東京都の記事一覧

2461〜2480件(全5631件)
noimage
東京の気になる絶品トースト4選。パンとバターの幸せな香りはモーニングにもランチにもおすすめ!
喫茶店のメニューを見ると、つい気になってしまうトースト。パンの厚み、焼き方から切り方までさまざまで、決してモーニング専門要員じゃありません。お店のポリシーが凝縮したトースト4選を紹介するので、おいしいコーヒーと一緒にいかが?
noimage
【移転】秋津で本格エジプト料理を楽しめる『スフィンクス』
「エジプト人がいちばん大事にするのは“香り”なんです」店主のムハンマド・ガマルさんは力説する。例えばエジプトのソウルフードともいえるコシャリだ。これはレンズ豆とひよこ豆、マカロニ、シャーレイヤという細いパスタ、それにフライドオニオンとライスをトマトソースで混ぜて食べるのだが、コリアンダーやクミン、カルダモンといったスパイスが効かせてあって、なんともさわやかに香る。
noimage
中野サンプラザに八重洲ブックセンター、青山のデニーズ……2023年盛夏までにさよならを告げた東京の風景
日々、街の表情が大きく変化する東京。2006年、私はふと思い立って、消えていく風景を写真に収めることにしました。「消えたものはもう戻らない。みんながこれを見て懐かしく感じてくれたらうれしいな」とそれくらいの気持ちで始めた趣味でした。そんな、東京から消えていった風景を集めた「東京さよならアルバム」。今回は第20弾として、2023年2月~2023年8月に消えていった風景を紹介します。 写真・文=齋藤 薫
noimage
ようやく採用してもらえた新橋の勤め先で、だけど私は頑張れなかった
今まで、新橋について書くのを避けてきた。思い出すのも嫌だったからだ。
noimage
どうなる? どうする? 池袋の未来~ウォーカブルで心地いい街とは~
東西に魅力的なスポットがあっても、行き来がスムーズではなかった池袋。そのまちづくりは“文化”“人”を重視し、歩きやすく心地のいい「ウォーカブルなまちづくり」がキーワードだ。
noimage
西荻窪好きの集団がビル1棟借りて運営中! 『西荻のことビル』と考える西荻のこと
かつて人気手芸店があったビルが今、シェア施設に一変! 飲食や物販など、やる気にあふれた個人が出店し、また新たな活気を生み出している。西荻窪を知り尽くした運営メンバーに西荻窪の今とこれからについて聞いた。
noimage
絞りたてのふわりと軽い究極のモンブランとかき氷専門店『ふわり』 ~黒猫スイーツ散歩 人形町編11~
カフェ・スイーツ・パンケーキのお店を年間約1000店ぶーらぶらしているミスター黒猫です。特にパンケーキは日本一実食していると自負している黒猫が、気になる街や好きな街を散歩しておすすめのお店を紹介していきます。今回は、そんな“黒猫スイーツ散歩”の人形町編の第11弾です。
noimage
西日暮里『中華そば つけそば 伊蔵八本店』の四川チキン冷麺にやっと会えたね
「やっと会えたね」作家の辻仁成が中山美穂にそう言ったのはもう20年以上前。そんなすでに離婚している2人の話を記事の最初に持ってくるのは常識的に良くないというのは理解している。しかし、西日暮里にある『中華そば つけそば伊蔵八本店』の四川チキン冷麺との出合いはまさに「やっと会えたね」というのがふさわしいんです。荒川102のボスから「『伊蔵八本店』の四川チキン冷麺の取材行ける人いますかー?」と声がかかり、引き受けたのが2023年7月末。店舗もバタバタしているだろうから12時は避け、13時30分に到着したらなんと売り切れ。翌日もうちょっと早く13時に到着したものの、やはり売り切れ。そして3度目の正直?  2度あることは3度ある?12時40分に到着。「がーん、やはり売り切れとは……」そんなに人気なの?
noimage
珍しい神社列伝!ネコの神様やパンチある絶景神社まで!
日本には約8万の神社があります。その中には、鳥居があって狛犬がいて社殿があってという、私たちに馴染みの深い作りの神社ばかりではありません。今回は、他ではあまり見かけない珍しい神社をご紹介しましょう!
noimage
中目黒『うどん豊前房』。カフェのような店内で、体に染みわたるような珠玉の一杯。
『うどん豊前房(ぶぜんぼう)』があるのは中目黒駅と池尻大橋駅とのほぼ中間地点だ。山手通りから西に曲がった道沿いにお店がオープンしたのは1998年。カフェのような店内で食べるうどんは、近隣に住む人や働く人を中心に愛され続けている。
noimage
西荻窪カフェ・カルチャー最前線! スイーツ、定食、絵本あり。気ままに一服もOK
2020年以降、移転を含め新たな店が続々オープンし、西荻窪のカフェ文化がさらに進化中。独自の料理やスイーツが揃うだけでなく、絵本好きや愛煙家にうれしい店も。店主の偏愛たっぷりの西荻窪カフェ、その最前線をお届けします!
noimage
四谷荒木町のお座敷ライブハウス『津の守(つのかみ)』って、どんなところ?
細い路地に小さな飲食店が軒を連ねる荒木町。江戸時代、この地は松平摂津守義行(せっつのかみよしゆき)の上屋敷で、敷地内の庭園には池や滝があった。明治時代には景勝地として知られるようになり、多くの観光客が訪れ、料理屋・待合・芸者置屋が揃う三業地となってにぎわう。かつては荒木町の芸者のことを、「摂津守」を略して、津の守(つのかみ)芸者と呼んだという。2023年4月22日にオープンした『津の守』は、こうした土地の歴史を引き継いだ、日本の伝統文化を体験できるライブハウスだ。写真に映るのは8畳の檜舞台。歌舞伎座の大道具を担当している会社が手がけた。
noimage
東京の真ん中にある『COMME D’HAB(コムダブ)』。自然な材料と長時間発酵で地域に愛される店【町のパン屋図鑑】
東京は後楽園に、地域に愛されるパン屋がある。その名は『COMME D’HAB』。フランス語で「いつものちょうだい」という店名の由来通り、お店には顔見知りのお客さんが集まる。長い時間をかけて自然に発酵させるというそのパンは、旨味と甘みがぎゅっと詰まっている。毎日食べても飽きない優しい味のパンは、子供から大人まで多くの人を虜(とりこ)にしている。
noimage
西荻窪のおすすめ立ち飲み酒場5選。これが、西荻酒場カルチャー新潮流
ここ数年、西荻立ち飲みの快進撃が止まらない。角打ちからおばんざい、イタリアンに創作料理まで、バーホッピングしたくなる楽しいお店が百花繚乱です!
noimage
新宿のラーメン店『東京海老トマト』。エビの旨味とトマトの甘み、キャベツ、チャーシュー、全てのバランスが絶妙すぎ!
新宿にある『東京海老トマト』は、新しい味を楽しめるラーメン店だ。数種類の海老からとった濃厚な出汁に、鶏と豚からとった動物系ダブルスープをあわせ、ドライトマトや数種類の野菜からとった特製出汁、イタリアの契約農園から取り寄せたフルーツトマト1個分を加えたこだわりのスープは、しっかりとしたエビの味をベースに酸味と塩味をおさえ、さっぱりとした味わいで、トッピングのチャーシューやキャベツとの相性も抜群だ。
noimage
中目黒『Chou de ruban』は花屋でもあるカフェ。タルトやクッキーで人と人を結ぶ空間
目黒銀座商店街にある『Chou de ruban(シュードゥリュバン)』の店内は、砂糖細工のような色使いがかわいらしい。こぢんまりとした空間には、ドライフラワーが天井から吊り下げられ、カウンターの色合いにも癒やされる。お店は朝8時から営業しているが、それは花屋を兼ねているからだ。
noimage
池袋はなぜガチチャイナタウン化したのか? パワフルすぎるアジア人コミュニティーで聞いてみた
2023年6月現在、豊島区民の外国人比率は10%を超え、都内では1位。多くの外国人が生活しているからには、生活密着型のディープな世界もあるはず。まずはガチ中華探検からスタート!
noimage
都内最大級『GiGO総本店』が池袋サンシャイン60通り「ロクマルゲートイケブクロ」に9月下旬オープン!
池袋に新しく『GiGO総本店(ギーゴそうほんてん)』がオープンすることが判明しました!GiGOの公式求人サイトにて、求人情報が掲載されています。
noimage
ほっとできる空間でいただくやさしい味! 谷中『Cafe yue』で絶品ローストビーフ丼
探索すればするほどいい店に出合える谷中の路地裏で、またおいしいランチ処を見つけてしまった。その名も『Cafe yue(カフェユエ)』。ランチだけでなくモーニングからビールやおつまみまで豊富な美味が揃い、さらにはおみやげも買って帰れる、穴場的スポットなのだ。
noimage
湯島の歓楽街でタイのリズムを響かせる『MUMPAK BAR』
金曜の夜11時過ぎ。店内はもう客でいっぱいだった。みんな若い。そしておしゃれだ。タイ語の優しく和やかなざわめきが心地よい。ここはいまどきのタイ人が集まってくる店なのである。
PAGE TOP トップへ PAGE TOP 目次へ