1. HOME
  2. 東京都
  3. 麻布十番・麻布・六本木

麻布十番・麻布・六本木の記事一覧

21〜30件(全31件)
編集部厳選、ネタになる鍋料理4選! 浅草・六本木・荻窪・新橋編
待ちに待った、あの季節がやってくる。たちのぼる湯気と香りに誘われて、はふはふと口にほおばる至福の時。今やなくてはならない、日本の食文化として定着した鍋料理だが、発祥は江戸時代と意外にも最近。とはいえ、その種類は実に幅広い。江戸から平成まで、それぞれの時代を温めてきた、鍋料理の数々を追ってみた。
ちらし、いなり、にぎりに手巻きも。東京で買うべき粋な寿司の手みやげ4選
寿司のみやげは嬉しいものだ。丁寧な仕事ぶりが見た目にも表れ、思わずつまみたくなる。手軽に食べられて、幸せな気分になる味。差し入れや宴にもってこい、おやつや夜食にもうってつけ。ちらし、手巻き、いなりににぎり、粋な寿司みやげをご紹介。
国立競技場、青山ベルコモンズ、吉祥寺バウスシアター……2014年に姿を消した施設たち【東京さよならアルバム】
日々、街の表情が大きく変化する東京。2006年、私はふと思い立って、消えていく風景を写真に納めることにしました。「消えたものはもう戻らない。みんながこれを見て懐かしく感じてくれたらうれしいな」とそれぐらいの気持ちで始めた趣味でした。でもここ数年、街の変化のスピードは加速度的に高くなっています。戦後75年、高度成長からも50年経って、老朽化に伴う閉鎖、また東京オリパラに向けての再開発が進んだのも要因の一つ。特に渋谷、銀座地区の変貌は目をみはるものがあります。そんな気運を受けて、短期連載「東京さよならアルバム」を始めさせていただくことになりました。今回はその第1弾、閉鎖の”ピーク”ともいえる201...
半沢ロスに陥ったあなたのための『半沢直樹』妄想散歩。彼も駆け回ったはずの、ゼロ年代の六本木と羽田を歩く
2013年放送の第1シーズンで視聴率40%越えを成し遂げた、平成最高視聴率ドラマ『半沢直樹』(TBS系)。堺雅人演じる東京中央銀行のバンカー半沢直樹が正義を貫き巨悪を倒す姿が共感を呼び、伝説的な作品となった。あれから7年、ついに放送された第2シーズンでもその熱は収まらず、全話で視聴率20%オーバーと大ヒット。香川照之らおなじみの顔ぶれに加えて、賀来賢人をはじめとした新キャストもドラマを盛り上げた。“現代の水戸黄門”ともいわれる本作は、いわずもがな、半沢が悪をやっつける「倍返し」こそが最大のクライマックスだ。第2シーズンでも胸がスッとするようなシーンがたくさん用意されていて、池井戸潤による原作フ...
贈り物に迷ったら、是非ご一読を! 東京手みやげ大図鑑
贈る相手が決まっているなら、やっぱり喜んでくれるものを贈りたい。絶対に外したくないなら、有名店や老舗の品行方正なお菓子がテッパン。年齢を重ねた人へは、柔らかさや食べやすさなどいたわり重視のセレクトを。情報ツウの友達には、適度な価格帯とデザインのよさも重視。加えて、そこでしか買えないプレミア感や話題性もあるとなおよし! 定番から最新まで東京の手みやげをご紹介。
見た目も名前の由来もめでたい! 東京で買えるこだわり手みやげ
おめでたいときの贈りものは、ちょっとこだわりの一品を。伝統菓子や見た目の華やかな甘味を選んで、幸せ気分のお福わけ。色鮮やかな干菓子におめでたいネーミングの和菓子、初春の彩りのお饅頭。見た目も由来も、みんなめでたい! お年賀にも最適な、東京で買えるおめでた手みやげをご紹介。
最高レベルのミント VS 氷冷やしシャンプー 夏だ! 冷やしだ! 朝シャンプーだ!
夏の朝さんぽ。日中に比べればマシだが、汗だくにはなる。風呂に入るまでではないが、せめて髪を洗いたい。そんな時にオススメしたいのが“冷やしシャンプー”。冷やすことに絶対的な自信を持つ都内の2 軒に行ってみた。写真は毎年6月中旬ごろ、店頭に「冷やしシャンプー始めました」のフラッグが掲げられる麻布十番の『I.B.KAN』。
全日本3位とダンス対決という危険な賭けに出た夜の西麻布
地元の友達に誘われ、初めてクラブに行ったのは20歳前後の頃だった。連れて行ってもらったのは出会い目的の客ばかりの、いわゆる「チャラ箱」だ。友達は女の子に次々と声を掛け、10分もすると仲良くなっていた。羨ましかったが、ゴリゴリした色黒の男たちの中で場違いな存在としか思えず、一人黙ってクラブを退出。渋谷駅前で喉の限界までタバコを吸い、数時間始発列車を待ったのである。
広尾駅からはじめる麻布・六本木・赤坂散歩~都心のど真ん中で癒やしと歴史を感じるコース
今回のコースは都心のど真ん中を歩きます。高層ビルだけでなく、有栖川宮公園や毛利庭園など緑あふれる癒やしの空間が随所に残るこのエリア。街を代表する六本木ヒルズや国立新美術館などに加え、幕末から明治期の歴史を感じる寺や神社などもぜひ巡りたい。最後は山王祭で知られる山王日枝神社に参拝して締めくくっては。
六本木『ABBEY ROAD Tokyo』で、本物さながらのビートルズステージに酔いしれる
世界中のビートルズ・ファンがロンドンに着いたらまずアビーロードに向かうように、日本のビートルズ・ファンが東京に着いたらまず足を運ばなければならないのが、六本木の交差点から少し離れた路地に店を構えるライブハウス『ABBEY ROAD』だ。*2020年5月に移転。掲載内容は移転前(2019年8月取材当時)のものです。
PAGE TOP PAGE TOP