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信藤舞子(達人)
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達人
信藤舞子
ライター
北海道弟子屈町生まれ、札幌市育ち。現在は東京在住。雑誌、WEBメディアを中心に、街歩きや旅、日本の文化について執筆する。なかでもおやつには目がなく、近著は『東京おやつ図鑑 和菓子編』(交通新聞社)。レコードや着物も好き。
銀座のおすすめ手土産4選。ちょっと特別なものを選ぶなら、やっぱりこの街がいい!
川越のおすすめ食べ歩きグルメ11選!うなぎ、芋スイーツ、B級グルメ。ご当地名物をいっぱい味わおう
川越発のブランド豚「小江戸黒豚」とは?農場直営レストラン『Mio Casalo』の黒豚ドッグは食べ歩きにおすすめ!
川越・蓮馨寺境内に漂う醤油の焦げる香り。大正時代創業の『松山商店』の焼きだんごを食べ歩き
小伝馬町・馬喰町・人形町・浜町さんぽのおすすめ9スポット。新時代の“日本橋らしさ”と出合う街歩きへ
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銀座のおすすめ手土産4選。ちょっと特別なものを選ぶなら、やっぱりこの街がいい!
憧れの街、銀座。キラキラした百貨店や長い歴史を持つ老舗、話題の気鋭店が集まっている。大切なあの人へちょっと特別な手土産を選ぶならやっぱり銀座がいい。銀座なら、間違いない。
#銀座
#お土産・手土産
川越のおすすめ食べ歩きグルメ11選!うなぎ、芋スイーツ、B級グルメ。ご当地名物をいっぱい味わおう
川越には蔵造りの町並みなど、この街ならではの見どころがたくさん。さらにうれしいのは、特産品や名産品、地元に長く愛されている名物も多く、食べ歩きにぴったりなワンハンドフードが充実していることだ。気軽にテイクアウトできるから、散策前のちょっとした腹ごしらえや、休憩のお供にももってこい。味覚もフル稼働し、「この街ならでは」を味わおう!
#食べ歩き
川越発のブランド豚「小江戸黒豚」とは?農場直営レストラン『Mio Casalo』の黒豚ドッグは食べ歩きにおすすめ!
江戸時代には城下町として栄え、江戸との交流が盛んだった川越。現在、風情ある町並みから「小江戸」と呼ばれ、一年を通して国内外から観光客が集まる。特産品や名物が多く、名前に「小江戸」と入るものも多い。たくさんの人でにぎわうメインストリート、一番街を散策するなかで見つけたのは、その名もずばり「小江戸黒豚」。
#川越
#食べ歩き
川越・蓮馨寺境内に漂う醤油の焦げる香り。大正時代創業の『松山商店』の焼きだんごを食べ歩き
室町時代に創建され、川越の名所の一つにも数えられている蓮馨寺(れんけいじ)。民衆が安らげるスポットとして、当時の川越城主の母・蓮馨大姉(れんけいだいし)が建てたそうだ。今でも境内にはベンチが設置されていて、誰もが自由にのんびりできる雰囲気。散策の途中で立ち寄ると、醤油の焦げたような香ばしさがふわりと漂ってきた。
#川越
#食べ歩き
小伝馬町・馬喰町・人形町・浜町さんぽのおすすめ9スポット。新時代の“日本橋らしさ”と出合う街歩きへ
江戸時代から続く繊維問屋街、小伝馬町と馬喰町。下町風情が香る人形町と浜町。昔ながらのイメージが残るエリアに、近年、新たな人の流れが生まれている。アップデートされゆくこの街で、新時代の“日本橋らしさ”が芽吹く。
#日本橋・人形町
#散歩
重量級の食べ歩きグルメ、川越『鰻 小日向』のうなぎの焼きおにぎりにおなかも心も満たされる
川越といえばうなぎが有名だが、いつ頃から食べられていたのだろうか。聞くところによると200年以上前、江戸時代にうなぎの蒲焼きが広まったのだとか。当時も高級料理ではあったが、庶民が集まる屋台では食べ歩きしやすいうな串が売られていたそう。そんなことを考えながら街を歩いていると、次々と「うなぎ」の看板が目に入り、たまらなく食べたくなってきた。
#川越
#食べ歩き
食べ歩きにぴったり!『和牛ひつまぶし 川越 うし川』が手掛けた、小江戸黒豚×A5和牛の旨味弾けるメンチカツ
蔵造りの町並みが広がる一番街を抜け、初雁城(川越城)通りに入る。観光地ムードは少し落ち着くが、風情ある町並みは続き、やはり散策を楽しむ人でにぎわっている。どちらへ進もうかキョロキョロと辺りを見回せば、はためく幟(のぼり)が。そこに書かれている文字は「小江戸メンチ」。これは見逃せない。
#川越
#食べ歩き
かつおぶしが踊る! 川越の老舗『中市本店』が考案した焼きおにぎりをテイクアウト
風格ある蔵造りが立ち並び、国の重要伝統的建造物群保存地区にも選定されている川越のメインストリート、一番街。青空の下、景色を味わいながらのんびり歩いていると、鼻先にふわりと醤油の焦げる香りが。その出所を探りつつ進んでいくと、たどり着いた先は乾物店『中市本店』。どうやら、軒先でテイクアウトの焼きおにぎりを拵(こしら)えているようだ。
#川越
#テイクアウト
本に囲まれたくつろぎ空間、武蔵小杉のブックカフェ『COYAMA』へ。大規模開発の周辺で光るリノベーション
川崎市中原区の住宅地で週3日オープンする『COYAMA』は、築50年以上の元印刷所を改装したブックカフェ。友達のおうちに遊びに来たような、この和やかさは一体?
#武蔵小杉
#本屋
1958年創業の新丸子『菓心 桔梗屋』で受け継がれる、菓子への情熱と探究心【この街に愛される老舗】
買い物客でにぎわう新丸子駅西口のイダイモール商店街。店先に「新丸子まんじゅう」の垂れ幕を吊り下げているのが、3代続く『菓心 桔梗屋』だ。
#武蔵小杉
#和菓子
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