池袋の記事一覧

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アーニャといっしょに写真も撮れる! TVアニメ『SPY×FAMILY』特別企画展が11月9日まで、池袋『アニメ東京ステーション』で開催中
日本のみならず世界中でも人気を集めた、TVアニメ『SPY×FAMILY』の特別企画展が2025年11月9日(日)まで、東京都豊島区の『アニメ東京ステーション』で開催されている。TOP画像=(C)遠藤達哉/集英社・SPY×FAMILY製作委員会。
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池袋『旧江戸川乱歩邸』がリニューアルオープン。日本の探偵小説の父・乱歩の暮らしとこだわりを垣間見る
立教大学の池袋キャンパスに隣接する『旧江戸川乱歩邸』は、作家・江戸川乱歩が約30年間暮らした邸宅。2002年に立教大学が譲り受けて保存・公開してきた。2024年に立教学院創立150周年記念事業の一環として改修が始まり、2025年5月19日にリニューアルオープン。内容もより充実し、見応えのある施設にパワーアップした。
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池袋駅のおすすめ待ち合わせ場所9スポット~どの「フクロウ」で待ち合わせる?~
「待ち合わせ」、それは情緒あふれる響きである。ところがスマホが浸透した現在、ひとは特に「待ち合わせ」をしなくても、なんとなく会えるようになってしまった。それでも駅に行けば、今日も多くの人たちが、誰かを待っている。皆はなぜ駅で待ち合わせるのだろう、そして駅のどこを目印にすれば相手に会えるのだろう。JRや私鉄など8路線が乗り入れる巨大駅・池袋駅で、おすすめ待ち合わせスポットを探っていきたい。
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スペシャルティコーヒーが飲みたい!珈琲にこだわる名店6選【東京都心編】
交通至便な珈琲店は都会のオアシス。出勤前や打合せ前に一杯、はたまた一仕事終えた後の癒やしのリラックスタイムにも。香り高い一杯でゆったりと過ごせる店6軒を紹介。
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東京都内のおすすめ立ち飲み12店。コスパ最高!日本酒からクラフトジンにワインまで、サクッと手軽に旨いつまみと味わおう
いつでも手軽に楽しめる立ち飲みスタイル。こだわりの料理をそろえた酒場でサクッと飲むのも贅沢な過ごし方だ。合わせるつまみも老舗の刺し盛からナチュールワインに合う本格パスタ、焼売に煮込みなど、バラエティ豊か。
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【料理で居酒屋を選びたいあなたへ】絶品肉料理を味わう東京の酒場4選。素材のポテンシャルを引き出した一皿を!
ディナータイムに使いたいバーや居酒屋、フレンチレストランを紹介。提供されるのは和牛、ブランド豚、地鶏、そしてジビエ。肉のポテンシャルを引き出した一皿に、食材に対する店主の愛の深さがうかがえる。合わせる酒は、日本酒、ワイン、焼酎など、こちらも一級品だ。
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【料理で居酒屋を選びたいあなたへ】やきとん・煮込みが安くておいしい!東京のおすすめ居酒屋9選
とろりとほどける牛煮込みや豚のモツ煮込み、香ばしさがたまらないやきとん。伝統の味を守り続け、仕入れにもこだわる名店は、おいしさはもちろん、手頃な価格も魅力だ。
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声優・マンガ家の徳井青空と音声ARで東京を巡ろう!「池袋・椎名町は子どもの頃から憧れの街。今も変わらず好きな場所です」
『散歩の達人』とエイベックスによる音声ARアプリ「SARF」とのコラボ企画、「新たな一歩と伝統が織りなす東京の音色」。「日本のアニメ・オタク文化の聖地ともいわれる池袋」エリアのナレーションを担当された徳井青空さんは、「池袋へは子どもの頃から足を運び、椎名町は大好きな手塚治虫先生に近づける場所」と話します。子ども時代の思い出や、今回の音声AR企画について話を聞きました。
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【池袋散歩コース】世界が注目するマンガ・アニメカルチャーを発信する街を音声ARで巡る
椎名町が“マンガの聖地”といわれるのは、マンガの神様・手塚治虫が上京した際に住んだのがこの街にあるトキワ荘だったから。以後、藤子・F・不二雄や藤子不二雄A、石ノ森章太郎、赤塚不二夫といったマンガ家たちがここに住んでいた。トキワ荘は解体されたが、建物を再現した『豊島区立トキワ荘マンガミュージアム』で往時をしのぶことができる。そして池袋は世界最大のアニメショップといわれる『アニメイト池袋本店』のほか、アニメ好きの乙女たちが集う店舗も数多くあり、アニメ好きにはたまらないエリア。2023年10月にオープンした新旧のアニメを紹介する『アニメ東京ステーション』も注目。池袋駅東口のサンシャインシティ周辺にはコスプレイヤーの姿も多い。
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音声ARで巡る東京カルチャー再発見の旅「新たな一歩と伝統が織りなす東京の音色」に出かけよう
最新技術・音声ARの活用により、東京の街がいつもと違って見える、そんな新しい観光体験をあなたへ。あなたは物語の主人公になる!音声ARで東京の歌舞伎や浮世絵・相撲といった伝統芸能、そして世界に誇るKawaii文化やマンガ・アニメをより身近に・よりエキサイティングに感じられます。そんな伝統と革新の出会い、「Old meets New」な東京の魅力を再発見できるイベントが、「新たな一歩と伝統が織りなす東京の音色」です!本イベントでは、GPSを使った音声ARガイド「SARF」を活用。現地で楽しめる限定コンテンツをたくさんご用意しています。あなたは主人公で、超豪華なナビゲーターとともに物語の世界へ。ストーリーを追体験しながら街歩きすれば、東京だからこその魅力を感じられます。さらにエリア内のスポットをすべて巡った人へナビゲーターから特典が!今すぐ「SARF」アプリをダウンロードして、東京の街へ出かけましょう!※ご利用は無料です。
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日本酒が旨い東京都のそば屋おすすめ7選。粋に楽しむそば前と、ツウもうなる絶品手打ちそば
そばを食べる前にちょっと一杯。江戸時代から続いているそば前は、江戸っ子ならではの粋なたしなみ。刺し身に、天ぷら、季節の一品を日本酒とともに楽しんだあとは、手打ちのそばでさっぱり締めよう。おろしそばやカレーそばなど、ランチに行きたいお店も紹介。
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いざという時も安心!“フェーズフリー”な東池袋の防災公園「イケ・サンパーク」を散歩してみよう!
東京都豊島区東池袋にある「としまみどりの防災公園」。この公園は「IKE・SUNPARK(イケ・サンパーク)」の愛称で親しまれ、普段はたくさんの人が散歩やスポーツなどを楽しんだり、イベントが行われたりするなど憩いとにぎわいの場になっています。一方で、非常時には一時避難場所やヘリポート、災害物資の集積所として活用されます。園内には、防火樹林帯や井戸水を使用したトイレ、かまどベンチなど「フェーズフリー」を意識した工夫がいくつもあります。巨大地震などの災害はいつ発生するか分かりません。イケ・サンパークで楽しみながら防災について考える散歩をしてみませんか?
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都内のおすすめモーニング22店。おいしい朝ごはんをしっかり食べて元気スイッチをON!
朝ごはんは元気の源。そこで、出勤途中にサクッと食べられるお店、休日の朝にお散歩がてら立ち寄れるおしゃれカフェ、純喫茶のトーストや朝ラーメンなどなど、朝食が食べられる都内のお店を厳選してご紹介。朝ごはんをしっかり食べて、気持ちよく1日をスタートしよう!
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『北池袋 長寿庵』。町そばに新しい風を!チャーシューつけ蕎麦が魅せる、江戸時代ルーツの老舗の味
『長寿庵』といえば、そばだけでなく丼ものも充実した、いわゆる町そばの代表格だ。しかし今回紹介する『北池袋 長寿庵』は、我々がイメージする『長寿庵』とはひと味もふた味も違う町そばだった。
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創業110年・フランス発祥の老舗パン屋。『ル ビアン 池袋東武店』で伝統の味を楽しむ
『ル ビアン 池袋東武店』が2024年8月15日、「東武百貨店 池袋店」にオープンしました。ブルターニュ伝統の味をお届けする、老舗ブーランジュリー。日本では1974年に1号店が大阪にオープンしました。この記事では『ル ビアン 池袋東武店』の場所や営業情報を紹介します。
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コスパ抜群の食べ飲み放題を満喫! 池袋東口『餃子のかっちゃん』に行ってきた
池袋東口に『餃子のかっちゃん』が2024年8月1日にオープンしました。ほぼ全メニューの食べ飲み放題をリーズナブルに楽しめる、ネオ大衆居酒屋。全国にチェーン展開しています。今回、メディア向け試食会にお邪魔してきました!この記事では『餃子のかっちゃん 池袋東口店』のアクセスや店舗情報、メニュー、店舗の様子、実際に食べた感想を紹介します。
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「食べログ うなぎ百名店 2024」に豊島区エリアから4店舗が選出!
2024年7月9日に「食べログ うなぎ百名店 2024」が発表されました。「うまいもの、いま食べるなら、このお店。」をコンセプトに、ジャンルごとに高い評価を集めた100店を発表するグルメアワード。「うなぎ 百名店」は今回で4回目の発表となります。グルメな方々が選ぶ、今食べるべきうなぎの名店たち。豊島区エリアからは4店舗が選ばれています!※最寄り駅は豊島区ですが、住所は豊島区以外のお店も含まれます。
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『一〇八抹茶茶廊』が2024年7月中旬「サンシャインシティアルタ」にオープン! 池袋初上陸の抹茶カフェ
『一〇八抹茶茶廊(イチマルハチ マッチャサロウ)』が2024年7月中旬に「サンシャインシティアルタ」にオープン予定です。
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「西武池袋本店」が2025年夏にリニューアルオープン!売り場面積は現在の半分に
「西武池袋本店」が2025年夏にリニューアルオープンします。新株主の事業戦略を再構築し、現在改装工事を実施中です。2025年1月から段階的にリニューアルオープンを進め、2025年夏にグランドリニューアルオープンするとのこと。
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SADS『忘却の空』を聴きながら池袋ウエストゲートパーク跡地を歩いてみた【街の歌が聴こえる・池袋編】
池袋は東京有数の大繁華街なのだが、そのわりに、この街を唄った歌は数少ない。駅の東西を巨大なデパートに囲まれて,ご当地ソング全盛期の昭和時代には、駅ビルばかり栄える「駅袋」などと揶揄されていた。それも一因だろうか?  新宿や渋谷に比べて、街の存在感が薄かった。だが、そんな池袋にも、日本大衆音楽史に燦然と輝く名曲がある。
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