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アート・サプライ(達人)の記事一覧

新橋『末げん』でランチ。数多の要人が食してきた老舗鳥割烹の味をお手頃価格で
新橋『末げん』でランチ。数多の要人が食してきた老舗鳥割烹の味をお手頃価格で
JR新橋駅烏森口から徒歩2分、新橋柳通り沿いでニュー新橋ビルの向いに風流な日本料理店がある。創業から110年をとうに超え、今なお粋な日本文化を伝える鳥割烹の名店『末げん』だ。また、1970年陸上自衛隊市谷駐屯地で割腹自殺をした三島由紀夫が前夜に最後の晩餐をした店としても知られる。夜のコースで提供しているソップ炊きの肉だねを使ったメニューや、鶏の唐揚げの定食がランチタイム限定の手軽な価格で食べられる。
新橋『新橋 纏』。味の層が織りなすじんわり滋味深い平子煮干そば
新橋『新橋 纏』。味の層が織りなすじんわり滋味深い平子煮干そば
JR新橋駅烏森口から徒歩3分。新橋柳通りから路地に入ったところにあるラーメン店『新橋 纏(まとい)』。ちょっとわかりにくいので、「平子煮干そば」の看板を探して路地に入ろう。主力はもちろん平子煮干そば。旨味が強く、後味に煮干しらしいほのかな苦味も感じられるスープにはツルッと喉越しのいいストレート細麺が合う。ほかにもイカの煮干しを使った烏賊干鶏白湯そばと濃厚鶏つけ麺がある。
北品川のエビ料理専門店『Ab・de・F(エビデフ)』でランチ。素材を吟味し尽くしたプリプリのエビフライ
北品川のエビ料理専門店『Ab・de・F(エビデフ)』でランチ。素材を吟味し尽くしたプリプリのエビフライ
京急本線北品川駅より徒歩2分、今も昔もあまたの人がひしめく北品川商店街をテクテク歩いていくとエビ料理専門店『Ab・de・F(エビデフ)』がある。この店では、世界から厳選された海老を使った創作料理や、こだわりの材料で揚げられた海老フライが味わえる。ランチタイムは手頃な値段で食べられるので、近所に住むファミリーやサラリーマンに人気だ。
北品川『北海道海鮮市場 がんがん。』でランチ。海鮮山盛りの海鮮丼をほおばる幸せ
北品川『北海道海鮮市場 がんがん。』でランチ。海鮮山盛りの海鮮丼をほおばる幸せ
京急本線北品川駅より徒歩3分、北品川商店街にある『北海道海鮮市場 がんがん。』。牡蠣の写真の看板と、入り口の両端にある白い提灯がポイントだ。北海道厚岸の極上牡蠣を使った漁師料理のがんがん焼きが名物だが、ランチには10種類以上の新鮮な魚介類を細かく切り、出汁で炊いた茶メシとよく混ぜて食べる新感覚の海鮮丼が食べられる。魚介類の内容により上、特上、最高の3段階がある。
品川『絵芙』で中華ランチ。一度食べればハマる⁉ 週2で変わるメニューと親しみやすい味
品川『絵芙』で中華ランチ。一度食べればハマる⁉ 週2で変わるメニューと親しみやすい味
JR品川駅港南口から徒歩2分。駅前の広場からほど近くの雑居ビルに『絵芙』がある。かつて横浜中華街で腕をふるっていたシェフが作る中華はどれも絶品だ。ランチメニューは平日の月・火・水と木・金でメニューが変わる定食2品とラーメン2種のほか、麺類やチャーハンなどパッと食べられるものも多くあり毎日でも飽きない。
北品川『肉汁ラーメン 公』。ぶ厚いチャーシューが3枚も乗った特製中華そば
北品川『肉汁ラーメン 公』。ぶ厚いチャーシューが3枚も乗った特製中華そば
京急本線新馬場駅から徒歩7分、八ツ山通りと山手通りの交差点にある『肉汁らーめん 公』。豚骨をベースにしたスープに自家製麺の太麺を合わせ、ぶ厚い豚肩ロースのチャーシューが乗った肉々しいラーメンやカレーを提供している。定番のらーめんや味噌らーめんはもちろんのことチャーシュー1本分まるごとトッピングした名物メニューもあり、平日は近隣で働く人や学生、休日は地元のファミリーに愛されている。
神保町のそば屋『まれびと』でランチ。キーマカレーと十割そばは、どちらもやさしい口あたりで絶品!
神保町のそば屋『まれびと』でランチ。キーマカレーと十割そばは、どちらもやさしい口あたりで絶品!
「そば屋のカレーは旨い」と言われて久しいが、神保町のすずらん通り沿いにある『まれびと』のカレーは、そば屋定番のカレー南蛮やカレー丼ではなく、甘みと旨みがたっぷりのキーマカレー。出汁をほんのり効かせた和風のキーマカレーはドリンク付きで630円、大盛り無料というリーズナブルな価格も魅力だ。手打ちの十割そばとセット1180円でいただくとしよう。
新宿中村屋『カジュアルダイニング Granna(グランナ)』で伝統のインドカリーを食す。“幻の米”を探し当てた先人の努力...
新宿中村屋『カジュアルダイニング Granna(グランナ)』で伝統のインドカリーを食す。“幻の米”を探し当てた先人の努力...
レトルトカレーや中華まんなど、お家の食卓でもおなじみの『中村屋』。明治34年(1901)創業の老舗だ。まだ日本に欧風カレーしかなかった時代に、初めて本場のインドカレーを発売したといわれている。昭和2年(1927)に発売して現在まで、時代ごとに変わる素材に工夫を凝らし、常に原点に立ち返って、その伝統の味を継承してきた。
神保町American bar『Pine』のアメリカンな空間で、キューバサンドをはじめTEXMEX料理の日替わりランチ
神保町American bar『Pine』のアメリカンな空間で、キューバサンドをはじめTEXMEX料理の日替わりランチ
神保町駅から徒歩3分、突如現れる個性的な店American bar『Pine』。店内に入ると、アメリカンビンテージがぎっしりの異空間。ランチは人気のハンバーグなど自慢のTEXMEX料理から、毎日1品ずつ登場する。毎週金曜日のランチはキューバサンド。バターでこんがり焼いたバゲットとスペアリブ、チーズ、ハム、ピクルスなどがはさんであり、ボリューム満点だ。
神保町『ATSUMI食堂』でランチ。チーズと生クリームのエスプーマが乗った超濃厚ミートソース
神保町『ATSUMI食堂』でランチ。チーズと生クリームのエスプーマが乗った超濃厚ミートソース
神保町にある、定食がおいしいと評判の『ATSUMI食堂』。実家は浅草で70年以上続き、2000年に惜しまれつつ閉店した大衆食堂「阿つみ食堂」を経営していた。閉店から数十年経ち、本来であれば4代目になるはずだった三浦賢さん・徹さん兄弟がかねてから縁のある神保町で2018年にこの店を立ち上げた。どこか懐かしいけど新しいエッセンスを加えたパスタセットや定食のランチがいただける。
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