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台中市の刑務所跡地の廃屋は木の根に飲み込まれ、廃ビルはまだ営業していた【台湾“廃”めぐり】
台湾“廃”巡りシリーズ、今回は台中市の緑空鉄道1908旧線跡の近くにあった旧台中刑務所跡地の廃屋と、有名スイーツ店の目の前に聳(そび)える廃ビルです。外観だけでも一見の価値があります。
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【台湾“廃”めぐり】台中駅後編。幹線の高架化線路付け替え区間は緑とアートを取り入れた廃線跡へと変身した
台湾の”廃”へ訪れた第2回目は、前回と引き続き縦貫線の台中(Taichung)駅の後編です。台中駅は高架化されましたが、日本統治時代の旧駅舎とホーム一部が文化財として保存され、地上区間の旧線跡は遊歩道となりました。ただの遊歩道かと思ったら遺構が点在し、緑とアートの場「緑空鉄道1908」として変身しました。
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紫外線対策は『しまむら』の「ファイバードライさらっとUV」で決まり!日差しが強くなる春から始めよう
一斉に草木が芽吹くこの季節。穏やかな気候に誘われ、つい外に出たくなる。そんな時、散歩や運動のお供にぴったりなのが、しまむらの「ファイバードライさらっとUV」シリーズ。実際に商品を使ってみた『散歩の達人』編集部の久保と中島がおすすめポイントをご紹介!
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【台湾“廃”めぐり】台中駅前編。日本統治時代の駅舎とホームには車両も「停車」して保存されている
台湾の廃線跡は遊歩道となるケースが多いです。縦貫線の台中(Taichung)駅は高架化されましたが、日本統治時代の駅舎とホーム一部が文化財として保存されています。先日、その旧台中駅と地上区間の旧線跡遊歩道を訪ねました。台中駅の現在の様子を前後編でお伝えしましょう。
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『旅の手帖』5月号、特集「廃線の旅」は4月10日発売!
過去の時間が沁み込んだ線路、駅舎、車両、橋梁、トンネル……。ときにひっそり、ときに凛と佇む廃線の跡。そしていま花に囲まれ、トロッコ列車が走るなど、再び人々を集める廃線跡もあちこちに。特集2は、この春から放送の『あんぱん』で注目、アンパンマンの作者、やなせたかしのふるさと、高知へ。リニューアルしたばかりのアンパンマンミュージアムもあわせてご紹介。インタビューは藤井フミヤさんです!
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編集が楽になる?お手頃価格の左手デバイスXPpen「ACK05」を買ってみた
左手デバイスとは、複数のショートカットコマンドをキーやスティックに登録できるキーパッドのこと。 自分の操作しやすい環境にカスタマイズできるのが魅力で、イラスト制作・動画編集などのクリエイティブな作業では、作業のスピードアップに役立ちます。
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人も都市も「調整中」。石井公二さんに伺う、何気ない貼り紙の背後にある物語
駅のデジタルサイネージなどの機械が何かしらの不具合を起こした際に掲示される「調整中」の貼り紙。石井公二さんは、街中の「調整中」を撮り集めている。
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なぜこんなにも愛されるのか?創業55周年の『ドムドムハンバーガー』藤﨑忍社長が語る“共感と共存”。「街の人に求められる、そういう店でありたい」
1970年に創業した日本最古のハンバーガーチェーン『ドムドムハンバーガー』。ここ数年はインパクトの強い限定バーガーや他企業とのコラボレーション、かわいらしいグッズなどさまざまな挑戦で注目を集め、55周年を迎えた今もなお勢いは増すばかりだ。多くの人々の心をがっちりつかむその秘訣を、『ドムドムハンバーガー』を運営するドムドムフードサービス社長の藤﨑忍さんに聞いた。
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【PENTAX17レビュー】気軽に楽しめるハーフサイズフィルムカメラ
フィルムカメラが好きな人にも、初めて挑戦する人にもぴったりなPENTAX17。このカメラはハーフサイズフィルムを採用していて、コンパクトなサイズ感と使いやすさが魅力。お散歩や旅行のお供に、いつでも気軽に持ち歩けるスナップカメラとして大活躍してくれる。初回販売後、すぐに完売して再入荷がなく入手困難が続いてましたが、ようやく購入できるようになったみたいですね。早速私もレビューしてみます。
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【台湾散歩案内】台湾4大名湯のひとつ台南「關子嶺溫泉」で泥湯を満喫! 日本統治時代の面影が残る温泉街へ
台湾は各地に温泉地があり、泉質もさまざま。日本による統治時代に各地に温泉郷が生まれていったが、その中でも「台湾4大名湯」のひとつである「關子嶺溫泉(関子嶺温泉・ガンツリンウォンチェン)」を訪れ、当時の面影をどことなく感じる温泉街の雰囲気と、泥湯を体感してきた。
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【台湾散歩案内】“蒙古”なのに台北発祥⁉ 台北の焼き肉店『唐宮蒙古烤肉餐廳(タンゴンモングウカオロウツァンティン)』は食べ放題が魅力!
「蒙古烤肉(モングウカオロウ)」=モンゴル焼きは、知る人ぞ知る台北発祥の郷土料理。台北っ子が「あ、あれね〜」と微妙な表情を浮かべて懐かしがるような、ベタなB級グルメだ。
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2025年に見たい桜絶景ベスト10。全国1890カ所を訪ねた桜マニアが選ぶ、おすすめのお花見スポットは?
日本の花といえば、やはりはずせないのが桜。ずらりと並ぶ圧巻の景色はもちろん、ずっしりと根を据える一本桜、光に照らされた夜桜など、その美しさの種類もさまざま。九州から北海道まで、各地の桜を追いかける桜マニア・中西一登さんに、いま見たい桜風景を聞いてみました。さて、この春はどこにお花見に行く?
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『旅の手帖』4月号、特集「圧巻の花名所へ」は3月10日発売!
いよいよ花の季節。桜をはじめ、菜の花、チューリップといった春の花から、初夏に咲くネモフィラやアジサイまで。圧巻のとっておきな花景色を、さまざまなジャンルの専門家たちが案内します。特集2は、2025年3月30日に県立美術館がオープンする鳥取県。個性豊かな温泉や町歩きなど、魅惑の鳥取スポットへ。
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サウナ好き必見! 達人が選ぶおすすめ絶景サウナ10選。一度は行きたい極上の異世界へ
あたたかくなってきた春だからこそ、どこかへ旅に出かけたい! そんなあなたのために、サウナライターの川邊実穂が著書『絶景サウナ旅』(三笠書房)の中から、これからの季節におすすめしたいサウナ施設を厳選して、美しい写真ともにご紹介します。どの施設も男女一緒に入れるので、大切なパートナーや家族、仲間と一緒に行く旅先の候補にしてみてはいかがでしょうか。
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旅の手帖MOOK『なつかし町さんぽ』は2月26日発売!
旅の手帖MOOK最新刊『なつかし町さんぽ』が2月26日に発売します。月刊『旅の手帖』に掲載した「なつかし町」「むかし町」の記事から、とりわけ人気の場所を厳選。町の歴史や注目の立ち寄りスポットにふれつつ、「歴史を物語る町」「湯めぐり楽しい温泉街」「昭和風情たまらん町」の3つのカテゴリーに分けて構成しました。町の来し方と自分の来し方に思いをめぐらせ、なつかし町を歩いてみませんか。
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ぽかぽか陽気の中で食べたい!大阪ステーションシティのテイクアウトグルメ【いざ! めくるめく大阪ステーションシティの世界へ】
寒い冬を乗り越え、春に向けてピクニック気分を満喫しませんか?こだわりのおいしいメニューが勢ぞろいの、大阪ステーションシティで楽しめるイチ押しテイクアウトグルメをご紹介! ランチやおやつタイムにぴったりな一品を手に、外でのひとときを楽しみましょう♪
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『旅の手帖』3月号、特集「おいしいお酒のある町へ」は2月10日発売!
いい町にはいい酒がある。その土地ならではの日本酒を味わうことは、醸されてきた風土を知ること。酒蔵をめぐり、地元に愛される居酒屋で一献。町とともに日本酒を楽しもう。特集2は鉱山。“ヤマ”の麓にある、町と暮らしを知る旅へ。
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鉄塔は、見上げれば万華鏡。加賀谷奏子さんに伺う魅惑の「結界写真」ワールド
発電所から変電所まで電気を運ぶ送電線を支える「鉄塔」。市街地の一角で、遠目でも異様な存在感を放つ。デザイナー・イラストレーターの加賀谷奏子さんは、鉄塔を愛でる「鉄塔ファン」だ。
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「ねぎま」や「つみれ」にしてもおいしい、おでんのブリ(鰤)の調理方法
今回はおでんのブリ(鰤)の調理方法について紹介しよう。近年続く豊漁や養殖技術の発達によってブリが手に入れやすくなっている。旬は12月から2月であり、おでんの季節と重なる。ブリのおでんは一般的ではないが、そのまま切って入れるだけでなく、ねぎまやつみれにしてもおいしい。
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寒い時期の夜食にもおすすめ! エースコックのカップ麺「おでんにうどん おどん」
今回はエースコックの新商品「おでんにうどん おどん」というカップ麺を紹介しよう。いつもユニークな商品を生み出しているエースコックが、おでん汁をベースにした即席麺「おでんにうどん おどん(以下、おどん)」を全国発売した。関西風おでんの汁でうどんを楽しめる。おでんとうどんの組み合わせは、意外にも広く親しまれている。おでんの出汁は昆布と鰹節の合わせ出汁のほか、いりこや宗田鰹などを使用するが、うどんも同様なので非常に相性がよいのである。
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