ランチの記事一覧

グルメからはらぺこまで、よりどりみどり
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行列ができる目黒『こんぴら茶屋』で名物牛かれーうどんランチ。太い自家製麺にカレーがよく絡む!
目黒駅から目黒通りを白金方向に3分ほど歩いたところにある『こんぴら茶屋(ちゃや)』。カレーうどんの名店として知られている。これまでメディアには幾度となく取り上げられ、芸能人にもファンが多い。ランチタイムは年中行列ができていることがほとんどだが、店の前を通りかかるだけで、カレーの香りが胃を刺激して、少しぐらい待っても『こんぴら茶屋』のカレーうどんが食べたいと思わされるのだ。
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目黒・権之助坂『i-rottah』で本格薪窯ピッツァランチを。思いを継ぎ、成長し続ける味と店
目黒駅から権之助坂(ごんのすけざか)を下って徒歩4分ほどのビルにあるピッツェリア『i-rottah(イ・ロッタ)』。道路に面したところに不動産屋さんがあって、お店の入り口はその脇を通った少し奥にある。店名の『i-rottah』は、まるでイタリア語のようだが、オーナーの名字hattori(服部)のアルファベットを逆から並べたものだ。薪窯で焼く本格的なピッツァがおいしいお店として、1999年のオープン以来、目黒の人たちから愛されている。
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老舗の味をカジュアルに、日比谷『Drape 東京會舘』でカレーとスイーツを楽しむ〜黒猫スイーツ散歩 日比谷・有楽町編7〜
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店以上ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな黒猫スイーツ散歩の日比谷・有楽町編第7弾です。
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柏『カレーの店 ボンベイ本店』で、名物・激辛カシミールカレーのランチ!
柏駅東口にある『カレーの店 ボンベイ本店』は、1968年創業の名店「柏ボンベイ」の味を継ぐカレー専門店。店主・イソノコウイチさんが、名物のカシミールカレーをはじめ、創業当時のレシピを忠実に再現。さらに、新たに独自のエッセンスを加えたメニューも提供している。
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武蔵野市役所『さくらごはん』でこだわり食材堪能ランチ。郷土名物・武蔵野うどんのコシの強さは想像以上!
井の頭恩賜公園をはじめ豊かな自然が広がる武蔵野市。都心へのアクセスもよく、雑誌などの住みやすさランキングでもつねに上位に挙げられる人気のエリアだ。武蔵野市役所はJR三鷹駅からバスで8分ほどの場所にある。見晴らしのいい最上階でランチタイムにだけ営業する食堂の名物メニューは、本格的な武蔵野うどんだ。
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中目黒『釜元はん米衛 中目黒店』で贅沢ランチを。熟成和牛レアハンバーグと楽しむ、おかわりOKの炊きたてごはん
いろいろな業態の飲食店が軒を連ねる中目黒は、ランチの選択肢も豊富。そんな中でもいつもより少し奮発したい日は、『釜元はん米衛 中目黒店(かまもとはんべえ なかめぐろてん)』ののれんをくぐってみてはどうだろうか。定食スタイルでひとり分ずつ、炊きたてのごはんを提供し、黒毛和牛熟成肉を使ったハンバーグと合わせている。店内に入ると、ごはんが炊き上がる甘い香りと熟成肉の焼ける香ばしい香りが相まって食欲が湧いてくる。
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まるで映画のような世界観! 大峯山の麓にある役行者ゆかりの避暑地、奈良県天川村・洞川(どろがわ)温泉へ
修験道の開祖とされる役行者(えんのぎょうじゃ)が開山した、大峯山(おおみねさん)。洞川(どろがわ)地区は、標高1719mの霊峰へ向かう修験者をもてなす行者宿として栄えてきた。近年は温泉街・避暑地としても人気を博す山岳信仰の里を歩いた。
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三河島は新たなリトル・カトマンズ。留学生たちの生活を支えるインド・ネパール料理店『モモハウス&バー』
荒川区・三河島といえば、この連載の第30回でも紹介したように韓国人のコミュニティーがあることで有名だ。それも済州島出身の人々とその子孫が多く、渋いキムチ屋や済州島の郷土料理を出す焼き肉屋、韓国の教会などが点在する界隈となっている。そんな三河島にこの数年、ネパールの人々がずいぶんと増えてきたのである。
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柏『とんかつ瓢』のとんかつランチ! 岩塩でいただく希少豚「林 SPF」の上ロース定食
柏駅西口にある『とんかつ瓢(ひさご)』は上質で希少な豚肉「林SPF(はやしエスピーエフ)」を使ったとんかつが味わえる店。京懐石や日本料理店で腕を磨いてきた店主が、蒲田の人気店『とんかつ檍(あおき)』で修業を積み、2015年に地元で開業した。
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ぶちうまい!おすすめの広島名物グルメ9選。地元の人たちが選んだ広島の味を食べに行こう
瀬戸内の豊かな食材に恵まれた広島には言わずと知れたお好み焼を筆頭に、数々の名物グルメがそろう。地元の人たちが愛してやまない広島の味をた~んとご堪能あれ。
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うまい魚が食べたいときは中目黒『ウオツネ』へ。豊洲で直接仕入れ!ランチの特上刺身定食に舌鼓
中目黒で魚が食べたくなったら、思い出してほしいお店。それが上目黒1丁目にあるカタカナ4文字の店『ウオツネ』だ。中目黒駅から代官山に向かう通り沿いにあり、気取らない店構えに安心感がある。その『ウオツネ』は、実は前身は中目黒で愛された食品スーパーだった。商売替えして居酒屋となって以来、ランチに提供する定食にも力を入れている店だ。
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【大人の沖縄】おすすめのごはん屋さん5選! 地元の人たち&『旅の手帖』編集部が選んだ、ヒミツにしたいおいしい店
食事処、穴場の朝食、居酒屋、とっても身近な外国の料理——。観光客は知らないような、現地の人がこよなく愛する沖縄の秘密のお店をこっそり教えます。地元の人たちに交じって、おいしいものをいただこう!
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目の前に東京タワー!『港区役所職員食堂 レストラン・ポート』で都心の絶景を眺めながら頬張る本格カレー&ヘルシー定食
千代田区、中央区とともに“都心3区”に数えられる港区。高級感があって洗練されたイメージのある魅力的な地域だ。港区役所の最上階(11階)にあるレストランは、東京タワーを真正面に望む抜群のロケーション。“THE 東京”な景色を眺めながらおいしいランチを楽しもう。
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王子のおいしいラーメン5店。煮干し派からトンコツ派まで、満足必至の個性派揃い!
王子神社や飛鳥山公園などがあり、観光地としても人気の街、王子。都電荒川線がのどかに走り、下町風情が漂うが、じつはラーメン激戦区としても知られている。広くないエリアにひしめく店は、どこも工夫を凝らして個性的な味で勝負。とことん煮干しにこだわった煮干し系から、澄んだとんこつスープ、侮れないセットメニューまで。この記事では手軽に食べられるのに、おなかも心も満たされる、ラーメンの名店をご紹介します。
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駒込は第3のリトル・ヤンゴン!? ミャンマーの店が増えた街で存在感を放つ食堂『PEKO』
「駒込がこんなことになっていたとは……」山手線でもとりわけ存在感の薄い駅だろう。六義園(りくぎえん)のほかはいかにも下町といった風情の商店街が駅のまわりに広がるくらいだが、いまやその街並みの中にチラホラと、ミャンマー国旗が翻(ひるがえ)っている。
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目黒『かつ壱』で味わう職人技。ボリュームたっぷりヒレかつの満たされランチを!
目黒は、おいしいとんかつ店が集まる街であることをご存知だろうか。目黒駅そばにあるビル、久米ビル地下の『かつ壱(いち)』もその店のひとつ。味はもちろん、ボリューム満点なことも人気の理由だ。1985年に開店した店は、創業40年を迎えている。昭和の雰囲気も漂う店内で分厚いヒレかつランチを味わおう。
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中目黒の人気テクスメクス『JUNKADELIC』。ボリューム満点のチミチャンガスをランチに!
中目黒駅から線路沿いを祐天寺駅方向に7分歩いたところに、長年海風を浴びたかのような雰囲気を漂わせる人気のレストランがある。20年以上この場所で営業を続けているアメリカ生まれのメキシコ風料理店『JUNKADELIC(ジャンカデリック)』だ。大きなガラス窓越しに見える店内は、色の組み合わせが独特。陽気でおおらかな雰囲気が外からも感じられて、足を踏み入れてみたくなる。
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柏駅西口すぐの『bottega 柏店』で、もっちり生麺パスタのランチ!素材を生かしたマンマの味にほっこり
柏駅西口を出てすぐの『bottega(ボッデガ) 柏店』は素材を生かしたイタリアのマンマの味が楽しめるカフェ&ビストロ。買い物ついでにふらっと一人でも、家族や友人とでも、自慢の生パスタランチやコース料理が楽しめる。駅前の喧騒を離れて、木の温もりを感じるゆったりとした店内で、のんびり食事ができるスポットだ。
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【閉店】新宿の洋食店『ビフテキ家 あづま』。名物ランチを食べて午後の仕事をもうひと頑張り!
新宿三丁駅から徒歩1分。伊勢丹や丸井など大きな百貨店や高層ビルが並ぶ新宿通りから一本入った末広通りにある洋食店『ビフテキ家 あづま』。1910年創業で落語ファンにはおなじみの寄席『新宿末廣亭』がシンボルの末広通りは、立ち飲み屋から和・洋・中、エスニックまでなんでもありのご馳走天国だ。そのなかでも『ビフテキ家 あづま』は1946年に創業した古株。古き良き伝統を守りつつ、進化を止めない姿勢が長きに渡り愛される理由だ。
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洗練されたモダンメキシカン『BOSQUE』のタコスランチ。目黒駅前でカリブ海のリゾート気分を!
山手線の目黒駅から歩いてたった1分ほどのビルの中に、リゾート気分が味わえるレストランがある。それがモダンメキシカンの店『BOSQUE(ボスケ)』だ。2008年に誕生した目黒セントラルスクエア1階のいちばん奥にあって空間は開放的。広いテラス席が併設されていて、タコスなどメキシコ人のシェフが作る洗練されたメキシカンを、緑と青い空を見ながら堪能できる。
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