半澤則吉(達人)の記事一覧

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下北沢が“ビールの海”になる一日。昨年好評だった「Swim in the Beer Fest」が海の日7月20日に開催!
夏の下北沢で何やら事件の予感! 2026年7月20日(月)、下北沢『SHELTER』が贈るクラフトビール×音楽の一大祭典「Swim in the Beer Fest」が開催されます。会場は3つに分かれ、ライブは『下北沢SHELTER』と『Flowers Loft』で、ビールは徒歩すぐで商業施設「ミカン下北」のB街区にある『BROOKLYN ROASTING COMPANY SHIMOKITAZAWA』で楽しめます。BEER PLACEへの入場は無料、ドリンクチケット(1500円・300円×5枚綴り)を受付で購入して、お好みのビールと交換するシステムです。
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祝! 開館15周年、『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』。『ドラえもん』アンキパンの原画を見てアンキパンを食べる、なんて有意義な休日だろう!
2011年9月3日に誕生した『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』は、2026年でいよいよ開館15周年を迎えます。このアニバーサリーイヤーを祝う企画展は、まさに原点回帰。ドラえもんのひみつ道具にスポットライトを当てています。ここでは新原画展「ドラえも~ん!願いをかなえるひみつ道具展」を「藤子ミュージアム」大好きライター半澤が解説します。
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『ばけばけ』ロスの人こそ、今すぐ島根県松江へ! トキ・ヘブンとあの湖を、散歩しましょうか【朝ドラ妄想散歩】
ついに、連続テレビ小説第113作『ばけばけ』が最終回を迎えた。この半年間、僕たちは没落士族の娘・トキ(髙石あかり)と、ストレンジャー、ラフカタ・ヘブン(トミー・バストウ)の織り成す何気ない日常と、波乱に満ちた人生にどっぷりと浸かってきた。「この世は、うらめしい。けど、すばらしい」という物語のキャッチコピー通り、うらめしく感じてしまう現実の中に、一筋の光を見出すような、小さな幸せや喜びを丁寧にすくい上げる傑作だった。おトキちゃんにもう会えなくて「ジゴクジゴク」という『ばけばけ』ロス勢に向けてここでは、トキとヘブンが歩いたスポットを共に妄想散歩したい。
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過去最多の約90店舗が集結! いちご一色に染まる「東京スカイツリータウン(R) いちごフェア」が3月1日まで開催中
東京都墨田区の東京スカイツリータウンでは、過去最多の約90店舗が参加する「東京スカイツリータウン(R) いちごフェア」が、2026年1月9日(金)~3月1日(日)に開催。毎年恒例のフェアで、今回は初開催となる「いちご早食い大会」や冬シーズン初の屋外グルメイベントなど、例年以上にパワーアップした内容に! いちご好きにはたまらない祭典となっている。
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柴咲コウ『兄を持ち運べるサイズに』インタビュー。思いは人それぞれ、だからこそ——いろんな家族の形に寄り添う作品です
最近、家族に会っている人もそうでない人もつい家族を思い出し、愛しくなる……。映画『兄を持ち運べるサイズに』は話題作。ここでは主演の柴咲コウさんにこの映画で伝えたい思いを詳しく伺いました。
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40年以上前に描かれた大傑作『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城』の企画展がスタート。『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』へいざ行かん!
2025年9月3日に開館14周年を迎えた『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』で、『ドラえもん』好きにはたまらない企画展が開幕。ここでは、2025年11月1日(土)に始まった「大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城と冒険のひみつ展」を徹底解説。何度もミュージアムを訪れているライター半澤が解説します!
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朝ドラ『あんぱん』ロスの人に捧ぐ。のぶ、嵩と歩く昭和の銀座、新宿【朝ドラ妄想散歩】
連続テレビ小説『あんぱん』は、やなせたかし夫妻をモデルにした作品として、多くの視聴者の心をつかんだ。今田美桜が演じる、のぶの溌剌とした姿、北村匠海が体現した嵩(たかし)の純粋な創作への愚直な思いが、昭和という激動の時代を背景に丹念に描かれたドラマだった。物語の舞台となった場所を実際に歩いてみると、柳井夫妻が歩んだ道のりがより鮮明に浮かび上がってくる。ここでは、銀座と新宿という対照的な2つのエリアを、のぶ、嵩と共に歩いてみよう。
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本の街・神保町でシェア型書店『PASSAGE by ALL REVIEWS』が切り拓く未来。情熱が書店の形を変える
本棚を借りた人(棚主)が好きに本を並べて販売できる形態のシェア型書店が、古本の街・神保町で新たなカルチャーを生んでいる。その渦を作った張本人に話を聞くと、書店が目指すべき未来が見えてきた。
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みんなの知らない『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』へ! 何度行っても、ずっと特別な場所
2011年にできた『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』は川崎市民にとっておなじみの場所。でも、実は知られていないこだわりがたくさん詰まっている。何度もミュージアムを訪れているライター半澤が魅力を深堀り!
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連続テレビ小説『おむすび』はなぜ糸島が舞台だったのか?【朝ドラ妄想散歩 番外編】
この記事のタイトルは、2024年度下半期の連続テレビ小説『おむすび』の最終回を見ながら考えた。——いや、このドラマを見ながらずっと思っていたことかもしれない。
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