街を知る
散歩コース
連載
店を探す
喫茶・カフェ
居酒屋
さんサポ
旅の手帖
HOME
達人・公式パートナー一覧
村田 あやこ(達人)
村田 あやこ(達人)の記事一覧
達人
村田 あやこ
路上園芸鑑賞家/ライター
福岡生まれ。街角の園芸活動や植物に魅了され、「路上園芸学会」を名乗り撮影・記録。書籍やウェブマガジンへのコラム寄稿やイベントなどを通し、魅力の発信を続ける。著書に『たのしい路上園芸観察』(グラフィック社)。寄稿書籍に『街角図鑑』『街角図鑑 街と境界編』(ともに三土たつお編著/実業之日本社)。
未知なる扉が開く逗子のおすすめ酒場。『風ら坊』『E.M STAND』で味覚の旅を
鉢植えの台として、椅子として。越田皓太さんに伺う、路上で働くP箱たちの世界【COLLECTOR'S COLLECTION】
なんだこりゃ!山﨑賀功さんに伺う、一風変わった「異形矢印」の世界【COLLECTOR'S COLLECTION】
街の空気を和ませる隠れたマスコットキャラ。山下珠さんに伺う、ソフトクリーム看板の魅力【COLLECTOR'S COLLECTION】
機能性と美しさのコラボレーション。山本周さんに伺う、雪国の「雪吊り」【COLLECTOR'S COLLECTION】
記事一覧へ
未知なる扉が開く逗子のおすすめ酒場。『風ら坊』『E.M STAND』で味覚の旅を
食はアート。素材と技が重なり合って生まれるここでしか味わえない品々に、思わず頬がほころぶ。ひと皿の向こうには、その土地で豊かに紡がれてきた文化や物語がある。まだ見ぬ世界にアクセスしよう。
#神奈川県
#居酒屋・バー
鉢植えの台として、椅子として。越田皓太さんに伺う、路上で働くP箱たちの世界
日本酒、焼酎、醤油などを入れて運ぶプラスチックのケース。通称「P箱」。主に一升瓶を運搬・保管するためのものだが、その利便性から、街なかではP箱が新たな姿でリユースされている様子を観察できる。路上に溶け込むP箱を見守り、記録を続ける越田皓太さんに話を伺った。
連載:COLLECTOR'S COLLECTION
#全国
#街歩き
なんだこりゃ!山﨑賀功さんに伺う、一風変わった「異形矢印」の世界
歩行者や車が、安全かつスムーズに道路を利用するために、なくてはならない道路標識。よく観察してみると、思わず二度見してしまいそうな標識がある。一風変わった矢印標識を「異形矢印」と呼んで撮り集めている山﨑賀功(がく)さんに、お話を伺った。
連載:COLLECTOR'S COLLECTION
#全国
#街歩き
街の空気を和ませる隠れたマスコットキャラ。山下珠さんに伺う、ソフトクリーム看板の魅力
観光地に行けば必ずと言っていいほど目にする、ソフトクリームの形をした看板。多くを語らず「ソフトクリームを売っています」と一目で伝えながら、可愛らしいフォルムでその場の空気を和ませてくれる存在でもある。街なかのソフトクリーム看板の写真を撮り続けている山下珠さんに、話を伺った。
連載:COLLECTOR'S COLLECTION
#全国
#街歩き
機能性と美しさのコラボレーション。山本周さんに伺う、雪国の「雪吊り」
冬になると湿気を含んだ重たい雪が降る金沢では、路上の至るところに雪対策が出現する。その一つが、「雪吊り」だ。雪の重みで樹木の枝が折れないよう、縄で枝を吊って強度を持たせる、雪深い地域ならではの伝統作業である。金沢の路上に佇む、住民が作り出した風景をZINEなどで記録する活動「金沢民景」。その中の一つとして、さまざまな雪吊りが紹介されている。主宰・山本周さんに、お話を伺った。
連載:COLLECTOR'S COLLECTION
#石川県
#街歩き
路傍のはじっこ・隙間を埋める植物たち。村田あやこが見つめる「緑のパテ」から浮かび上がるもの
外を歩きながら視線を落とし、隅々までじーっと目を凝らしてみると、コンクリートやアスファルトのひび割れが、植物の住処になっていることがある。硬い人工物の割れ目や継ぎ目を、妙に収まりよく、ぴたりと埋める植物たち。それはまるで、「緑のパテ」のようでもある。
連載:COLLECTOR'S COLLECTION
#全国
#街歩き
街を見守るけなげなヒーロー。送水口博物館館長・村上善一さんに伺う、送水口の世界
火災が起こった時、地上からの放水が直接届かない場所に消防車の水を送り届ける「送水口」。街を歩いていて、そういえば目にしたことがあるな……という人は少なくないだろう。東京・新橋にある『送水口博物館』は、送水口をテーマにした日本初の博物館。館長を務めるのは、老舗の消火機器メーカーとして長年各地に送水口を送り届けてきた、(株)村上製作所の代表取締役・村上善一さんだ。
連載:COLLECTOR'S COLLECTION
#全国
#街歩き
試行錯誤が生んだユニークな立体造形。八馬智さんに伺う「巧まざる造形」の世界
起伏のある場所では、局地的な高低差を解消して水平面を作り出すための試行錯誤の結果、独特の造形が生まれることがある。さまざまな制約や偶然の出来事を乗り越えたり、取り込んだりしながら生み出されたフォルムには、その場のピンポイントな特性やノイズを反映した、独特の味わいがある。『日常の絶景 知ってる街の、知らない見方』(学芸出版社)の著者・八馬智さんは、こうした物件を「巧まざる造形」と称し、鑑賞を続けている。
連載:COLLECTOR'S COLLECTION
#全国
#街歩き
植物観察の楽しみが一気に広がる!樹木医・櫻井健太さんに伺う花が咲く前の「つぼみ」の世界
植物は、開花に注目が集まりがちだが、花が咲く直前の「つぼみ」もとてもかわいらしい。樹木医・櫻井健太さんは、植物の「つぼみ」の写真を撮り続けている。
連載:COLLECTOR'S COLLECTION
#街歩き
五線譜では表現しきれない音の世界。大山顕さんに伺う「雰囲気五線譜」の味わい
スナックなどの看板には、楽しげな雰囲気を演出するため五線譜が描かれていることがある。しかし楽譜として見てみると、正確性を欠いていることが多い。写真家・ライターの大山顕さんは、雰囲気だけで描かれた楽譜を「雰囲気五線譜」と呼んで、鑑賞する。
連載:COLLECTOR'S COLLECTION
#全国
#街歩き
1 / 7
1
2
3
4
5
...
7
ランキング
おでかけニュース
新着投稿
プレスリリース
もっとみる
SNSで更新情報をチェック
人気キーワード
注目のエリア
PAGE TOP
トップへ
目次へ
弊社では、お客様の当サイトにおける機能の利用、コンテンツや広告をパーソナライズし、ウェブサイトのトラフィックを分析するために、Cookie(クッキー)を使用しています。
プライバシーポリシー
この画面を表示しない