下北沢・駒場東大前の記事一覧

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ランチにも夜ごはんにもおすすめ!下北沢『yuzuki(ユヅキ)』の絶品定食
下北沢一番街商店街に店を構える『yuzuki(ユヅキ)』は、新鮮な魚介や旬の食材を使った定食とつまみを提供する食堂。そのメニューの豊富さと使い勝手のよさから、連日多くのお客さんで賑わうこの店を紹介する。
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ランチにもおすすめ! 下北沢『サンドイッチクラブ』の絶品サンド
下北沢の路地裏で営業を行う『Sandwich Club(サンドイッチクラブ)』は、ほかではなかなか味わえない組み合わせのサンドイッチを提供する店だ。このユニークなサンドイッチの誕生秘話など、店主の山口結(やまぐちゆい)さんに伺った。
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下北沢のレコードショップ兼カフェバー『CITY COUNTRY CITY』で絶品パスタをランチにいかが?
下北沢で15年以上営む『CITY COUNTRY CITY』は、レコードショップとカフェバーが融合した店。ロックバンド、サニーデイ・サービスの曽我部恵一さんがオーナーを務める店としても知られ、音楽好きからも愛されている。そんなこの店の魅力について、店長の平田立朗(ひらた たつろう)さんに伺った。
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気軽にワインを味わえる東京のおすすめ15店。「日本ワイン」が飲める店もご紹介!日本料理店から小さなワイナリーまで。
今日は優雅にワインの気分!でも肩肘張った高級店じゃなくて気軽に飲める敷居の低いお店がいい。ふらっと立ち寄れてしっかり美味しいワインのお店をご紹介!そして「日本ワイン」が味わえるお店にも注目。「日本ワイン」とは国内産ブドウを100%使用し、国内で醸造されたワインのこと。近年、世界的なワインコンクールで日本ワインが相次いで受賞し、国際的な評価が高まっています。その日本ワインが味わえる、今注目の店でメイドインジャパンのおいしさをお試しあれ。
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カレーの街・下北沢で食べたいおすすめのカレー13選。
近年さまざまなカレー店が立ち並び、“カレーの街”として盛り上がりを見せる下北沢。それぞれの店の個性はもちろん、カレーの種類も豊富でどこに行こうか迷ってしまいそう。下北沢に立ち寄ったらまずは食べてみてほしいカレーの名店を13店ご紹介しよう。
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日本独自のサイフォン抽出も! フランス・パリから上陸、Belleville Brûlerie TOKYO
再開発が進み2022年、間違いなく注目の街といえる下北沢。その駅の南西口を出てすぐのところに、フランス・パリで創業したコーヒーロースター「Belleville Brûlerie TOKYO(ベルヴィル ブリュルリー トウキョウ)」がオープンしました!2013年にパリで誕生したBellevilleは、当時認知度が高くなかったスペシャルティコーヒーの先駆者的存在。創業者のデイビッドさんは2019年にミラノで開催されたコーヒーフェスティバルの焙煎大会「Roast Masters」にて優勝しています。
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下北沢の鈴なり横丁『バッキンガム宮殿 Suzunari』で宮殿カリーとディープな世界観を味わう
下北沢駅から茶沢通り沿いを3分ほど歩いた場所にある鈴なり横丁に、メディアやSNSで話題のカレーショップ『バッキンガム宮殿 Suzunari』がある。話題となる理由が、“宮殿”をイメージした店内やフォトジェニックな「宮殿カリー」だ。一体どんな味わいなのか、そしてなぜ宮殿をイメージしているのか?疑問が絶えないので、実際に食べに行ってみた。
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下北沢に新オープン。『202カリー堂』で手づくりスープカレーと芸術的なスイーツに心奪われる
下北沢駅のほど近くにある『202カリー堂』。2021年12月にオープン以来、SNSや口コミでじわじわと認知度を上げているスープカレー店だ。カフェのような落ち着きのある店内で、北海道出身の店主による手づくりスープカレーと芸術性の高い本格スイーツを味わえる。
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遠回りしてでも行きたい、クラフトビールが飲める都内の角打ち
会社帰りに降りる駅を変えてでも、路線を変えてでも、出向きたい酒屋がある。1杯だけだって、ウエルカム!(なんせ酒屋の試飲なのだ)。気に入ったら、晩酌用の1 本もおみやげに。
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下北沢カレーの名店『茄子おやじ』。レコードの音に満ちた空間で奥深いスパイスに溺れる
1990年創業の『茄子おやじ』は、下北沢が“カレーの街”と呼ばれる以前から営む老舗カレー店。現在は、2代目店主の西村さんが作り出した音楽流れる空間で、玉ねぎの旨味とスパイスが効いた滋味あふれるカレーを堪能できる。
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