柿崎真英(達人)の記事一覧

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三鷹のオアシス的空間『カフェ海猫山猫』はペット同伴も可!
三鷹駅と吉祥寺駅のちょうど中間地点で、2019年に創業した『カフェ海猫山猫』は、こだわりのコーヒーをはじめ、体にいい食材を使ったメニューをおいしく味わえると評判の店だ。2023年2月に創業4周年を迎える、この店の近況も交えながら紹介する。
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知る人ぞ知る三鷹の隠れた焼き菓子の名店『焼き菓子co-ttie』
三鷹駅から少し離れた、住宅地に隣接する商店街で営業を行う『焼き菓子co-ttie(コティ)』は、2023年でオープン15年目を迎えるお菓子屋さん。地元の人のみならず、遠方にもファンの多い、この店を紹介する。
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三鷹の街で愛されるカフェ『フジヤコーヒー』。すべて手づくり、妥協しないメニューへのこだわり。
三鷹の地で10年ほどに渡って親しまれていたカフェ「横森珈琲」が、2022年10月に『フジヤコーヒー』と名前を変えた。地元の人たちからも愛される憩いの場を新たな体制で守り、発展させようと奮起する店主の藤谷奈都美さんと池野諭(さとる)さんに話を伺った。
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三鷹の“コミュニティセンター”を目指す、ブルワリーカフェ『OGA BREWING CAFE』
三鷹駅から10分ほど歩いた場所にある連雀仲町商店街の一角で営業を行う『OGA BREWING CAFE』。味が変化しやすいビールを最高の状態で飲んでもらおうと、マイクロブルワリーを併設したカフェだ。今回は、そんなこの店の主であり醸造家でもある小笠原恵助さんに話を伺った。
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三鷹の『319』。レトロビルの一室に生まれたハイセンスなカフェ
三鷹駅南口の一角に、2022年7月にオープンした『319』。築60年という歴史あるビルの一室に広がる洗練された空間と手の込んだメニューが、オープン直後からSNSを中心に人気を集めているカフェだ。今回はそんな話題の新店について、店長の伊藤さんに話を伺った。
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三鷹駅からも徒歩圏内! カフェも併設する『果実店canvas 吉祥寺』で果物のおいしさを再発見
三鷹駅と吉祥寺駅の中間地点に2022年1月にオープンした『果実店canvas』。元和菓子職人の店主がいちご大福をきっかけに果物の魅力に惹かれ、代々木上原に開業した同名店の2号店だ。代々木上原の店とはまた違う魅力を持つ、この店について紹介する。
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下北沢『純手打ち 麺と未来』。ランチタイムには行列も! 極太手打ち麺が食べられるラーメン店
ラーメンの概念を覆すような独特の麺が特徴の一杯を提供する『純手打ち 麺と未来』。この唯一無二の味を求めに、ランチタイムともなれば多くの人が列を成す。今回は、そんな人気店の店長を務める藤宮晋さんに話を伺った。
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ランチは行列必至?!下北沢で40年続くラーメン店『一龍』。
下北沢を代表するラーメン店『一龍』は、福井・敦賀ラーメン一筋40年の老舗。福井の名店譲りの味を求めに今日も多くの人が足を運ぶ。その秘密について、2代目店主の坂井一雅さんにお話を伺った。
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ランチに迷ったらここ! 下北沢『担担麺専門店 金威(カムイ)』で本格中華をリーズナブルに楽しむ
多くの人々が行き交う下北沢南口商店街の一角で営業を行う『担担麺専門店 金威』。2016年にオープンした中華料理レストランから業態を変えて、2021年に現在のようなかたちにリニューアルを果たした。今回は、この店の看板メニューである担々麵を中心に紹介する。
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下北沢『ラーメン コチュ』。ランチに食べたい、生麺を使った韓国ラーメン!
近年、若者を中心に再燃している韓流ブーム。ドラマや映画などの影響で、グルメにもその人気は及んでいる。そんななか、2022年6月に韓国ラーメンを専門とする飲食店が下北沢にオープンした。本場韓国では鍋のシメに食べられることの多いラーメン。そこからヒントを得て、独自に開発を行ったという『ラーメン コチュ』を紹介する。
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