた天丼、注ぎ足しの煮汁で炊く銀ダラなど、昼はかなりお値打ちだ。おすすめはまぐろ丼で、煮切り醤油にさっとくぐらせると、艶やかで舌触りなめらか。
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田口屋
築約70年の建物の軒下に、最高の角打ちスペースを設けた店。樽ごと冷蔵庫で冷やしたビールは、エビスマイスターであればコクと苦みを感じさせつつ雑味はゼロだ。
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Boulangerie MAISON NOBU(ブーランジェリー メゾン ノブ)
クロワッサンが看板の店。風味を立てるため、発酵に時間をかけ、生地の生成から焼き上がりまで実に丸4日もかける。かじりつけば、外サクサク中フンワリの食感と、鼻腔を抜ける仏産発酵バターの香りにふっと頬が緩む。
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MARRY’S(マリーズ)
この道40年の店主の坂東和洋さんが、基本を重んじ一つひとつ手作りした品々が並ぶ。どれを食べても雑味がなく甘みは穏やかで、丁寧な仕事ぶりがうかがえる。看板商品のマリーズにもそれが表れ、頬張るとたちまち夢心地だ。
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深川煉瓦亭(ふかがわれんがてい)
昭和3年(1928)、銀座の『煉瓦亭』からのれん分け。外観は銀座本店と同じようなレンガ造り。現在は2代目と3代目が並んで厨房に立つ。ポークソテー1210円やメンチカツ980円がおすすめ。
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割烹みや古(かっぽうみやこ)
大正13年(1924)創業。深川めしを最初に出した店といわれ、深川産のアサリを昆布出汁で炊き込みご飯風に仕上げ、曲げわっぱに盛る独特のスタイル。深川めしセット1760円。
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古書ほんの木
哲学・文学・詩・映画・美術・SFなど、幅広いジャンルを、お客さんからの買い取りだけで揃える。大事にするのは、会話だ。店主いはく、「お客さんからの情報も貴重で勉強になることが多いです」。
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中華料理 楽楽(ちゅうかりょうり らくらく)
カレーやオムライスも揃えた、下町の中華食堂。特徴的なのは五目チャーハンで、焼豚の煮汁から作るタレで味が調えられ、焦がし醤油の香りが秀逸だ。揚げワンタンのあんかけも珍しい。
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銀座煉瓦亭 深川本店
さまざまな洋食を編み出した銀座煉瓦亭の流れを汲むが、深川独自の料理も多い。深川っ子の口に合うよう改良されたポークソテーは、表面はカリッと香ばしいのに、ジューシーで柔らか。メニューには中華も。
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手打そば 京金(てうちそば きょうきん)
四ツ谷界隈で天保2年(1831)年に創業。明治初期に現地に移転した。酒肴の後にせいろを手繰るのもいいけれど、夏はスダチの輪切りを敷き詰めたすだちそばがおすすめだ。
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やよい鮨
現在切り盛りするのは3代目で、2009年頃より江戸の寿し再現を始めた。皮を湯引きして甘酢で締めたタイ、脂や厚さで塩加減を変える小肌、漬けなど、手間を惜しまぬネタ揃いだ。
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三徳
1981年に開店。看板は品川の食肉市場に毎日足を運び仕入れるモツ料理で、炙りレバは濃厚ねっとり、もつ焼きのカシラはジューシーだ。新鮮なモツの旨味と官能的な食感が次々お酒を誘引する。
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下町のおもちゃ箱トイパーク まさみや
大人も立ち寄りたくなる子供たちの社交場。戦後の焼け野原の物資のない折に、商店街から要望があり創業。1996年から駄菓子を扱い、ワンコインで遊べるゲーム機も置いている。
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小野珈琲
「おいしいもの、良いものを出したい!それだけです」と言い切る小野さんが作るホットケーキが絶品。材料の分量、混ぜ具合、温度、焼き加減……思い付く限りのレシピを試して、豊かな膨らみとしっとり感を持つスタイルにたどり着いた。
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The NorthWave Coffee(ザ ノースウェーブ コーヒー)
自家焙煎の豆をハンドドリップで淹れる丁寧な一杯を堪能できるとして評判を集める。豆の魅力を最大限に引き出す店主の職人技が光る、高橋のらくろードの人気店。
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豊田スダレ店
浜町や柳橋の料亭で使われる高級スダレのオーダーメイド専門店として明治37年(1904)創業。江戸スダレの特徴は天然素材の味わいをそのまま生かすところにある。膨大な量の葦束から太さと色をそろえながら一本一本選別。足踏み式の編み機に一本ずつ入れて編み込んでいく。数百円で買えるホームセンターのスダレとはまるで別物。
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リズムアンドベタープレス
目指すは「オープンな印刷屋」。夕方からは立ち飲み屋、水曜日のランチ時にはカレー屋兼コーヒースタンドにがらりと変貌。オーナーの宍戸祐樹さんがマスターとして立ち、とりとめもないおしゃべりや、印刷談議に花が咲く。
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古書しいのき堂
店主の山口俊文さんは、2016年に会社勤めから転身し、蔵書を中心に並べてこの店をスタート。店内には昭和40~50年代の日本・外国文学、思想・哲学をはじめ、詩集も充実。児童書と絵本のコーナーはベビーカーも入れるよう広くスペースが取られている。
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眺花亭(ちょうかてい)
マンションの5階、隅田川を見下ろす一室に本棚がずらり。長年の本好きが高じて渡辺信夫さんが開いた私設図書館だ。蔵書は、東京の街歩き、演芸、音楽など多岐にわたり4000冊以上。サービスコーヒーまたは紅茶を片手に読書はもちろん、本を間に挟んで生き字引のような渡辺さんと話すのも、楽しすぎて時間があっという間。
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福泉茶店(ふくいずみちゃてん)
開業90年以上の茶問屋の菊地悟さんは数年前から小売りも開始。お客さんの買う茶葉が最後までおいしく飲めるよう好みを探り、目の前で淹れる試飲に力を入れる。土曜には淹れ方教室も。
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カトレア
今や国民食といっても過言ではないカレーパン。その元祖を考案したというのが、ここ『カトレア』。1日3回の焼き上がりを求めて訪れる客も大勢。甘口と辛口の2種類を食べ比べる楽しみもある。 
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山利喜(やまりき)
店の歴史は大変古く、創業は、関東大震災の復興間もない大正14年。「東京三代煮込み」と呼ばれる老舗だ。老舗だけど、古い考えにとらわれず進化を続けてきた店だけあって、敷居はまったく高くない。どんな客に対しても開かれている。
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