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1〜14件(全14件)
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シェ加納
活〆のイシカレイや、タコ、コチなど、旬魚があれこれ使った欧風料理をいただける店。市場でも食材を手に入れるが、「友人が釣り師で、釣果をもってくるんですよ」と店主。牛ハラミを焼いたバベットステーキもいい。
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と陸(とろく)
もんじゃとラムネを使った酒が自慢の店。昔懐かし駄菓子屋気分を味わえる。もんじゃは戦後、祖母が営んだ店のもんじゃを真似て、ソースより塩味がウリだ。
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ビスキュイ
毎年GWから9月末頃まで販売される人気商品は、選ぶのも悩ましい約30種類のアイスキャンディー。できる限り生の果汁を使い、オレンジにキウイ、イチゴにパインなど様々な果実を表面いっぱい閉じ込めている。
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喫茶セピア
BGMは昭和歌謡。店内は、昭和に子供時代を過ごした人がピンとくるマンガ、雑貨がいっぱいだ。メニューには、昭和のプリンやミニプリンアラモードなどがある。
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川千家(かわちや)
安永年間(1772 ~ 1781)創業以来、うなぎ、鯉、川魚料理を専門とする老舗。なかでも肉厚の国産ウナギをふっくらと焼き上げ、甘さ控えめのタレで仕上げた蒲焼きに定評がある。蒲焼き「梅」3200円。鯉あらい・鯉こく各780円、どじょう柳川1500円。映画『男はつらいよ』でもたびたび登場している。
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柴又帝釈天(経栄山題経寺)
寛永年間(1624~1644)創建。参道正面に立つ二天門や、帝釈堂に施された彫刻群が見事で、「彫刻の寺」と称される。大客殿前に広がる滝を配した池泉式庭園の邃渓園(すいけいえん)は、1968年に向島の庭師・永井楽山が作庭。
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葛飾柴又寅さん記念館
映画『男はつらいよ』の世界を体感できる記念館。撮影に使われた団子屋「くるまや」のセットが移設され、寅さんがいつも持っていたトランクも公開している。昭和30年代の帝釈天参道をジオラマで再現したコーナーもある。
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髙木屋老舗
『男はつらいよ』の撮影時、渥美清や山田監督も立ち寄った、草だんごが名物の店。帝釈天参道を挟んで明治時代と大正時代の建物が向かい合う。草だんごは、特選のコシヒカリの米粉に筑波山麓のヨモギの新芽を混ぜた餠に、北海道産の小豆で作った餡を絡めて食べる。みやげは12粒700円。店内では5粒400円でいただける。
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山本亭
大正末期建築の邸宅で、書院造りに西洋建築を取り入れた和洋折衷が特徴。270坪の書院庭園は、アメリカの日本庭園専門誌で2016年に第3位に評価された。庭園を眺めながら抹茶セット600円を味わえる。
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矢切の渡し
柴又と対岸の松戸を結ぶ都内唯一の渡し船。約380年前の江戸時代初期から続き、住民の農耕地への移動や帝釈天の参拝などに利用されてきた。小説『野菊の墓』や歌謡曲『矢切の渡し』でも知られる。松戸側に細川たかしの歌碑がある。
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酒場 春
晴れの日は外にテーブルが出され、地元の御仁が赤ら顔、その前をちびっ子が疾走する下町全開酒場。これぞ下町流、勝手にビアガーデン!肴がまたいい塩梅で、うまくて安くて家庭的。
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松屋の飴総本店
明治元年に深川で創業し、柴又帝釈天の門前に移転した。セキトメ飴をはじめ、商品は店の奥で手作り。甘さ控えめでソフトタイプのさらし飴、きな粉飴など、どこか懐かしい味。
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御菓子司 いゝ島
風流を感じる小さな和菓子屋。くるみ焼きは、サクッと焼き上げた皮の中に、ほろっと優しい歯触りの黄味餡が潜んでいる。魚、花火など、季節を知らせてくれる上生菓子にうっとり。
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柴又帝釈天門前 とらや
柴又名物の草だんごのお店。「寅さん」の実家としてもおなじみだ。ヨモギの新芽が放つ爽やかな香りがたまらない。あんこは別添えなので鮮度が保たれ、お好みで量を調整できる。
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